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イオンサンデーカード

年会費 初年度 無料
2年目以降 無料
家族カード 無料
旅行保険 海外
国内
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー idwaon
国際ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行会社 イオン銀行
発行期間 約2週間
  1. point1特定日は5%オフ!サンデー利用者は1枚でお得に!
  2. point2年会費無料!5%割引き&ときめきポイント還元でWでお得!
  3. point3お客さま感謝デーでイオン、ビブレ、マックスバリュで毎月割引!

イオンサンデーカードの特徴

ホームセンター『サンデー』のマイカードとイオンカードが1つに!

「イオンサンデーカード」は、東北地方をメインに展開されているホームセンター『サンデー(SUNDAY)』が、発行しているクレジットカードです。サンデーは別途「マイカード」というメンバーズカードを発行しており、この「イオンサンデーカード」は、「イオンカード」に「マイカード」の機能を付けたものと言えます。
発行元がサンデーのため、東北にお住まいの『サンデー』利用者は「イオンカード」特典と「マイカード」特典の両方が利用できます。サンデー以外の利用では、基本的にその他のイオンカードと大きな違いはありません。

イオンサンデーカードのメリット

メリット①サンデーで5%オフの割引き特典あり!

イオンサンデーカードの主な特徴は、ホームセンター・DIY・日用品スーパーの『サンデー』のメンバーズカード「マイカード」に近い特典が付いていることです。『サンデー』は、毎月20日、30日に「お客さま感謝デー」の日を設定していますが、イオンサンデーカードを含むイオンカードであれば、『サンデー』で「5%OFF」特典が受けられます。また5%オフ特典は「G.G感謝デー(55歳以上のお客さま対象)」や、サンデーのキャンペーン期間「スーパービッグサンデー」の日などでも受けられます。これは「マイカード」には無い特典です(マイカードはポイント5倍)。
サンデーは東北地方の6県をメインに店舗を構えており、全国的に有名な『イオン』と提携して、より便利なクレジットカードを発行しています。年会費や発行代などは全て無料です。

メリット②イオンでも割引き特典が使える!

イオンサンデーカードはイオンカードの一種のため、イオン系列の店舗では、毎月20日、30日に5%の割引きになるといったメリットがあります。サンデーの他にイオン各店舗でもお買い物をするような方には、便利なクレジットカードとなっています。
またクレジットカードを実際に使うのはちょっと怖いといった不安を持っている方でも、お得に使えるのがイオンカードの特徴です。たとえばイオンお客様感謝デーなどの割引きは、イオンサンデーカードを提示するだけで割引きの特典を受けることができます。そのため、イオンのメンバーズカードとして、どなたでも安心して持つことができるカードと言えます。

メリット③ときめきポイントが貯まる!

イオンサンデーカードは、イオンカードの「ときめきポイント」が貯まるクレジットカードです。還元率は0.5%。200円ごとに1ポイントが貯まり、1ポイント=1円でイオン各店舗にてご利用できます。サンデーでご利用いただける「マイカードポイント」ではないので、ご注意下さい。

わくわくポイントがお得になる特定日

  • 特典1 毎月20日・30日「お客さま感謝デー」
    ・・・イオンサンデーカードでお支払いいただくと、お買物代金が5%OFF!
  • 特典2 毎月5日・15日・25日「お客さまわくわくデー」
    ・・・イオンサンデーカードでお支払いいただくと、ときめきポイントが2倍!
  • 特典3 毎月10日「ときめきWポイントデー」
    ・・・ イオンサンデーカードのお支払いで、ときめきポイント2倍!
  • 特典4 毎月15日「G.G感謝デー」
    ・・・毎月15日は、55歳以上の会員さま限定で、お買い物5%OFF!さらにときめきポイント2倍

※全国のイオン、ビブレ、マックスバリュ、メガマート、イオンスーパーセンター、ミニストップの各店舗が対象ですが、一部対象外店舗および一部対象外商品があります。イオンカードのときめきポイントなどのキャンペーン、ポイント倍付け企画等との併用はできません。

メリット④5%割引き+ときめきポイント獲得が可能

全国的に有名なイオン系列店舗でのお買い物は、お客様感謝デー時には5%の割引き特典を受けることができますが、さらにポイント獲得もできます。
提示するだけで割引きができますが、その支払いをイオンサンデーカードで行えば、さらに0.5%分のときめきポイントをもらえます。例えば、20日にイオンサンデーカードで支払いを行ったとすると、全部で5.5%の割引き+還元を受けられるということになります。
ちなみに、イオンサンデーカードを提示して5%オフを受けた後に、他のクレジットカードにて支払いをすることはできません。

メリット⑤ETCカードも無料!生活のためのカード

イオンサンデーカードだけでなく、さらにETCカードも全て無料で発行しています。もちろん年会費も無料ですので、全てのカードがお金をかけずに持つことができるのです。クレジットカードやETCカードの年会費が負担となって発行を躊躇している人には、特にオススメなカードです。

イオンサンデーカードのデメリット

デメリット①マイカードとイオンカード2枚持ちの方がお得?

実は特定日の割引きを受けるのには、イオンサンデーカードである必要もないため、枚数を少なくする必要がなければ、「マイカード」とその他の「イオンカード」を2枚持ちして使い分ける方が実はお得なのです。
というのも、「イオンサンデーカード」は、サンデーの「マイカード」の特典全てを使えるわけではありません。たとえば毎週日曜日にサンデーで開催されている「サンデーの日」には、「マイカード」利用で「マイカードポイント」が3倍貯まりますが、「イオンサンデーカード」にはこのような特典はありません。

使い分けることで最もお得に割引きを受けられ、ポイントを貯められる

またイオンの「お客さま感謝デー」、「G.G感謝デー」では「マイカード」は5%割引きではなく、マイカードポイント5倍としています。マイカードポイントは通常150円で1ポイントのため、還元率は0.7%ほど。還元率3%にしかならないため、この場合、イオンサンデーカードを含む「イオンカード」利用の方がお得になります。つまり使い分けがもっともお得なのです。
しかも使い分けるなら「イオンカード(WAON一体型)」など他のイオンカードの方がおすすめ。その他のお得な特典が受けられます。

デメリット②ときめきポイントの還元率が低い!0.5%

特にこれといって目立ったデメリットがないとも言えますが、強いてデメリットを挙げるとすると、ポイント還元率が低いと感じるところではないでしょうか。0.5%の還元率は平均的な数字とはなっているのですが、それよりも高い還元率のクレジットカードがあることを考えると、ちょっと損をしている気分になるかもしれません。特に長い期間使うことを考えれば、その還元率の差も大きく感じる人もいるでしょう。
一方で「マイカード」は150円で1ポイント。還元率は約0.7%。イオンサンデーカードよりも上です。この点からも使い分けが正しいようです。

デメリット③あくまでサブカード!保険が付帯してきません!/h4>
イオンサンデーカードは、その他のイオンカードと同じく、国内旅行傷害保険、海外旅行傷害保険が付帯しません。あるのは年間50万円(税込)のショッピング保険のみです。あくまでもサブカード、メンバーズカードとしての位置づけと言えそうです。

イオンサンデーカードのまとめ

まとめ:財布をスリムにしたいサンデーユーザー専用カード

まとめると「イオンサンデーカード」は、基本的なカードの特徴は、イオンカードとほとんど変わりません。イオン系列でのお買い物でよりお得となります。サンデーでも毎月特定の日によって色々な還元イベントが行われているので、特に毎日のようにサンデーとイオンを利用する方には、1枚で済むので便利です。賢い主婦は2枚持ちにしているかも知れませんが、1枚で大抵のことが済むため、サンデー利用者にはとても便利でありがたいクレジットカードとなっているのです。

基本情報

入会資格 18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方
発行会社 イオン銀行
本社所在地 東京都江東区 枝川1-9-6
創業 2006年5月15日
発行可能ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行期間 約2週間
年会費 1年目 無料
2年目以降 無料
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム ときめきポイント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 最長2年間
最低交換単位 1,000ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ JAL
マイレージ還元率 1pt = 0.5マイル
最低交換単位 1,000ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー idwaon

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件
死亡・後遺障害
傷害・疾病
携行品損害
国内旅行傷害保険
ショッピング保険
備考

イオンサンデーカードでよくある質問