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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)
年会費 初年度:13,200円(税込)
2年目以降:13,200円(税込)
還元率 0.3~0.4%
発行日数 最短15営業日
年会費 初年度 13,200円(税込)
2年目以降 13,200円(税込)
家族カード 6,600円(税込)
旅行保険 海外 最高5,000万円
国内 最高5,000万円
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー
国際ブランド
発行会社 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.日本支社
発行期間 最短15営業日
  1. point1法人アメックスグリーンは発行しやすい!設立間もない中小企業や個人事業主に人気
  2. point2利用限度額1,000万円も可能!極度額は個別設定、利用実績で積み上がります!
  3. point3個人事業主もOK!海外旅行傷害保険は5,000万円!空港ラウンジは同伴者1名無料

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)とは?

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード券面『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード』(以下「アメックス・ビジネス(グリーン)」)は、アメリカン・エキスプレスが発行する法人クレジットカードの「一般カード」です。

ビジネスカードには必須の機能である経理業務の効率化は勿論のこと、他社の法人ゴールドカード並みの付帯サービスや、アメックス独自の便利なサービスを展開する代表的な法人カードとなります。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード券面

このカードよりもワンランク上の法人ゴールドカードには、『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』(年会費34,100円)がありますが、一般カードでもビジネスに十分活用できるスペックを持っています。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード

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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)の審査難易度

新しい法人でも作りやすい

『アメックス・ビジネス(グリーン)』の審査基準は非公開のため、ネットでの書き込み、口コミや評判でしか、その審査の傾向や合否判定の基準は推測できませんが、法人カードは会社設立後3年は発行できない(審査に通らない)というのが通説です。

設立間もない会社は事業が安定しておらず、信用力が低いと言えることが要因です。銀行融資も一般的には設立後3年を経過していることが条件の場合も多く、カードの審査もそれに準じている場合が多いです。

しかし『アメックス・ビジネス(グリーン)』は、 設立後早い時期でも発行が可能な法人カードとしてもっぱらの評判です。

アメックスでは、業歴の長さよりも安定した収入や返済能力の高さが重視される傾向にあるため、設立間もない個人事業主やベンチャー企業、最初の会計年度が終わっていない中小企業でも審査が通ったという方はたくさんいます。

初年度の利用限度額は低いかもしれませんが、ビジネスではクレジットカードがないと契約できないシーンもありますし、アメックスのカードのステータスによって信用も付くので、ぜひ持っておきたい一枚と言えるでしょう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)のメリット

『アメックス・ビジネス(グリーン)』に具体的にどういった特徴があるのか、まずはメリットから見ていきましょう。

アメックスのステータス性は健在

アメリカン・エキスプレス・セレクト一般的な個人カードでのアメックスの印象とは真逆で、比較的簡単に発行される『アメックス・ビジネス(グリーン)』ですが、だからと言ってステータス性が低いなんてことはありません。

いくら審査基準が他のビジネスカードより甘いとしても、返済能力がなければ発行されないのですから、持っているだけで十分ステータスになります。確かにアメックス・ビジネス(ゴールド)の方がより高いステータスを得られますが、グリーンであってもアメックス・ビジネスカードへの信用度の高さは健在です。

経理業務を効率化させるサービスが付帯されている

ビジネスカードは仕事で使う経費の支払いに使えるので、経費管理の手間が省けると言うメリットがありますが、アメックス・ビジネス(グリーン)には、さらに経理業務を効率化させるサービスやオプションが付帯されているのがメリットです。

クラウド会計ソフト freee」へのデータ連携

「クラウド会計ソフト freee」は、初めて経理や決算をするという方でも簡単に利用できる個人事業主やベンチャー企業、中小企業向けの会計ソフトです。
この会計ソフトを使えば、経理業務の効率化はもちろん経営分析などもできるので利益率のアップも可能です。

利用料はかかりますが、アメックス・ビジネス(グリーン)と「クラウド会計ソフト freee」とデータ連携することで、面倒な経費精算や経費処理の効率をアップできます。

いつでも利用状況をチェックできるオンライン・サービス

普通、経費の確認をするには経理からデータをもらわなくてはいけませんが、アメックス・ビジネス(グリーン)であれば、オンラインで利用状況がチェックできます。
最新のカード利用額のデータだけでなく、過去の利用額についてもパソコンやスマホのアプリから確認できるので、簡単に経費の見直しができるのもメリットと言えるでしょう。

仮払いや小口現金の手間を削減できる追加カードが作れる

アメックス・ビジネス(グリーン)は追加カードが作れるので、社員やビジネスパートナーも利用できます。
社員も追加カードを使えば、「いつ・誰が・どこで・いくら」利用したのかをWebでチェックできますから、仮払いや小口現金の手間を削減することが可能です。
すべての経費をカードで一括管理できれば、計算上の狂いもなくなるので事務処理の効率もアップします。

アメックス独自の柔軟な限度額設定

アメックスでは支払限度額を設けておらず、「利用者の状況や利用状況などを考慮し、個別に通達する」となっているので、『アメックス・ビジネス(グリーン)』も限度額設定に柔軟性があるというメリットがあります。

とは言っても限度額が無制限というわけではなく、利用実績に合わせてある程度の限度額が決められるのですが、それでも突然大きな買い物をしなくてはいけなくなったというときに対応してもらえることが多いです。

ただし、突然限度額を引き上げるとなると断られてしまうこともあるので、高額利用する場合はコールセンターに連絡し最新の資産状況などを伝えることで事前承認をとっておくと安心です。

限度額が上がりやすいのも特徴

一般のクレジットカードは、ある程度の期間で利用実績や支払い状況を分析したうえで限度額を引き上げるので、その分時間がかかります。しかし、アメックスは利用実績だけではなく資産状況なども加味してくれるので、限度額が上がるまでの期間も他社より短く、上がる額が大きいというのが特徴です。

ビジネスシーンでは、急な出費や大量仕入れなどがあるので、利用限度額が上がりやすいのは大きなメリットといえるでしょう。

JCBとの提携で国内での使い勝手も抜群

JCBブランドロゴアメックス自体はVISAカードやマスターカード、JCBカードなど、他の国際ブランドと比較すると国内での加盟店舗数は決して多いとは言えません。

しかしアメックス・ビジネス(グリーン)はJCBと提携しているため、JCBが使えるお店でもアメックスカードは利用可能となっているので使い勝手が良いのもメリットです

全世界で見れば加盟店舗数はVISAが圧倒的トップなのですが、国内で見るとJCBが一位を誇ります。そのためアメックスカードの国内での利便性は抜群と言えます。アメックスの利用範囲を確認する際は、JCBのものも合わせて参照してみてください。

「G-Search」と「ビジネス代行調査サービス」がお得

電話をするビジネスマン 男性『アメックス・ビジネス(グリーン)』利用者はG-Searchの年間登録料50,000円が無料になるプレミアムサービスが付いています。

G-Searchとは、ビジネスデータベースサービスを提供するサービスで、普通の検索エンジンでは検索できない情報があります。具体的には全国142万社に及ぶ企業情報の調査・国内外新聞記事・論文・特許情報・科学技術情報などを調査できます

そして、これらを利用して企業調査やマーケティング情報調査から不動産評価・特許・学術文献調査など、質の高い情報の調査を代行してくれるビジネス代行調査サービスも利用可能です。

こちらは別途料金が必要になりますが、検索のテクニックや長年のノウハウを携えた専門スタッフが調査してくれるのでビジネスに多いに役立ちます。

「メンバーシップ・リワード」に登録すればポイント還元率がアップする

アメックスカードのポイントは、すべて還元率0.3%ですが、「メンバーシップ・リワード」というポイントサービスに登録すれば還元率がアップします。

 メンバーシップ・リワードは参加費が年間3,300円かかりますが、ポイントの有効期限が無期限になる、対象店舗での利用で通常ポイントにボーナスポイントが付くボーナスポイントプログラムが適用になるなどのメリットがあり、さらに支払いでのポイント利用やマイル移行などのレートがアップするので「貯める」という点でも「使う」という点でもお得になるプログラムです。
メンバーシップ・リワードのレートアップ率
交換先 未登録の場合 登録している場合
ANAマイルに交換 2,000ポイント→1,000マイル 1,000ポイント→1,000マイル
JALマイルに交換 3,000ポイント→1,000マイル 2,500ポイント→1,000マイル
カード支払い用に交換 1ポイント→0.3円 1ポイント→1円(等価交換)
旅行関連に支払い用に交換 1ポイント→0.3円 1ポイント→0.8円
店頭での支払い用に交換 3,000ポイント→1,000円分の商品券 2,000ポイント→1,000円分の商品券

このように、メンバーシップ・リワードを利用することで、よりポイントをお得に活用できるのもメリットと言えるでしょう。

国内外旅行傷害保険は最高5,000万円まで補償

アメックス・ビジネス(グリーン)には、国内外旅行傷害保険も付帯しています。国内旅行や出張であれば、カードでチケットを購入した公共交通機関に搭乗中事故にあった場合、宿泊予約をしたうえでカードで料金を支払った宿泊施設での事故や障害に対して、本会員はもちろん追加カード会員にも最高5,000万円の国内旅行傷害保険が付帯されます。

海外出張の場合は、航空チケットやパッケージ・ツアーの代金をカードで支払うことで、本会員・追加カード会員どちらも同じ条件で傷害死亡・後遺障害保険金最高5,000万円の海外旅行傷害保険が付帯されます。

利用付帯にはなりますが、追加カード会員まで手厚い補償が受けられるのは大きなメリットです。

空港ラウンジが利用可能

空港ラウンジアメックスなので当然、グリーンでも空港ラウンジが使えます。出張の際には『アメックス・ビジネス(グリーン)』と搭乗券をご提示下さい。カード会員様本人はもちろん、搭乗券をお持ちの部下や同僚の方も無料で利用できます。

この同伴者1名無料はアメックスだけの特別なサービス。10,000円クラスのクレジットカードで同伴者1名無料の特典が付帯するのはアメックスだけです。この充実した付帯サービスは法人カードであってもアメックスらしいメリットです。

プロテクションや安心のセキュリティも充実

商品の返品や破損、不正利用に関する対策などが施されており、利用者が損をしない為のサービスが数多く用意されています。

  • オンライン・プロテクション:インターネット上での心当たりのない不正利用を全額補償
  • リターン・プロテクション:商品の返品を購入店が受け付けない場合、アメックスが購入金額を払い戻し
  • ショッピング・プロテクション:カードで購入した商品の破損や盗難に関して年間500万円までの補償
  • キャンセル・プロテクション:出張やコンサートチケットなどにまつわるキャンセル費用を同行予定だった配偶者分含め補償
  • カードの再発行:カードの盗難や紛失の際、無料での再発行や緊急仮カードの発行の対応
  • American Express SafeKey:ワンタイムパスワードを用いた本人認証サービスによる第三者の不正利用対策

などがあります。尚、各サービスにおいて細かな補償条件がありますので、詳しい内容を知りたい方は是非一度公式サイトにてご確認ください。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)のデメリット

他社のゴールドカード並みの年会費がかかる

『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)』は年会費として13,200円(税込)、追加カードも6,600円(税込)がかかります。この年会費は他社ではゴールドカード並みの高さなのでデメリットと言えます。

しかし、サービス内容と年会費のバランスを考慮すれば高い金額ではありません。特に、設立間もない企業や個人事業主などビジネスカードが作りづらい条件の方でも審査が通りやすい、というのはお金では買えないメリットです。

また、アメックスカードなので、ビジネスの一般カードだとしても他社のゴールドカードよりステータス性もあるので年会費が高いデメリットはそれほど気にする必要はないでしょう。

VISAには敵わない世界的なシェア率

visaロゴアメリカン・エキスプレス・カードは利用範囲でVISAやマスターカードには敵いません。

提携しているJCBは国内で一位、他にもハワイ・中国・台湾・韓国などで強い利便性を持ちます。

しかしアメックス自体はアメリカを中心に展開しているので、この二つの国際ブランドがカバーする範囲での利用なら問題なく使えますが、全世界どこでもとなると利便性に優れてるとは言い難いため、デメリットとなってしまいます。

支払い方法は翌月一括のみ

「アメックス・ビジネス(グリーン))」は、翌月一括払いのみの支払い方法しか対応していません。

基本的に法人カードというのは翌月一括払いしか対応していませんが、最近では二回までの分割払いや数ヶ月先にまとめて支払い可能な据え置き一括払いに対応しているカードも出てきています。

利用額によっては分割で支払いたいということもあるかもしれないので、その可能性がある方にとっては翌月一括払いしかできないのはデメリットとなるでしょう。

電子マネーとの相性は悪い

『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)』は、電子マネーの対応に難があります。対応電子マネーはSuica・Edy・ICOCAのみです。またチャージ分はポイント付与対象外です。

キャッシュレス化が進んでいる昨今、電子マネーをどんどん使っていく予定の方には不便なカードかもしれません。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)のまとめ

『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)』は、創業から日が浅い法人代表者や個人事業主には非常におすすめの法人クレジットカードです。

クレジットカードの発行しやすさとステータスなどお金では買えないメリットがたくさんあるので、カードを持っている方も持っていない方も、1度検討してみると良いでしょう。

堅実さなら『JCB法人カード』もあり

JCB 一般法人カード(ポイント型)券面画像『アメックス・ビジネス(グリーン)』には直接的なライバルカードはありません。

しかし他のメリットを考えると、経理業務効率化のみを図りたいなら『JCB 一般法人カード(ポイント型)』(年会費1,375円(税込)※オンライン入会で初年度無料)など、より年会費がお安く、信頼のおけるクレジットカードがあります。

年会費が安ければ無駄なサービスがあっても使わなければいいだけで、損はしません。

また「単純にサービスが物足りない」「全体的にサービスも満足だけど、もっといいものを」という方は上位カードである『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』(年会費34,100円(税込))もおすすめです。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード

ビジネス・オーナーのアメックス!審査基準が特別な法人カード
法人カード最高峰のアメックス!フリーランスや設立直後でも通る独自の審査基準

詳細を見る

基本情報

入会資格 20歳以上の個人事業主、もしくは法人格のある法人代表者
発行会社 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.日本支社
本社所在地 東京都杉並区荻窪4-30-16
創業 1954年11月(日本支社)
発行可能ブランド
発行期間 最短15営業日
年会費 1年目 13,200円(税込)
2年目以降 13,200円(税込)
家族カード 1年目 6,600円(税込)
2年目以降 6,600円(税込)
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 550円(税込)
2年目以降 550円(税込)

ポイント還元

ポイントプログラム メンバーシップ・リワード
ポイント還元率 0.3~0.4%
ポイント有効期限 3年(実質無期限。ポイントを1度交換するか、ポイント換算レートがアップする「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録すると無期限になります)
最低交換単位 1,000ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANADELTAUNITED
マイレージ還元率 200円 = 1マイル
最低交換単位 1,000マイル
マイレージ移行手数料 ANAは年間5,500円(税込)が別途必要

電子マネー

チャージ可能な電子マネー

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高5,000万円
傷害・疾病 最高300万円
携行品損害 最高50万円/年間100万円限度(免責3千円)
国内旅行傷害保険 最高5,000万円
ショッピング保険 年間500万円(免責1事故1万円)
備考 オンライン・プロテクション、リターン・プロテクション、手荷物無料宅配サービスほか

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード(法人カード)でよくある質問

今開催しているキャンペーンはありますか?

アメックス・ビジネス(グリーン)は公式サイトから申込をすると特に特典はありません。ただキャンペーンサイトを経由して申込をすると、初年度年会費が無料になったり、多数のポイントをもらうことができます。そのためアメックス・ビジネス(グリーン)を申し込みする際には、当サイトやキャンペーンサイトなどを経由して申込をすると良いでしょう。

アメックス・ビジネス(グリーン)は申込するサイトによっては、初年度年会費が無料になる!

アメックス・ビジネス(グリーン)と個人用のグリーンの違いは?

アメックスのグリーンと言えば今回紹介しているアメックス・ビジネス(グリーン)以外にも、個人のグリーンカードがあります。どちらも同様にお得なカードですが個人用のカードに比べると、アメックス・ビジネス(グリーン)は海外旅行保険は充実しているのが特徴です。
疾病・障害に関する保険限度額が、個人は100万円なのに対しこちらは300万円となっています。海外出張などの多い企業にとてはおすすめ出来るカードを言えます。

個人版のグリーンカードとは保険金額が違う!

アメックス・ビジネス(グリーン)の解約方法を教えて下さい。

解約方法は、電話での受付となります。お手元にカードを準備して、下記電話番号に連絡することで解約が可能です。
0120-941760(通話料無料/9:00~17:00/土日祝休)
(携帯電話の場合は、03-6625-9745)

アメックス・ビジネス(グリーン)の審査期間を教えて下さい。

アメックス・ビジネス(グリーン)は一般的なカードと比べると審査期間は長い傾向になります。申込をしてから3週間から、長い場合は一ヶ月程度かかることもあります。即時発行なども対応もないので、気長に待つようにしましょう。

アメックス・ビジネス(グリーン)とアメックス・ビジネス(ゴールド)の違いを教えて下さい。

アメックス・ビジネスとゴールドの違いは、年会費とサービスの違いです。グリーンに比べるとゴールドの年会費は倍以上になりますが、その分プロテクションサービスなどが充実しています。他にも、追加カードの年会費なども違いがあります。
またアメックスのゴールドとなればそのステータスは抜群です。ゴールドを持っていることでビジネスにおける信頼感に繋がるのが、何よりの特典と言えます。

審査も当然ゴールドの方がハードルは高いですが、グリーンで実績を積むことで切換えも可能になります。

正直なところアメックス・ビジネス(グリーン)の口コミ・評判はどうなんですか?

アメックス・ビジネス(グリーン)は法人カードの中でもオススメできるカードの一つです。設立間もない会社でも申し込みが出来ることに加えて、付帯の保険やサービスなども充実をしています。またアメックスカードというステータスの高さもその魅力の一つです。
しかし他の法人カードに比べると年会費は高い傾向にあります。年会費を節約したい方には向かないカードです。

おすすめ出来る法人カード。ただし、年会費を節約したい場合はこちらのカードがおすすめ。http://www.patacriticism.org/creditcard/jcbhoujinpoint.html