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セディナカード ゴールド

セディナカード ゴールド
年会費 初年度:2,095円(税込)
2年目以降:2,095円(税込)
還元率 0.5%~1.5%
発行日数 約3週間
年会費 初年度 2,095円(税込)
2年目以降 2,095円(税込)
家族カード 524円(税込)
旅行保険 海外 2,000万円
国内 2,000万円
ETCカード 発行手数料 1,100円(税込)
年会費
電子マネー idquicpay
国際ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行会社 セディナ
発行期間 約3週間
  1. point1年会費2,095円(税込)の格安ゴールドカード!コスパが高い!
  2. point2セブンイレブンで毎日ポイント3倍!
  3. point3海外・国内旅行傷害保険とショッピング保険が付帯!

セディナカード ゴールドのメリット

リーズナブルな年会費で持てるセディナのゴールドカード!

『セディナカード ゴールド』は、2,095円(税込)というリーズナブルな年会費で、充実した旅行保険が付帯しているお得な格安ゴールドカードです。

セディナゴールドカード」(年会費6,600円(税込))と違い家族特約付きの国内・海外旅行傷害保険、空港ラウンジサービスなどは付帯しません。しかしゴールド会員専用デスクを利用でき、割安なお値段でコストパフォーマンスの高いサービスが付帯します。なお国際ブランドはJCB、VISA、マスターカード3種類から自由に選べます。

気軽に券面がゴールドのカードを持てる!

「セディナカード ゴールド」のメリットは、何といっても券面がゴールドであることです。レストランやホテルなどでの支払いにゴールドカードをさっと出せるのは、大人ならではのステータスを感じられます。

しかし、ほとんどのゴールドカードは年会費が1万円以上かかってしまい、あまりカードを使わない方にとっては無駄遣いになってしまいます。

その点セディナカードゴールドは、普段使いしないサービスを削ることでリーズナブルな年会費を実現してくれているので、気軽にゴールドの券面カードが持てるというメリットが得られます。

手頃な年会費で国内・海外旅行保険やショッピング保険も付帯している

『セディナカード ゴールドカード』には最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯しており(国内は利用付帯)、怪我や病気、所持品の盗難など、旅行中のアクシデントに幅広く対応できる他、最高150万円のショッピング保険が付帯しており、カードで購入した商品についても180日間の補償が受けられます。

困った時に使えるゴールド会員専用デスクがある

『セディナカードゴールド』の会員はゴールド会員専用デスクを利用できるため、ゴールドカードに関する相談(紛失・盗難など)や、渡航先で困ったことがあれば日本語で相談できます。

また、「カード紛失・盗難保険」「ネットセキュリティサービス」が付帯するので、万が一の事態にも適切に対処してくれます。届日から60日前に遡って補償してくれるので、カードの紛失・盗難やネット上での不正利用が心配という方も安心です。

ゴールドカードならではのポイントアップ特典がある

「セディナカード ゴールド」の通常ポイント還元率は0.5%なので一般のセディナカードと同じですが、ポイントアップ特典がたくさん用意されているのがメリットです。

たとえば。入会後3か月間(入会月を含めると最大4か月)はポイント3倍になる「ファーストチャンスポイント」、お誕生月にポイント2倍になる「アニバーサリーポイント」などがあり、さらに海外でのショッピング(ネット含む)やETCのカード利用でポイント1.5倍になります(一部対象外あり)。

「トクトク!ステージ」で翌年度のポイント還元が最大1.3倍!

「トクトク!ステージ」は、カードの年間利用額に応じて、翌年度のポイント倍率がアップするセディナオリジナルのサービスです。

利用額50万円で1.1倍、100万円で1.2倍というようにアップするので、公共料金の支払いや電話料金など毎月支払いが発生するものをカード引落しにしておけば、翌年度からはよりポイントを貯めやすくなります。

もちろん、他のポイントアップサービスと併用できるので、メインカードとして利用する場合は年間利用額を意識しておくといいでしょう。

セブンイレブンでの買い物は常に還元率1.5%になる

『セディナカード ゴールド』は、全国のセブン-イレブン各店舗でのお買い物で「わくわくポイント」が常に還元率が1.5%となっています。

いつでもどの店舗でも毎日3倍還元なので、たとえば通常の還元率だと200円1ポイントですが、セブンイレブンであれば200円で3ポイントなので毎日利用する方はどんどんポイントが貯まります。

専用モールを経由すればポイントアップする

Yahoo!ショッピングやAmazon、楽天市場など通販サイトのヘビーユーザーであれば、ボーナスポイントを獲得できます。

セディナは会員制ショッピングモール「セディナポイントUPモール」を運営していますが、このモールを経由してカード払いで買い物をすると2~20倍のポイントが貰えます。

また、ETCや海外でカードを使用するとポイントが1.5倍、海外での利用分は、海外ショッピングサイト含み、自動でポイントが1.5倍になるので、セブンイレブンユーザーでなくてもしっかりポイントを貯められます。

わくわくポイントの使い道が豊富

「セディナカード ゴールド」利用で貯まるわくわくポイントは、1,000ポイントからいろいろなアイテムと交換できます。

ポイント交換先はnanacoカードやAmazon、Pontaカード、ドトールポイントがありますし、商品券はnanacoカード(5,000ポイント)、VJAギフトカード、ドトール バリューカードなどと交換できます。

また、お米やお酒、食の頒布会やキッチングッズなどさまざまな日用品との交換も可能なので使い道に困ることはありません。交換レートも基本的に1ポイント1円なので現金感覚で活用できるのがメリットです。

ただし、JALマイルは交換レートが1ポイント=0.5マイルと半額になってしまうので、損得で考えるのであればJALマイルは止めておきましょう。

セディナカード ゴールドのデメリット

OMCマーク無しで 5%割引き特典が受けられない!

『セディナカード ゴールド』のデメリットとして挙げられるのは、OMCカードではないことです。OMCマークが付いていれば、ダイエーやイオングループ各店舗で特定日に5%割引きが受けられるのですが、このカードはOMCマークがないので割引が受けられません。下位カードである「セディナカード クラシック」には付帯しているので、ダイエー・グルメシティ・イオンなどを利用する方は、「セディナカード クラシック」の方がポイントの還元率が高くなります。

空港ラウンジ無料などゴールド会員らしい特典がない

ゴールドカードはカードの券面がゴールドであるのもステータスですが、同時にサービスも一般カードよりステータス性が高いのが魅力です。たとえば、代表的なサービスに空港ラウンジ無料というものがありますが、『セディナカードゴールド』にはこういった特典がありません。だからこそ年会費が安いのですが、ワンランク上のサービスが受けられないのはデメリットとなってしまいます。

セディナカード ゴールドのまとめ

『セディナカード ゴールド』は、ポイント優待から海外旅行保険まで充実したサービスを受けられるのに、年会費は2,095円(税込)という格安ゴールドカードです。申込み条件も18歳以上で電話連絡がつけばよいので、まだ社会人実績が短い方でステータスの高いカードを持ちたい方におすすめです。

ただし、ゴールドカードらしい特典がないのも事実なので、空港ラウンジ無料など本当にステータスを感じたいという方は「セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード」がおすすめです。

年会費は11,000円(税込)ですが、国内の主要空港ラウンジ無料やプライオリティ・パスが優待価格で持てる、ショッピングやヘルスケアの優待などゴールド会員ならではの特典が受けられるので快適なカードライフを送れます。

基本情報

入会資格 高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
発行会社 セディナ
本社所在地 名古屋市中区丸の内三丁目23番20号
創業 1950年
発行可能ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行期間 約3週間
年会費 1年目 2,095円(税込)
2年目以降 2,095円(税込)
家族カード 1年目 524円(税込)
2年目以降 524円(税込)
ETCカード 発行手数料 1,100円(税込)
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム わくわくポイント
ポイント還元率 0.5%~1.5%
ポイント有効期限 2年間
最低交換単位 1,000ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ JAL
マイレージ還元率 1pt = 0.5マイル
最低交換単位 1,000ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー idquicpay

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病 100万円
携行品損害 100万円
国内旅行傷害保険 2,000万円
ショッピング保険 150万円
備考 ネットセキュリティサービス付き

セディナカード ゴールドでよくある質問

セディナカードゴールドの申込みにインビテーションは必要ですか?

セディナカードゴールドは招待制のクレジットカードではないため、インビテーションは不要です。
申込み対象は、「高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方」となっているので、この条件に当てはまっている方であれば誰でも申込みができます。

※カード発行には審査があるので、申込み者の他カードの借り入れや利用状況によっては発行できないこともあります。

セディナカードゴールドの解約方法を教えてください。

セディナゴールドカードの解約は、アンサーセンターで受け付けています。
セディナビや自動音声サービス(チャット)からは手続きができないので注意してください。
【アンサーセンター】
(東京)03-5638-3211
(大阪)06-6339-4074

解約は、カード名義人本人の連絡しか受け付けていません。
また、セディナが提供しているサービスや保険、補償は解約と同時に終了となり、家族カードやETCカードも利用できなくなります。

セディナカードゴールドのアップグレードカードはどの種類になりますか?

セディナカードゴールドの上位カードは、セディナゴールドカードもしくはセディナプラチナカードとなります。
セディナゴールドカードの申込み対象は「高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方」、セディナプラチナカードは「満30歳以上で安定継続収入があり、電話連絡が可能な方」となっているので、条件に当てはまっていれば申込むことは可能です。
ただし、ゴールドカードの年会費は6,600円(税込)、プラチナカードは33,000円(税込)なので、負担が大きいようであればセディナカードゴールドのままの方が良いでしょう。

セディナカードをセディナカードゴールドに切り替えることはできますか?

セディナカードに限らず、どのカードでも種類を変更する場合は改めて入会手続きが必要になります。
また、セディナが発行するカードの中の変更であっても、セディナビIDの引き継ぎはできないので、新たにIDを取得しなくてはいけません。

ただし、以下の切り替えの場合は、セディナビに関してはそのままIDを利用できます。
・有効期限の更新
・カードデザインの変更
(OMCカード⇒OMCキティカード)
(OMCカード⇒OMC GOLDカード) 
・仮カード(店頭申込)から本カード

セディナカードゴールドの審査期間はどれぐらいですか?

審査期間は、申込み状況によって異なりますが、一般的には申込書を郵送(もしくはオンライン入会手続き)してから、2~3週間で結果が出ます。
カードの発送状況に関する質問は、申込者本人であればアンサーセンターで受け付けてくれます。


※入会には審査があるため、審査結果によってはカードが発行されないことがあります。