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TRUST CLUB ワールドカード

TRUST CLUB ワールドカード
年会費 初年度:12,000円+税
2年目以降:12,000円+税
還元率 0.75%~
発行日数 カード到着まで2~3週間ほど
年会費 初年度 12,000円+税
2年目以降 12,000円+税
家族カード 無料
旅行保険 海外 最高7,000万円
国内 最高7,000万円
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー quicpay
国際ブランド マスターカード
発行会社 三井住友トラストクラブ株式会社
発行期間 カード到着まで2~3週間ほど
  1. point1マスターカードの準ブラックカード!プラチナカードを超える優待特典とステータス
  2. point2ダイニングby招待日和で1名無料!Mastercard Taste of Premium特典が利用可能
  3. point3家族カード無料!世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジが使えるラウンジ・キーが付帯

TRUST CLUB ワールドカードとは?

マスターカードの序列第2位のハイステイタスカード!

TRUST CLUB ワールドカードの券面画像『TRUST CLUB ワールドカード』は、「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」がリニューアルされ、三井住友トラストクラブ株式会社から2019年7月から発行が開始されました。

国内で発行されているマスターカードブランドのクレジットカードの中でも第2位のステイタスとなっており、プラチナカードよりも上位のステイタスになります。

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードがリニューアル!

SuMi TRUST CLUBリワード ワールドカードがTRUST CLUBワールドカードにリニューアルした説明画像これまで「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」は三井住友トラストクラブ株式会社が発行するマスターカードの最上位カードでしたが、新たに『TRUST CLUB ワールドエリートカード』が発行されるのに伴い、第2位のステイタスカードとなりました。

Mastercardの格付け
順位 ステイタス マスターカードブランドの主なクレジットカード
1 ワールドエリート ・TRUST CLUB ワールドエリートカード
(2019年7月より新たに創設)
・ラグジュアリーカード
2 ワールド TRUST CLUB ワールドカード
(旧:SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード)
・Porscheカード
3 プラチナ ・TRUST CLUB プラチナマスターカード
・Orico Card THE PLATINUM
・楽天ブラックカード
・三井住友プラチナカード
4 チタン ・旧:SuMi TRUST CLUB リワードカード
5 ゴールド ・Mastercardブランドの付いたゴールドカード
6 スタンダード ・一般的なMastercardブランドのクレジットカード
(年会費無料やリボ払い専用カードなど)

マスターカードブランドの最上位ステイタスは「ワールドエリート」なので、『TRUST CLUB ワールドカード』は序列2位のステイタスで、『Porscheカード』とも肩を並べるハイステイタスカードとなります。

Mastercardのグレード格付け表

TRUST CLUB ワールドカードを選ぶべき3つの理由

プラチナより上位カードなのに年会費12,000円で家族カードは無料と破格だから

『TRUST CLUB ワールドカード』の年会費は「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」と同じ12,000円(税抜)です。家族カードなら年会費無料で利用できます。

プラチナカード以上のステイタスがあるのに”たった”12,000円(税抜)で所持できるのは大いに魅力的です。後述する特典で得られるベネフィットを考えると、「格安」と表現してもいいくらいです。

グルメや空港ラウンジを中心に贅沢な優待特典が付帯しているから

『TRUST CLUB ワールドカード』には、Mastercard Taste of Premiumなど、ステイタスカードにしか付帯しない贅沢な特典が付帯します。

Mastercard Taste of Premiumの特典数については、下位カードの『TRUST CLUB プラチナマスターカード』の倍以上です。

TRUST CLUB ワールドカードの主な特典
優待特典 特典詳細
Mastercard Taste of Premium ハワイ オアフ島にあるザ・カハラ・ホテル&リゾートでMastercard限定宿泊プランを利用可
2名以上で予約すると1名分のコース料金が無料になる「ダイニングby招待日和」
出発時&帰国時に手荷物(2個まで)を無料で往復宅配してくれる「国際線手荷物無料宅配」
1着につき10%OFFで利用できる「空港クローク優待サービス」
提携ハイヤーで対象空港から指定エリア内ホテルまで移動できる「海外空港送迎手配代行サービス」
全国の上質なホテルや旅館を予約できる「国内高級ホテル・高級旅館予約サービス」
海外WiFiルーターや海外携帯電話などを割引価格でレンタルできる「海外用携帯電話/Wi-Fiレンタル優待サービス」
限定コースの予約やイベントコースの紹介を受けられる「会員制ゴルフ」
海外の有名ゴルフコースの予約も可能な「海外有名ゴルフコース手配代行サービス」
全国1,900ものゴルフコースを手配できる「国内ゴルフ予約サービス」
通常年会費24,000円の「楽天スポニチゴルファーズ倶楽部」に年会費20,000円で特別入会できる
会員だけの返礼品が用意されている「ふるさと納税特別優待」
カード発行手数料無料ほか月額基本料3ヶ月無料となる「カーシェアリング優待」
東京上空から夜景を堪能できる「ヘリクルーズ」
スーパーカーの関連イベントを優待価格で利用できる「Tokyo Supercars特別優待」
歌舞伎や能のチケット手配も代行可
Boingo Wi-Fi 世界100万ヵ所でホットスポットへアクセス可能なBoingo Wi-Fiに無料で登録できる
空港ラウンジ 全国の主要32空港45ヵ所と、海外2空港のラウンジが無料で利用可能(2020年8月現在)「国内空港ラウンジサービス」
世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる「ラウンジ・キー」

12,000円(税抜)という年会費でこれだけの優待サービスを受けられるのですから、非常にコスパが高い1枚です。

ラウンジ・キーとプライオリティ・パスの違い

ちなみに「ラウンジ・キー」は『Orico Card THE PLATINUM』などにも付帯されている空港ラウンジサービスで、世界中の空港ラウンジを利用できるという意味ではプライオリティ・パスのようなものだと考えて差し支えありません。

プライオリティ・パスとの主な違い

プライオリティ・パス クレジットカードに関係なくプライオリティ・パスへの単独入会も可能。発行される会員証を提示しなければラウンジを利用できない
ラウンジ・キー クレジットカード経由でなければ入会できない。クレジットカードを提示するだけでラウンジを利用できる

以上のような違いがあります。国内のステイタスカードではまだまだプライオリティ・パスが主流ですが、ラウンジ・キーの方がクレジットカードを提示すればいいだけなので手軽さで勝ります。

現状、『TRUST CLUB ワールドカード』や『Orico Card THE PLATINUM』などごく限られたクレジットカードしか利用できないレアなサービスとなっています。

「SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード」時代はプライオリティ・パスのスタンダード会員が付帯していましたが、『TRUST CLUB ワールドカード』へのリニューアルに伴って空港ラウンジサービスもラウンジ・キーに変わりました。

プライオリティ・パスのスタンダード会員では利用のたびに32USドルを支払う必要がありましたが、ラウンジ・キーでも1回27USドルが必要になります。若干ですがラウンジ・キーの方が割安でお得です。

基本還元率が0.75%とステイタスカードでも高還元率だから

『TRUST CLUB ワールドカード』は100円ごとに3ポイントが貯まります。『TRUST CLUB ワールドカード』で貯まるリワードポイントの1ポイントあたりの価値は0.25円ですから、100円で3ポイント貯まるなら基本還元率は0.75%となります。

ステイタスカードの多くが基本還元率0.4%~0.5%程度であることを考えると比較的高還元率で利用できる計算です。

ポイントを無期限で貯められて年間利用額に応じたボーナスがある

『TRUST CLUB ワールドカード』は無期限でポイントを貯められます。クレディセゾンの永久不滅ポイントなどのように有効期限を一切気にせずに貯められるので非常に便利です。いつまでもポイントの失効がないので貯めたい分だけしっかりと貯められるのが特長です。

また、年間の利用額に応じたボーナスポイントも獲得できます。

ボーナスリワードプログラム
年間50万円以上 2,500ポイント
年間100万円以上 6,000ポイント

ちなみに、下位カードの『TRUST CLUB プラチナマスターカード』はボーナスリワードプログラムが廃止されましたが、『TRUST CLUB ワールドカード』は引き続きボーナスリワードプログラムの対象となります。

TRUST CLUB ワールドカードの付帯保険

旅行傷害保険は最高7,000万円、最高500万円のバイヤーズ プロテクション、キャンセル プロテクションが付帯

『TRUST CLUB ワールドカード』には、最高7,000万円の海外・国内旅行傷害保険、それに年間最高500万円の「バイヤーズ プロテクション」が付帯します。

ちなみにバイヤーズ プロテクションとは他のクレジットカードで言うところのショッピング保険と同じものです。さらに、年間10万円まで補償してくれる「キャンセル プロテクション」も付帯します。このあたりはステイタスカードらしさを感じます。

TRUST CLUB ワールドカードの付帯保険
保険種類 補償内容
海外旅行傷害保険
(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害:最高7,000万円
傷害治療費:200万円
疾病治療費:200万円
賠償責任保険:3,000万円
携行品損害:30万円
救援者費用:100万円
国内旅行傷害保険
(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害:最高7,000万円
家族特約:最高1,000万円
傷害入院:なし
傷害通院:なし
手術:なし
バイヤーズ プロテクション
(ショッピング保険)
年間最高500万円
キャンセル プロテクション 年間10万円

また上記補償のほかに、渡航先における医療機関の紹介やキャッシュレス・メディカル・サービスを利用できる「海外緊急アシスタンスサービス」も付帯します。

TRUST CLUB ワールドカードがおすすめの方

ハイステイタスなカードをリーズナブルな年会費で持ちたい人

先述しましたが、『TRUST CLUB ワールドカード』は年会費12,000円(税抜)。マスターカードブランドの序列ではプラチナカードをも凌ぐ上から2番目のステイタスを誇り、ポルシェオーナー限定の『Porscheカード』とも肩を並べるステイタスがあります。

TRUST CLUB ワールドカードと同ステイタス及び下位カード年会費
クレジットカード 年会費 マスターカードのステイタス
TRUST CLUB ワールドカード 12,000円+税 ワールド
Porscheカード 20,000円+税 ワールド
三井住友プラチナカード(Mastercard) 50,000円+税 プラチナ
Orico Card THE PLATINUM 20,000円+税 プラチナ
楽天ブラックカード 30,000円+税 プラチナ
ジャックスカードプラチナ 20,000円+税 プラチナ

『Porscheカード』の年会費が20,000円(税抜)であること、さらに、下位のステイタスに位置するプラチナクラスのカードがみな20,000円超であることを考えると『TRUST CLUB ワールドカード』の年会費は非常にリーズナブルであることがわかります。

この年会費でプラチナカード以上のステイタスを誇り、かつ前述したような贅沢な特典まで付帯するのですから、コスパの面でも優秀な1枚です。

TRUST CLUB ワールドカードのメリット

特典の利用頻度が高ければコスパが秀逸

『TRUST CLUB ワールドカード』のメリットは以下のとおりです。

  • プラチナカードよりも上位で年会費12,000円(税抜)!家族カードなら年会費無料!
  • Mastercard Taste of premiumやラウンジ・キーなど特典が贅沢
  • ポイントは有効期限なし!基本還元率は1.5%!ボーナスポイントで最大6,000ポイント獲得!
  • 旅行傷害保険は最高7,000万円!バイヤーズ プロテクションは年間500万円まで補償
  • 年間10万円まで補償のキャンセル プロテクション

マスターカードのステイタスカードでしか利用できない「Taste of Premium」では下位カードの『TRUST CLUB プラチナマスターカード』を凌ぐ17特典を利用でき、国内空港ラウンジサービスに加えて世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジを利用できるラウンジ・キーが付帯するなど、特典の充実度は非常に高いです。

これらの贅沢な特典を活用できれば12,000円という年会費以上のベネフィットを得られます。

TRUST CLUB ワールドカードのデメリット

特典を活用しなければ年会費12,000円が無駄になる!

『TRUST CLUB ワールドカード』の年会費12,000円(税抜)は、付帯特典から考えればたしかにリーズナブルでお得な年会費です。

しかし、一般的なクレジットカードに比べればやはり高額な部類に入ります。せっかく入会しても特典を使わなければ年会費分だけ無駄になってしまいます。

入会基準が25歳以上かつ年収400万以上のため若い人は利用できない

『TRUST CLUB ワールドカード』は25歳以上で年収400万円以上の人しか申し込めません。24歳以下は申し込むことができない基準となっていますし、25歳以上であっても年収400万円に満たない人は申し込めません。

明確な申込基準を設定しているため、基準にあわない人にとっては非常にハードルの高いカードとなっています。

補償が利用付帯であったりやや使いにくい

既にご紹介しましたとおり、『TRUST CLUB ワールドカード』には最高7,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯します。

ただ付帯条件はどちらも利用付帯となるほか、海外旅行傷害保険の「傷害治療費・疾病治療費」が200万円というステイタスカードとは思えないほどの低さです。

国内旅行傷害保険には家族特約こそ付帯しているものの、入院や通院の補償もありません。プラチナカードを凌ぐステイタスを誇りながらも補償に関しては格安ゴールドカードレベルなのが残念なところです。

10,000円前後の年会費であれば、例えば『JCBゴールドカード』など保険の充実したステイタスカードはいくらでもあります。付帯保険だけで選ぶなら、『TRUST CLUB ワールドカード』はおすすめできません。

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TRUST CLUB ワールドカードのポイントと還元率の一覧表

『TRUST CLUB ワールドカード』はポイントの有効期限がないので好きなだけ貯められるのが大きな魅力です。ポイントは100円ごとに3ポイントが貯まり、先述のとおり年間利用額に応じて翌年度に最大6,000ポイントのボーナスが付与されます。

ポイントの主な移行先
交換先 移行レート 還元率
キャッシュバック 8,000P→2,000円分 0.5%
Tポイント 4,000P→1,000Tポイント 0.5%
楽天スーパーポイント 4,000P→1,000Rポイント 0.5%
Amazonギフト券 8,000P→2,000円分 0.5%
スターバックスカードチャージ 8,000P→2,000円分 0.5%
JTB旅行券 20,000P→5,000円分 0.5%
びゅう商品券 20,000P→5,000円分 0.5%
HIS商品券SKY 20,000P→5,000円分 0.5%
スターバックスカード 20,000P→5,000円分 0.5%
JCBギフトカード 20,000P→5,000円分 0.5%

上記レートから換算すると、1ポイントあたり0.25円の価値になります。『TRUST CLUB ワールドカード』は100円で3ポイント(0.25%×3)なので、前述した通り還元率は0.75%%となります。

TRUST CLUB ワールドカードの審査や口コミの評判

『TRUST CLUB ワールドカード』は、マスターカードブランドのカードでは上から2番目の序列に位置するハイステイタスなカードなので、印象としては非常に審査難易度が高そうにも感じます。

しかし、申込資格をみると「25歳以上で年収400万円以上」という基準となっているので、まずはこの基準をクリアしていれば決してハードルも高くありません。

もちろん、審査を通過するためにはカードローンなど他社からの借り入れが少ないことや、遅延や延滞といったトラブルのないことが大前提です。クレヒスに問題さえなければ、「25歳以上・年収400万円以上」という基準を満たせば十分に審査通過の可能性があります。

TRUST CLUB ワールドカードのまとめ

「SuMI TRUST CLUB リワード ワールドカード」からリニューアルして誕生した『TRUST CLUB ワールドカード』は、マスターカードブランドとしては上から2番目(ワールド)に位置するハイステイタスな1枚です。

プラチナカードを超えるステイタスを擁しながら年会費12,000円(税抜)で持つことができる魅力的なステイタスカードとして注目されています。

格安プラチナカードとして早くも人気を集めている『TRUST CLUB プラチナマスターカード』の上位カードでもあり、マスターカードのステイタスカードでしか利用できない「Mastercard Taste of Premium」ほか、世界1,000ヵ所以上の空港ラウンジを利用できるラウンジ・キーの付帯など、多彩なベネフィットを誇ります。

ただしプラチナ・コンシェルジュサービスなどの付帯がないなど、総体的なスペックは他社プラチナカードよりもやや劣ります。

一方で付帯特典に次ぐメリットとして見逃せないのがポイントプログラム。有効期限なく貯められるシステムは非常にメリットが高いです。

しかも年間50万円以上の利用で翌年度に2,500ポイント、年間100万円なら6,000ポイント付与されるボーナスポイントもあるので、効率的にポイントを貯めていくことができるのも『TRUST CLUB ワールドカード』の魅力的な特長です。

基本情報

入会資格 25歳以上 年収400万円以上
発行会社 三井住友トラストクラブ株式会社
本社所在地 東京都中央区晴海1-8-10トリトンスクエアX棟
創業 1977年4月
発行可能ブランド マスターカード
発行期間 カード到着まで2~3週間ほど
年会費 1年目 12,000円+税
2年目以降 12,000円+税
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム TRUST CLUB リワードプログラム
ポイント還元率 0.75%~
ポイント有効期限 無期限
最低交換単位 1,000ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ
マイレージ還元率 1pt = 0.2マイル
最低交換単位 1,000ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー quicpay

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高7,000万円
傷害・疾病 最高200万円
携行品損害 最高30万円
国内旅行傷害保険 最高7,000万円
ショッピング保険 最高500万円
備考 家族特約付き、キャンセルプロテクション付き

TRUST CLUB ワールドカードでよくある質問

trust club ワールドカードの審査に落ちましたがなぜですか?

前述したとおり、審査基準として25歳以上、年収400万以上を設けています。
そのためこの条件を満たしていないは勿論、過度な借り入れがある方は審査に落ちてしまいます。
また、過去に支払いが滞っていたり、債務整理の経験がある場合も審査に落ちます。

trust club ワールドカードはステータスカードなので、過去にクレヒスがない人も落ちる事が多いです。

trust club ワールドカードが開催しているキャンペーンはありますか?

現時点では開催しているキャンペーンはありません。
trust club ワールドカードはそもそもがコスパ抜群の準ブラックカードとして設計されているからか、企業にとって赤字となるキャンペーンを行うことは稀です。
そのため、いつ申し込んでも損をすることはありません。

trust club ワールドカードのおすすめのポイント交換先を教えて下さい。

もっとも交換効率が良いのは次回年会費への充当です。32,000ポイントで12,000円が完全無料となります。
次点でオススメなのが交換効率が良く、用途も多い商品券への交換です。20,000ポイントで5,000円分の商品券が貰えます。

次年度もtrust club ワールドカードを使うのであれば、年会費への充当をするのが一番お得です。実質無料で準ブラックカードを使えます。

解約方法を教えて下さい。

まず電話番号「0120-003-081」にかけて下さい。
すると自動応答メッセージが流れますので、カードの番号と暗証番号を入力した後、ダイヤルキー「6」を押して下さい。
解約手続きを進めることができます。

海外からの場合は「91-3-6770-2880」にかけて下さい。

ぶっちゃけ利用者の評判・口コミはどうなんですか?

Twitterや価格.comなどのサイトを見ると、やはり13,000円というブラックカードとしては破格の年会費に対して充実した特典から評価は高いです。
特にこの価格帯でのラウンジキー、空港の手荷物宅配無料、招待日和といった特典が付帯しているのは高評価ポイントです(これらのサービスは年会費3万↑のカードに多い)。
一方で還元率0.75%はステータスカードの中では高いものの、高還元カードと比べると低いのを欠点として挙げている人もいました。

総合的にみればステータスカードが欲しい、ブラックカードを持ってみたい、コスパを重視しているという方には最適なカードです。