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GINZA SIXカード プレステージ

GINZA SIXカード プレステージ
年会費 初年度:50,000円+税
2年目以降:50,000円+税
還元率 1.0%~3.0%
発行日数 約2週間
年会費 初年度 50,000円+税
2年目以降 50,000円+税
家族カード 無料
旅行保険 海外 最高1億円
国内 最高5,000万円
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー
国際ブランド マスターカード
発行会社 三菱UFJニコス
発行期間 約2週間
  1. point1GINZA SIXでポイント3倍になるプラチナカード!常に1%の高い還元率!
  2. point2Mastercard コンシェルジュ&空港ラウンジはプライオリティ・パスも付帯!
  3. point3プレミアムラウンジ“LOUNGE SIX”やポーター&駐車場サービスも利用しやすい!

GINZA SIXカード プレステージとは

銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」の会員制プラチナカード!

GINZA SIXカード プレステージ券面画像『GINZA SIXカード プレステージ』は銀座6丁目の大型商業施設「GINZA SIX」の会員制クレジットカードです。最上位のプラチナカードとなります。

銀座から有楽町にかけてのエリアは、都内でもひときわオシャレな街ですね! 流行の発信地のひとつですが、銀座には別格のステータスがあります。やはり銀座が持つ高級感はよそのエリアには見られないユニークな個性でしょう。

そんな銀座にぴったりの洗練されたブランドが集うGINZA SIXで還元率は3%!最もお得にお買い物ができるクレジットカードとなります。ポイント還元率は一般カード代わりの公式アプリGINZA SIXアプリの3倍です。

GINZA SIXでポイント3倍!「銀座の顔」でお得にお買い物!

GINZA SIXは銀座松坂屋の跡地に誕生した複合商業施設です。200以上の高級ブランドが集結しています。銀座を長年本拠地としてきた松坂屋は、老朽化等の事情を抱えていたため2013年に閉店しました。その跡地に、およそ3年の準備期間を経て開設されたのがGINZA SIXです。

開業の時点で実に241もの高名なブランド店が入居することになったため、オープン前から噂の的になっていました。アパレルやアクセサリー、高級コスメやバッグ・靴・時計、スポーツグッズと、セレブが身につけるアイテムが軒並みお得に買えるのですから話題になるのも無理はないでしょう!

GINZA SIXのプラチナカード!コンシェルジュサービスやプライオリティ・パスが付帯

GINZA SIXのクレジットカードは2種類しかありません。プラチナカードが「GINZA SIXカード プレステージ」、ゴールドカードが「GINZA SIXカード ゴールド」です。「GINZA SIXカード プレステージ」にはプラチナカードらしく、国内、海外の空港ラウンジ無料サービスにはプライオリティ・パスが付帯。Mastercard コンシェルジュサービスも付帯します。プレミアムラウンジ“LOUNGE SIX”も利用しやすくなるなど、年会費50,000円+税に相応しい特典となっています。

GINZA SIXカード プレステージのメリット

GINZA SIXでポイント3倍!GINZA SIX カードは公式アプリよりもずっと早くポイントがたまる

GINZA SIXプレステージは、GINZA SIXのどこで使ってもポイントは3.0%。100円ごとに3ポイントも返ってきます! ゴールドでも100円ごとに2ポイントの2.0%ですから、このプラチナカードがいかに優れているのか納得できますね。

GINZA SIXアプリは還元率1.0%。プレステージは3倍の還元率3.0%!

ただアプリを携帯にダウンロードしただけの買い物客は、100円ごとに1ポイント……還元率は1.%にとどまります。これが低いとはいえませんが、GINZA SIXプレステージを持っているなら3倍のスピードでポイントが貯まっていきます。

GINZA SIXポイントはGINZA SIXで1ポイントから支払いに使える!会員のためのサービス

TポイントやPONTAポイントは、1ポイント=1円で使えるのが常識ですね? GINZA SIXポイントも1ポイントから支払いに使えます。小銭の支払いは、現金ではおっくうですがカード(or アプリ)なら店員に言えばすぐに終わりますしとっても便利ですね!

GINZA SIX以外でもポイントは貯まる?どこで使っても還元率1.0%

「GINZA SIXプレステージは銀座に行かない日なら使えない?」そんなことはありません! カードフェイスを見つめると「G S I X」という大きく表示されているのがまず視界に飛び込んできますが、斜め下のほうにMastercardのロゴが入っています。すなわちマスターカードとしての使用方法が成り立ちます!

マスターカードの一種として期待するなら、全国どこに行っても使える場所を探し出すのは難儀なことではないでしょう。マスターカードとしての還元率は、銀座で使うときにはおよばないものの、全クレジットカードの標準還元率(0.5%)の2倍です。1.0%ならポイントの貯まり方はそんなに遅くはならないです。

GINZA SIXカード プレステージはApple Payで使える!おサイフケータイとほぼ同じ!

GINZA SIXカードプレステージは、Masterの提携店以外にも使える場所を簡単に見つけることができます。

ここで鍵となるのは、Apple Payをスマホに設定すること。Apple Payはおサイフケータイに近い感覚で使える電子決済サービスです。今とても成長していますから情報を調べるのはとても楽なはず。

QUICPay with Apple Payが利用可能!Apple PayはQUICPayマークのお店で使えます!

Apple Payでうれしいのは、QUIC Payとのかかわりが密接なこと。QUIC Payで支払いできる商業店は確実に増加しています。簡単な手続きをするだけで、GINZA SIXカードプレステージはマスターカードの対応店と同時にQUIC Pay対応店でも使えるようになるのです。

「QUIC Pay」はクレジットカード代わりの電子マネー!iPhoneに登録して利用!

早い話、GINZA SIXカードプレステージをお手元のスマホで使えるようにするには、Apple Payを通す必要があるわけです。Apple Payを設定してからGINZA SIXカードを登録すると、QUIC Payの対応店の店頭で、一瞬で支払いを完了させることが可能となります。

QUIC Pay対応店で支払った分も還元率1%! GINZA SIXポイントが加算されます

(GINZA SIX内での使用にはおよびませんが)QUIC Payとして使うときでも100円につき1ポイントはもらえます。

GINZA SIXプレステージはGINZA SIXの外で使うなら、マスターカード対応店でもQUIC Pay対応店でも1.0%のレートで稼げるのです。

「GINZA SIX PREMIUM SERVICE」が素晴らしい!年間の利用額に応じて優待サービスをご用意

クレジットカード業界では、ユーザの使用を促進するために1年単位の使用額を反映した優遇制度を設置していることが多いです。GINZA SIXカードもそのひとつ。

現在その仕組みは、次のように公開されています(まだ、1年以上使っているユーザは登場していないですが、近いうちに体験談が聞こえてくるようになるでしょう!)。

ステージ名 BRONZE STAGE PLATINUM STAGE DIAMOND STAGE
(普通のアプリ会員) (適用なし) (適用なし) 年間300万円~
GINZA SIXゴールド (適用なし) (適用なし) 年間300万円~
GINZA SIXプレステージ (適用なし) 年間100万円~ 年間300万円~

「PLATINUM STAGE」は年間100万円以上!「DIAMOND STAGE」は300万円以上のヘビーユーザー

表を見れば一目瞭然ですがGINZA SIXゴールドの場合は、「PLATINUM STAGE」はありません(アプリ会員にもないですね!)……年間100万以上の利用でついてくる特典は多少あるのですが。

とにかく、プレステージカードを持っているほうが特典を受けやすくなっているわけです。

「LOUNGE SIX」はGINZA SIX5階の超高級ラウンジ!GINZA SIX プレステージ会員は入場のチャンス

GINZA SIXの5階のLONGE SIXは、このプレステージカードを持つときの最大の目玉と呼べる特典です!!! このラウンジは、本格的なセレブ客をおもてなしするために考案されたスペースです。

中で待ち構えているのは、何から何までがデラックスな癒しのひととき。使われているテーブルや椅子も高級なら、供されるドリンク・フード類もひたすらゴージャス!

一流のスタイリストを呼んでセットしてもらえるサービスもありますから、どこかに出かける前に立ち寄って……というのもまた一興でしょう。ちなみに今後はこのラウンジを舞台に、各種イベントが開催される予定もある模様です。

このひたすらリッチなラウンジに入るにはどうすればいいでしょうか? プレステージ会員はPLATINUM STAGまたははDIAMOND STAGEになることで許可が下ります。

「ポーターサービス」を使うと、どの店で買い物しても全部係員が持ち運んでくれて大助かり!

年間100万円以上使って、プラチナステージに乗れたら使える特典です。GINZA SIXで買い物しまくったら、手荷物だらけになってしまいますね? それらを全部スタッフが持ち運んでくれます。

LOUNGE SIXか地下4階の駐車場の出入り口のどちらかに、最後に持ってきてもらいましょう。

「駐車場サービス」でGINZA SIXプレステージ会員は2時間無料!ゆっくりお買い物できますね

車で銀座にアクセスするときに重宝するサービスです。GINZA SIXには当然、専用の駐車場がありますが、これを指定の時間だけ無料で使わせてくれるのです。

  • GINZA SIXプレステージ会員(ブロンズステージ):2時間まで無料
  • バINZA SIXプレステージ会員(プラチナステージ):3時間まで無料
  • バINZA SIXプレステージ会員(ダイヤモンドステージ):5時間まで無料

すでにステージついては述べていますが、ブロンズステージとは早い話、カードを手に入れたばかりの段階が含まれます! 最初からGINZA SIXプレステージを持っているなら、必ず2時間分はタダになるわけです。

「バレーパーキング」をアプリで予約! お車を他の客より優先して預かってくれます

車を使うときの特典をもう1点、ご紹介しましょう! 車で行くときはまずアプリで、このサービスを申し込んでおきましょう。すると、地下2階にある車寄せまで行ったときに係員が出てきて責任をもって預かってくれます。前に車が難題も待っているときでも関係ありません。

帰宅時も同様のサービスが待っています。今度は地下4階に向かうのですが、指定の場所で車をすぐ外に出られる状態で引き渡してくれるのです

バレーパーキングのサービスは、プレステージ会員なら1000円という格安料金で申し込めます。ただしDIAMOND STAGEになれば、無料になります!

空港ラウンジサービスは「プライオリティ・パス」もご用意!世界中のVIPラウンジが利用できる

GINZA SIXプレステージは、国内外を旅行するときに旅程を充実したものに変えてくれるクレカです。空港のラウンジでお金を払わずに立ち寄れて、大歓迎を受けられるようにつくられています。

「プライオリティ・パス」は家族カード会員も申し込み可能!海外1000以上の空港ラウンジが無料

「プライオリティ・パス」とは、全世界の100以上の国が参加しているラウンジサービスのことです。基本的に日本円にして1万円程度かそれを大幅に上回る年会費がかかるサービスです。

このプライオリティ・パスへの加入を斡旋しているクレカをたまに見かけます(やはり、ステータスカードに多いです)。GINZA SIXプレステージもそのひとつ。このカードは家族会員まで含めて無料で加入させてくれます!

家族旅行や出張等で、海外に出かける機会が多いならこのサービスはとてもありがたい特典となります!

国内28空港(合計40ヶ所以上)の空港ラウンジも無料で利用可能! GINZA SIXゴールドの約4倍!

国内の空港のラウンジに入って一休みしたいときも、GINZA SIXプレステージが手元にあると大助かりです。

国内の場合、北海道から沖縄まで28空港のラウンジと提携しています。そのうち、新千歳空港・羽田空港・成田国際空港・関西国際空港・松山空港・福岡空港については、2ヶ所以上のラウンジと提携しています。GINZA SIXゴールドの場合は国内6空港+国外1空港、計14ラウンジしか使えませんから雲泥の差といえるでしょう。

なお、国外になりますがハワイのホノルル国際空港のラウンジとも提携していますね。ホノルルも入れると、全29空港と提携しているのです。

国内旅行や海外旅行が便利になる追加カードや優待サービスをご用意

ここまででずいぶん、国内・国外の旅行で役に立つサービスをご説明していますが、実はまだ書いていないものが残っています。どちらにも、カードを追加する形で使うという共通点がありますね。

東海道新幹線に、簡単に予約・乗車ができる「JR東海エクスプレス予約サービス」

JR東海が提供しているサービスです。東海道(~山陽)新幹線をネットを通して短時間で予約できます。IC乗車券を兼ねているため、もっていけばそのまま乗車できます。

仕事や観光で中国を旅するなら必携の「銀聯カード」。簡単に入手できる上、ポイントも還元

銀聯カードといえば、中国のほぼ全土にものすごい勢いで普及しているクレカとして今大人気のクレカ。中国への注目が熱い時代ですから、全世界的に人気が沸騰しています。

GINZA SIXカードの会員なら、その銀聯カードを自由に申し込むことが認められています。使った分はちゃんとGINZA SIXポイントの対象額としてカウントしてもらえます。

海外旅行保険と国内旅行保険もプラチナカードクラス!

GINZA SIXプレステージの保険は、補償額・内容ともにきらびやか。プラチナらしさでいっぱいです。

国内旅行保険は最高5000万円、海外旅行保険は最大で1億円まで補償!

旅行保険の補償範囲は以下の通りです。

種類 付帯条件 最大補償額 家族特約
国内旅行 自動付帯だけ 5000万円 あり
海外旅行 自動付帯分と利用付帯分あり 1億円(自動付帯5000万円+利用付帯5000万円) あり

国内旅行保険の特徴は、入院したときに1日につき5000円支給されることと、通院が必要となったときに1日につき2000円が支給されることでしょうか。海外旅行保険の特徴は、賠償費用の補償が高めであることでしょう(3000万円まで)。

「国内・海外渡航便遅延保険」も付帯!飛行機が遅れたときも安心!

旅行と関係が深い保険がもうひとつあります。

この保険は、天候の悪化や事故の発生等で飛行機が遅れた時のためにあります。出発できなかったために余分にかかった宿泊費等が、この保険で帳消しになります!

ショッピング保険は、年間で300万円までが補償の対象です

ショッピング保険の仕組みはかなり単純明快。年間で300万円までの補償が利きます。
1回につき自己負担額は要求されますが、3000円で間に合いますから高額な品物を買ったときならじゅうぶんにお釣りが出ますね!

犯罪に巻き込まれたときの保険もあります。けがをしたら最大1000万円の補償が利きます

これは、クレジットカード業界広しといえどもめったにお目にかかれなくなってしまった、きわめて貴重な保険ですね。

この保険に入っていると、犯罪の被害(加害者の過失ではありません。悪意があった場合に限定されます)を受けたときに、補償金を受け取れます。

項目 補償額
通院費用 1日につき5000円
入院治療 1日につき7500円
死亡・後遺障害 1000万円

ほぼ万能のコンシェルジェサービス! 真夜中や年末年始も対応!

GINZA SIXプレステージにあってGINZA SIXゴールドにないサービスのひとつが、マスターカード専属のコンシェルジュ。このコンシェルジュは、マスターカードのプレミア会員向けにふさわしい有能ぶりで大評判です。

年中無休のコンシェルジェ! 海外旅行中でも最上級のホスピタリティを提供!

コンシェルジュサービスも増えていますが、時間に制限があっても不思議ではありません。しかしこのカードの場合は、休みはありません! 深夜帯でも土日祝日でも稼働しています。海外旅行中でもつながります。

国内・海外旅行のチケット手配からレストラン予約、緊急時の支援も頼めます

予約関係のサービスでは、飲食店・旅行・ホテル・ハイヤー・ゴルフ場・イベントチケットetc.が該当します。

もちろん、困ったときの支援もしてくれます。特に目立つのは旅行中のサポート。旅行に出ているときにけがや病気に見舞われたときに、病院の紹介やドクターの派遣、搬送の手配といった必要なサービスを提供してくれます。それと同じくらい有名なのが緊急キャッシュサービス。これはトラブルでお金が必要なときに現地通貨を融通してくれるサービス(キャッシング枠が適用されます)です。

取りにくい海外イベントのチケット手配も助けてくれます

国内のイベントなら、チケットぴあやセゾンでおさえようとするのが常識でしょう。しかし海外となると英語が堪能な人でもない限り難しくなってしまいます! 幸いマスターカードのコンシェルジュなら、その方面の対応もじゅうぶんに可能。興味がある海外のチケットがあるなら、ぜひ相談してみましょう!

そのほかにも、紹介・手配関係のサポートが盛りだくさん。仕事でも使えます

以上のサービスは、あくまでもコンシェルジュの担当範囲のごく一部にすぎません。コンシェルジュは、何か貴重な品物を手に入れる方法を相談できたり、宅配便を頼めたり、仕事の情報を仕入れてもらえたりと、お願いできるサービスが幅広いです。

GINZA SIXカード プレステージのデメリット

GINZA SIXの高額利用者でなければ無意味! 他のステータスカードの方がおすすめです

GINZA SIXのためにつくられているクレジットカードです。GINZA SIXに、ちょくちょく出かけることができないなら、利用価値は半減してしまいます。「GINZA SIXに行くことはできても、あまり散財する予定がない場合」も、同様に持つ意味が薄れてしまうでしょう。

銀座から遠くに住んでいるような場合は、違うプレミアカードを持ったほうが割に合います。

年会費50,000円の元を取るのは大変! コンシェルジュやプライオリティ・パスを使いこなせる?

年会費が50000円もするのですから、モトをとるつもりで使いまくるようにするべきです。申し込む前に、どれくらい使う機会を持てそうかシミュレーションしたほうが合理的でしょう。

特に、GINZA SIXゴールドにはないコンシェルジュやプライオリティ・パスといったサービスをできる限り使うようにしたいところです。

チャージできても楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA~ではポイント還元はありません

QUIC Payのようにものすごく相性がいい電子マネーがあることは既出ですが、それ以外の電子マネーとは相性がいいとは限りません。

電子マネー名 関係
楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA チャージのみ可(ポイント対象外)
nanaco・PASMO・WAON チャージ不可

GINZA SIXカード プレステージのまとめ

GINZA SIXカード プレステージはセレブのためのステータスカード!上級会員の会員証!

GINZA SIXカード プレステージは、いわゆるセレブのクレカとしておすすめです。一般的なゴールドカードよりさらに上のカードが必要なユーザが持つことが理想ですね。年会費が高い以上、毎月たっぷりとカードを使うようにしないとおそらく「宝の持ち腐れ」状態に陥ってしまいます。

その反対で、使える機会があるならどんどん使ったほうがいいです。年間利用額を増やして、PLATINUM STAGE、さらにDIAMOND STAGEとステップアップしたほうが特典を最大限に活用できるからです。

GINZA SIX でお買い物を楽しむためのステータスカード!ステージを上げてLOUNGE SIXも利用

GINZA SIXカードは2017年に本格的にはじまったところです。主なサービスは発行開始の時点でかなり細かく定めてあったのですが、今後どんどん新しい取り組みが行われていくはず。現時点で、とても楽しい要素がいっぱいのカードですが、将来はもっと充実していくことでしょう。もちろん年会費が高いので、それなりの年収があるユーザにしかおすすめできません。しかしその払った分を取り戻せるようになっています。

「GINZA SIXカード プレステージ」が「GINZA SIXカード ゴールド」よりもおすすめな方とは?

GINZA SIXカード ゴールドだってけっこう豪華なステータスカードです。ただラウンジや旅行保険を見てもスケールダウンしますし、真のセレブ向けの生活が実現するカードと呼ぶには物足りません。

やはり「GINZA SIXカード プレステージ」は年間でGINZA SIXで300万円以上の出費ができるユーザに向いています。年会費の時点で50000円引かれるのですし、月に25万円くらいの出費をいとわないユーザにこそぴったりのステータスカードですね。

基本情報

入会資格 原則として20歳以上で、安定した収入のある方
発行会社 三菱UFJニコス
本社所在地 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX
創業 1951年6月7日
発行可能ブランド マスターカード
発行期間 約2週間
年会費 1年目 50,000円+税
2年目以降 50,000円+税
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム GINZA SIXポイント
ポイント還元率 1.0%~3.0%
ポイント有効期限 カード利用日から起算して翌年度の2月末日まで
最低交換単位 1,000ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ
マイレージ還元率 -
最低交換単位 -
マイレージ移行手数料 -

電子マネー

チャージ可能な電子マネー

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯(一部利用付帯)
死亡・後遺障害 最高1億円
傷害・疾病 最高200万円
携行品損害 最高50万円(免責3,000円)
国内旅行傷害保険 最高5,000万円
ショッピング保険 最高300万円(免責3,000円)
備考 犯罪被害傷害保険、家族特約付帯

GINZA SIXカード プレステージでよくある質問