クレジットカードを発行している会社を解説。注目カードも掲載しています。

JCBカードの審査とポイント還元率、評判を比較

JCBは国内でのサービスと使い勝手の良さが魅力

「JCBカード」は日本で唯一の国際ブランド“JCB”のクレジットカードです。お店での使い勝手が特に良く、国内利用ではベストの国際ブランドと言えます。さらにカードとして格付けの高い固有の【JCBオリジナルシリーズ(JCB ORIGINAL SERIES)】というプロパーカードも発行しています。その一方で海外利用では使える店舗やサービスがVISA、マスターカードと比べて見劣りするのも事実。ここではJCB発行のプロパーカードから、発行ライセンス供与による各企業・店舗との提携カードまで、数百種類に及ぶJCBカードの魅力を紹介していきます。

JCBカードで注目のクレジットカード

JCBカード
【徹底解明】人気の理由とは

JCBカードとは?

JCBブランドロゴ日本発の国際ブランド”JCB(ジェーシービー)”は、日本での加盟店数が第一位のドメスティックな国際ブランドです。国内でのサービスや使い勝手が優れており、日常での利用をメインにしているなら、1枚は持っておきたいクレジットカードです。

「JCBカード」は、株式会社ジェーシービー(JCB)が発行するプロパーカードと、国際ブランド「JCB」が付いたクレジットカードの総称です。前身のJCB(日本クレジットビューロー:Japan Credit Bureau)時代から日本最大のクレジットカード会社として、主に日本国内、そして日本人の海外旅行先で活用されています。

日本発の国際ブランド「JCB(ジェーシービー)」

JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】券面画像JCBは、クレジットカードの5大国際ブランドのうちのひとつで、日本発の国際ブランドとして世界的に知られています。JCB加盟店舗数も国内で圧倒的なシェアを誇り、日本国内での知名度と使い勝手は抜群です。JCBは「日本クレジットビューロー(英語: Japan Credit Bureau)」の略称で、現在は正式な会社名、国際ブランド名となっています。

JCBカードには提携カードとプロパーカードの2種類があります

単に『JCBカード』という場合は、JCBが単体で発行する「プロパーカード」のことを指し、クレジットカード会社が発行するカードの国際ブランドとしてJCBが使われている場合は、「JCBの加盟店で使えるカード」という位置付になります。例えば『イオンカード』に国際ブランドとしてJCBが付いていれば、「JCBの加盟店で使えるイオンカード」という感じです。あくまでも、決済手段としてJCBが付いているといったイメージです。

JCBの加盟店で使えるという意味ではどちらも同じですが、サービスの内容は異なります。プロパーカードであればJCB独自の様々なサービスが付帯しますが、クレジットカード会社が発行するカードの場合は、その発行会社のサービスが付帯します。

JCBは決済手段の提供(国際ブランド)、プロパーカード発行、加盟店契約の3つの業務を行っています

5大国際ブランドのうち、プロパーカードを発行しているのはJCBとアメリカン・エキスプレス・カード、ダイナースクラブカードだけで、VISAやMasterCardはプロパーカードの発行は行っていません。各クレジットカード会社発行するカードに付帯する決済機構としての役割しかありません。

一方でJCBカードはJCBブランドの国際ブランド(決済手段)の提供、イシュイング(プロパーカード発行)、アクワイアリング(加盟店契約保有)など、3つの業務を行っています。

JCBカードの種類

JCB CARD EXTAGE(エクステージ)券面画像発行しているクレジットカードのラインナップは、【JCBオリジナルシリーズ(JCB ORIGINAL SERIES)】などのプロパーカードと法人カード、そして各企業・店舗とコラボレーションした提携クレジットカードです。

JCBカードは、女性専用やリボルビング払い専用カード、20代限定カードなど多種多様なカードを打ち出しています。提携カードに加えプロパーカードも発行しているJCBカードの種類は非常に多く、数百種類にも及びます。

プロパーカードと提携カードを合わせると数百種類のJCBマーク付きクレジットカードがあります

ピースサインの女性JCBカードの代表的なプロパーカードには、「JCB ORIGINAL SERIES(ジェーシービーオリジナルシリーズ)」を始め、リボ払い専用カードや20代限定カード、30代までの限定カードや女性専用カード、法人カードなど多種多様なラインナップがあります。

また、プロパーカードを発行する国際ブランドの特徴として、JCBはアメリカン・エキスプレス・カードやダイナースクラブカードと同じく、T&E(トラベル&エンターテイメント)に対して強みを発揮します。日本人のために作られた旅行や娯楽を存分に楽しめる魅力を備えたクレジットカードです。

JCBカードの基礎知識

JCBカードは海外旅行で活躍!日本人に人気の観光都市なら使い勝手抜群

JCBプラザのロゴJCBは日本発の国際ブランドだけあって、加盟店舗数も日本国内で圧倒的な規模を誇りますが、海外ではVISAやMasterCardの加盟店数に遠く及びません。そのため、一時期は海外での使い勝手が悪い国際ブランドとしても知られていました。

しかし、海外での加盟店舗数も増加傾向にあり、現在では日本人がよく渡航する主要な都市であれば使い勝手の悪さを感じることもなくなってきています。特に、「JCBプラザ」や「JCBプラザ ラウンジ」の設置されている都市であれば日本語でのサポートを受けることができます。「JCBプラザ」および「JCBプラザ ラウンジ」が設置されている都市はラインナップのとおりです。

JCBカードの使い勝手は行き先で決まる?他の国際ブランドとの併用も考えよう

下記の都市であれば、JCBの使い勝手が著しく悪いということはありませんが、それ以外の都市へ行くのであれば、VISAやMasterCardといった海外での加盟店舗数が多い国際ブランドと併用しましょう。そのほうがいざという時にもバックアップがあって安心です。中国であれば銀聯カードを所持しておくのもおすすめです。

地域 JCBプラザが設置されている都市
北米 ロサンゼルス、ラスベガス、サンフランシスコ、ニューヨーク、シカゴ、オーランド、ホノルル、グアム、サイパン、バンクーバー、トロント
中南米 サンパウロ、リマ、カンクン
アジア 上海、北京、大連、香港、台北、ソウル、釜山、シンガポール、バンコク、バリ、ジャカルタ、ホーチミンシティ、マニラ、セブ、クアラルンプール、シェムリアップ
オセアニア シドニー、ケアンズ、パース、ゴールドコースト、オークランド、クイーンズタウン、フィジー
ヨーロッパ パリ、ロンドン、ローマ、ミラノ、ジュネーブ、マドリード、バルセロナ、フランクフルト、ウィーン、コペンハーゲン、アムステルダム、ブダペスト、アテネ、イスタンブール
中東・アフリカ カイロ
地域 JCBプラザ ラウンジ設置都市
アメリカ ロスアンゼルス、ホノルル、グアム
ヨーロッパ パリ
アジア ソウル、台北、香港、シンガポール、バンコク

JCBは日本唯一の国際ブランド!JCBカードは世界基準のプロパーカード

国際ブランドがある国は世界的に多くはありません。JCB、ダイナースクラブカード、アメリカン・エキスプレス・カード、VISA、MasterCardの5大国際ブランドのうち、JCB以外はすべてアメリカに本社を置く国際ブランドですし、5大ブランドに銀聯カードとディスカバーカードの2つを加えた7大国際ブランドを見ても、アメリカ以外では日本(JCB)と中国(銀聯)しかありません。

つまり世界196か国のうち国際的に通用するクレジットカードのブランドはたった3か国しかないことになります。それだけを見ても、ましてや日本のJCBは昔から5大ブランドの一翼を担ってきた老舗ですから、JCBが発行するプロパーカードが世界基準であることは間違いありません。

7大国際ブランドのロゴマーク

JCBカードのポイントプログラムは「OkiDokiポイント」!移行先も豊富

OkiDokiポイントをnanacoと交換JCBのポイントプログラムは「OkiDokiポイント」です。プロパーカードの多くが採用しており、ポイントの有効期限は24ヶ月。ちなみに、「OkiDokiポイント」を利用できるのはJCBのプロパーカード(JCBが単独で発行しているクレジットカード)だけになります。

ショッピングや公共料金の支払いでJCBのプロパーカードを利用すれば、1,000円ごとに「OkiDokiポイント」が1ポイント貯まります。1ポイント=5円相当のnanacoポイント、Rポイント(楽天スーパーポイント)、ビックポイントなどに交換できるため、実質還元率は、0.5%となります。

また、カードによっては、「OkiDokiポイント」ではなく提携先の独自ポイントやマイルなどが貯まるものもあります。

OkiDokiポイントはポイント移行先によって還元率が異なるので注意!

ポイントを失って手に入れられなかった女性還元率は0.5%ですが、ポイントの移行先によっては還元率が下がってしまうこともあるので注意しましょう。例えばnanacoやビックカメラのビックポイントへ移行する場合はOkiDokiポイント1ポイント=5ポイントで移行できますが、楽天スーパーポイントやTポイント、dポイントやau WALLETポイントなどでは4ポイントしか交換できませんので、還元率は0.4%になってしまいます。

また、WAONポイント、スターバックスカードへのチャージも1P=5円相当で移行することができましたが、2017年12月19日以降は、1P=4円へと改悪になってしまいましたので、還元率は0.4%です。新たに

JCBカードのOkiDokiポイントの賢い貯め方とお得な利用方法

Oki Dokiポイントからnanacoポイントへの移行「OkiDkiポイント」を賢く上手に貯めるには、還元率が0.5%になる移行先を利用するのがおすすめです。上の例で言えば、nanacoポイント、ビックポイントなどですね? これらはすべて1ポイント=5円相当で移行できます。「OkiDkiポイント」から1P=5円相当で移行できるポイントです。

JCBカードが提供するポイントプログラムは「OkiDokiポイント」です。

下の表にもありますが、ニッセンお買物券なら還元率0.6%です。ただし、ポイントの移行は、最短でも1週間程度かかるほか、移行先ポイントによっては最長で3週間程度かかる場合もあります。OkiDkiポイントを移行しても即時反映とはなりませんので、注意しましょう。

JCBの新しい共通ポイント「JCBプレモカード」にもチャージできます

JCBプレモカードの券面画像Oki DokiポイントでJCBプレモカードにもチャージできます。JCBプレモカードは『JCB CARD W/JCB CARD W plus L 【JCB ORIGINAL SERIES】』(年会費無料※39歳以下限定/還元率1.0%:1,000円で0.5ポイント+JCBプレモカードチャージ0.5ポイント=10円相当)に合わせて始まったJCBの共通ポイントです。JCBプレモカードはコンビニエンスストアをはじめ百貨店・家電量販店・レジャー施設・インターネットショッピングなど、全国30万店以上で利用できます。

移行先ポイント 交換レート 申込可能ポイント
nanacoポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
JCBプレモカード OkiDokiチャージ OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
ビックポイント
ビックネットポイント
OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
ベルメゾン・ポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
ジョーシンポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
セシールスマイルポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
JTBトラベルポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
ちょコムポイント OkiDkiポイント1P=5ポイント OkiDkiポイント200ポイントから
ニッセンお買物券 OkiDkiポイント1P=6円分 OkiDkiポイント200ポイントから

JCBカードの選び方
新しいJCBオリジナルシリーズも比較

JCBカードの選び方

JCBカードの種類はとても豊富ですので、利用シーンに合わせた選び方が可能です。ここではそんなJCBカードの選び方についてご紹介します。

ポイント還元率で選ぶ!JCB ORIGINAL SIRIESが優待でおすすめ

JCBオリジナルシリーズのバナー先にご紹介しましたが、JCBカードのポイント還元率は0.5%が基本です。しかし、カードの種類や使い方によってはそれ以上の還元率で利用することが可能です。

例えば、リボ払い専用の『JCB EIT(エイト)カード』や30代まで限定の『JCB CARD W』などであれば、ポイント還元率が常時2倍の1.0%で利用できますし、「JCB ORIGINAL SERIES(オリジナルシリーズ)」のラインナップに加わっているカードであれば、提携店舗で利用するだけでポイント還元率3倍や5倍で利用することができます。

加えて、JCBの運営するオンラインショッピングモール「OkiDokiランド」を経由してネットショッピングをすると、最高20倍、還元率最大10%で利用することも可能です。

使い勝手で選ぶ!維持コストや年齢、支払い方法に合わせて選んでみる

JCB EITカード券面画像多彩なラインナップを誇るJCBのプロパーカードですから、それぞれの属性に合わせて選ぶこともできます。リボ払い専用のカードや20代限定、40代未満限定、女性向け、年会費無料といったクレジットカードもあります。

毎月安定した支払いで家計管理を手軽にしたいならリボ払い専用の『JCB EIT(エイト)カード』、20代限定なら『JCB CARD EXTAGE(エクステージ)』、30代まで限定なら『JCB CARD W』、女性向けなら『JCB LINDA』や『JCB CARD W plus L』など、それぞれの属性に合ったカードを選ぶことで、申し込みやすさや使い勝手も格段に違ってきます。

付帯保険や海外旅行での使い勝手を基準に選ぶ!ステータス性重視

JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】券面画像付帯保険の充実度や海外旅行での使い勝手重視で選ぶのであれば、ステータス性の高いカードを選ぶのもおすすめです。JCBのハイステータスカードとしては『JCBゴールド』が知られていますが、そこから『JCBゴールド・ザ・プレミア』や『JCBザ・クラス』といった、さらにハイステータスなカードへと招待される権利を持つことができます。

また、『JCBゴールド・ザ・プレミア』の上位カードとなる『JCBプラチナ』なら、招待制ではなくユーザー自身で申し込むことができ、最上位カード『JCBザ・クラス』へのステップアップを目指せます。

趣向に合わせて選ぶ!キャラクターデザインやおしゃれな券面で個性を出す

ディズニー★JCBカード(一般カード)券面画像JCBカードなら、個性や趣味を生かしたい方にもおすすめできるカードがあります。おしゃれな券面デザインで選びたいなら、6つのデザインから選べる『JCB EIT(エイト)カード』や8つの券面デザインから選べる女性向けの『JCB LINDA』、スタイリッシュな券面デザインを選べる『JCB一般カード(WEB限定デザイン)』など。

また、JCBは東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーになっているため、『JCB一般カード』や『JCBゴールド』などではディズニーデザインを選ぶことができますし、ディズニー関連の特典やポイントプログラム「ディズニーポイント」が付帯する『ディズニー★JCBカード』もあります。

日本企業を応援する!積極的にJCBブランドを選ぶというこだわりもアリ!

クレジットカードを選ぶにあたってこれといったこだわりがないのであれば、敢えてJCBを選ぶという選び方もおすすめです。それはなぜかといえば、JCBが日本発の国際ブランドだからに他なりません。日本企業を応援しよう! という理由だけでJCBカードを選ぶだけでも意味があるわけですね。

JCB一般カードとJCB CARD W、JCBゴールドカードを比較

ではここで、JCBの主なクレジットカード3枚を比較してみましょう。比較対象は、JCBのスタンダードプロパーである『JCB一般カード』、2017年に登場したばかりのニューフェイス『JCB CARD W』、JCBを代表するテータスカード『JCBゴールド』です。

クレジットカード名 JCB一般カード JCB CARD W JCBゴールド
券面画像 JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】券面画像 JCB CARD W/JCB CARD W plus L 【JCB ORIGINAL SERIES】券面画像 JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】
申込資格 高校生を除く18歳以上でご本人または配偶者に安定継続収入のある方 18歳以上39歳以下でご本人または配偶者に安定継続収入のある方 学生をの除く20歳以上でご本人に安定継続収入のある方
年会費 1.250円+税(初年度無料/条件により翌年以降の年会費も無料) 無料 10,000円+税(初年度無料)
ポイント還元率 0.5%(海外1.0%) 1.0%(海外1.0%) 0.5%(海外1.0%)
旅行傷害保険 海外:最高3,000万円(利用付帯)
国内:最高3,000万円(利用付帯)
海外:最高2,000万円(利用付帯) 海外:最高1億円(自動付帯5,000万円)
国内:最高5,000万円(自動付帯)
ショッピングガード保険 海外:100万円 海外:100万円 海外:500万円
国内:500万円
その他特徴 JCB ORIGINAL SIRIESパートナー、WEB限定デザイン、ディズニーデザイン JCB ORIGINAL SERIESパートナー、女性専用カードJCB CARD W plus L 国内・海外航空機遅延保険、JCB ORIGINAL SERIESパートナー、WEB限定デザイン、ディズニーデザイン、空港ラウンジ、グルメ優待サービス
おすすめの方 手軽にJCBの魅力に触れられるスタンダードなモデル。初めてJCBカードを持つ方におすすめ 39歳未満だけが申し込めるJCBカード。カード初心者や学生、新社会人におすすめ JCBが誇る日本人のためのゴールドカード。ステータス重視で充実したT&Lを楽しみたい方におすすめ

JCBカードがおすすめな方!
おすすめできるのはこんな人

こんな人にはこのクレジットカードがおすすめ!JCBカードを選ぶポイント

日本発の国際ブランドとして、日本人であれば真っ先にチェックしておきたいJCBカードですが、数あるJCBカードの中から自身に合った1枚を選ぶポイントを知っておくとカード選びもスムーズになります。 

付帯保険で選ぶ!自動付帯カードと利用付帯カードを見極める

旅先やショッピングなどでのいざという時のためにも、カードの付帯保険はとても重要で身近なもの。ですから、付帯保険を基準にしてJCBカードを選ぶのもおすすめです。JCBの発行するプロパーカードの中にも、旅行保険やショッピング保険などが付帯しているものがありますが、特に旅行保険に関しては、自動付帯なのか利用付帯なのかを見極めることは忘れないようにしましょう。

自動付帯というのは、そのカードを所持しているだけで保険適用の対象となるもの、利用付帯はそのカードで旅行代金や交通費等を支払わなければ保険適用対象外となってしまうものです。この違いを理解せずに、「保険が付帯しているから安心だ!」と思い込んでしまうことのないように注意しましょう。

年会費無料カードにも旅行保険が付帯しています!

旅行保険の付帯しているクレジットカードというと、年会費のかかるタイプをイメージしてしまいがちですが、最近では年会費無料のクレジットカードでも旅行保険の付帯するタイプが増えてきています。

もちろん、JCBの発行するプロパーカードにも、年会費無料で旅行保険の付帯するカードがあります。例えば、『JCB EIT(エイト)カード』なら最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯していますし、『JCB CARD W』にも、利用付帯で最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しています。

自動付帯+利用付帯が合わさっている旅行保険あるので注意!

クレジットカードの中には、付帯する旅行保険の補償額が、自動付帯分と利用付帯分で分けられているケースもあります。最高1億円の海外旅行傷害保険の付帯する『JCBゴールド』を例に挙げると、表記は「最高1億円」と謳ってはいても、中身は「自動付帯5,000万円、利用付帯で+5,000万円」という内容になっています。自動付帯で1億円というわけではありませんので、こうした点にも注意が必要です。

ポイント還元率で選ぶ!目先の還元率ではなく総合的な還元率を把握する

クレジットカードには、実際のポイント還元率よりもさらにお得な還元率で利用できるケースもあります。JCBカードであれば、実際のポイント還元率こそ0.5%ですが、「JCB ORIGINAL SERIES(オリジナルシリーズ)」なら「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」という提携店舗で利用することで還元率をアップさせることもできます。ちなみに、「JCB ORIGINAL SERIES(オリジナルシリーズ)」のラインナップには、以下のカードがあります。

クラス カード名
スタンダードカード JCB一般カード
JCB CARD W
JCB CARD EXTAGE
ゴールドカード JCBゴールド
JCB GOLD EXTAGE
プラチナカード JCBプラチナ

また、「JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)」の対象カードであれば、年間のカード利用額に応じたメンバーランクによって、翌年度のポイント還元率がアップする特典もありますし、オンラインショッピングモール「OkiDokiランド」経由でネットショッピングをすれば、最大で20倍のポイントが付与され、通常でも2倍の還元率で利用できます。

ステータスで選ぶ!ランクアップを目指すなら招待制カードを知っておく

JCBカードでステータスカードを持ちたいと考えているのであれば、インビテーションカード(招待制カード)についても知っておきましょう。これは文字通り、選ばれた人だけが持つことを許される特別なステータスカードとなります。

JCBのゴールドカード以上のステータスカードは3枚です。このうち自分から申し込める「申込制」なのは『JCBプラチナ』のみ。『JCBゴールド ザ・プレミア』と『JCB ザ・クラス』は、『JCBゴールド 』で招待条件をクリアした人にインビテーションが届く「招待制」となっています。

カード名 JCBゴールド ザ・プレミア JCBプラチナ JCB ザ・クラス
申込方法 JCBゴールド ザ・プレミア券面画像 JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】券面画像 『JCB THE CLASS』券面画像
申込方法 インビテーション 申込制 インビテーション
年会費 10,000円+サービス年会費5,000円※利用条件クリアでサービス年会費無料 25,000円 50,000円
インビテーション条件 会員専用WEBサービス「MyJCB」でEメールを登録してあること
JCBゴールドで2年連続100万円以上利用していること
1.JCBゴールド以上のカードで年間200万円以上の利用を継続している
2.JCBゴールド以上のカードで年間100万円程度の利用を数年以上継続している
3.JCBゴールド以上のカードで通算1,500万円程度の利用
※上記いずれかに該当すればインビテーションの可能性あり

JCBカードのメリットとデメリット
審査基準と取得条件を比較

JCBカードのメリット

クレジットカードの種類が多彩なJCBですので、それに伴うメリットも多岐に渡ります。ここではJCBカードの代表的なメリットについてご紹介していきます。

日本人のための国際ブランド!国内での使い勝手が高い!

JCBは日本発の国際ブランドですので、日本国内での使い勝手は抜群です。加盟店舗数も多いので、日本国内であればJCBカードを1枚持っているだけで十分だと言われるほどです。普段のショッピングはもちろん、国内旅行や国内出張などにも大いに活躍してくれるでしょう。

ディズニーファンは必見!東京ディズニーリゾートでお得に遊び倒せる

JCBは東京ディズニーリゾートのスポンサーですので、東京ディズニーリゾートでの使い勝手も抜群です。特に、『ディズニー★JCBカード』なら、東京ディズニーリゾートにおけるメンバー限定特典などが付帯していますし、独自のポイントプログラム「ディズニーポイント」を貯めればお得な特典と交換することができます。

また、東京ディズニーランドの「スター・ツアーズ」や、東京ディズニーシーの「ニモ&フレンズ・シーライダー」にはJCBラウンジも設置されています。ただし、このラウンジを利用できるのはJCBの最上位カード『JCB ザ・クラス』を保有している人だけという特別なもの。JCBからJCBラウンジの招待券が送られてきます。『JCB ザ・クラス』を持っていれば、JCBがスポンサーになっているアトラクションへ優先搭乗させてもらえる特典もあります。ちなみに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)にもJCBラウンジがあります。

海外では国際ブランド「ディスカバー」の加盟店でも使える!

アメリカ旅行の際、もしJCBの取扱店舗がなくても、そのお店やホテルでディスカバーカードを取り扱っていれば、決済することができます。ディスカバーカードは日本では馴染みの薄い人が多いかと思いますが、アメリカでは圧倒的なシェアを誇る国際ブランドとしてとても有名な国際ブランドです。JCBはディスカバーカードと提携しているので、ほとんどのディスカバーカード取扱店でJCBカードを利用できます。

ディスカバーカード取扱店でJCBカードを利用する際は店員に伝える必要あり

JCBカードの取り扱いはしていないけれど、ディスカバーカードでの決済が可能な店舗を利用する場合は、ただJCBカードを提示しただけでは店員には分かりません。そのため、こちらから「このJCBカードをディスカバーカードと同じように機械に通してください」と伝えなければなりません。

英語であれば、「Swipe this JCB card the same as Discover card.」と伝えればOKですが、英語が苦手であったり発音に自信がないのであれば、JCBの公式サイトに店員などに向けた注意書きをpdfファイルでダウンロードできますので、それを印刷して持参するのもおすすめですし、上の言葉をメモして見せるのもいいでしょう。

海外でも安心!困ったときは日本語でサポートを受けられる

先にもご紹介しましたが、JCBは世界の主要都市にJCBプラザやJCBプラザ ラウンジを設置しています。日本人が多く訪れる主要な都市に設置されていますので、現地で日本語のサポートを受けられます。

JCB ORIGINAL SIRIESパートナーやJCB STAR MEMBERSでお得にポイントが貯まる

JCB発行のプロパーカードのうち、「JCB ORIGINAL SERIES(オリジナルシリーズ)」のクレジットカードであれば、「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」の提携店舗を利用することでポイント還元率がアップします。主な提携店舗は次の通りです。

また、「JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)」というランクアップシステムでは、年間の利用額に応じて翌年のポイント還元率がアップします。『JCB一般カード』なら、年間利用額100万円以上で翌年のポイントが50%UPします。使えば使うほどポイントをお得に貯められます。

若者向けクレジットカードもある!学生だってプロパーカードを持てる!

JCB CARD W』や『JCB EIT(エイト)カード』のように学生でも申し込めるクレジットカードのほか、『JCB CARD EXTAGE(エクステージ)』や『JCB GOLD EXTAGE』のように、20代限定のクレジットカードなど、若者向けや新社会人、カード初心者向けのクレジットカードもあります。属性を問わず、JCBのプロパーカードを持つことができるのも魅力です。

女性向けに発行されているJCBカードもある!

さらに、『JCB CARD W plus L』や、『JCB LINDA』といった女性専用のクレジットカードもあります。女性に嬉しい特典やサービスが付帯した1枚で、『JCB LINDA』ならおしゃれな券面デザインを選ぶこともでき、女性らしさの際立つおすすめのクレジットカードとなっています。

JCBカードのデメリット

JCBカードのメリットについてご紹介したところで、デメリットについても触れておきましょう。デメリットについては、ユーザーが意識しておきさえすればそれほど大きなデメリットとも言えませんので、しっかりと把握&認識しておくようにしましょう。

海外での決済では心細い!?他の国際ブランドとの複数枚持ちがおすすめ

先にも少し触れましたが、海外ではJCBよりもVISAやMasterCardの方が加盟店も多く、使い勝手の面ではこれらの国際ブランドに劣ってしまいます。各国際ブランドの売り上げシェアを見ると、VISAとMasterCardだけで80%以上を占めます。対して、JCBやダイナースクラブカードになるとシェアはたった1%程度しかありません。

加盟店数でも、VISAもMasterCardも世界の約4.000万店で利用可能と言われます。一方、JCBは3,000万店ほどです。国や地域によって加盟店数にもばらつきがありますので、日本国内での加盟店数が多いJCBの場合、海外における加盟店数の割合は国内よりも少ないことは間違いありません。

VISAやマスターカードと使い分ければ便利に活用できる

先述したディスカバーカードをはじめ、ダイナースクラブカード、それにアメリカン・エキスプレス・カードと提携しているため双方の加盟店でも利用することができますが、少なくとも、海外へ行くならJCB1枚ではなく、VISAやMasterCardとの2枚持ち・3枚持ちが理想的です。

基本還元率は0.5%!賢く使わないとお得にポイントが貯まらない!

JCBカードの基本還元率は0.5%です。普通の買い物などで利用しているだけではなかなか効果的にポイントを貯めることができません。JCBカードでお得にポイントを貯めるためにはいくつか認識しておくべきことがあります。そのポイントとは、次の4つです。

  1. JCB ORIGINAL SERIESのカードを持つ
  2. JCB STAR MEMBERSを大いに活用
  3. 海外ならポイント2倍なので積極的に利用する
  4. 通常よりも還元率の高いJCBカードをサブカードとして活用

1番目と2番目はすでに説明しましたので、ここでは3番目と4番目を中心に補足を加えておきます。

まず、JCBカードの多くは海外利用でポイントが2倍になります。つまり還元率は1.0%です。国内で通常のショッピングをするよりも2倍の速さでポイントが貯まりますので、海外旅行や海外出張時などには積極的に利用するとお得です。

また、『JCB CARD W』や『JCB EIT(エイト)カード』など、還元率常時1.0%以上のJCBカードをサブカードとして活用することで、さらにお得にポイントを稼げます。『JCB CARD W』であれば、「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」で付与されるポイントが、基本倍率+1倍で利用できる高還元率カードになっています。

発行カードの種類が多いから属性や利用シーンに合わせて選べる!

JCBカードのラインナップはかなり豊富なので、個人の属性はもちろんのこと、利用シーンに沿った選び方ができるのも魅力になっています。

審査ハードルの低さで選ぶなら年会費無料カードや若者向けカードを選ぼう

クレジットカード選びで気になるのが審査気ハードルということになりますが、それはJCBでも同じことです。属性に見合わないクレジットカードを選んでしまえば審査ハードルも必然的に高くなってしまいます。

例えば、年会費のかかるクレジットカードよりも年会費無料の方が審査ハードルも低くなりますし、年齢的に若いのであれば若者向けのクレジットカードを選ぶようにすると審査も通過しやすくなります。

ステータスカードへのランクアップを考えるなら申し込むカードにもこだわってみる

いきなりステータスの高いクレジットカードを持つことができなくても、スタンダードカードから徐々にランクアップしていくことができます。例えば、『JCB一般カード』で利用実績を積んでから『JCBゴールド』にチャレンジしてみるのもいいでしょうし、『JCBゴールド』であれば『JCBゴールド ザ・プレミア』への招待を受けられるほか、さらに上位の『JCBプラチナ』や最高位の『JCB ザ・クラス』などを視野に入れられます。

20代なら若者向けカードを選んでランクアップするのがおすすめ

また、20代であれば『JCB CARD EXTAGE(エクステージ)』に申し込めば、5年後には自動的に『JCB一般カード』へと切り替わって、そこからさらにハイステータスなカードを狙えますし、20代のうちに『JCB GOLD EXTAGE』を持っているなら、5年後にはそのまま『JCBゴールド』へとステップアップできます。このように、JCBカードでランクアップを狙うなら、最初に申し込むべきカードの選択も大切です。

審査基準のひとつとしてJCBカードの年会費には目を向けておく

審査ハードルを下げるためには、その目安として年会費の有無をチェックしておくのがおすすめです。維持コストがかからなければそれに伴って審査基準も低めに設定されているからです。審査に不安があるなら、まずはとにもかくにも年会費無料のJCBカードを狙って申し込むことを優先してみましょう。

JCBカードのまとめ

ここまで、JCBカードの魅力や特徴、それに注意点などを比較・ご紹介してきました。数多くのラインナップを誇る日本発の国際ブランドですから、きっとお気に入りの1枚が見つかるはずです。

国内・海外で便利に使い倒せる!メインカードとしてサブカードとして活用できる!

国内での使い勝手はもちろん、VISAやMasterCardには及ばなくても、ディスカバーカードやAMEX、ダイナースクラブなどとの提携によって世界で使える国際ブランドへと成長したJCBカードですから、一昔前の「海外では使えない」というイメージも払拭されてきています。

ダイナースクラブ、そしてAMEXに次ぐT&Eカードとして成長を続けているJCBカードを選ぶなら、JCBの上位カードを視野に入れてみるのもおすすめです。特典やサービスをフル活用すれば、国内でも海外でも最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

JCBカードでクレジットカードを作るならどのカードがおすすめ?一発比較しました。

JCBカード
注目カードを厳選掲載中

【一発比較】JCBカード比較表

どれが自分に合っているか迷ったら、まずは比較!

JCB CARD W/W plus L 【JCB ORIGINAL SERIES】

JCB CARD W/W plus L 【JCB ORIGINAL SERIES】
ポイント還元率が2倍!年会費無料のJCBカード!女性向け有り
年会費 無料(2年目以降:無料) 還元率 1.0%~
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

『JCB CARD W/JCB CARD W plus L 』はポイント還元率が高い年会費無料のクレジットカード。WEB限定で39歳までの方が持てるJCBカードです。ポイント交換商品として「JCBプレモカード OkiDokiチャージ」を選ぶことで、Oki Dokiポイント1ポイントあたりプレモバリュー5円分がチャージされ実質還元率が1.0%となります。JCBのプロパーカード「JCB ORIGINAL SERIES」のため、パートナー提携店舗でお得な優待が受けられます。女性向けカードの『JCB CARD W plus L』は『JCB CARD W』のサービスにプラスして女性に嬉しい各種優待と保険が追加されています。

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】
海外旅行保険は家族特約付き!日本人のためのゴールドカード
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短当日カード発行 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】は、国際ブランドJCBが発行するプロパーカード「JCBオリジナルシリーズ」のゴールドカードであり、日本を代表するステータスカードです。JCBは日本で唯一のクレジットカードの国際ブランド。アメリカン・エキスプレス・カードとダイナースクラブカードに次ぐ、国内最高峰のステータスカードです。海外旅行保険は最高1億円で家族特約付き!国内旅行保険にも航空機遅延保険が付帯します。審査条件クリアで上位ゴールドカード『JCBゴールド ザ・プレミア』へランクアップ。年会費は実質据え置きで「プライオリティ・パス」が獲得できます。オンライン入会キャンペーンで初年度年会費無料!家族カードも無料です!

JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】

JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】
申込み制のJCBプラチナ!コンシェルジュにプライオリティパス
年会費 25,000円+税(2年目以降:25,000円+税) 還元率 0.5%~0.85%
発行期間 通常1週間程度、最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

『JCBプラチナカード』は日本の国際ブランドJCBが発行する申込み制のプラチナカードです。JCBプラチナの特徴はインビテーションが必要な招待制ではなく、ユーザーの意思で申し込むことができるステータスカードであること。『JCBザ・クラス』の次に位置する「未来を愉しむ人へ」向けたクレジットカードです。年会費は25,000円+税。24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」のほか、海外空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」のプレステージ会員資格、最高1億円を補償する海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険、最高500万円まで補償するショッピングガードが付帯します。有名レストランの所定のコースメニューが1名無料になる「グルメ・ベネフィット」などプラチナカードならではのサービスが利用できます。

JCB CARD EXTAGE(エクステージ)

JCB CARD EXTAGE(エクステージ)
Amazon還元率2.25%!年会費無料!20代限定のJCBカード
年会費 無料(5年間限定)(2年目以降:無料) 還元率 0.75%~1.5%
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

『JCB CARD EXTAGE(エクステージ)』は、JCBカードが発行するプロパーカード。29歳以下の若者だけが加入できる年会費無料の20代限定クレジットカードです。インターネット通販大手のAmazonではショッピングモール経由で還元率最大3.0%!常時2.25%が還元されます。セブンイレブンやイトーヨーカドーではポイント3倍!入会後3ヵ月間はポイント3倍など、独自のポイント優待サービスがあります。年会費無料は5年間の期間限定サービスですが、最高2,000万円の海外旅行保険も付帯しており、日常生活でも海外旅行でも大活躍します。

JCB EIT(エイト)カード

JCB EIT(エイト)カード
ポイント還元率2倍!年会費無料!リボ払い専用JCBカード
年会費 無料(2年目以降:無料) 還元率 1.0%
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

『JCB EIT(エイト)カード』は、JCBが発行するリボ払い専用のプロパーカード。JCBならではの8つの価値を持つカードとして、EIT [エイト]と命名しています。8つの価値には年会費無料の特典や、OkiDokiポイントが常に2倍貯まる特典などがあります。リボ払い専用カードという点がネックですが、初回手数料が無料なので、利用金額が低ければ毎月のお支払金額でカバーされ、手数料はかかりません。他のリボカードよりも良心的です。普段使いにおすすめの使えるクレジットカードです。

JCB GOLD EXTAGE(エクステージ)

JCB GOLD EXTAGE(エクステージ)
20代限定JCBゴールドカード!海外旅行保険に空港ラウンジ
年会費 初年度無料(次年度以降:3,000円+税)(2年目以降:3,000円+税) 還元率 0.5%~1.5%
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

『JCB GOLD EXTAGE(エクステージ)』は、JCBが発行するプロパーカードの若者版。年会費3,000円+税で利用できる29歳以下者限定のヤングゴールドカードです。5年間の期間限定ですが、ポイント1.5倍で還元率0.75%以上、入会後3ヵ月間はポイント3倍!一般カード「JCB CARD EXTAGE」よりも海外旅行傷害保険の補償額が拡充され、国内旅行傷害保険と空港ラウンジサービスが付きました。

JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】

JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】
海外デスク&旅行保険が好評!ステータスのJCBプロパーカード
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短当日カード発行 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】は、JCBが発行するオリジナルのプロパーカードです。その独特のカードデザインは日本的な「和」を家紋風に表現したものであり、海外で自信を持って利用できるデザインとなっています。JCBは国内加盟店舗数1位であり、国内メインでカードを利用する方におすすめです。JCBのきめ細かなサービスを利用できる国際ブランドのプロパーカードとして人気があります。

ETC/JCBゴールド法人カード(ポイント型)

ETC/JCBゴールド法人カード(ポイント型)
ETCカード一体型の法人ゴールドカード!保険充実!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『ETC/JCBゴールド法人カード(ポイント型)』は、JCBの法人ゴールドカードと高速道路のETCカードが一体化したクレジットカード。「ETC/JCB法人カード(ポイント型)」の特典と、ETCスルーカード機能が一体化した上、JCBゴールドカードの特典がプラスされています。国内/海外旅行傷害保険が自動付帯されている上、国内主要空港のラウンジサービスも無料でご利用いただけます。

ETC/JCBグランデカード

ETC/JCBグランデカード
ETC&クレジットの一体型カード!手厚い保険付き!
年会費 2,500円+税(2年目以降:2,500円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短5営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

「JCB ETC/JCBグランデカード」は、一般カードの「ETC/JCBカード」の機能に最高3,000万円の海外・国内旅行傷害保険、ショッピング保険などの特典を加えたワンランク上のクレジットカード。一般カードには付帯されていなかった旅行傷害保険を加えたい方におすすめです。最高3,000万円まで補償してくれる上、海外・国内共に自動付帯されている点が魅力です。基本的なサービスは一般カードと同様ですが、一般カードよりも使い勝手の高い一枚です。

ETC/JCBカード

ETC/JCBカード
ETCカード&クレジットカードが一体化!お財布スッキリ
年会費 初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短5営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCB一般カード【JCB ORIGINAL SERIES】は、JCBが発行するオリジナルのプロパーカードです。その独特のカードデザインは日本的な「和」を家紋風に表現したものであり、海外で自信を持って利用できるデザインとなっています。JCBは国内加盟店舗数1位であり、国内メインでカードを利用する方におすすめです。JCBのきめ細かなサービスを利用できる国際ブランドのプロパーカードとして人気があります。

JCB ドライバーズプラスゴールドカード

JCB ドライバーズプラスゴールドカード
ゴールドカードの特典+最大30%キャッシュバック!
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0%~30%
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル -

『JCB ドライバーズプラスゴールドカード』は、JCBドライバーズプラスカードに、JCBゴールドカードの特典を付与したガソリン系カードです。前月のクレジットカード利用金額に応じて、翌月のガソリン代、高速道路代、ガソリンスタンドでの買い物代など車関係の代金から最大30%が現金割引! さらに海外/国内旅行保険・空港ラウンジサービスなどJCBゴールドカードの特典が付与します。

JCBドライバーズプラス一般カード

JCBドライバーズプラス一般カード
車費用を最大30%キャッシュバック!全てのGSに対応
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0%~30%
発行期間 約1週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル -

『JCB ドライバーズプラスカード』は、クレジットカードの月間利用額に応じて、翌月のガソリン代、高速道路代、全てのガソリンスタンド(GS)での買い物代など車関係の費用が最大30%割引となるガソリン系カードです。キャッシュバック金額は1ヶ月で最大6,000円!ETCカードも無料で発行される上、電子マネーのQUICPayも利用可能。文字通り、車をよく運転される方に魅力的なサービスが詰まったクレジットカードです。

ディズニー★JCBゴールドカード

ディズニー★JCBゴールドカード
ディズニー×JCBゴールドカードの特典満載!限定イベント招待
年会費 13,000円+税(2年目以降:13,000円+税) 還元率 1.0%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル

『ディズニー★JCBゴールドカード』は一般カードの『ディズニー★JCBカード』に、JCBゴールドカードらしい特典を付帯したディズニー公式クレジットカードです。東京・舞浜の「ディズニーリゾート」、それからディズニーがプロデュースするパーティーやショーのようなイベント、さらにディズニーストアやホテルのような傘下の商業施設で大歓迎してもらえるのが、「ディズニー★JCBカード」の最大の持ち味です。いろいろなクリスマスパーティーのような超人気イベントに参加する機会に恵まれますし、好きなキャラと写真を撮るだけなら、毎週チャンスがやってきます! 普段の買い物でポイントが1.0%の還元率で付与される点も注目。ポイントがあれば、ディズニーの施設やストアでの支払いに使えたり(ちなみに、子供用のカードに移してあげることも難なくできてしまいます)、特別なチケットと交換できたりとメリット豊富です。

JCB一般法人カード(ポイント型)

JCB一般法人カード(ポイント型)
年会費1,250円!複数のETCカードを無料発行!旅行保険付き
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『JCB 一般法人カード(ポイント型)』は、JCBが発行する中小企業・個人事業主向けの法人プロパーカードです。最もスタンダードな法人カードで、年会費も1,250円+税と低価格。オンライン入会で初年度は年会費無料になります。1枚の法人カードに付きETCカードを無料で複数枚発行できるので、複雑な経費計算に役立ちます。2016年6月に券面と特典内容がリニューアルされ、新たに「JCB ORIGINAL SERIES」のラインアップに加わりました。海外旅行保険や国内旅行傷害保険などの特典も利用付帯で付いてきます。海外利用でOki Dokiポイント2倍の「海外ダブルポイント」も始まりました。最もスタンダードな法人カードとして、業務の効率化、経費節減を考えている自営業者や中小法人におすすめです。貯まったポイントもJCBギフトカードや商品交換で無駄なく使えます。

JCB ビジネスプラス一般法人カード(キャッシュバック型)

JCB ビジネスプラス一般法人カード(キャッシュバック型)
毎月40万円の交通費で1.5%をキャッシュバック!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~3.0%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『JCB 一般法人ビジネスプラスカード(キャッシュバック型)』は、ポイントではなくキャッシュバックに特化したJCBの中小企業・個人事業主向け法人プロパーカードです。オンライン申し込みで初年度は年会費無料。ETCカードも年会費無料で発行できます。キャッシュバック対象が交通費・ガソリン代・航空券などに限られるものの、月に最大3%、年間で上限金額18万円が現金還元されるなどメリットは大きく、活用次第で最高に使えるカードとなります。

ディズニー★JCBカード(一般カード)

ディズニー★JCBカード(一般カード)
東京ディズニーリゾート&メンバー限定イベントの特典満載!
年会費 無料(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル

『ディズニー★JCBカード(一般カード)』は、東京ディズニーリゾートのヘビーユーザーや特別なディズニー体験を求める方のための「ディズニーカードクラブ」公式のクレジットカード。ディズニーのキャラクターを表面に起用したクレカは何種類か存在しますが、特別な体験を提供してくれるカードはこれだけです。券面デザインも豊富でディズニーキャラのデザインを10種類以上常にご用意。体験イベントやディズニーファンがうれしくなるサービスもいっぱいです。会員にはディズニーファンパーティーやクリスマスパーティーに参加するチャンスや、ディズニーホテルに安く泊まれる権利を御用意。人気キャラと写真を撮れる「キャラクターグリーティング」に行くチャンスなどもあります。還元率は0.5%ですが、ポイントは専用のディズニーポイント。特別なグッズと交換するほかにも、ディズニーストアやディズニーリゾートでのお支払いにも使えます!子供用のカードを発行してもらうこともできますから、家族でディズニーを楽しめますね!

JCB ゴールド法人カード(ポイント型)

JCB ゴールド法人カード(ポイント型)
国内/海外旅行保険に空港ラウンジが付いた法人ゴールド
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『JCB ゴールド法人カード(ポイント型)』は、JCBが発行する中小企業・個人事業主向けの法人プロパーカードです。オンライン申込みで初年度年会費無料。1枚の法人カードに付きETCカードを無料で複数枚発行できるので自由な管理が可能。複雑な経費計算に役立ちます。業務の効率化、経費節減を考えている自営業者や中小法人におすすめ。貯まったポイントもJCBギフトカードや商品交換で無駄なく使えます。

JCB LINDA [ジェーシービー リンダ]カード

JCB LINDA [ジェーシービー リンダ]カード
JCBポイントが2倍、3倍!保険も選べる女性専用カード
年会費 年会費無料・データ維持費100円/月※条件付き無料(2年目以降:年会費無料・データ維持費100円/月※条件付き無料) 還元率 0.5~1.5%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCB LINDAカードは女性の利用に特化した女性専用カードとも呼べるカードです。毎月の生活費を集約することでお得にポイントを貯めることができます。また女性に嬉しい特典も充実しています。毎月の利用金額に応じてポイント付与率が変化するシステムと。女性専用のがん保険や犯罪被害補償なども付帯させることができます。

ETC/JCB法人カード(ポイント型)

ETC/JCB法人カード(ポイント型)
ETCカード&一般法人カードが一体化!お財布スッキリ!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『ETC/JCB法人カード』はJCBの法人プロパーカードと高速道路のETCカードが一体化したクレジットカード。「JCB 一般法人カード(ポイント型)」の特典・機能はそのままにETCカードと一体化させました。枚数削減で、お財布スッキリ!お買い物でOkiDokiポイントが貯まる上、追加でETC専用カードが無料で発行可能です。枚数の縛りもありません。

JCBゴールドカード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】

JCBゴールドカード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】
ANAマイルが魅力!保険が手厚いJCBゴールドカード
年会費 オンライン入会で初年度無料+300円+税(次年度以降:10,000円+300円+税)(2年目以降:10,000円+300円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCBゴールドカード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】は、JCBゴールドカードにANAマイレージクラブの機能がプラスされた一枚です。JCB ORIGINAL SERIES の特典でお得にOkiDokiポイントをゲットできる上に、ANAマイレージクラブ会員の付帯サービスも利用できます。最高1億円の海外旅行傷害保険も付帯され、魅力度の高い一枚です。ただし、さらにステータスの高い「JCB ザ・クラス」などへのインビテーションはありません。

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】
ANAマイルもこれ1枚!欲張りなJCBオリジナルカード
年会費 オンライン入会で初年度無料+300円+税(次年度以降:1,250円+300円+税)(2年目以降:1,250円+300円+税) 還元率 0.5%~0.8%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

JCB一般カード/プラスANAマイレージクラブ【JCB ORIGINAL SERIES】は、JCB ORIGINAL SERIES のスタンダード機能に加えて、ANAマイレージクラブ機能がプラスされたお得な一枚です。優待店「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」を利用すればボーナスポイントが貯まり、「海外ダブルポイント」などのサービスも活用できます。またANAマイレージクラブ会員機能により、フライトやANAマイレージクラブ提携パートナーでマイルも貯まります。OkiDokiポイントからANAマイルへの移行手数料も無料。1ポイント3マイルで交換できます。

JCBプラチナ法人カード

JCBプラチナ法人カード
JCBプラチナの特典とサービス!法人最高峰カード
年会費 30,000円+税(2年目以降:30,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル 1pt = 3マイル

『JCBプラチナ法人カード』は、JCBプロパーの最高峰法人カード。経費を一括精算できるため事務処理の手間が省けるほか、上位ステータスカードにふさわしい利用限度額が魅力です。海外・国内旅行傷害保険が最高1億円まで補償されるほか、「プライオリティ・パス」や「プラチナ・コンシェルジュデスク」「グルメ・ベネフィット」など充実した付帯サービスを利用できます。

ETC/JCBゴールドカード

ETC/JCBゴールドカード
ETC&クレジット機能が一体化したJCBゴールドカード
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短5営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

「ETC/JCBゴールドカード」は、「ドライバーズプラスコース」と「Oki Dokiポイントコース」の2種類のポイントプログラムのうちどちらかを選択できます。給油や高速道路などの利用が多い人は「ドライバーズプラスコース」、通常ショッピングなどでの利用が多い人なら「Oki Dokiポイントコース」がおすすめ。最高1億円の海外旅行傷害保険が利用付帯されるなど付帯保険も充実し、国内主要空港ラウンジ+ホノルル空港ラウンジの無料利用などゴールド付帯サービスも充実しています。

JCB ビジネスプラスゴールド法人カード(キャッシュバック型)

JCB ビジネスプラスゴールド法人カード(キャッシュバック型)
旅行保険&空港ラウンジが付帯する現金還元カード!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

『JCB ビジネスプラスゴールド法人カード(キャッシュバック型)』は、最高補償額1億円の海外旅行傷害保険に、最高5,000万円の国内旅行傷害保険も付いたキャッシュバック型法人ゴールドカードです。中小企業・個人事業主向け法人プロパーカードとして、ETCカード、追加カードが複数枚発行できるなど使い安さはそのまま。空港ラウンジサービスやショッピングガード保険も付帯します。

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