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JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】

申込み制のJCBプラチナ!コンシェルジュにプライオリティパス

JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】
JCBカード

スペック表

25歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。 ※学生不可

発行期間 通常1週間程度、最短3営業日 年会費(初年度) 25,000円+税 年会費(2年目) 25,000円+税 利用限度額 公式サイト参照
還元率 0.5%~0.85% マイレージ ANAJALDELTA マイル還元率 1pt = 3マイル 電子マネー quicpay

クレカ編集部のコメント

『JCBプラチナカード』は日本の国際ブランドJCBが発行する申込み制のプラチナカードです。JCBプラチナの特徴はインビテーションが必要な招待制ではなく、ユーザーの意思で申し込むことができるステータスカードであること。『JCBザ・クラス』の次に位置する「未来を愉しむ人へ」向けたクレジットカードです。年会費は25,000円+税。24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」のほか、海外空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」のプレステージ会員資格、最高1億円を補償する海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険、最高500万円まで補償するショッピングガードが付帯します。有名レストランの所定のコースメニューが1名無料になる「グルメ・ベネフィット」などプラチナカードならではのサービスが利用できます。

審査難易度はどのくらい?
最難関クラス
RANKAA

銀行系や国際ブランドの最上位ゴールドカードが集うクラス。申し込む場合は、25歳以上、年収500万円以上が最低条件。年会費は20,000円前後。招待制のカードもあり。

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JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】が人気な理由

どうしてJCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】は評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

JCBプラチナカードとは?

JCBカード初のプロパー・プラチナカード!JCB ザ・クラスに次ぐステータスカード

JCBプラチナカードの券面画像『JCBプラチナカード』は、2017年10月に新たに加わったJCBのプロパープラチナカードです。「プラチナカード」という位置付はまさに上位のステータスと威厳を備えるカードです。位置付けとしては、『JCBゴールド ザ・プレミア』と『JCBザ・クラス』の中間に位置します。

JCBプラチナは初めての申込み制プラチナカード!希望して持てる

『JCB THE CLASS』券面画像これまで、『JCBゴールド ザ・プレミア』や『JCBザ・クラス』などハイステータスカードを世に送り出してきたJCBですが、これらはみな招待制――つまりインビテーションがなければ加入することができませんでした。

この『JCBプラチナカード』は招待制ではなく、ユーザーの意思で申し込むことができる新しいスタイルのハイステータスカードです。

日本国内で本領発揮できる最高ステータスカード!もちろん海外でも利便性が高い

24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」のイメージJCBカードは日本発の国際ブランドですので、日本国内では非常に使い勝手の高いクレジットカード。ハイステータスカードとなる『JCBプラチナカード』も、様々な特典を活用して大いに使いこなすことができます。

もちろん、国際ブランドとして海外でも認知度の高いクレジットカードです。詳しくは後述しますが、24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」から空港ラウンジサービスのプライオリティ・パス、最高1億円の国内・海外旅行傷害保険も付帯しますので、国内外で大いに活躍してくれる心強い1枚です。

JCBプラチナカードのメリット

プラチナクラスなのに年会費がリーズナブル!2万円台で持てる!

JCBプラチナカードの券面画像JCB初のプロパープラチナカードとして登場した『JCBプラチナカード』の年会費は25,000円+税。プラチナカードの中には招待制であるほか年会費が15万円近くもするものだってあることを考えると、2万円台で持てるプラチナカードはまさに破格の年会費と言えるでしょう。

招待制ではなく申し込み制!本人確認書類はアップロードするだけ!

プラチナ・コンシェルジュデスクのオペレーター『JCBプラチナカード』は招待制ではなく申し込み制ですので、「欲しい!」と思えば、25歳以上の社会人なら誰でも申し込めます。申し込み後の本人確認書類はオンラインでアップロードすることが可能です。

その他の方法として、オンライン口座設定をもって本人確認の代わりとする方法、お届け時に運転免許証を提示する方法、郵送で本人確認書類を提出する方法などがあります。一般的にはお届け時に運転免許証を提示したり、郵送で送るのが普通ですが、オンライン口座設定やアップロードなどの方が便利です。

最短3営業日でカード発行!長くても1週間程度を目安に発行される

『JCBプラチナカード』は、発行までの期間が短く、ハイステータスカードとしては異例のスピード発行が可能です。手元に届くのが最短3営業日、長くても概ね1週間程度で手元に届きます。『JCB一般カード』や『JCBゴールド』のように、最短翌日お届けというわけにはいきませんが、それでも「最短3営業日」というのは魅力的な発行期間と言えそうです。

海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険は最高1億円まで補償!家族特約付き!

JCBプラチナカードの海外・国内旅行傷害保険のイメージ『JCBプラチナカード』には国内最高クラスの海外旅行保険と国内旅行保険が付帯します。海外旅行保険は自動付帯で5,000万円、利用付帯で最高1億円を補償します。最も活用することが多い傷害・疾病治療は最高1,000万円まで補償! 日本最高クラスです。海外旅行傷害保険には、家族特約(19歳未満のお子様対象)も付帯していますので、ご家族での旅行にも安心です。

入院・手術・通院費用もしっかり保障!ショッピング保険は500万円

国内旅行傷害保険は自動付帯で家族特約はありません。入院費用を1日5,000円まで補償。手術費用も最高20万円まで補償します。ショッピングガード保険も海外・国内問わず最高500万円まで補償してくれます。

家族カードは1枚目無料!最高1億円の海外・国内旅行保険が自動付帯!ショッピング保険も完備

家族特約で保障される家族のイメージ『JCBプラチナカード』は、家族カードは1名様まで年会費無料での発行が可能です。2名様以降も、年会費3,000円+税で持つことができます。また家族カードにも、最高1億円の海外・国内の旅行傷害保険が自動付帯で付帯します。海外旅行傷害保険は、事故やケガ、病気(疾病)、携行品の盗難もすべて最高レベルの補償額で保障されています。家族カードのショッピングガード保険も最高500万円まで補償します。

空港ラウンジサービスは同伴者1名無料!アメックスカードなみの高待遇!

プライオリティ・パスの空港ラウンジイメージもちろん、ハイステータスカードには必ず付帯するお馴染みの空港ラウンジサービスも付帯します。国内28空港+ハワイ ダニエル・K・イノウエ国際空港の空港ラウンジを無料利用できます。しかも同伴者1名まで無料で利用できます。同伴者1名無料なのは『アメリカン・エキスプレス・カード』なみの高待遇です。

プライオリティ・パス付帯!世界中の空港VIPラウンジが利用できる!

プライオリティパス世界約1,000ヶ所の空港ラウンジを無料利用できる「プライオリティ・パス」が付帯します。「プライオリティ・パス」が付帯するのはまさにハイステータスカードの象徴です。慌ただしいフライト前の時間も、ラウンジでゆったりと過ごせるのは魅力です。ちなみに「プライオリティ・パス」は事前申し込み必須。本人会員のみの利用が可能で、家族カードでは利用できませんので注意が必要です。

グルメ・ベネフィットも魅力!同伴者1名まで無料で有名レストランを利用できる

1名様分無料になる「グルメ・ベネフィット」のイメージ日本国内の有名レストランを2名以上で予約すると1名分が無料になる「グルメ・ベネフィット」が利用できます。この優待を利用するには所定のコースを予約しなければ適用されませんが、ビジネスやプライベートで大いに活用できる優待サービスです。

これまでのJCBゴールドカードでは提供されていないサービスです。これでダイナースクラブカード、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードと並ぶステータスカードとしての地位を確立しました。

JCBプレミアムステイプランで日本全国の有名ホテルや老舗旅館に宿泊

「JCBプレミアムステイプラン」のイメージ日本全国からJCBのコンシェルジュが人気の高いリゾートホテルや、老舗旅館を厳選して提供するのが、お得な「JCBプレミアムステイプラン」です。ホテル編と旅館編に分かれており、どちらも顧客満足度ナンバー高い一流ホテルと旅館を用意しています。会員特典やスペシャルプライスでの宿泊など、旅行やビジネスに嬉しいサービスが付帯します。

プラチナ専用デスク「プラチナ・コンシェルジュデスク」で特別なサポートを受けられる!

24時間365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」のイメージ『JCBプラチナカード』では、「プラチナ・コンシェルジュデスク」が利用できます。プラチナ専用のデスクという位置づけですが、JCBの最上位カードである「JCB THE CLASS」と同じコンシェルジュ・サービスとされています。

そのため年会費半額で日本最高峰のコンシェルジュのサービスが受けられます。旅行やホテル、交通機関の手配から、レストランやチケットの相談など、24時間365日サポートを受けることができる特別なプラチナデスクです。

「JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)」で使うほどにお得!還元率最高0.85%!

JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)のロゴマーク『JCBプラチナカード』は「JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)」の対象です。使えば使うほどOki Dokiポイントが貯まるお得なメンバーシップサービスです。毎年12月16日~翌年12月15日までの1年間の利用金額によってメンバーランクが決定され、2月~翌年1月の1年間のポイントがアップされます。

年間の合計利用額 会員ランク ポイントボーナス
30万円以上 スターe PLUS 20%UP
50万円以上 スターβ PLUS 30%UP
100万円以上 スターα PLUS 60%UP
300万円以上 ロイヤルα PLUS 70%UP

『JCBプラチナカード』の基本還元率は0.5%ですが、使えば使うほど翌年以降のポイント還元率がアップします。300万円以上の利用で170%となるため、ポイント還元率は0.85%となります。

海外での利用なら還元率1.0%!Oki Dokiポイントが2倍貯まる!

『JCBプラチナカード』のポイント還元率は0.5%(1,000円=1ポイント=5円相当)ですが、海外での利用なら還元率が2倍の1.0%です。旅行やビジネスで海外へ行った際に利用すれば、国内で利用するよりも倍のスピードでOki Dokiポイントが貯まります。

電子マネー「QUICPay(クイックペイ)」対応だからコンビニで便利!

電子マネー「QUICPay(クイックペイ)」の追加発行も可能です。事前チャージ不要で『JCBプラチナカード』とも紐づけて利用できるので、コンビニなどのちょっとしたお買い物に重宝できます。もちろん、QUICPay利用分もポイント付与対象です。

JCBプラチナカードを他のJCBカードと比較!

スペックが似ているJCBゴールド ザ・プレミアと比較!お得度が高いのはどっち?

『JCBプラチナカード』は、JCBの発行する上位カード『JCBゴールド ザ・プレミア』と『JCBザ・クラス』と並ぶハイステータスカードで、両者の中間に位置するスペックです。スペック自体は三者三様ですが、この3枚の中で唯一『JCBプラチナカード』だけがユーザーから申し込めるタイプとなります。他の2枚は招待を受けなければ入会できません。

お得度ではJCBゴールド ザ・プレミアの方がやや有利か

JCBゴールド ザ・プレミア券面画像例えば『JCBゴールド ザ・プレミア』の場合、まず『JCBゴールド』を利用して招待を受ける必要があり、『JCBゴールド』ありきでなければ利用すらできません。『JCBゴールド』の年会費が10,000円+税で、『JCBゴールド ザ・プレミア』はサービス年会費として5,000円+税が必要です。『JCBゴールド』との紐づけとなるために、年会費は計15,000円+税です。条件を満たせばこの5,000円は無料とすることができるため、実質10,000円+税と『JCBゴールド』と同じ年会費で上質なサービスを利用できます。付帯特典やサービスと年会費とを総合すると、『JCBプラチナカード』よりも『JCBゴールド ザ・プレミア』の方がお得感は高いです。

JCBプラチナカードはコンシェルジュもJCB ザ・クラスと遜色ないレベル!

『JCB THE CLASS』券面画像JCB最上位ので、「JCBのブラックカード」とも呼ばれているのが『JCBザ・クラス』です。『JCBプラチナカード』はこのカードのすぐ下位に位置するカードとなります。

『JCBザ・クラス』の年会費は50,000円+税。『JCプラチナカード』の倍の年会費で、まさにJCBの最上位カードにふさわしい年会費です。しかし、両者のスペックの内容を見ると海外旅行保険やショッピング保険などの付帯保険&付帯サービスもそれほど決定的な違いがありません。

JCBプラチナカードでJCBザ・クラスまでの道のりを短縮できる!

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】『JCBザ・クラス』の招待を受けるためには、まず『JCBゴールド』で2年連続100万円以上の利用実績を積み、『JCBゴールド ザ・プレミア』の招待を受け、1年~2年利用実績を積み、それで晴れて『JCBザ・クラス』に招待されます。

そこに招待制ではない『JCBプラチナカード』が投入されたということは、『JCBザ・クラス』へ至る道のりを短縮できるということになります。ある程度の属性を備えた方でも、『JCBザ・クラス』を利用するためにはまず『JCBゴールド』からスタートしなければならなかったわけですから、『JCBプラチナカード』の投入によってそのシステムが大きく変更されたことになります。

JCBプラチナカードとJCBゴールド ザ・プレミア、JCBザ・クラスを比較

カード名 JCBゴールド ザ・プレミア JCBプラチナカード JCBザ・クラス
券面イメージ JCBゴールド ザ・プレミア券面画像 JCBプラチナカードの券面画像 『JCB THE CLASS』券面画像
申込条件 招待制※22歳以上 申込制※25歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。学生不可 招待制
年会費 15,000円+税(実質10,000円+税も可能) 25,000円+税 50,000円+税
家族カード 1名様無料、2人目より1名様につき、1,000円+税 1名様無料、2人目より1名様につき、3,000円+税 8名様まで無料
ポイント還元率 0.5%~0.85% 0.5%~0.85% 0.5%~0.85%
国内空港ラウンジサービス
空港ラウンジ同伴者1名無料 ×
プライオリティ・パス
GOLD Basic Service
メンバーズデスク ゴールドデスク プラチナ・メンバーズデスク ザ・クラス・メンバーズデスク
コンシェルジュデスク × プラチナ・コンシェルジュデスク ザ・クラス・コンシェルジュデスク
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯5,000万円)/国内旅行傷害保険:最高5,000万円(自動付帯)/ショッピングガード保険:最高500万円(海外・国内)/国内・海外航空遅延保険 海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯5,000万円)/国内旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯)/ショッピングガード保険:最高500万円(海外・国内)/国内・海外航空遅延保険 海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯5,000万円)/国内旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯)/ショッピングガード保険:最高500万円(海外・国内)/国内・海外航空遅延保険
JCB STAR MEMBERS
オリジナルシリーズパートナー
グルメ・ベネフィット x
JCB LOUNGE JCB Lounge 京都 JCB Lounge 京都、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ) JCB Lounge 京都、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)、東京ディズニーリゾート
その他 ゴルファー保険/ザ・クラス メンバーズ・セレクション(2万円相当の価値)

JCBプラチナカードのデメリット

特典が充実しているだけにいかに効果的に使いこなせるかがポイント

『JCBプラチナカード』はJCBの上位カード。特に、JCBカードでユーザーが申し込める中では最上位カードとなります。付帯保険も充実していますし、25歳以上で相応の属性がないと申し込むことができません。

申し込んで審査に通過して、晴れて『JCBプラチナカード』を手にしたとしても、それを上手に使いこなせなければ効果的な使い方とは言えず、カード自体のパフォーマンスも低下してしまいます。

年会費25,000円+税の価値は使い方で決まる!

『JCBプラチナカード』に付帯する特典の充実度を考えれば、年会費25,000円+税は確かに格安の部類に入りますので、それらを活用すれば年会費分など十分にペイできてしまいます。使い方次第で、25,000円分の価値を高くも低くもできるのです。

申込み制のプラチナカード!ライバルはMUFGカード・プラチナ・アメックス!

MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面ライバルとしては、三菱UFJニコスカードの最上位となる『MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード(年会費20,000円+税/ポイント還元率0.5%~)』になります。ユーザー自らが申し込めるタイプのプラチナカードとして知られているため、位置付けとしては『JCBプラチナカード』と同じです。『JCBプラチナカード』の年会費は25,000円+税ですので、どちらも年会費2万円台で持てるプラチナカードになります。

JCBプラチナカードのまとめ

JCBゴールド ザ・プレミアよりもさらに上位!日本純正のJCBプラチナカード!

JCBプラチナカードの券面画像『JCBプラチナカード』は、『JCBゴールド ザ・プレミア』の上位カードとなります。最上位の『JCBザ・クラス』は、「JCBのブラックカード」と呼ばれる反面、スペックはプラチナカードクラスだと言われています。プラチナカードというはっきりとした位置付けのカードが存在しないために、最上位カードでありながらやや中途半端な立場でしたが、今回の『JCBプラチナカード』登場によって、プラチナカードの上位カードとしての位置付けがはっきりとした形です。

T&Eサービスが充実!旅行やレジャーに大活躍するステータスカード

『JCBプラチナカード』は、特典・サービスともにワールドクラスの内容です。トラベル&エンターテイメントも充実し、旅行やレジャー、ビジネスにも大活躍します。メインカードとしての利用にも向いているハイスペックな1枚です。『JCBプラチナカード』から直接『JCBザ・クラス』へアプローチできるようになったのも画期的と言えるでしょう。

JCBプラチナカード【JCB ORIGINAL SERIES】詳細情報

基本情報

入会資格 25歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。 ※学生不可
発行会社 株式会社ジェーシービー
本社所在地 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
創業 1961年
発行可能ブランド JCBカード
発行期間 通常1週間程度、最短3営業日
年会費 1年目 25,000円+税
2年目以降 25,000円+税
家族カード 1年目 1名様無料、2人目より1名様につき、3,000円+税
2年目以降 1名様無料、2人目より1名様につき、3,000円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイントシステム

ポイントプログラム OkiDokiポイント
ポイント還元率 0.5%~0.85%
ポイント有効期限 5年間
最低交換単位 200ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANAJALDELTA
マイレージ還元率 1pt = 3マイル
最低交換単位 500ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー quicpay

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯※一部利用付帯
死亡・後遺障害 最高1億円(自動付帯は最高5,000万円)
傷害・疾病 最高1,000万円
携行品損害 最高100万円/年間100万円限度(免責3千円)
国内旅行傷害保険 最高1億円
ショッピング保険 年間500万円(免責1事故3,000円)
備考 国内・海外航空機遅延保険、オンラインプロテクション(JCBでe安心)、海外旅行保険家族特約付き
三井住友VISAデビュープラスカード
入会キャンペーン
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