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JCBドライバーズプラス一般カード

JCBドライバーズプラス一般カード
年会費 初年度:オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)
2年目以降:1,250円+税
還元率 0%~30%
発行日数 約1週間
年会費 初年度 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)
2年目以降 1,250円+税
家族カード 400円+税
旅行保険 海外 -
国内 -
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー quicpay
国際ブランド JCBカード
発行会社 株式会社ジェーシービー
発行期間 約1週間
  1. point1キャッシュバック率最大30%! カード利用額に応じて上昇
  2. point2月額上限6,000円まで現金還元! 運転手のためのカード
  3. point3車関連なら高速代、給油代、GSの買い物までキャッシュバック

JCBドライバーズプラスカードのメリット

車関連費用を最大30%キャッシュバック! 最強のガソリン系カード

『JCBドライバーズプラスカード』は、旧さくら銀行系(現:三井住友フィナンシャルグループ)のさくらカードが発行するクレジットカードです。文字通り、マイカーを所有するドライバーの方達がお得になるサービスに特化しています。特筆すべきは日本国内であればガソリンスタンド(GS)/サービススタンド(SS)を選ばずにガソリン代が値引きされること。さらにGSでのお買い物や高速道路料金なども含めて最大30%のキャッシュバックが受けられます。

すべてのガソリンスタンドでの給油をキャッシュバック!

『JCBドライバーズプラスカード』はガソリン系カードですが、発行がさくらカードであるため、「JX日鉱日石 ENEOSカード C(キャッシュバックタイプ)」や「出光カード」、「JCB シェルスターレックスカード」のようにガソリンスタンドの系列に縛られません。カードのキャッシュバック対象は、すべてのガソリンスタンドです。そのため給油の際に目的のガソリンスタンドを探して、うろうろするような事態を避けられます。

使い勝手最高!利用者の視点に立ったガソリン系カード

ガソリンなどを節約するためのクレジットカードというと、まず頭に思い浮かぶのはガソリンスタンドなどで勧められるカードではないでしょうか。しかしその場合、決まったガソリンスタンドでしかお得を得ることができません。
いざというときに目の前にあるガソリンスタンドが自分が作ったガソリンスタンドとは違うメーカーであればまったく意味がありません。
ところが、このJCBドライバーズプラスカードであれば、石油会社がどこであろうとお得に利用することができます。まさに利用者側の視点に立ったカードだといえるのです。

前月のカード利用額に応じて最大6,000円キャッシュバック

『JCBドライバーズプラスカード』のキャッシュバックは、車関連でかかったガソリン代や高速道路代金の利用金額すべてが対象となります(金額は2万円まで)。キャッシュバックカードなので、他のクレジットカードのようなポイントプログラムというものはありません。
前月のクレジットカード利用金額に応じて、今月のキャッシュバックレートが決められ(最低0%~最大30%)、今月の利用金額の内、車関連の費用分に対してだけキャッシュバックが行われます。

キャッシュバック上限は毎月6,000円! 他のガソリンカードもチェック

ただしキャッシュバック対象となる金額の上限が2万円のため、最大30%のキャッシュバックレートだったとしても、キャッシュバックは上限6,000円までとなります。そのため車関係で毎月コンスタントに20,000円以上の費用がかかる方には非常にお得なカードとなります。逆にその時点でのポイント還元率でみれば、各ガソリンスタンドで発行しているカードの方がお得な場合もあるので要注意です。

キャッシュバックの対象は車関連の全ての費用! GSの買い物も対象です

『JCBドライバーズプラスカード』のキャッシュバックの対象は、ガソリンや高速道路だけでなく、ガソリンスタンドでの洗車やオイル交換なども含まれます。たとえば先月、10万円から15万円ほどクレジットカードを利用したとします。この先月の利用金額に応じて今月のキャッシュバック率が決まります(10~15万円未満=10%)。
そして今月利用したガソリン代や高速道路代、洗車代やGSでのお買い物代に対して、10%のキャッシュバックが行われるのです。

初年度年会費無料! 年会費はすぐに元が取れます!

『JCBドライバーズプラスカード』の年会費は1,250円+税だけです。毎月10万円ほどカードを利用し、毎月10,000円前後、車にお金をかけたとすると、約1ヶ月ちょっとで元が取れる計算です。
しかもこのサイトからのオンライン入会であれば、初年度は年会費無料! まずは入会してみて、自分のカード&車利用方法で実際にどれぐらいお得になるのか試してみると良いでしょう。

ポイントが貯まる電子マネー「QUICKPay」が利用できます!

『JCBドライバーズプラスカード』は、JCBカードのため、ポストペイ(後払い)方式の電子マネー「QUICPay(クイックペイ)」が利用可能です。QUICPayはチャージ不要で後払い。支払いはJCBカードと合算されるため、カード利用代金に組み込まれるメリットもあります。スマートフォンなどのモバイル機器でも利用できるので、使い勝手が良くおすすめです。

JCBドライバーズプラスカードのデメリット

カード利用金額が少なければ還元率0%もありえます!

『JCBドライバーズプラスカード』は、キャッシュバックに特化していますが、先月のカード合計利用金額が3万円未満だとキャッシュバック率が0%となり、まったく還元されなくなります。

毎月20,000円の車関連費用が持つべき基準になります

また高い還元率だったとしても、キャッシュバックを受けるガソリン代と高速道路利用料金などの合計が毎月20,000円を下回ってしまうと、たとえ30%の還元を受けたとしても、メリットを活かしきれません。
最大6,000円のキャッシュバックが受けられるので、20,000円×30%=\6,000円のキャッシュバックが1つの基準となるのです。

旅行保険なし! 買い物のメインカードではない

JCBドライバーズプラスカードは、ドライバー向けに発行されているので他のクレジットカードのような旅行傷害保険などは付帯されていません。
とはいえ、国際ブランドJCBの発行するカードですから、それなりの付帯サービスはあります。それは海外ショッピング保険です。
最高100万円までを補償してくれるショッピング保険で、盗難や破損などの場合は90日間補償可能となっています。このあたりはさすがJCBといったところでしょうか。
また、通常のクレジットカードのように、盗難や紛失などの保障も付帯されているので安心です。

JCBドライバーズプラスカードのまとめ

ヘビーユーザーは必携! 車を使えば使うほどお得になるカード

『JCBドライバーズプラスカード』は、通常のガソリン系カードと異なり、カード利用金額により現金還元が受けられるクレジットカードです。ライフスタイルは人によって様々ですが、自動車での通勤距離が長かったり、よく遠出をする方、月額20,000円前後費用をかける方にとっては、かなりお得度が高いカードです。
一度、自身のカーライフを振り返ってみて、単なる給油系より「JCBドライバーズプラスカード」の方がよりお得だという場合には、現在のガソリンカードからの乗り換えを検討されてもいいかもしれません。

基本情報

入会資格 原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方
発行会社 株式会社ジェーシービー
本社所在地 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
創業 1961年
発行可能ブランド JCBカード
発行期間 約1週間
年会費 1年目 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)
2年目以降 1,250円+税
家族カード 1年目 400円+税
2年目以降 400円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム キャッシュバック
ポイント還元率 0%~30%
ポイント有効期限 -
最低交換単位 -

マイレージ

交換可能なマイレージ
マイレージ還元率 -
最低交換単位 -
マイレージ移行手数料 -

電子マネー

チャージ可能な電子マネー quicpay

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 -
死亡・後遺障害 -
傷害・疾病 -
携行品損害 -
国内旅行傷害保険 -
ショッピング保険 100万円限度(海外)
備考 「JCBでe安心」付き

JCBドライバーズプラス一般カードでよくある質問