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ライフカードDp(デポジット)

どうしてもクレジットカードが必要な方に!審査通過率が高い

ライフカードDp(デポジット)
マスターカード

スペック表

日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方

発行期間 1週間程度 年会費(初年度) 5,000円+税
※代引き
年会費(2年目) 5,000円+税 利用限度額 10万円~
還元率 0.5% マイレージ ANA マイル還元率 300ポイント→750マイル 電子マネー nanacoidsuicaedy

クレカ編集部のコメント

『ライフカードDp(デポジット)』は、デポジット(保証金)を事前に支払うことでクレジットカードの発行を受けられるデポジット制のライフカードです。保証金はカード利用限度額と同等の金額を支払う必要があるので、手元にまとまった現金がないと発行を受けられません。また、キャッシング機能がなく、家族カードも発行されません。一方でETCカードは発行可能ですし、LIFEサンクスポイントも貯まります。その他の基本サービスは通常のライフカードと同じです。国内・海外旅行傷害保険やシートベルト傷害保険などの補償も付帯します。ゴールドカードにしか付帯しない弁護士無料相談サービスが付帯しているのも魅力です。

ライフカードDp(デポジット)が人気な理由

どうしてライフカードDp(デポジット)は評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

ライフカードDp(デポジット)とは?

是が非でもクレジットカードが欲しい!そんな方におすすめなのがライフカードDp(デポジット)

説明する男性

『ライフカードDp(デポジット)』は、ライフカード株式会社から発行されているデポジット制のクレジットカードです。デポジットとは保証金のことで、事前に保証金を入金することでカード発行をしやすくしているのが特徴です。

最大の魅力は審査通過率の高さ。クレジットカードの審査に不安があり、なかなかカード審査に通過できないとお悩みの方におすすめのカードとなっています。

ライフカードDp(デポジット)は事前に保証金(デポジット)を預ければ通常のクレジットカードと同様に使える!

lifecard_face

『ライフカードDp(デポジット)』は、通常のクレジットカードとは異なり保証金を事前に支払う必要がありますが、保証金さえ預ければ高い確率でカードを発行してもらうことができます。ちなみに保証金と年会費についてはカード到着時に代金引き換えで支払います。

『ライフカードDp(デポジット)』が他のクレジットカードと異なるのはデポジット制のクレジットカードという点だけで、それ以外は通常のクレジットカードとして利用できます。

プリペイドカードとは違うので都度入金の手間も不要!

デポジット制カードとは

デポジット制である『ライフカードDp(デポジット)』は、事前に保証金さえ支払えればあとはクレジットカードとまったく同じ機能を利用できます。「事前入金」と聞くとプリペイドカードのような印象を抱きがちですが、プリペイドカードのようにショッピングのたびにチャージしなければならないというわけではありません。都度入金の手間もなく、通常どおりクレジットカードとして利用可能です。もちろん、カードを解約する際は保証金も返金されます。

ライフカードDp(デポジット)の気になる保証金はいくら?

『ライフカードDp(デポジット)』は事前に保証金を支払うことで発行可能なクレジットカードであることはお分かりいただけたかと思いますが、実際にその保証金について触れておきます。下表をご覧ください。

ライフカードDp(デポジット)の年会費と保証金
ライフカードDp
一般カード
ライフカードDp
ゴールド
保証金 10万円 (1)20万円~90万円
(2)100万円~190万円
カード限度額 10万円 (1)20万円~90万円
(2)100万円~190万円
年会費 5,000円(税抜) (1)10,000円
(2)20,000円

以上の内容からもお察しのとおり「保証金=カード限度額」となります。一般カードなら限度額10万円なのでデポジットとしてカード到着時に10万円のデポジットが現金で必要になります。

申し込み審査に通過したのは良いけれど、カード受取時に10万円の用意がなくて受け取れないケースが考えられます。注意が必要です。

ライフカードDp/ch/年会費無料の違いを比較

ライフカードDp(デポジット)と他のライフカードとの違いとは?

OK

ライフカードでは、審査に不安な方向けの『ライフカード(Ch)』というクレジットカードも発行しています。「審査に不安な方向け」という点では『ライフカードDp(デポジット)』も『ライフカード(Ch)』も同じようなクレジットカードですが、主な違いはどのようなところなのか? 非常に気になるという方も少なくないはずです。

そこで、『ライフカードDp(デポジット)』と『ライフカード(Ch)』、それにライフカードの標準的スペックである『ライフカード<年会費無料>』とをそれぞれ比較してみました。

ライフカード3券種比較
カード名 ライフカード(Dp) ライフカード(Ch) ライフカード<年会費無料>
券面画像 lifecard_face lifecard_face lifecard_face
入会資格 20歳以上で電話連絡が可能な方 18歳以上で電話連絡が可能な方(高校生不可)
年会費 5,000円+税 無料
発行条件 カード到着時に年会費+保証金を代引きで支払うこと カード到着時に年会費を代引きで支払うこと
国際ブランド Mastercard Mastercard
VISA
JCB
ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
主な付帯特典 弁護士無料相談サービス
ライフカード付帯の各種特典・優待
ライフカード付帯の各種特典・優待
付帯保険 【海外旅行傷害保険】
最高2,000万円
【国内旅行傷害保険】
最高1,000万円
【シートベルト傷害保険】
最高200万円
キャッシングサービス × ×

『ライフカードDp(デポジット)』と『ライフカード(Ch)』は、年会費や付帯サービスなど内容はほまったく同じです。唯一違うのがデポジットの有無です。『ライフカード(Ch)』の場合はカード到着時に年会費を代引きで支払うことで発行可能ですが、『ライフカードDp(デポジット)』は年会費に加えてデポジットも代引きで支払う必要があります。

ライフカードDp(デポジット)が選ばれる3つの魅力

ライフカードDp(デポジット)ならデポジットを支払えば高確率で発行OK!通常のクレジットカードと変わらず利用できる

lifecard_dp_introduction

『ライフカードDp(デポジット)』はデポジット(保証金)を預けることで発行可能なクレジットカードです。一応は審査も行われますが、利用限度額と同じだけの保証金を預けることで信用情報の乏しい人に対しても発行することができます。もちろん、デポジットなので、カードを解約する際にはしっかりと返金されます。

保証金は万一支払い不能に陥っても貸し倒れを防ぐためのもの

なぜクレジットカード会社が信用情報の乏しい人(信用性の低い人)に対してカード発行をためらうのかというと、それもひとえに貸し倒れリスクを考慮してのことです。しかしカード利用限度額分の金額を先に徴収してしまえば、万が一ユーザーが支払い不能に陥ってもそれを充当することでカバーできます。『ライフカードDp(デポジット)』では、それを保証金というかたちで預け入れてもらうことで、信用性の低い人に対してもカード発行を可能にしたわけです。

ライフカードDp(デポジット)!LIFEサンクスポイントの利用やETCカードの発行などもOK!中身は完全に普通のライフカード!

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先述のとおり、『ライフカードDp(デポジット)』は保証金と年会費を事前に支払うことで容易に発行を受けることができ、しかも付帯サービスも通常のライフカードとまったく同様です。デポジット制のカードだからといって、付帯サービスにも差が付けられているというわけでもなく、まったく普通のライフカードとして活用できます。LIFEサンクスポイントも利用でき、誕生日月3倍やステージ制プログラム、入会後1年間は還元率1.5倍という内容もすべて同じです。中身は完全に通常のライフカードです。

ライフカードDp(デポジット)ならクレヒスを積むこともできる!良好なクレヒスを構築したい人は必見!

クレジットカードを掲げる手

『ライフカードDp(デポジット)』は、基本的には通常のクレジットカードと何ら変わりありませんので、カード利用歴も信用情報として蓄積されます。つまり、遅延も延滞もなく利用を続けていれば、良好なクレヒスを蓄積していくことが可能です。当然ながら、良好なクレヒスを積んでいくことさえできれば将来的には通常のクレジットカードを作れるようになれる可能性も十分にあります。

ライフカードDp(デポジット)の優待特典

ライフカードDp(デポジット)には弁護士無料相談サービスが付帯!ライフカードの優待特典も利用できる!

lifecard_dp_lawyer_introduction

『ライフカードDp(デポジット)』には、『ライフカード<年会費無料>』などライフカードの一般カードクラスには付帯しない「弁護士無料相談サービス」が付帯します。これはライフカードのゴールドカードでなければ付帯しない特典ですので、一般カードクラスの『ライフカードDp(デポジット)』に付帯するのは貴重です。もちろん上位カードの『ライフカード ゴールドDp(デポジット)』にも付帯されています。

その他の主な付帯サービスは次のとおりです。

ライフカードの基本的な付帯サービス
カテゴリ サービス 内容
トラベル LIFE DESK 旅先での日本語サポート
リロの旅デスク ツアー最大8%OFFなど
Travel Gate パッケージツアー割引
トラベルグッズ レンタルおよび購入などで割引あり
国内レンタカー カード提示で国内でのレンタカー割引
おみやげ宅配 海外のおみやげを宅配してくれるサービス。手ぶらで帰国できて便利
外貨両替 必要な外貨をライフカードで購入
レジャー・エンタメ 優待サービス 全国各地の飲食店やレジャースポットなどで割引を受けられる
L-Mall(エルモール) ライフカード限定のオンラインモール。ショッピングだけでなく国内ホテルなどの最安値やポイント数なども一括検索できる
カーシェアリング タイムズのカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」で優待特典
toto・BIG totoやBIGをライフカードでオンライン購入可
生活 ひまわり電気 新電力「ひまわり電気」で電気代節約。ポイントも3倍
ふるさと納税 ライフカードでふるさと納税ができる。ポイントも最大2倍
ブランド品買取・販売 ブランド品の査定・買取。購入の場合はポイント最大10倍
ギフトカード JCBギフトカードをライフカードギフトカードセンターから購入できる
各種料金 公共料金や通信費などの支払いが可能
ライフカードiD ポストペイ型電子マネーの「iD」をケータイクレジット<ライフカードiD>として利用OK
ゴールドカード特典 国内空港ラウンジサービス
※ゴールドカードのみ
国内主要26空港のラウンジを無料利用
ロードサービス 緊急修理やレッカー移動の手配、修理工場等への搬送、レンタカーやホテルの手配などに対応するロードサイドアシスタンスが付帯
※ゴールドカードのみ
※ライフカードゴールドDpの場合は限度額100万円以上で付帯(保証金100万円以上/年会費20,000円)
ゴールドデスク ゴールド会員専用のLIFE CARD GOLDデスクを利用できる

ライフカードの一般カードで利用できる優待特典は、『ライフカードDp(デポジット)』でもすべて利用可能です。

ゴールドカードには空港ラウンジサービスやロードサービスも付帯する

上位カードの『ライフカード ゴールドDp(デポジット)』なら、『ライフカードゴールド』と同等のサービスが付帯しますので、空港ラウンジサービスが付帯します。

尚、限度額100万円以上(年会費20,000円+税/保証金100万円以上)の場合は、空港ラウンジサービスに加えてロードサービスも付帯します。

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険は海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険!シートベルト傷害保険まで付帯する

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先の比較表にも記載しましたが、『ライフカードDp(デポジット)』には海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険などの付帯もあります。補償の内容は、『ライフカード<旅行傷害保険付き>(年会費初年度無料・2年目以降1,250円+税)』と同じ内容の補償が付帯しています。

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険
保険種類 保険内容 補償内容
海外旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
救援者費用等 200万円
賠償責任保険 2,000万円
携行品損害 1旅行中20万円
国内旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円

海外旅行傷害保険の「傷害治療費」と「疾病治療費」はそれぞれ200万円の補償が付帯しており、一般カードクラスとしてはまずまずの補償内容となっています。年会費を考えるともう少し充実した補償が付帯してもいいような気もしますが、審査に不安な方向けに発行されている特別なカードということを考慮すれば、旅行傷害保険が付帯しているだけでもメリットは大きいです。

また、『ライフカードDp(デポジット)』にはシートベルト傷害保険も付帯します。

シートベルト傷害保険の補償内容
死亡 最高200万円
重度後遺障害 最高200万円

国内でシートベルト着用中の際の急激かつ偶然な外来の事故を被った場合に以上のような補償を受けられます。シートベルト傷害保険を付帯しているクレジットカードも少なくなってきていますので、それだけに貴重な付帯保険となっています。尚、ショッピング保険の付帯はありません。

ゴールドカードなら補償もさらに充実!家族特約付きでショッピング保険も付帯する

『ライフカードDp(デポジット)』の上位カードである『ライフカードゴールドDp』には『ライフカードゴールド』と同じ内容の補償が付帯します。こちらも参考までに掲載しておきます。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の付帯保険
保険種類 保険内容 補償内容 家族特約
海外旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 最高1億円万円 最高1,000万円
傷害治療費用 300万円 150万円
疾病治療費用 300万円 150万円
救援者費用等 300万円 100万円
賠償責任保険 1億円 5,000万円
携行品損害 1旅行中40万円 1旅行中20万円
国内旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
入院保険
(フランチャイズ7日)
10,000円/日 5,000円/日
手術保険 最高10万円 最高5万円
通院保険
(フランチャイズ7日)
4,000円/日 2,000円/日
ショッピング保険 ショッピングガード保険 年間最高200万円

『ライフカードゴールドDp』では、海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険にそれぞれ家族特約が付帯する充実ぶりです。補償内容自体は全般的に低めではありますが、国内旅行傷害保険では入院日額10,000円の補償があるなど、相応にゴールドカードらしい内容にまとめられています。

シートベルト傷害保険については『ライフカードDp(デポジット)』と同じく最高200万円の補償となります。

ライフカードDp(デポジット)のポイントと還元率

ライフカードDp(デポジット)も通常のライフカードと同様のLIFEサンクスプレゼントでポイントが貯まる!基本還元率も0.5%で同じ!

lifeサンクスプレゼント

『ライフカードDp(デポジット)』はポイントプログラムも通常のライフカードと同じように利用することができますので、1,000円ごとに1ポイントの「LIFEサンクスプレゼント」が貯まります。1ポイントあたりの価値は5円相当なので基本還元率は0.5%となります。

ライフカードDp(デポジット)なら誕生日月はポイント3倍!入会後1年間1.5倍でポイントが貯まる!

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ライフカードといえば、誕生日月ならポイント還元率が3倍の1.5%、入会後1年間は1.5倍の0.75%で利用できることでも有名ですが、もちろん、こうしたサービスは『ライフカードDp(デポジット)』でも利用できます。

通常のショッピングももちろんお得になりますが、例えば、年間払いが可能なものは誕生日月を起点としてサービスに入会し、『ライフカードDp(デポジット)』で支払うようにすれば他の月に加入するよりも高還元率でポイントを獲得できます。1.5%という魅力的高還元率でポイントを獲得できるわけですから、なるべく工夫をして効率的にポイントを貯めるのがおすすめです。

ライフカードDp(デポジット)もステージ制プログラムやスペシャルボーナスの対象!使うほどポイント還元率アップ!

lifecard_ステージ制プログラム

LIFEサンクスプレゼントには、「ステージ制プログラム」や「スペシャルボーナス」といったサービスもあります。「ステージ制プログラム」は年間利用額に応じて次年度の還元率が最大2倍になるサービス。「スペシャルボーナス」は年間利用額50万円以上で300ポイントのボーナスポイントを獲得できるサービスです。

ステージ制プログラム
年間利用額 ステージ 次年度還元率
50万円未満 レギュラー 0.5%
50万円以上100万円未満 スペシャル 0.75%
100万円以上200万円未満 ロイヤル 0.9%
200万円以上 プレミアム 1.0%

限度額10万円の『ライフカードDp(デポジット)』では、毎月フルで10万円利用しても残念ながら「プレミアムステージ」には届きません。しかし、還元率0.9%になる「ロイヤルステージ」には十分手が届きます。

上位カードの『ライフカードゴールドDp(デポジット)』なら「プレミアムステージ」も十分に狙うことができます。

ライフカードDp(デポジット)はネット通販でもお得!L-Mall(エルモール)経由なら最大25倍のポイントが貯まる!

L-Mall

ライフカード運営のオンラインモール「L-Mall」ならネット通販でお得にLIFEサンクスプレゼントが貯まります。もちろん『ライフカードDp(デポジット)』でも利用可能です。「L-Mall」経由でネット通販をするだけで2倍以上のポイントを獲得可能で、利用サービスによっては最大25倍ものポイントを獲得できます。

ライフカードDp(デポジット)で貯めたLIFEサンクスプレゼントの有効期限は最大5年間もある!

ちなみに、「LIFEサンクスプレゼント」のポイント有効期限は1年ですが、2年目は自動繰越されるので標準は2年です。さらに、繰越手続きを行うと最大3年間繰り越すことができるので、トータルで5年間の有効期限を確保できます。一般カードクラスなら1年や2年という有効期限が当たり前なので、最大5年間もの有効期限があるのは嬉しい魅力です。

LIFEサンクスプレゼントは交換先も豊富!ライフカードDp(デポジット)で貯めたポイントを有効活用できる!

せっかくポイントを貯めても交換先が限定的では魅力に欠けてしまいますが、「LIFEサンクスプレゼント」ならコース別に多彩な交換先が用意されています。お目当ての交換先を必ず見つけられるので、ポイントを無駄なく有効活用できます。

コース 内容
キャッシュバックコース 貯めたポイントを1ポイントあたり4円相当でキャッシュバック
LIFEセレクション 家電やギフトカードなど厳選アイテムと交換できる
期間限定コース 期間限定で用意された特別なアイテムと交換できる
インテリア家電コース こだわりのインテリア家電と交換できる
季節のおすすめコース 季節限定のアイテムと交換できる
全国のお米厳選コース 全国各地の厳選米と交換できる
お酒の「カクヤス」コース 各種酒類はじめギフトセットなどとの交換が可能
築地お取り寄せコース 築地厳選の食材と交換できる
電子マネーコース Amazonギフト券やANA SKY コイン、Vプリカなどへ交換できる
グルメコース 各種グルメとの交換が可能
キッチン&ダイニングコース こだわりのキッチンアイテムなどと交換OK
リラックス&ビューティーコース 美容関連アイテムとの交換ができる
ホームコース 生活を彩る各種アイテムと交換可能
カタログギフトコース 商品点数豊富なカタログギフトから選べる
ポイント移行コース dポイントやau WALLETポイント、楽天スーパーポイント、ベルメゾン・ポイント、Gポイント、ANAマイレージクラブなどへ移行できる
チャリティーコース 各種チャリティーへポイントで寄付ができる
ギフトカードコース AOYAMAギフトカードセットやVプリカギフトなどに交換できる
ポイント繰越コース 有効期限を延長したいときにポイントの繰越手続きができる

先述したように、ポイントは2年目以降に繰越手続きをすれば最大5年間貯められます。交換可能なアイテムは豊富なので、ポイントを貯めながら交換先をゆっくり決められます。

ライフカードDp(デポジット)がおすすめの方

ライフカードDp(デポジット)は他社クレジットカードの審査になかなか通過できなくて困っている人におすすめ

困っている男性

お伝えしていますように、『ライフカードDp(デポジット)』は、事前に年会費と保証金を支払うことで発行を受けることができるクレジットカードで、審査に不安な方向けに発行されています。そのため、何の問題もなくクレジットカードの発行を受けられる人(難なく審査にパスできる人)が敢えて申し込むべきクレジットカードではありません。

しかし、どうしてもクレジットカードの発行を受けることができずに悩んでいる人にとっては、保証金を支払えば高い確率でカードの発行を受けられるというシステムは大いに魅力です。「どうしてもクレジットカードを持ちたいのにどこの審査もパスできない」という方には必見の1枚です。

審査に不安がある人!将来のために今から良好なクレヒスを確実に蓄積したい人にライフカードDp(デポジット)がおすすめ

補足説明イラスト

保証金を支払うことで発行を受けられるという、通常のクレジットカードからすると特異な入会基準となっている『ライフカードDp(デポジット)』ではありますが、利用方法もシステムも通常のクレジットカードと何ら変わらないので、優良な利用を心掛けていれば良好なクレヒスを蓄積していくことができます。

クレヒスが原因でクレジットカードの審査に落ち続けているのであれば、『ライフカードDp(デポジット)』でクレヒスを改善することができますので、将来的に他社クレジットカードを所有する際にも有利になります。

ライフカードDp(デポジット)のメリット

ライフカードDp(デポジット)は保証金を預けて発行されるデポジット制!審査に不安がある人にメリット大!

これまでにご紹介してきました『ライフカードDp(デポジット)』の特徴などをもとに、メリットをまとめてみました。

  • デポジット制のライフカードで審査難易度が低い!
  • ライフカード<旅行傷害保険付き>と同等の補償が付帯!
  • 最高200万円のシートベルト傷害保険
  • 弁護士無料相談サービスが付帯
  • 通常のライフカードと同じLIFEサンクスプレゼントを利用可
  • 入会後1年間は還元率1.5倍!誕生日月は3倍!
  • 年間利用額に応じて次年度の還元率がUPするステージ制プログラム!
  • 年間50万円以上の利用で300ポイントのボーナスポイントあり!
  • L-Mall(エルモール)経由でネットショッピングがお得!ポイント最大25倍
  • ETCカードの発行にも対応OK!

特筆すべきメリットは「審査難易度の低さ」という一点に絞られます。それ以外のサービスはすべて通常のライフカードと同じ内容となりますので、特筆すべきメリットはありません。

というよりも、審査に不安な方向けに発行しているカードでありながらこれだけの付帯特典を利用できるのはある意味でとても贅沢なカードであるという見方もできます。

ライフカードDp(デポジット)も通常のライフカードと同じ特典を利用できる!

lifecard_face

『ライフカードDp(デポジット)』は「デポジット制のクレジットカード」という点以外は他のライフカードとまったく同様のサービスを利用できます。旅行傷害保険も付帯しますし、ライフカード会員専用の優待特典も付帯します。もちろん、ポイントプログラムも同様です。付帯特典やポイントなどの詳細は後述します。

ライフカードDp(デポジット)にはゴールドカードもある!

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『ライフカードDp(デポジット)』には、上記表でご紹介した一般カードのほかに、ゴールドカードも発行できます。ゴールドカードの付帯サービスは『ライフカードゴールド』に準じますが、デポジットは一般カードよりも高額になります。

ライフカードDp(デポジット)のデメリット

ライフカードDp(デポジット)はカード受け取り時に年会費と保証金を現金で支払う必要がある

lifecard_dp_advance_payment

『ライフカードDp(デポジット)』は保証金を支払えばかなりの高確率で発行を受けられる特別なクレジットカードであり、そこにこそメリットのあるクレジットカードでもあります。しかし、そのためには年会費とデポジットをカード受け取り時に代引きで支払う必要があります。

年会費も一般カードとしては高めの5,000円(税抜)ですし、保証金はカードの利用限度額と同等の額を支払わなければなりません。保証金は一般カードで10万円、ゴールドカードで20万円~190万円となっており、まとまった現金が手元になければ発行を受けることができないシステムになっています。

ライフカードDp(デポジット)では家族カードの発行はナシ!

家族カードNG

『ライフカードDp(デポジット)』は、そもそもが審査に不安のある方に向けて発行されているカードなので、支払い遅延や滞納などのリスクを軽減するための対策が取られています。そのひとつが「事前に保証金と年会費を支払う」というシステムなのですが、「家族カードの発行ナシ」というのもそうした措置のひとつです。ちなみに追加カードとしてはETCカードの発行は可能となっています。

ライフカードDp(デポジット)の支払い方法は1回払いのみ!分割払いやリボ払いは利用できない

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また、遅延や滞納のリスクを軽減する対策はほかにもあります。それはショッピングの際の支払い方法です。通常のクレジットカードであれば1回払いのほかに分割払いやリボ払いなどを選べますが、『ライフカードDp(デポジット)』では1回払いだけに限られます。返済が長期化しやすく手数料も加算される分割払いやリボ払いは利用できないようになっています。

ライフカードDp(デポジット)はショッピング専用カードなのでキャッシングは利用できない

キャッシングNG

以上のような理由から、当然ながらキャッシング機能も付帯していません。キャッシング目当てで申し込めないようになっているほか、キャッシング機能を付帯させないことで審査通過率を挙げていることも理由のひとつでしょう。いずれにしても、「遅延や滞納のリスクをとことん軽減させたクレジットカード」となっているのが特徴です。

ライフカードDp(デポジット)のカード有効期限は2年しかない!

lifecard_face

通常、クレジットカードの有効期限は5年というのが一般的です。しかし、『ライフカードDp(デポジット)』の有効期限は2年間しかありません。この2年間での利用状況が悪ければ、カードの更新は難しいと考えて差し支えないでしょう。

また、敢えて「2年」という有効期限を設けているということは、個人信用情報機関の掲載情報を意識してのことかもしれません。というのも、個人信用情報機関に掲載されるクレヒスは2年間になっているからです。つまり、『ライフカードDp(デポジット)』をカード有効期限まで優良に利用することができれば、自然に良好なクレヒスを蓄積できるということになります。

良いクレヒスを積んでライフカードDp(デポジット)を卒業しなさいという暗黙のメッセージ

指し棒を持つ女性

カード有効期限が2年間しかないのは、良好なクレヒスを積むためライフカード側の配慮と考えることもできます。「2年間良好なクレヒスをする努力をしたらもうライフカードDp(デポジット)を卒業して次のステップへ!」という、暗黙のメッセージが隠されているのかも(?)しれませんね。

ライフカードDp(デポジット)は国際ブランドをMastercardしか選べない

ライフカード<年会費無料>』など通常のライフカードではカード付帯の国際ブランドでJCB、VISA、Mastercardの3種類から選べますが、『ライフカードDp(デポジット)』で付帯する国際ブランドはMastercardのみです。それ以外の選択肢はありません。

ライフカードDp(デポジット)評判!審査や口コミは?

ライフカードDp(デポジット)はライフカードからのインビテーションで入会する人が多い!

補足説明-インビテーション

実際に、『ライフカードDp(デポジット)』を利用している生の声を拾ってみましたが、多くのユーザーがライフカードからのインビテーションによって入会しているようです。『ライフカード<年会費無料>』へ申し込んで審査落ちしたあとに、『ライフカード(Ch)』への案内があり、そこで審査落ちするとさらに『ライフカードDp(デポジット)』への案内が届くという流れのようです。また、『ライフカード<年会費無料>』の審査落ちの後に、Chを経由せずにDpへの案内があったというユーザーもいます。

ちなみに、以前までは『ライフカード(Ch)』も『ライフカードDp(デポジット)』もインビテーションがなければ申し込むことができませんでしたが、現在では専用サイトも用意されており、どちらも直接申し込みができるようになっています。

ライフカードDp(デポジット)の審査は柔軟性が高い!通常ではクレジットカードが発行されないような信用情報でも発行されたケースもあり!

補足説明-審査難易度

実際に『ライフカードDp(デポジット)』を利用しているユーザーの中には、債務整理後2年弱で『ライフカードDp(デポジット)』の発行が受けられたというケースもあれば、逆に債務整理後1年余りの時期に申し込みをして審査に落ちたというケースまで様々です。

ただ、例えば自己破産であれば最大10年間(CIC、JICCは5年、全国銀行個人信用情報センターは10年)はクレジットカードを作るのが厳しい状況ですが、そうした属性であっても、『ライフカードDp(デポジット)』の審査に通過したケースが相当数あるということは事実です。少なくとも、審査難易度がかなり低いというのは間違いないようです。

ライフカードからのインビテーションを待った方がさらに審査通過率も上がる

ライフカード申し込み順序

また、審査通過率を上げたいのであれば、直接申し込むよりもライフカードからのインビテーションを待った方が確実性が高いようです。まずは『ライフカード<年会費無料>』へ申し込みを行い、審査に落ちてしまったら『ライフカード(Ch)』のインビテーションを待ち、そしてその審査にも落ちてしまったら、『ライフカードDp(デポジット)』のインビテーションを待つという順序がベストのようです。

人によっては、『ライフカード<年会費無料>』の審査に落ちてもChやDpのインビテーションが来ない場合もありますので、インビテーションが来るか来ないかによっても、発行可能かどうかを測る指針になります。インビテーションが来なければ自分から申し込むしかありませんが、その際の審査通過率はインビテーションを受けた場合よりも低くなるかもしれないということは承知しておきましょう。

限度額が5万円のライフカードDp(デポジット)もある!ただしETCカードの発行はナシ!

『ライフカードDp(デポジット)』には、保証金5万円(限度額5万円)のタイプも存在します。入会資格や付帯特典はすべて同じですが、唯一ETCカードの発行だけはできません。「デポジットが高額で申し込みたいけど躊躇してしまう……」という方は、通常の限度額10万円のタイプではなく、こちらの5万円タイプに申し込んでみるのもおすすめです。

ライフカードDp(デポジット)のまとめ

ライフカードDp(デポジット)は良好なクレヒスを蓄積するのにおすすめのカード!

lifecard_face

『ライフカードDp(デポジット)』は、事前に保証金を納めることによって、通常なら審査通過の可能性がほぼないよな人でもクレジットカードの発行を受けられるという、まったく新しいスタイルのクレジットカードです。

逆に、そもそも信用情報に何の問題もない人が申し込むようなカードではありません。あくまでも、「いつもクレジットカードの審査に落とされる……」とお悩みの方に向けて発行されているカードです。

ただし、『ライフカードDp(デポジット)』の発行さえ受けて優良な利用を心掛けていけば、良好なクレヒスをしっかりと積んでいけるので、いわゆる「クレヒス修行」を目的とした方におすすめです。

ライフカードDp(デポジット)詳細情報

基本情報

入会資格 日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
発行会社 ライフカード株式会社
本社所在地 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
創業 昭和27年10月
発行可能ブランド マスターカード
発行期間 1週間程度
年会費 1年目 5,000円+税
※代引き
2年目以降 5,000円+税
家族カード 1年目
2年目以降
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイントシステム

ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 最大5年
最低交換単位 100ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANA
マイレージ還元率 300ポイント→750マイル
最低交換単位 300ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー nanacoidsuicaedy

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病 200万円
携行品損害 20万円
国内旅行傷害保険 1,000万円
ショッピング保険
備考 シートベルト傷害保険
目的で選ぶ!クレジットカード
「お得」重視派
「海外旅行」重視派
「審査」重視派
入会キャンペーン
カード会社一覧
国際ブランド
「銀行」
「信販」
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