年会費・審査・ポイント還元率から口コミ/評判まで気になる情報を掲載中!

ライフカード<年会費無料>

誕生月はポイント3倍!1.5%還元!信販系で審査が通りやすい

ライフカード<年会費無料>
VISAカードマスターカードJCBカード

スペック表

18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方

発行期間 最短3営業日 年会費(初年度) 無料 年会費(2年目) 無料 利用限度額 10万円~200万円
還元率 0.5~3.3% マイレージ ANA マイル還元率 1pt = 3.0マイル 電子マネー nanacoidsuicaedy

クレカ編集部のコメント

『ライフカード』は、誕生月に3倍のポイント還元で人気が高いライフカードの年会費無料クレジットカードです。基本還元率は0.5%と平均的ですが、誕生月には還元率が1.5%に跳ね上がります。誕生月に最大のメリットを受けられるサブカードです。ライフカード株式会社の親会社は消費者金融のアイフル。アイフルの子会社なので審査基準も消費者金融ベースです。審査に通る可能性が高いサブカードの1つとして口コミでも評判です。審査日数も少なく、最短3営業日で発行してもらえます。ETCカード、家族カード、ライフカードIDもすべて年会費無料です。安心の保障・サポートサービスもすべて無料なのでおすすめです。

審査難易度はどのくらい?
初心者クラス
RANKF

流通系・消費者金融系カードのクラス。キャッシング機能を兼ねているものが多く、消費者金融の基準が通る人はほぼ作ることが可能と思われる。

入会特典でこんなにお得!
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ライフカード<年会費無料>が人気な理由

どうしてライフカード<年会費無料>は評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

ライフカードとは?

ライフカードは誕生月ポイント3倍のクレジットカード!年に1回大活躍のサブカード!

ライフカードの画像

『ライフカード<年会費無料>』は、ライフカード株式会社の発行しているクレジットカードで、その名の通り年会費無料で利用できるクレジットカードです。ライフカードのポイントプログラムである「LIFEサンクスプレゼント」は高いポイント還元率が人気で、ポイントの貯めやすいサブカードとしておすすめの1枚です。

通常のポイント還元率は0.5%(1,000円ごとに1P、1P=5円相当)ですが、誕生日月にはポイントが3倍となるため、実質1.5%のポイント還元率で利用できます。2017年7月にポイントが改訂されてやや改悪(後述)気味になりましたが、それでも誕生日月に1.5%の還元率で利用できるのは魅力的です。

誕生月に高額の支払いをライフカードに集中!年払いで1.5%還元

ライフカードお誕生日月ポイント3倍誕生日月のポイント還元率1.5%を最大限に生かす方法は、年間のショッピング利用を誕生日月に集中させてしまうことです。例えば、年払いできるものはすべて誕生日月にまとめてしまう方法がもっとも手っ取り早いでしょう。

サーバー代やドメイン代などは年払いのものが主流ですし、パソコンのセキュリティソフト関連や、放送受信料なども年払いでまとめてしまうのがおすすめです。その他、ふるさと納税での活用や、家賃を1年分まとめて支払ってしまうという方法もありでしょう。

誕生日月に年払いを合体させてしまうことで、1.5%という高還元を存分に活かすことができます。他の月は一切使用しなくても、誕生日月だけに高額な利用を集中させることができればそれだけでOKです。仮にカードの利用限度額いっぱいまで到達してしまっても、電話して繰り上げ返済をしてしまえばその分のショッピング枠を空けることができますので、1.5%という魅力的な高還元のタイミングを逃さないようにしましょう。

ライフカードの審査・口コミ・評判は?

ライフカードは口コミでも評判のサブカード! クレジットカードの審査に通る可能性が高い

ライフカードのロゴライフカードは他のクレジットカードと同じように、信販系のクレジットカードだと思われている方も多いかもしれませんが、実際には消費者金融系のクレジットカードです。なぜなら、ライフカードは2011年に消費者金融でお馴染みのアイフルの子会社となったからです。

親会社が消費者金融だからといって、子会社のライフカードがそっくりそのまま消費者金融へ鞍替えしたわけではありませんが、その影響はライフカードの審査基準に現れています。つまり評判通り、ライフカードの審査基準はそれほどハードルが高くないのです。

信販系クレジットカードですがライフカード独自の審査基準が人気!

実際に、発行会社によって審査基準が異なるクレジットカードも存在しますが、ライフカードも例外ではなく、そんな“審査基準の異なるクレジットカード”のひとつ。原則、消費者金融のカードローン審査に通過できる方なら、ライフカードの審査も十分に通過できる可能性があります。

ただし、それはあくまでも「可能性」の話です。審査ハードルが低いことは間違いありませんが、それは最低限の属性を満たしている場合に限ります。決して、「審査が甘い」わけではありませんので、ご注意ください。

口コミ評価の高いライフカード!機能でクレジットカードが選べます

ライフカードの画像審査ハードルがそれほど高くないことは、実際のユーザーの声がそれを裏付けています。審査通過に関する口コミも散見されますし、ライフカードの審査通過率が高めであることがよく分かります。

『ライフカード<年会費無料>』は、ポイント還元率こそ魅力的ですが海外旅行傷害保険が付帯されていないといった点がデメリットとして挙げられています。しかし、ライフカードには、『ライフカード<旅行傷害保険付き>』(年会費初年度無料、翌年以降1,250円+税/還元率0.5%)といったカードもあります。カードラインナップも多いので、付帯機能からお気に入りの1枚を選ぶことができます。

ライフカードの審査!クレジットカードの審査基準が低い?

上述しましたが、『ライフカード<年会費無料>』の魅力は、高いポイント還元を得られる点と、審査難易度の低さです。どんなにポイント還元が魅力でも、審査に通過できなければ意味がありません。そういう視点で見れば、『ライフカード<年会費無料>』の最大の魅力は、審査難易度の低さということになります。

実は消費者金融系!審査通過率が高め?

なぜ、『ライフカード<年会費無料>』の審査難易度が低いのか? こちらも先に触れましたが、ライフカードの親会社が消費者金融のアイフルであるからに他なりません。とはいえ、ライフカードそのものが消費者金融になってしまったというわけではありません。消費者金融の子会社になったからといってもライフカード株式会社はあくまでもクレジットカード会社であることに変わりはありません。

例えば、現在では多くの消費者金融が銀行グループに所属していますが、だからといってカードローンの中身が銀行と同じなのかというとそうではなく、消費者金融は銀行の傘下にあってもあくまでも消費者金融であるのと同じです。

ライフカードは他のクレジットカードとは審査基準が違う

ライフカードの画像ただし、過去にアイフルの与信基準を導入してキャッシング事業を展開していた経緯もあり、その名残は今も継承されていると考えていいでしょう。したがって、クレジットカードのライフカードも、信販系クレジットカードよりも審査基準が低めということになります。その証拠に、ライフカードに関して審査基準の低さについての口コミも多く見られます。

育ちの良い「信販」系×独自審査で通る「消費者金融」系=バランス最高のクレジットカード!

『ライフカード』はライフカード株式会社が発行するクレジットカードです。テレビコマーシャルも多く打たれており、爽やかなイメージですが、実はこのライフカードも消費者金融系のクレジットカードなんです。

堂々とした「信販」系クレジットカード!審査はアイフルと提携

ライフカードの前身、株式会社ライフは、2000年に会社更生法の申請を行って倒産しています。その後、紆余曲折合った後、ライフを完全傘下においたのが消費者金融のアイフルです。現在のライフカード株式会社はアイフルの完全子会社なのです。

アイフル系列ですが元々は「信販」系!ポイント還元もしっかり!

『ライフカード』は元々は信販系のクレジットカード会社でした。そのため、クレジットカードとしてのシステムはしっかり。誕生月ポイント3倍など、他のクレジットカードには見られない独自のサービスも提供しています。同じ消費者金融が親会社でありながら『アコムACマスターカード』とは大きな違いです。

消費者金融とは異なる審査基準! ライフカードなら無収入の専業主婦も取得できる

『ライフカード』の審査会社、保証会社は明言されていませんが、親会社のアイフルがある程度の影響力を持っていることは十分考えられます。申し込み時の契約書には「アイフル株式会社から提供を受けて当社が利用する」と明言されていますから、少なくとも情報の共有は行われているようです。一方で学生や専業主婦でも申し込み可能なことから、「消費者金融」系とは異なる独自の審査基準があると考えられています。実際「学生および主婦以外のお勤めの状況に該当される方は、カード発行にあたり継続的な収入があることが必要です」と公式サイトに明言されていますから、「学生」や「専業主婦」は無収入でもOKなのです。

審査を甘く見ちゃ駄目! ブラックリストからの喪明けでは危険!

『ライフカード』はブラックリストからの喪明けで即、申し込んで撃沈する人が多いクレジットカードです。信販系クレジットカードとして見れば甘めと言えますが、消費者金融系クレジットカードの中では真っ当なレベルです。一部にはJCBカード並みにきちんと審査が行われるという口コミもあり、決して緩すぎるわけではありません。ポイントも何も無い『アコムACマスターカード』では満足できない方が次にチャレンジすべきカードと言えるでしょう。

ライフカード<年会費無料>のメリット

誕生月は常に1.5%以上をポイント還元! 年に1回の高還元!

ライフカードは誰でもお誕生月ポイント3倍『ライフカード<年会費無料>』のポイントプログラムは、冒頭でもお伝えしたように「LIFEサンクスプレゼント」です。先の通り、ポイント還元率は0.5%で、誕生日月は3倍の1.5%という高還元率で利用できます。加えて、入会後1年間はポイント還元率が1.5倍で、還元率は0.75%という入会特典もあります。

特に、誕生日月という以外に特別な条件があるわけでもないのに、還元率1.5%となるのは一般カードとしては珍しいでしょう。かなり太っ腹です。

家族カードでも誕生月ポイント3倍サービスは利用可能

『ライフカード<年会費無料>』は、家族カードの発行も可能です。もちろん、発行は無料発行です。家族カードの場合でも、誕生日月に3倍のポイント付与を受けることができます。

ただし、注意点としては、誕生日月のポイント付与3倍は本会員が優先されます。つまり、本会員と同じ誕生日月の家族が家族カードを持ってしまうと、その月は本会員のみポイント付与3倍となってしまうのです。

誕生日月が本会員と別であれば家族カードで構いませんが、同じ誕生日月であるならば、各自で別々に申し込んだ方がおすすめです。

ポイントプログラム”LIFEサンクスプレゼント”がリニューアル

冒頭で少し触れましたが、「LIFEサンクスプレゼント」が2017年7月にリニューアルししました。ステージ制プログラムに新ステージが加わったことと、良質な食材をポイントで交換できるといったことが主な変更点です。

「LIFEサンクスプレゼント」の特徴と、LIFEリニューアルで良くなったメリットと悪くなったデメリットについてまとめました。

新ステージ登場でますます使いやすくなりました

ライフカードには、年間のカード利用額に応じて基本ポイントがアップする「ステージ制プログラム」があります。その内訳は以下の通りです。

  • 年間利用額50万円未満→レギュラーステージ(次年度の還元率0.5%)
  • 年間利用額50万円以上→スペシャルステージ(次年度の還元率0.75%)
  • 年間利用額150万円以上→プレミアムステージ(次年度の還元率1.0%)

以上が、2017年7月以前のステージ制プログラムの内訳です。これが、リニューアルによって次のように変更されています。

「年間利用額100万円」が新設!150万円に届かなかったユーザーに朗報!

これまでは、年間利用額が150万円に届かなければプレミアムステージに届くことがありませんでした。たとえ100万円利用しても、スペシャルステージから抜け出すことができなかったのです。それが、リニューアルによって、「年間利用額100万円以上」という枠が新設されました。

  • 年間利用額50万円未満→レギュラーステージ(次年度の還元率0.5%)
  • 年間利用額50万円以上→スペシャルステージ(次年度の還元率0.75%)
  • 年間利用額100万円以上→ロイヤルステージ(次年度の還元率0.9%)
  • 年間利用額150万円以上→プレミアムステージ(次年度の還元率1.0%)

このリニューアルにより、これまで年間利用額100万円以上でスペシャルステージにとどまっていたユーザーが、次年度は還元率0.9%で利用できるようになりました。スペシャルステージ会員のおよそ70%が新設のロイヤルステージに該当するそうなので、これは朗報ですね。

ライフカードの基本還元率は0.5%! 使えば使うほど翌年度のポイント還元率アップ!最高1%

『ライフカード<年会費無料>』の基本還元率は0.5%です。まったく利用しないか、もしくは年間利用額が50万円未満ならレギュラーステージとなり、還元率は変わりません。しかし、年間50万円を超えさえすればポイント還元率が0.75%へアップするので、使うだけお得に利用できますし、それは今までもこれからも同じです。

逆に、これまで年間50万円以上利用していた人の場合、例え年間100万円を超えていたとしても還元率は0.75%のままで、「使えば使うほどお得!」というわけでは決してありませんでした。今回のリニューアルでロイヤルステージが新設されたことによって、今まで以上に「使えば使うほどお得!」な状態になったと言えるでしょう。

ライフカードで貯めたポイントで交換できる特典も充実!有効期限は5年間

「LIFEサンクスプレゼント」のリニューアルに伴い、東京・築地のプロが厳選した良質食材を貯めたポイントで交換できるようになりました。新鮮な魚介類やフルーツ、野菜などとの交換ができるようになります。

築地の商品と交換する場合は、LIFEサンクスプレゼントの「特典Webカタログ」に新設されている、「築地お取り寄せコース」から選べます。こちらは「LIFE-Web Desk会員」限定の特典となりますので、会員登録は忘れずにしておきましょう。

貯めたポイントは5年間有効!だからガッツリ貯められる!

「LIFEサンクスプレゼント」の有効期限は5年間です(2年間有効+毎年の繰り越し手続きで最大3年間まで延長可)。これはリニューアル前も後も変わりまりません。クレジットカードによってはポイントに有効期限を設けていないものも存在しますが、「LIFEサンクスプレゼント」のように5年間という有効期限であれば、その間に十分なポイント数を稼ぐことは難しくありません。

特に、入会後ポイント1.5倍、誕生日月3倍、それにステージ制プログラムなどを駆使すれば、十分なポイント数を稼ぐことができます。5年間という有効期限も、あってないようなものです。ただし、3年目以降は必ずポイントの繰り越し手続きを忘れないようにしましょう。繰り越し手続きは、Webの会員サービスもしくは電話からできます。

L-Mall経由のショッピングで最大25倍のポイント還元率!

ライフカードのオンラインショッピングモールである「L-Mall」を経由してネットショッピングをすると、最大で25倍のポイントを貯められます。L-Mallへの出店は600店以上、ショップごとにポイント倍率が設定されており、それに応じたボーナスポイントが還元されます。

お馴染みのネットショッピングサイトも出店していますので、L-Mall経由でショッピングをした方がLIFEサンクスプレゼント+各ネットショッピングサイトのポイントを獲得できるため、ポイントの二重取りできお得です。

電子マネーへのチャージが可能!モバイルSuicaやnanacoを便利に使いこなす

『ライフカード<年会費無料>』は、VISA、Mastercard、JCBの3つのブランドから選べます。以前は、nanacoチャージはJCBブランドでしかチャージできませんでしたが、現在ではすべてのブランドでチャージ可能です。またモバイルSuicaも、以前はJCBブランドではチャージできませんでしたが、現座ではすべてのブランドでチャージ可能です。その他、楽天Edyにもチャージできます。

ライフカード<年会費無料>のデメリット!

楽天Edyやnanacoのチャージではポイント付与なし

これまでは、楽天Edyやnanacoへのチャージで、0.25%のポイントが付与されていましたが、今はチャージしてもポイント付与対象外です。また、ETCカード利用分もポイント付与対象にはなりません。ポイント付与対象外となるので、その分の利用料金もステージ制プログラムには反映されないので注意してください。尚、モバイルSuicaのチャージは、ポイント付与の対象です。

ANAマイルへの移行が1P=3マイルから1P=2.5マイルに!家族カードへの移行も廃止

「LIFEサンクスプレゼント」で貯めたポイントをANAマイルへ移行することができますが、移行レートがこれまでの「1P=3マイル」から「1P=2.5マイル」へ変更されました。最小交換単位が300ポイントからなので、交換できるマイルは750マイル。

以前のレートでは900マイル。マイル単価はおよそ1.5円~2円ほどと言われていますので、225円~300円ほどのマイナスです。改悪によって魅力的にもかなり薄れてしまったのは残念な点です。

また、これまでは可能だった家族カードへのポイント移行(ポイントギフト)も廃止されていますし、Amazonギフト券やVプリカ、JCBギフトカードなどの券種についても10,000円以上のものはすべて廃止されています。

ライフカード<年会費無料>のまとめ

誕生月の年払い専用サブカードでOK! ポイント3倍は利用価値あり!

ライフカードの画像「ライフカード<年会費無料>」は、キャッシング機能と誕生月のポイント高還元に特化したクレジットカードです。このカードには一切の保険が付帯しません。国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険はもちろん、ショッピング保険なども付帯していません。

オンラインショッピングモール「L-Mall」経由でボーナスポイントがもらえるのは魅力ですが、にもかかわらずオンライン不正利用保険などの付帯もありません。つまり、メインカードとしての利用には不向きなカードと言わざるを得ず、あくまでもポイントを貯めるためのサブカードとしての利用がおすすめです。冒頭で、「ポイントの貯めやすいサブカード」と表現したのはそのためです。

ポイント倍増を上手に活用したサブカードとしておすすめ

審査に通りやすいカードでもありますし、年会費も無料、初年度ポイント還元率1.5倍、誕生日月は3倍、そしてステージ制プログラムやL-Mall経由でのショッピングでのボーナスポイント、さらに年間50万円以上の利用で300Pのボーナス付与といったように、『ライフカード<年会費無料>』はとてもポイントの貯めやすい1枚です。こうした特典を上手に活用することさえできれば、サブカードとして断然おすすめです。

付帯保険で選ぶなら他のライフカードを選択!

もしも旅行保険が必要だという場合、『ライフカード<年会費無料>』に旅行保険を後付けできるオプションなどあるはずもありませんので、最高2,000万円の旅行保険付きの『ライフカード〈旅行傷害保険付き〉』を選びましょう。学生なら、『学生専用ライフカード』がおすすめです。

ライフカード<年会費無料>詳細情報

基本情報

入会資格 18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方
発行会社 ライフカード
本社所在地 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
創業 1952年10月27日
発行可能ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行期間 最短3営業日
年会費 1年目 無料
2年目以降 無料
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイントシステム

ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
ポイント還元率 0.5~3.3%
ポイント有効期限 5年間
最低交換単位 100ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANA
マイレージ還元率 1pt = 3.0マイル
最低交換単位 300ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー nanacoidsuicaedy

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 -
死亡・後遺障害 -
傷害・疾病 -
携行品損害 -
国内旅行傷害保険 -
ショッピング保険 -
備考
三井住友VISAデビュープラスカード
入会キャンペーン
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