国内最大級400枚のカードの中から、ピッタリな便利で得するカードが見つかる!

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード
年会費 初年度:無料
2年目以降:2,000円+税
還元率 0.5%
発行日数 -
年会費 初年度 無料
2年目以降 2,000円+税
家族カード 無料
旅行保険 海外 最高2,000万円
国内 最高1,000万円
ETCカード 発行手数料 無料
年会費
電子マネー nanacoidsuicaedy
国際ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行会社 ライフカード
発行期間 -
  1. point1年会費は初年度0円で2年目からも2000円!お手軽な法人向けゴールドカード
  2. point2ETCカードも安く入手可能!運転者のためのシートベルト保険つき
  3. point3ラウンジや旅行をサポートするサービス、旅行保険もアリ!

ライフカード ゴールドビジネス 法人カードのメリット

最初の1年間はコストが発生しません! 2年目からも法人カードの割には年会費が安上がりです

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』は、最初の1年間は、会費を全然とられません。クレジットカードも「ゴールドカード」となると、一般のカードとは年会費を含めて何もかもが変わってしまいます。個人用のカードでも法人カードでも、年会費を最初のうち免除されるゴールドカードはまだ決して多くないのが現状。

コストパフォーマンスが良い法人ゴールドカード

しかし『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』は例外的存在で、初年度は年会費がゼロです。したがって個人事業主でも手を伸ばしやすいゴールドカードとなっています。そのわりに機能やサービスについてはゴールドらしい機能がいっぱい。コストパフォーマンスが良いところが、第一のメリットでしょう。

実際に持ってみて判断できるのも嬉しいポイント

年会費が初年度無料であることから、実際に持ってみてから辞めることもできます。利便性を数ヶ月使って確かめてから、2年目以後も持ち続けるかどうかを選択することもできるわけです。

個人の格安ゴールドカードと同じ位置づけの法人ゴールド

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』の年会費は初年度無料。さらに2年目からも年間2,000円+税の負担でキープできるゴールドカードです。これは相当に安いほうです。ゴールド系のカードなら個人向けであっても10,000円+税を超える種類が珍しくないですから、負担の少ないカードであることは間違いなしです。

年会費永年無料のライフカード ビジネスのゴールド版

年会費を、2年目からもできれば払いたくないということだってあるでしょう。事業の規模が小さいときや、まだ収益が小さいときなら、できるだけの節約をしたくなるのが当たり前。そんなときは、このカードの姉妹版ともいえる『ライフカードビジネス(スタンダード)』を選ぶとよいでしょう。機能ではいくつかカットされますが、年会費がいつまでも発生しません。

年会費は初年度無料! 2年目以降も2,000円+税の格安ゴールド!

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』の年会費は初年度無料です。sらに2年目から2,000円+税です。なのでカード1枚につき年に40万円使うようにすれば、払った分は回収できることになります。40万円×0.5%(基本の還元率)=2,000円という計算です。

年会費2,000円+税なので、年間40万円使えば元が取れる

この40万円を12ヶ月で割ると、約3万3千円になります。1枚ごとに毎月それ以上使えるようだったらこの『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』を持って損をすることはありません。もし、1枚ごとに3万円も毎月使えそうにないのなら、年会費永年無料の『ライフカードビジネス 法人カード スタンダード』のほうがおすすめです。

子カードは1枚につき年会費2,000円! ETCカードも含めて人数分ゲット可能!

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』は子カードを複数枚持つことが出来ます。カード1枚あたり2,000円+税の年会費がかかるものの、従業員が増えたらその分追加してもらいましょう。この特徴が特に大きなメリットとなるのは、ETCカードをつくる必要があるときですね。

ETCカードも持てるので高速を含めて全ての支払いを一元化できます

社用車で高速道路を通る必要がある事業形態であれば、ETCカードを社員に持たせるのが常識です。ETCカードは、本体カードを増やすごとに1枚自動的に増やせますから、ドライバーを務める社員が増えたら、そのたびに本体カードと一緒にETCカードも持たせてやれるわけです。

子カードもETCカードも経費の一元化で使いやすく!

  1. 社員が使った経費を一元管理できる
  2. 社員が外出時に現金を出して支払う手間が省ける

経営側のメリットは、特にETCカードの利用で切実ですね。このメリットは他の法人カードとも共通しますが、『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』の場合は初めて法人カードを持つ経営者もけっこういるはず。そんなときに、経費の支払いを社長自身や、あるいは経理部の手元で管理できるのは、実際にやってみるとすごくいいことだとわかるはず。支払いも「その都度……」ではなくなりますし、いつどこでいくら使ったのかもチェックできます。

シートベルト傷害保険は最大200万円カバー

名前の通り、シートベルトを社用車の運転中にしっかりと装着していないと適用されないはずですが、ともかく社員が万一交通事故に出くわしたときは、この保険からお金がおります。対象となるエリアは日本国内すべてですし、最大200万円補償ですから、かなりの額をカバーしてもらえます。

社員がしょっちゅう運転するなら、万一のときの保険に入れます

高速道路でいちいち財布を取り出すのは時間の無駄ですからクレジットカード払いはシンプルで非常に有り難いです。さらに「高速道路をあまり通らない」「ETCはあまり必要ない」というケースもあることでしょう。そのようなケースでも、社用車を毎日のように乗り回す社員がいる会社だったら、「シートベルト傷害保険」が活躍してくれます。

個人のライフカードと同様のポイントサービスを使えます

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』は、『ライフカードビジネス 法人カード スタンダード』と違ってポイントサービスがあります。個人用のライフカードと同様に、LIFEサンクスポイントを集められるのです。1,000円使うと1.0ポイントがたまります。1ポイントが5円相当なので、還元率は基本の数値が0.5%ですが、交換する品物(JCBのギフトカードやQUOカードといった、商品券やそれに近いものが交換対象です)によってはもう少し高い還元率になることがあります。

VISAを通してビジネスに絡んだサービスを2通り利用できます

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』はVISAとマスターカード、さらにJCBの3つの国際ブランドが選べます。その中でも特に人気なのがVISA独特のサービスです。是非ビジネスに活用してください。

『VISAビジネスオファー』

VISAが、ビジネスにからんだサービスを数種類考案しました。オフィスサプライや会議室のレンタル、社員の宿泊先の提供といった内容で構成されています。

『VISAビジネスグルメオファー』

全国各地のレストランを予約するためにつくられたサービスです。電話だけで簡単に予約できますが、そのときに店ごとに決められた優待サービスを受けられます。

マスターカードも『ビジネス・アシスト』でサポート

VISAが大きく取り上げられていますが、マスターカードも国際ブランドとして負けていません。『MasterCard優待サービス』では、ご要望に応えて解決策を提案する『ビジネス・アシスト』がワンストップで多様な経営ニーズに対応してくれます。

国内の空港のラウンジを無料で使えます

飛行機に乗って出張するケースは、企業の業種や大きさに関係なくザラですね。ところでゴールドカードやプラチナカードとなると、空港のラウンジに立ち寄れるサービスがよくありますね。法人カードでもこれは大切です。なぜならば、社員が出張の前後にラウンジでひと息ついたり仕事を軽くこなしたりできるほうがお得ですから。

と、いうわけで……! 『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』を持っていると、国内26の空港ラウンジ(総数34)に入れます。飲み物等を無料で注文できるといった特典があります。

ライフカードオリジナルの、旅行向けサービスも使ってOKです

ライフカードが会員向けに力を入れている、旅行関係のサービスを、このカードを持っていると使えます。このふたつは、ラウンジとは違って海外に行ったときに出番があるサービスですね。

『LIFE DESK』のゴールドデスク

海外滞在中は何かと心細くなりがちですね。しかし病気やけがが発生したときやカードをなくしたときに、このサービスは役に立ちます。手続きのガイダンスや医療機関のガイダンスが確立されています。特に困ったことが起こらなかったときでも、旅行関係の最新情報や使いたい店舗の予約等の相談が可能です。

『Travel Gate』のツアーサポート

こちらは海外と国内の両方が対象の旅行用サービス。各種ツアーを格安料金で予約できます。航空費を安くできるチャンスもあります。

「ライフカード ゴールドビジネス 法人カードのデメリット」

海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険の補償額は十分ではありません

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』では、あちこちに出張する社員がいるときにうれしいサービス「旅行保険」がついてきます。国内に飛行機で出張するケースなら、上述の「メリット」について取り上げた、空港ラウンジのサービスと併用もできますね。ただしその補償額は、国内で最大1,000万円、海外で最大2,000万円とそれほど高額ではありません。

保険額の低さが格安ゴールドカードの理由

とはいえ、法人カードの旅行保険で、補償額が高い種類を選ぼうとするとどうしても年会費はもっと高めになるでしょう。国内はともかく、海外で病院等に運ばれると極度に高額な医療費を請求されることがありますから、補償額はできるだけ高いほうが確実だという人が出てくる今日この頃ですが……

心配なら、ほかのカードの保険を併用したり、あるいは保険会社の商品を併用したり、といった手を講じるのが無難でしょう。本カードは年会費が安いという制約の中で、苦心して旅行保険をつけているのだと解釈するべきでしょう。

ライフカードのお得な特典まではありません

個人用のライフカードはほとんどについて、ポイントを増やすための優待サービスが発動します。たとえば「誕生日のある月が来ると、ひと月の間ポイントの入り方が5倍になる」なんてシステムがあるのですが、『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』にはそれらはまったく適用されていません。

ポイントが貯まるだけメリットがあるクレジットカードと考えましょう

それでも、社用の支払いに充てる以上個人よりは出費しやすいわけですし、ポイントを貯める楽しみを多少なら持てるでしょう。普通のライフカード会員と同じポイント制度を使えるものの、ポイントがよく増えるサービスまでは使えないのがデメリットと言えばデメリットです。

ライフカード ゴールドビジネス 法人カードのまとめ

個人事業主でも申し込みしやすい法人向けのゴールドカード

『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』は、「安上がり」かつ「スペックが申し分ない」法人カードをほしいときにぴったりの法人向けゴールドカードです。

年会費がとても安いのですが、それなのによそのカードと比べて「使えない機能がいくつもある」なんてことはありません。法人カードに興味があるものの、余分なお金をかけたくない経営者や事業主にはおあつらえ向きでしょう。

比較対象は永年無料の『ライフカードビジネス』

同系列の『ライフカードビジネス 法人カード スタンダード』と比べるとコストがかかるわけですが、ポイント制度や旅行保険、ラウンジの利用等のサービスがあちらにはありません。そのような特典を使いそうだったら、『ライフカード ゴールドビジネス 法人カード』を選んだほうがよいでしょう。

基本情報

入会資格 法人または個人事業主
発行会社 ライフカード
本社所在地 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
創業 1952年10月27日
発行可能ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行期間 -
年会費 1年目 無料
2年目以降 2,000円+税
家族カード 1年目 無料
2年目以降 2,000円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 5年間
最低交換単位 100ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANA
マイレージ還元率 1pt = 3.0マイル
最低交換単位 300ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー nanacoidsuicaedy

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害・疾病 最高200万円
携行品損害 最高20万円
国内旅行傷害保険 最高1,000万円
ショッピング保険 年間200万円(免責1事故3,000円)
備考 シートベルト傷害保険

ライフカード ゴールドビジネス 法人カードでよくある質問