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三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック

創業間もないスタートアップ企業でも簡単に作れる法人カード

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック
VISAカードマスターカード

スペック表

満20歳以上の法人代表者、個人事業主の方

発行期間 公式サイト参照 年会費(初年度) 初年度無料 年会費(2年目) 1,250円+税※条件付き無料 利用限度額 10~80万円
還元率 0.487% マイレージ ANA マイル還元率 1pt = 3マイル 電子マネー idwaon

クレカ編集部のコメント

経営者の皆さまをあらゆるビジネスシーンでサポート!三井住友VISAカードの法人代表者、個人事業主の方向けのビジネスカード。満20歳以上の個人事業主もしくは法人代表者の方であれば発行できます。法人カードですが、登記簿謄本や決算書が不要で簡単に申し込めます。初年度年会費無料です。子カードはパートナー会員1名につき400円+税でOK。従業員の方向けにはパートナーカードを発行します。

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三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックが人気な理由

どうして三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックは評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックの特徴

三井住友VISAカードが発行する法人代表者や個人事業主向けのクレジットカード

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック券面画像『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、三井住友カード発行の法人カードです。ちなみに法人カードではありますが、申し込みは法人単位ではなく、法人代表者ならびに個人事業主が対象となるカードです。

決済口座や支払い回数などを自由に選択できるのが主な特徴で、申し込みにあたっては登記簿謄本や決算書の提出も不要で、法人代表者の本人確認書類だけで申し込めます。

三井住友マーチャントメンバーズクラブがリニューアルした法人カード

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、運転資金やつなぎ資金などに利用できるキャッシング機能付帯のカード『三井住友ビジネスカード・マーチャントメンバーズクラブ(個人型)』の後継カードとなります。

初年度年会費無料!登記簿謄本や決算書の提出も不要で申し込める!

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、法人カードではありますが法人代表者や個人事業主などの個人向けカードのため、申し込みの際に登記簿謄本や決算書の提出が不要です。また、年会費は1,250円+税ですが、初年度年会費は無料となっています。

マイ・ペイすリボに申し込めば年会費無料!

さらに、WEB明細書サービスを利用すれば年会費が500円割引となるほか、リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」」へ登録&利用すれば翌年の年会費が無料になります。「マイ・ペイすリボ」の場合、前年度にカード利用があり、かつ「マイ・ペイすリボ」の利用が1回以上あることが前提です。1回でも利用すれば翌年の年会費を無料にできます。

スタートしたばかりの企業でも申し込める!券面に屋号も入れられる

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は法人向けではなく法人代表者および個人事業主といった個人向けのカードですから、上記のとおり決算書の提出も不要で本人確認書類だけで申し込めるため、まだ会社を設立して間もない人も申し込み対象となります。また、カード券面には屋号も入れられますので、その点にこだわりたい人にもおすすめできます。

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックのメリット

経理業務の効率化に最適!キャッシュフロー改善に効果的

全ての経費を『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』へ集約できるため、立替払いや仮払いの必要がなく経理業務の負担も軽くなり、支払いもおよそ1ヶ月以上先ですのでキャッシュフローの改善にも大きな効果を見込めます。

さらに、支払いも1回払いだけでなく、分割払いやリボ払いなど多彩な方法を選択できるのも魅力。分割払い手数料のかからない2回払いをチョイスできるのもポイントです。

会員専用のデスクが設置されている!サポートが受けやすい!

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』なら、会員専用のデスクが用意されているため、万一のトラブルでも迅速なサポートを受けられます。サポートデスクというとなかなか電話が繋がりにくいなどのイメージもありますが、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』のサポート体制は万全です。

VJデスクで海外でもサポートを受けられる!様々な海外サポートサービスも魅力

海外でのサポートも魅力です。『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』なら、海外で日本語のサポートを受けられる「VJデスク」を利用できます。

カードを盗まれた、あるいは紛失してしまった場合や、レストランやホテルの紹介、観光情報や各種予約手配などでサポートを受けることができます。

ETCカードは初年度無料!翌年以降も年1回以上の利用があれば翌年無料

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は追加カードとしてETCカードの発行も可能です。ETCカード年会費は初年度無料で翌年以降は500円+税が必要となりますが、年1回でも利用があれば翌年の年会費が無料になるため、実質年会費永年無料で利用することも難しくありません。

エクスプレス予約サービスで出張もラクラク!東海道・山陽新幹線のチケットレスサービス

東海道新幹線及び山陽新幹線の東京~博多間をチケットレスで利用できる「エクスプレス予約」の利用ができます。パソコンやスマホからもオンラインで予約が可能で、専用ICカードで改札もスムーズに通過できる便利なサービスです。「エクスプレス予約」の活用で、出張時の利便性も高くなります。

以前は「プラスEX」というサービス名で展開していましたが、2017年9月以降から「エクスプレス予約」へと統合され、これまでは東海道新幹線の東京~新大阪間の利用しかできませんでしたが、リニューアルに伴い博多まで延伸されました。ただし、年会費がこれまでの500円+税から1,000円+税へと変更になっています。

+500円の値上げではありますが、運賃がこれまでよりもお得になっているため、割引幅を考えると十分に元が取れます。東海道新幹線の東京~名古屋間や東京~新大阪間を1度でも利用すれば十分に元が取れます。

国内航空券もチケットレス!ANAとJALの法人向けサービスを利用できる

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』では、「航空券チケットレス発券サービス」を利用できます。これは法人カード向けのサービスで、ANAやJALの国内航空券をチケットレス予約・発券が可能です。

ANAならANAの法人向け出張手配システム「ANA@desk」、JALならJAL法人向け国内出張手配サポート「JALオンライン」を経由して利用できます。法人カードでのみ利用できる特別なサポートで、もちろん『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』でも利用可能です。

各種ビジネスサポートサービスもお得で便利!福利厚生サービスの利用もおすすめ

三井住友カードのビジネスサポートサービスを利用できます。オフィス内や出張など、様々なシーンで役立ちます。

サービス名 サービス内容
アスクルサービス オフィス用品でお馴染みのアスクルを、1,000円以上なら送料無料で利用可能。最短当日でのお届けでスピーディな配送も魅力。
DHLエクスプレス ビジネス貨物を輸出する国際サービス。三井住友カードの法人カードなら日本からの輸出を優待価格で利用できる。
日産レンタカー/タイムズ カー レンタル 優待価格で営業車をレンタル。全国をカバーするレンタカー会社だから利便性が高い。
アート引越センター オフィスの移転や従業員の転勤などに活用できる。基本料金から2割引きで利用でき、引っ越し用ダンボール最大30箱サービス。

さらに、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』を始めとした三井住友カードのビジネスカード限定で利用できる福利厚生サービスもおすすめ。約136万件もの優待サービスを特別価格で利用できます。1名につき1ヶ月320円からの会費で利用できるので、低コストで福利厚生の充実を図れます。

海外渡航先での万が一にも安心!最高2,000万円の旅行傷害保険が付帯!ショッピング保険も

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、利用付帯ながら最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯します。傷害治療費と疾病治療費はそれぞれ50万円まで、携行品損害は15万円の補償が付帯します。

また、海外ショッピングのみに限られますが、年間100万円のショッピング補償も付帯します。万が一、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』で購入した商品が盗難や破損によって損害を被っても90日以内であれば補償を受けられます。

パートナー会員カードとして従業員にも持たせられる!子カードの枚数制限なし!

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は法人単位ではなく法人経営者や個人事業主が申し込める個人向けのビジネスカードですが、会社の従業員用にパートナー会員カードの発行も可能です。しかもパートナー会員カードには枚数の制限がありません。必要なだけ発行することもOKです。ただし、パートナー会員カード1枚につき400円+税の年会費が発生します。

支払方法を選べる!1回払いだけじゃなく都合の良い支払方法が可能

法人カードというと、毎月の返済は一括払いのケースがほとんどですが、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』なら分割払いやリボ払いなども選ぶことができます。また、2回払い利用できるのも特徴で、2回払いなら分割手数料もかかりません。

ビジネスカードとしては珍しいキャッシング機能が付帯!

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』には、ビジネスカードとしては珍しい最高50万円までのキャッシング機能も付帯します。もちろん、ビジネスだけでなくプライベートで急な出費が必要になった場合にも利用できます。キャッシング機能は海外キャッシングも可能ですので、旅行や出張の際に現地通貨を調達するのにも役立ちます。

個人的利用もOK!個人事業主も総量規制の影響なし

キャッシング機能は、ビジネスでもプライベートでも、必要な時に利用できます。しかもビジネスカードですので、貸金業法の総量規制も適用外となります。年収の1/3までしか借りられないというルールを気にせず利用できるのはメリットです。

ポストペイ型電子マネー「iD」を利用できる!おサイフケータイにも対応

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』では、ポストペイ型電子マネー「iD」を利用できます。後払い式ですので、事前チャージ不要で利用できます。一体型は選べないため専用カードが発行されますが、小銭いらずでサッと支払いができるので便利です。コンビニやスーパー、ドラッグストアなど利用できるお店も増えています。専用カードを持ち歩くとお財布の中身がごちゃごちゃとして嫌だと言う場合はおサイフケータイでも利用可能です。

WAONの発行にも対応!ただし少々使い勝手が悪いので注意!

さらに、三井住友カードWAONの発行も可能(発行手数料300円)です。年会費は無料ですが、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』でチャージをしてもポイントが貯まりません。この辺りの使い勝手は低めなので、イオンを頻繁に利用する人にはあまり向いていません。逆に、たまにイオンを利用する程度であれば、発行しておくのもおすすめです。定期的なキャンペーンでWAONポイントのプレゼントもありますのでお得です。

三井住友ビジネスカード クラシックとfor Ownersクラシックの違い

三井住友ビジネスカード クラシックとfor Ownersクラシックの比較表

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』の特徴やメリットをご紹介してきましたが、三井住友カードには、似たような名前の『三井住友ビジネスカード(クラシック)』があります。この両者の違いについて比較してみました。

カード名 三井住友ビジネスカード
for Ownersクラシック
三井住友ビジネスカード
(クラシック)
券面画像 三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック券面画像 三井住友ビジネスカード クラシック券面画像
申込資格 満20歳以上の法人代表者・個人事業主 法人のみ
年会費 【本会員】
1,250円+税
※初年度無料
※マイ・ペイすリボで翌年無料
【パートナー会員】
1名につき400円+税
【使用者1名】
1,250円+税
※使用者は20名以下が目安
【使用者2名以上】
1名につき400円+税
ショッピング利用枠 10万円~80万円 20万円~100万円
キャッシング機能 0~50万円
年率15.0%(海外キャッシング年18.0%)
海外キャッシングのみ付帯
0~30万円(年15.0%)
旅行傷害保険 【海外旅行傷害保険】
・最高2,000万円(利用付帯)
【国内旅行傷害保険】
・付帯なし
【海外旅行傷害保険】
・最高2,000万円(利用付帯)
【国内旅行傷害保険】
・付帯なし
ショッピング補償 年間100万円
※海外のみ
年間100万円
※海外のみ
カード名 三井住友ビジネスカード
for Ownersクラシック
三井住友ビジネスカード
(クラシック)
決済口座 【法人代表者】
・法人口座
・本人名義の口座
※どちらでもOK
【個人事業主】
・本人名義の口座
・屋号名口座
※どちらでもOK
法人名義口座のみ
支払日 ・15日締め翌月10日払い
・月末締め翌月26日払い
※どちらか都合の良い方を選べる
・15日締め翌月10日払いのみ
支払方法 1回払い・分割払い・2回払い・リボ払い・ボーナス一括払い 1回払い
追加カード ・ETCカード
・パートナー会員カード
・ETCカード(複数枚発行対応)
電子マネー ・iD
・Apple Pay
・PiTaPa
・WAON
・エクスプレス予約
・エクスプレス予約
ワールドプレゼント有効期限
(ポイントサービス)
2年 2年
ワールドプレゼント
キャッシュバック・チャージ
×
ワールドプレゼント
マイレージ移行
×

主な違いとしては、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は個人事業主も対象となっている点、国内キャッシングが付帯している点、支払日が選べて支払方法が多彩、支払い口座も本人名義でも法人名義(個人事業主は屋号名義)でもどちらでもOKという点、貯めたポイントをマイルへ移行できたり、キャッシュバックやチャージにも利用できる点です。

ショッピング利用枠こそ『三井住友ビジネスカード(クラシック)』より少な目ですが、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』の方が自由度の高い使い方ができます。

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックのデメリット

ショッピング利用枠が低い!ビジネスカードとしての賢い使い方もポイント

三井住友ビジネスカード クラシック券面画像『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、『三井住友ビジネスカード(クラシック)』と比較してもショッピング利用枠が低くなっています。大きなショッピングが必要になった場合などにはやや不便です。法人ではなく経営者や個人事業主向けということも影響しているのかもしれませんが、賢い使い方をしないとすぐに限度額一杯になってしまう可能性も否めません。

ポイント1000円につき1ポイント!還元率0.5%は平凡すぎる

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』のポイントは、1,000円につき1ポイントの付与で、還元率は0.5%です。この還元率は非常に平凡な還元率となります。

ただし、唯一のメリットとしては、リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」を利用するとポイントが2倍になりますし、毎年2月~1月の間に獲得したポイントが1,000P以上になると、100ポイントのボーナスをプレゼントしてもらえる点です。「マイ・ペイすリボ」とボーナスポイントを合わせると、最大で1.05%のポイント還元率までアップさせることができます。

ココイコ!やポイントUPモールの活用で意識的に還元率をアップさせよう

還元率こそ0.5%と平凡ですが、三井住友VISAのオンラインショッピングモール「ポイントUPモール」を経由してインターネットショッピングをすれば、LOHACOで3倍(還元率1.5%)、楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなども2倍(還元率1.0%)で利用でき、セブンネットショッピングであれば4倍の2.0%です。

さらに、事前エントリーで対象店舗でのショッピングがお得になる「ココイコ!」の利用も合わせて考えておきたいところです。「ポイントUPモール」はネットショッピングに限られますが、「ココイコ!」ならリアル店舗をお得に利用できます。還元率1.0%以上も可能で、キャッシュバックを利用できる店舗もあります。

法人名義では発行不可!中小企業代表者の個人名義もしくは個人事業主のみ

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、法人カードという位置付けではありますが、申し込みは法人単位ではなく、中小企業の代表者もしくは個人事業主しか申し込めません。

法人単位では申し込むことができないので注意が必要です。ただし、個人事業主でも申し込むことのできるビジネスカードですし、しかも屋号も入れられますので、信用性という意味でも貴重な1枚です。

ショッピング保険の付帯は海外のみ!国内旅行傷害保険も付帯しない

『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は国内旅行傷害保険が付帯しませんので、出張先などで万が一アクシデントが発生しても補償を受けられません。また、ショッピング補償も海外利用のみの場合に限りますし、海外旅行傷害保険も補償内容として少々心細いものがあります。できれば、出張や旅行の際は旅行傷害保険が自動付帯しているカードも合わせて所持しておきたいところです。

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシックのまとめ

ライバルは同じ三井住友カードの三井住友ビジネスカード!

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック券面画像『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』は、年会費もお得で様々な充実サービスの付帯するビジネスカードです。信用性&使い勝手で選ぶならぜひ検討したい1枚であることは間違いありません。ライバルカードとしては、同じ三井住友カードの発行する『三井住友ビジネスカード(クラシック)』となりますが、法人単位で選ぶか個人単位で選ぶか、都合に合わせて選択するのがおすすめです。

国際ブランドはVISAかMasterCardだから海外での使い勝手も高い

また、『三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック』の国際ブランドはVISAとMasterCardから選ぶことができ、デュアル発行にも対応しています。VISAとMasterCardであれば世界の加盟店数も国際ブランドの中でトップクラスですので、2枚持ちならさらに使い勝手も高くなります。

三井住友ビジネスカードfor Ownersクラシック詳細情報

基本情報

入会資格 満20歳以上の法人代表者、個人事業主の方
発行会社 三井住友カード株式会社
本社所在地 東京都港区海岸1-2-20
創業 1967年12月26日
発行可能ブランド VISAカードマスターカード
発行期間 公式サイト参照
年会費 1年目 初年度無料
2年目以降 1,250円+税※条件付き無料
家族カード 1年目 初年度無料
2年目以降 400円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 初年度無料
2年目以降 500円+税(年間1回以上ETC利用で無料)

ポイントシステム

ポイントプログラム ワールドプレゼント
ポイント還元率 0.487%
ポイント有効期限 2年間
最低交換単位 200ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANA
マイレージ還元率 1pt = 3マイル
最低交換単位 100ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー idwaon

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害・疾病 最高50万円
携行品損害 最高15万円(免責3千円)
国内旅行傷害保険 -
ショッピング保険 年間100万円限度※海外利用限定
備考 VpassID安心サービス
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