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三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)

三井住友VISAの法人ゴールドカード!限度額最高300万円!

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)
VISAカードマスターカード

スペック表

法人のみを対象(カード使用者は20名以下が目安となります)

発行期間 公式サイト参照 年会費(初年度) 10,000円+税 年会費(2年目) 10,000円+税 利用限度額 原則20万円~300万円(1回払いでのご利用となります)
還元率 0.487% マイレージ マイル還元率 電子マネー

クレカ編集部のコメント

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、三井住友VISAカードが発行する法人用プロパーゴールドカードです。一般カードよりもワンランク上の機能を持つクレジットカード。最高利用限度額が300万円と高額で経費や仕入れの支払いに役立ちます。空港ラウンジサービスを受けられるほか補償額5,000万円の国内旅行傷害保険も付帯します。選べる国際ブランドはVISAとマスターカードの2種類。ポイントプログラムはワールドプレゼント。一般カードと同じく1,000円毎に1ポイント(5円相当)が還元されます(還元率約0.5%)。

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三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)が人気な理由

どうして三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)は評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)の特徴

三井住友VISAカードの中小企業向け法人ゴールドカード!

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、三井住友VISAカードの法人向けプロパーゴールドカードです。利用限度額が最高300万円と高く、高額な支払いをクレジットカードで決済したい中小企業経営者向けという位置づけ。カード利用者が20名までの法人(中小企業)向けのゴールドカードとなっています。

追加カードは20枚まで発行可能!仕入れで活躍するゴールドカード

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)の券面画像『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、カードを利用する社員が20人以下である法人を申込み対象にしたクレジットカードです。個人事業主や、追加カードが20枚以上必要な大企業の申込みには対応していません。

なお、個人事業主が利用するクレジットカードとしては、「三井住友マーチャントメンバーズクラブ」がおすすめです。20枚以上の追加カードが必要な方、大企業を経営する方は、「三井住友コーポレートカード」に申し込む必要があります。

利用限度額が高い!高額の決済が可能なビジネスゴールドカード!

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)の券面画像仕入れや経費で支払いの金額が大きくなると、限度額の低い『三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)』(年会費1,250円+税/還元率0.49%:1,000円で1ポイント=約5円相当)では役不足となってしまいます。そこで役立つのが、中小企業の事業経費の支払いや高額の経費管理に使う法人用ゴールドカードです。

本カードは三井住友カードが発行するワンランク上の法人用クレジットカード。一般カードと比べてゴールドカードは利用限度額が高く、高額な経費の立替にも対応してくれます。

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)のメリット

信頼度は高い!三井住友VISAの法人ゴールドカード!

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』の発行元である三井住友カードは、日本のクレジットカード業界のリーディングカンパニーです。日本国内で三井住友カードを提示して、信頼されないことはまずありません。ゴールドカードであれば、なおのこと高い信頼を得られるはずです。

国際ブランドはVISAとマスターカード!ポイント還元率は約0.5%!

マスターカードのロゴ本カードは経理事務・経費の管理を合理化するのに最適なクレジットカードと言えます。経費の支払い方法を現金から法人用カードでの決済に切り替えれば、経理業務に割く手間やコストを大幅に削減できます。国際ブランドはVISAの他にマスターカードブランドも選べます

ポイントプログラムはワールドプレゼント。一般カードと同じく、1,000円毎に1ポイント(5円相当)が還元されます(還元率約0.5%)。

中小規模企業経営者で仕入れで使う人におすすめ

高額な支払いをカードで決済したい中小企業の経営者であれば、本カードを契約して損はありません。この法人用クレジットカードの限度額は最高300万円。仕入れでまとまった金額の支払いが必要な場合も、限度額が高いゴールドカードは役立ってくれます。

利用限度額は最高300万円まで!一般カードの3倍まで使えます!

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)の券面画像ちなみに同じ三井住友VISAカードの『三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)』(年会費1,250円+税/還元率0.49%:1,000円で1ポイント=約5円相当)は、限度額が最高100万円です。ゴールドカードと比べると、決済できる金額は3分の1。月々の支払いが多い企業が使うカードとしては、役不足といえます。

大企業向けと個人事業主向けには別のカードが用意されています

三井住友カードマーチャントメンバーズクラブ クラシックカードちなみに三井住友カードでは、個人事業主向けに「三井住友マーチャントメンバーズクラブ」を、大企業向けに「三井住友コーポレートカード」を発行しています。いずれも法人用クレジットカードとしておすすめです。

年会費は10,000円+税!法人ゴールドカードとしては妥当です

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』の年会費は10,000円+税です。ゴールドカードであるだけに、一般カードと比べると年会費が高額であることは否めません。とはいえ本カードには、一般カードにはない限度額の高さとサービスが備わっています。仕入れで役立つ機能性や保険などを考慮すれば、1万円はゴールドカードの年会費として妥当です。

追加カードの年会費は2,000円+税!20枚まで発行可能

なお本カードの追加カードは、1枚につき年会費が2,000円となっています。こちらも一般カードの場合と比べれば高額ですが、本カードと同様のサービスが受けられることを思えば妥当な年会費といえます。本カードでは20枚まで追加が可能です。

国内空港ラウンジが無料!国内28空港の39ラウンジで利用できます

国内空港ラウンジ『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、国内の出張が多く、ビジネスで空港ラウンジを利用したい人にもおすすめ。国内主要空港の空港ラウンジが無料で利用できます。実際に空港で使うときの使い方も簡単。本カードと当日の航空券を国内主要空港で提示すれば、空港ラウンジサービスを利用することができます。

国内旅行傷害保険も付帯!国内出張が多い方におすすめです

さらにこのカードは、国内旅行傷害保険を付帯することが可能。国内の出張中に万が一の事態が起きても、手厚い補償を得ることができます。出張の多い企業の経営者なら、これら特典のために三井住友ビジネスゴールドカードを契約しても損はありません。

法人用サービス「ビジネスサポートパック」が活用できる!

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』に付帯する「ビジネスサポートパック」は、ビジネスに役立つ種々の特典がパックになった法人用サービスです。ビジネスサポートパックは、以下の4つのサービスで構成されています。

オフィス用品デリバリーサービス

「オフィス用品デリバリーサービス」は、オフィス用品の通信販売大手であるアスクルの商品を最短で注文当日に受け取れるサービスです。アスクルの商品は品ぞろえが豊富ですし、1回の注文金額が1,000円以上であれば送料が無料になります。コストを抑えつつスピーディーにオフィス用品を取り寄せたいなら、このサービスを利用しない手はありません。

レンタカー優待サービス

「レンタカー優待サービス」は、その名のとおりレンタカーを優待料金で利用できるサービスになります。優待を受けられるレンタカー会社は、「日産カーレンタルソリューション」と「タイムズモビリティネットワークス」の2社です。どちらも全国展開している企業なので、出張先での営業車確保に役立ちます。

引っ越し割引サービス

「引っ越し割引サービス」は、オフィスの移転や社員の引越しの際に、アート引越センターを割引料金で利用できるサービスです。このサービスを利用すると、車両費と人件費を合わせた引越基本料金が20%割引になります。

国際エクスプレス輸送割引サービス

「国際エクスプレス輸送割引サービス」は、DHLジャパンの輸出料金が割引になるサービスです。書類や荷物を海外へ送る機会が多い企業に、特におすすめのサービスとなっています。

プラスEXサービスで東海道新幹線をネット予約!チケットレスでOK!

プラスEXサービスクレジットカードと連携することで東海道新幹線を便利に利用できる、JR東海の「プラスEXサービス」をご存知でしょうか。『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、このサービスに対応しています。プラスEXサービスに登録すると、以下のサービスを受けることができます。

インターネットを通じた東海道新幹線(東京〜新大阪間)の座席予約

プラスEXサービスを使えば、パソコンやスマートフォンから新幹線の座席を予約できます。座席は空席の中から好きな席をリクエスト可能です。

「プラスEXカード」を使った、チケットレスでの新幹線乗車

乗車当日は、専用カードである「プラスEXカード」で改札をパスできます。スムーズにホームに入場でき、さらに快適な座席を探す手間が省ければ、出張が快適になること間違いなし。プラスEXサービスは、新幹線での出張の多い社員に喜ばれるサービスとなっています。

1枚の法人カードに複数枚のETCカードを発行!

ETCカード事業で頻繁に有料道路を利用する企業にとって、ETCカードは必須のアイテムです。『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』も、もちろんETCカードに対応しています。

本カードが一枚あれば、複数のETCカードを手数料無料で発行可能。年会費も初年度は無料なので、コストをかけずに営業車にETCカードをあてがうことができます。

ETCカードの年会費は実質無料!複数枚で経費を管理

特に物流系企業や車での長距離移動が多い企業であれば、ETCカードを利用する価値は大。多額の有料道路代を、クレジットカードで一元管理できます。

なお、三井住友ビジネスゴールドカードに追加できるETCカードは、利用2年目から1枚につき税抜き500円の年会費がかかります。ただし、年に1回のETC利用で次年度の年会費が無料となるため、実質的な年会費は無料です。

経費を還元!ポイントシステムは「ワールドプレゼント」

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』のポイントシステムは、一般カードと同じ「ワールドプレゼント」です。還元率も付与の仕方も特典も一般カードと全く同じです。本カードのショッピング枠を利用すると、三井住友カードのポイントシステム「ワールドプレゼント」のポイントが付与されます。カード利用代金1,000円につき1ポイントが付与され、ポイント還元率は最大0.49%となっています。

還元率は一般カードと同じ約0.5%!

なお、国民年金保険料の支払いや電子マネーへのチャージでは、ワールドプレゼントのポイントは付与されません。左記以外であれば、ほとんどの支払いがポイント付与の対象となります。事業を営むうえで発生する経費の多くが、ポイント付与の対象になると考えてよいでしょう。

ポイントはギフトカードに交換して利用!

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』を利用して貯めたワールドプレゼントのポイントは、ギフトカードや各種景品のほか、映画の割引券などに交換できます。ポイントの利用方法としておすすめなのは、VISAギフトカードへの交換です。

経費ならすぐ!?ギフトカード交換には110万円以上の利用が必要

VJAギフトカード(全国共通商品券)への交換ポイントで交換できるVISAギフトカードは、5千円分、1万円分、1万5千円分、2万円分の4種類が用意されています。左記のうち、最高額である2万円分のギフトカードの獲得に必要なポイントは4100ポイント。つまり、合計410万円のカード決済を行うことで、はじめて2万円分のVISAギフトカードを獲得できる計算になります。

還元率は最大4.87%!ギフトカード以外はレートが悪くなります

2万円分のVISAギフトカードへの交換を行った場合のみ、ポイント還元率が0.49%となります。ただカードの使い方によっては、なかなか利用額が410万円に達しないかもしれませんね。早めに交換すれば1100ポイント(110万円利用相当)で5,000円になります。ただし還元率は0.454%です。

必要ポイント数 VJAギフトカード内容
1,100ポイント 5,000円分のギフトカードに交換可能
2,100ポイント 10,000円分のギフトカードに交換可能
3,100ポイント 15,000円分のギフトカードに交換可能
4,100ポイント 20,000円分のギフトカードに交換可能
ポイントアップモールを積極的に活用しよう

もしより少ない利用額でポイントを多く貯めたいなら、三井住友カードのポインアップサイトである「ポイントアップモール」の利用がおすすめです。ポイントアップモール経由でネットショッピングを行えば、ポイント付与率が最大20倍にアップします。

なお、ワールドプレゼントのポイントは、付与を受けた日から2年間が経つと失効してしまいます。ポイントを貯める際は、期限切れに十分注意してください。

海外旅行傷害保険の条件がアップ!最高5,000万円を補償

海外に飛び立つ飛行機『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』には、海外旅行傷害保険が自動で付帯します。『三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)』(年会費1,250円+税/還元率0.49%:1,000円で1ポイント=約5円相当)にも海外旅行傷害保険は付帯できますが、こちらはあくまで利用付帯。一般カードでは旅行代金を三井住友ビジネス一般カードで支払った場合しか、保険の適用を受けられません。補償額も2,000万円までです。

利用付帯は最高5,000万円補償!自動付帯でも1,000万円までカバー

本カードの海外旅行傷害保険は自動付帯。旅行代金をカード決済しない場合でも、自動的に1,000万円までの傷害保険が適用されます。

さらに旅行代金を三井住友ビジネスゴールドカードで支払えば利用付帯となり、海外旅行傷害保険の補償金額が最高5,000万円にアップ。旅行中に社員がアクシデントに遭ってしまった場合に、手厚い補償を受けられます。

国内旅行傷害保険が付帯!国内出張も安心です

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は、国内旅行傷害保険の付帯を可能としています。補償額は海外旅行傷害保険の場合と同じく最高5,000万円。ただし国内旅行傷害保険は、旅費のカード決済を前提とした利用付帯のみの保険となっています。

ショッピング補償は年間300万円まで!お買物安心保険付き

本カードには、年間300万円までのショッピング補償がついています。補償の対象は海外でも国内でも構いません。カード決済した商品に限られるものの、商品を購入した翌日から90日間は盗難や破損による損害が補償されます。仕入れでの活用が期待できます。

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)のデメリット

メリットが多い『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』にも、やはりデメリットはあります。以下の点が気になる方は、他のカードをご検討下さい。

最大の違いは限度額!最高300万円の上限と国内旅行&ショッピング保険で年会費が8倍!

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)の券面画像『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』の下位カードには、年会費が8分の1と安価な『三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)』(年会費1,250円+税/還元率0.49%:1,000円で1ポイント=約5円相当)があります。このビジネス一般カードとビジネスゴールドカードの実質的な違いは、利用限度額の上限と、付帯する保険の種類およびその補償額のみです。

ゴールドカードと一般カードの主な特典・スペックの違い
  • 法人ゴールドカードの利用限度額は300万円(一般カードの3倍)
  • 国内旅行傷害保険が付帯。海外旅行傷害保険が自動付帯。限度額UP
  • 国内ショッピング保険が付帯。最高100万円まで補償
限度額だけで8倍の年会費は妥当か? 仕入れ重視で無ければ一般カード

冒頭でも触れたように、三井住友ビジネス一般カードの利用限度額は100万円と、ビジネスゴールドカードの3分の1となっています。また、付帯できる保険は海外旅行傷害保険のみで、補償額は最高2,000万円です。ショッピング保険も国内だけです。一般カードのスペックはビジネスゴールドカードに見劣りしますが、とはいえ、言い換えれば両者の違いは上記3点だけです。

この3点の違いに対して、ビジネスゴールドカードの年会費はビジネス一般カードの実質8倍。両カードのスペック差と年会費の差が釣り合うかどうかは、人によって判断が分かれるところといえます。

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)のまとめ&ライバルカード

限度額300万円は便利!仕入れで活用できるゴールドカード

『三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)』は機能のバランスがとれた法人向けクレジットカードとなっています。またなんといっても、このカードは利用限度額が高額。限度額に余裕を持たせつつ決済を行いたいなら、三井住友ビジネスゴールドカードを選んで間違いありません。

国内ショッピング保険も100万円補償!一般カードと比較すべし!

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)の券面画像国内の仕入れでもショッピング保険が活用できる点も一般カードとの違いです。さらに大手ブランドのゴールドカードである点も、三井住友ビジネスゴールドカードの大きな魅力です。経営者だけでなく社員がこのカードを持つことによって、取引先や仕入先などに会社のステータスをアピールできます。

逆に言えばこれらのスペックに興味が無ければ、半額以下の『三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)』(年会費1,250円+税/還元率0.49%:1,000円で1ポイント=約5円相当)で十分だと言えそうです。

ライバルはJCBの『JCB ゴールド法人カード(ポイント型)』

JCB ゴールド法人カード(ポイント型))券面画像本記事で三井住友ビジネスゴールドカードに興味を覚えたなら、ぜひ会社への導入を検討してみてください。ライバルとしてはJCBの『JCB ゴールド法人カード(ポイント型))』(年会費10,000円+税※オンライン入会で初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)があります。

国際ブランドJCBのプロパーゴールドカードなので格はあちらの方が上と言えますが、一方で三井住友VISAカードも十分な老舗。さらにVISAとマスターカードが選べるのは便利です。国際ブランドのVISA・マスターカードが好みなら、本カードがおすすめです。

三井住友ビジネスカード ゴールド(法人ゴールドカード)詳細情報

基本情報

入会資格 法人のみを対象(カード使用者は20名以下が目安となります)
発行会社 三井住友カード株式会社
本社所在地 東京都港区海岸1-2-20
創業 1967年12月26日
発行可能ブランド VISAカードマスターカード
発行期間 公式サイト参照
年会費 1年目 10,000円+税
2年目以降 10,000円+税
家族カード 1年目 2,000円+税
2年目以降 2,000円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 500円+税(年間1回以上ETC利用で無料)

ポイントシステム

ポイントプログラム ワールドプレゼント
ポイント還元率 0.487%
ポイント有効期限 2年間
最低交換単位 200ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ
マイレージ還元率
最低交換単位
マイレージ移行手数料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高5,000万円※一部利用付帯
入院・通院 最高300万円
携行品損害 最高50万円(免責3千円)
国内旅行傷害保険 最高5,000万円※一部利用付帯
ショッピング保険 年間300万円限度
備考 VpassID安心サービス
三井住友VISAデビュープラスカード
限定入会キャンペーン
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