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楽天ANAマイレージクラブカード

ANAマイレージクラブ機能付き楽天カード!年会費実質無料

楽天ANAマイレージクラブカード
VISAカードマスターカードJCBカード

スペック表

18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方

発行期間 最短5営業日 年会費(初年度) 無料 年会費(2年目) 500円+税※条件付き無料 利用限度額 10~100万円
還元率 1.0%~/0.5% マイレージ ANA マイル還元率 1pt = 0.5マイル 電子マネー nanacosuicaedy

クレカ編集部のコメント

『楽天ANAマイレージクラブカード』は、2016年に誕生したばかりの楽天グループとANA(全日空)のコラボカード。出来立てほやほやのクレジットカードですが、楽天カードとANAマイレージクラブカードが合体した超有能カード。楽天スーパーポイントとANAマイルのどちらかを選んでクレジットカードポイントとして貯められます。年会費は年1回の利用で無料に!実質、永年無料で利用できます。楽天とANAを両方ともこよなく愛するユーザや、ショッピングと航空券を両方スムーズに利用したいユーザにおすすめです。

審査難易度はどのくらい?
初心者クラス
RANKF

流通系・消費者金融系カードのクラス。キャッシング機能を兼ねているものが多く、消費者金融の基準が通る人はほぼ作ることが可能と思われる。

入会特典でこんなにお得!
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楽天ANAマイレージクラブカードが人気な理由

どうして楽天ANAマイレージクラブカードは評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

楽天ANAマイレージクラブカードとは?

楽天ANAマイレージクラブカードは楽天スーパーポイントとANAマイレージを選んで貯められる

楽天ANAマイレージクラブカードシルバー3種類『楽天ANAマイレージクラブカード』は、名前の通り「楽天カード」と「ANA(全日空)」がタッグを組んだようなクレジットカード。『楽天ANAマイレージクラブカード』は「楽天スーパーポイント」と「ANAマイレージ」の2つのサービスが1枚で利用できるクレジットカードです。

ポイントかマイルのどちらかしか貯まりません!会員機能は有効です

楽天ANAマイレージクラブカードピンク3種類楽天グループもANAマイレージクラブも、クレジットカードの世界では非常に有名です。いろいろな提携カードと組んで登場するこの2つのサービスが、ついに一つになりました。

ただし、両方の会員カード機能を搭載しながらも、カードの利用で「楽天スーパーポイント」と「ANAマイレージ」の両方を同時に貯めることはできません。カード利用で得られるポイントはどちらか片方だけです。その点はご注意下さい。

ポイント名 付与される仕組み 還元率
楽天スーパーポイント 100円使うごとに1ポイント 還元率1.0%
ANAマイレージ 200円使うごとに1マイル 還元率0.5%
楽天スーパーポイントとANAマイルを手数料無料で交換できます

楽天スーパーポイント⇒ANAのマイルの交換比率楽天スーパーポイントかANAマイルか、この2種類のサービスの中から、カード利用者は好きなほうを選んで貯めるようになっています。

ただし「1度設定したら、もう変えられない」わけではありません。変えたくなったときはいつでも変更が可能です。もちろん楽天スーパーポイントとANAマイレージを、相互に交換することだって簡単にできるんです。

  • 楽天スーパーポイント⇒ANAマイル:2ポイント→1マイル
  • ANAマイル⇒楽天スーパーポイント:10,000マイル→10,000ポイント

ただし交換比率から言って、ANAマイレージから楽天スーパーポイントへの交換は損になります。価値が半減してしまいます。楽天スーパーポイントからANAマイレージは還元率通りの妥当な交換レートです。ご注意下さい。

楽天ANAマイレージクラブカードのメリット

楽天市場での特典~ネット通販で、ポイントが4倍になるチャンス~

ではここからは、楽天とANAそれぞれの、そのほかのサービスをピックアップしていきましょう。まずは楽天カード機能です。楽天カード会員が、楽天市場で優遇されることは有名です。もちろんこの特典は『楽天ANAマイレージクラブカード』にもあてはまります。

楽天市場でポイント4倍!楽天トラベルでポイント2倍!

楽天グループサービスのポイント還元率楽天市場でお買い物するだけで、まず1.0%分のポイントが付与されます。これは楽天カードを使った時のクレジットカードポイントの還元率(通常1.0%)とは別計算です。つまり楽天市場での利用では、つねに+1.0%となります。

「スーパーポイントアッププログラム」ポイント+3倍!最大7倍!還元率4.0%~7.0%!

楽天スーパーポイントアッププログラム 各種サービスご利用でいつでも毎日ポイント7倍さらに楽天市場では2016年1月18日より「スーパーポイントアッププログラム 各種サービスご利用でいつでも毎日ポイント7倍」がずっと開かれています。これは期限未定で常時開催の楽天スーパーポイント倍増サービスです。

楽天ANAマイレージクラブカード利用で楽天市場は必ず4%還元!

終了日は未定で、期間中のお買い物がポイント最大7倍になります。楽天カードの場合、必ずポイント+3倍になります。その他、楽天市場アプリ当月ご利用者はポイント+1倍になるなど、組み合わせは自由。全部を合計すると7.0%分もポイントを取得できることになります!

毎日7倍のSPU(スーパーポイントアッププログラム)の組み合わせ
付与される仕組み 倍率 還元率
通常ポイント1倍(100円で1ポイント) 1倍 還元率1.0%
楽天カードご利用でポイント+3倍 +3倍 還元率4.0%
アプリ当月1回以上お買い物でいつでもポイント+1倍
月1回でもアプリから購入すれば、その月の買い物が全てポイントアップになります
+1倍 還元率5.0%
楽天プレミアムカードご利用でさらにポイント+1倍 +1倍 還元率6.0%
楽天モバイルご利用でさらにポイント+1倍 +1倍 還元率7.0%

nanacoチャージでポイントが貯まる!税金支払いで1.0%を還元!

nanacoロゴ『楽天ANAマイレージクラブカード』のメリットの一つが、nanacoチャージでもポイントが貯まることです。実はこのカードは、VISA・Master・JCBという3大国際ブランドの中から好きなブランドを選べます。しかしおすすめはJCBです。というのもJCBを選んだときにしか使えないサービスがあり、それがnanacoへのチャージなんですね!

税金支払いでnanacoを利用するならJCBが絶対におすすめです!

nanacoアプリロゴnanacoを使う予定があるのなら、JCBを選ぶのが正解でしょう。特に住民税や自動車税、固定資産税などを支払う予定のある社会人なら絶対JCBです。というのもVISAやマスターカードでは、nanacoチャージでポイントが付かないからです。

通常、チャージするときの還元率は楽天スーパーポイントで1.0%です。もちろんANAマイルでも還元されるので、この場合は0.5%がマイルで還元されます。

nanacoは税金支払いで大活躍!税金が1%ポイントで還元されます

nanacoは税金支払いで利用できるのが最大のメリットです。納付書をセブンイレブンなどの店頭に持ち込み、nanacoやnanacoモバイルで税金を支払うわけですが、nanacoで支払ってもnanaco自体にポイントは還元されません。しかし、nanacoチャージではクレジットカードのポイントが還元されます。すなわち、税金支払いで『楽天ANAマイレージクラブカード』+nanacoを利用することで、税金が1.0%お得になります

たとえば住民税が30万円だったとして、1%の3,000円分の楽天スーパーポイントが貯まるわけです。nanacoがあると、とにかくセブンイレブンでの公共料金の支払い等が便利ですね。この点を使って、ポイントを貯めるのがおすすめです。

楽天ポイントカードとしての機能~加盟店に入ったら、貯めることも使うこともできます~

少し紛らわしいですが、楽天カードをまだ持っていない方の間では「楽天カード」と「楽天ポイントカード」がごっちゃになっているかもしれません。しかしこの2枚には明確な違いがあります! 前者はクレジットカードですが、後者はポイントカードなんです。

楽天ポイントカードとして提示するだけでポイントが貯まります

楽天ポイント加盟店のサンプルポイントカードといえばTカードやPontaカードが有名ですが、あの2枚のように、支払いのときに一緒に店員に渡してレジを通してもらうことで(早い話、支払いに使わなくてもOKです。支払うときに一緒に渡してチェックしてもらうだけでOK)、ポイントが付与されます。貯まったら支払いの足しに使えるといった特典がありますね。

楽天スーパーポイントは1ポイント1円からコンビニなどで使えます

ところで昨今は、楽天カードに楽天ポイントカードの役割まで備わるようになっているんですね。そして楽天マイレージクラブカードにも、同じことが言えるんです。楽天ポイントの加盟店(サークルKサンクスやポプラあたりが有名ですね)での支払いや楽天市場や楽天トラベルでの支払いに、1ポイント=1円で使えます。

電子マネー「楽天Edy」~チャージして使えばポイントも還ってきます~

『楽天ANAマイレージクラブカード』では電子マネーも使えるようになっています。楽天グループがバックにいることから、最もお得なのは「楽天Edy」です。何も申請しなくても、クレジットカードに最初から楽天Edy機能が付帯しているので、すぐに使えます。もちろんモバイルSuicaやICOCAのような、他の電子マネーも利用できます。

楽天Edyチャージでクレジットカードポイントが貯まります

Edynew150楽天Edyを使うと、楽天Edy200円の利用ごとに楽天スーパーポイントが1ポイント貯まります(還元率0.5%)。しかも『楽天ANAマイレージクラブカード』で「楽天Edy」にチャージすると、チャージのときに必ず楽天スーパーポイントが付与されます(還元率0.5%)。つまり『楽天ANAマイレージクラブカード』で「楽天Edy」を利用すると、合計1.0%が還元されます

楽天Edyモバイルで活用!ポイント還元率は合計1.0%!

楽天ポイント加盟店だと通常は『楽天ANAマイレージクラブカード』でそのまま支払った方がお得ですが、楽天カードが無い場合には、スマートフォンの楽天Edyモバイルで利用したり、重宝します。

もちろん楽天Edy利用で得られるポイントを、ANAマイルに設定したり、Tポイント、ヨドバシゴールドポイントにした場合には、設定されたポイントが還元率分が貯まります。

楽天カードに共通の、保険/セキュリティサービス~何かあっても安心できます~

楽天カードは、楽天市場という日本を代表するネット通販サービスがプロデュースしたクレカです。アクセスしてきたユーザを、ネット通販のヘビーユーザにするための保険制度が設けられています。いずれも、ネット社会の落とし穴をカバーするための保険制度やセキュリティサービスばかりですね。

カード利用お知らせメール

ネット社会では、カードを他人にいつの間にか使われたときのための用心が欠かせません。そこで、カードが使われたときにその事実を、指定されたメールアドレス宛てに送信するサービスが設けられました。利用日時や利用金額等を記載してくれます。

商品未着あんしん制度

通販で怖いのは、品物が自宅まで送り届けられなかったときです。そこで、商品が届かないときに発送後の状況を確認してもらったり、万一到着しないときに請求の取り消し・返金をしてもらったりする制度が設置されています。

ネット不正あんしん制度

カードの情報を不正に取得する犯罪が横行している現代に需要の高い制度でしょう。カードが不正に使われた事実が発覚・確認されたときに、その不正使用額を(限度額はありますが)補償するという内容です。

ANAマイレージクラブが繰り広げる特典~ANAの飛行機および提携先の利用が便利に~

会員数がなんと2000万人を超えるという、日本を代表する航空会社にふさわしいスケールを持つ会員制のサービスが、「ANAマイレージクラブ」。この組織が提供するサービスも、楽天のそれに負けず劣らず選りすぐりです。

スキップサービス

これは、「空港における搭乗手続きを、スキップできる」というサービスですね。ANAの国内線に限定されますがわずらわしい手続きを飛ばして一気に保安検査場に進めます。

ANA以外のエアラインでのマイレージ獲得のチャンス

ANAと提携している世界各地の航空会社のフライトを使うだけでも、マイル獲得ができます。ルフトハンザ航空やユナイテッド航空のようなメジャーな会社が、提携先となっています。

「ANAマイレージクラブ提携パートナー」でマイレージ獲得のチャンス

このクラブに加入しているのは、航空関係の企業ばかりではありません。各業界からまんべんなく企業が参加していますが、そのようなところで使うと、マイルを貯められます。

年会費の節約やプリペイドカードへのチャージほか、いろいろな場面で特典が考え出されています

上記の枠にあてはまらない、こまごまとした特典がまだあるんですね。ここで一挙ご紹介!

年会費は500円+税!しかも実質永年無料!

『楽天ANAマイレージクラブカード』は初年度年会費無料です。年会費はわずか500円+税。2年目から発生します。しかし年に1回以上利用すれば翌年度も年会費は無料になります。つまり年に1回は必ず利用するようにすれば、いつまでも無料で使い続けられます。

家族カードは年会費無料!5枚まで発行できます

また、家族カードに関しては完全に永年無料です。枚数は5枚までと制限されていますが、6枚以上ほしいというケースはまずないでしょうから、人数分足りなくなるなんて心配はいりません。

au WALLETへのチャージはマスターカードがおすすめ!

『楽天ANAマイレージクラブカード』は、au WALLETのプリペイドカードへのチャージも可能です。そのチャージを通じてポイントを稼ぐこともできるのですが、それができるのはnanacoとは逆にマスターカードを選んだときだけになります。しかしauのヘビーユーザなら、このサービスには捨てがたい魅力を見出せるのではないでしょうか。

ちなみに、Masterを選択しなかったときでも、au WALLETへのチャージは不可能ではありません。ただし、まず楽天バーチャルプリペイドカードを手に入れる必要があります。このカードを通して、au WALLETへのチャージを行えば同じ結果を出せます。

トラベル関係の特典/海外旅行保険

ANAが提携しているカードということもあって、年会費が格安でありながら、しっかりした海外旅行保険がついてきます。海外旅行傷害保険が、最大2,000万円まで補償してくれます。

「楽天ANAマイレージクラブカードのデメリット」

ANAマイルの獲得を最優先にするなら、ANAカードのほうがおすすめ!

ANAマイレージを貯めるためにつくられたクレジットカードだ、といえばそうなのですが……実は「根本的に、ANAマイルを貯めるために適しているカード」と言い切れるほどではありません。

ANAマイルを貯めるならマイル還元率1.0%の「ANAカード」がお得

ANA VISA/MASTER一般カードデフォルトのマイルの還元率は0.5%ですし、楽天スーパーポイントをANAマイルに抗するにしても、半額のレートになってしまいます。

ANA VISA/Master一般カード』(年会費2,000円+税)をはじめとして、ほかにもANAマイルを獲得するのに向いているクレジットカードがある以上、マイルが大好きな人に心の底からおすすめできるカードだとはいえません。

「ANAカード」のようにボーナスマイル(10%~25%)は貯まりません

ANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードここで1点注意点を付け加えます。航空会社が発行しているカードには、いわゆる「ANAカード」や「JALカード」のようなマイルを貯めることを最大の目的とする種類があります。フライトの際に、その区間の1割のマイルを余分にもらえる「ボーナスマイル」で有名ですね。

しかし、こうした「ANAカード」や「JALカード」は基本的にクレジットカードではありません。つまりクレカに、そのような機能を期待するのはもともと無理があるといえます。クレカは原則(例外はむろんありますが……)、支払いに使ってその金額に応じてポイントやマイルを還元してもらうという集め方になります。

『楽天ANAマイレージクラブカード』はフライトマイルのみ貯まります

さて。「例外がある」と書いたばかりですが……フライトのたびにボーナスマイルをどうしてもほしいなら、その機能があるカードにこだわって選びましょう。たとえば、『ANA VISA/Master一般カード』(年会費2,000円+税)はANAおよび提携先の飛行機に搭乗すると、その区間企保マイルの10%が手に入ります。もっとお得なのは『ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード』(年会費31,000円+税)で、通常のマイルのほかに区間基本マイルの+25%を受け取れます。

国内旅行傷害保険は付帯しません!

また、国内旅行保険はついてきません。国内旅行が大好きで、国内線の航空券をよく買って出かけるのなら、旅行保険をどこかで確保しておくことが望ましいです

上述したように、ANAの国内線のスキップサービスがありますから国内でのフライトを使う頻度を増やすことが推奨されるのですが、その際に違う方法を使って、国内旅行保険を用意することが求められそうです。

楽天ANAマイレージクラブカードのまとめ

年会費無料のANAカード!楽天カードの全てのメリットも利用できます

『楽天ANAマイレージクラブカード』は、ANAマイルを集められる機能が付いた『楽天カード』(年会費無料)です。基本が「楽天カード」なので、ANAマイレージクラブカードとしての機能がおまけで付いていると考えて下さい。年会費が完全無料かどうかが、楽天カードとしての違いだと言えそうです。

特に、年会費を払わずにANAマイルを稼げるチャンスのあるクレカがほしい方にはおすすめですね。

ANAマイレージクラブ機能付き「楽天カード」として申し込みましょう

ANAマイレージクラブ機能が実質コスト無しで持てる上、楽天のショッピングサービスが最大限使えるため、どうせならこちらを持とうという方も多いと思います。

楽天ポイントとANAマイルの両方を集めるチャンスを持てるカードで、どちらを選ぶか自由に決められますし、変更も可能。楽天とANAそれぞれのヘビーユーザー向けの特典もそこそこ約束されています。

年会費無料で還元率0.5%!ANAマイレージクラブカードがお得に持てる!

rakutenpink3x200ライバルは前述の『楽天カード』(年会費無料)や『ANA VISA/Master一般カード』(年会費2,000円+税)などです。しかし、ライトユーザーには『楽天ANAマイレージクラブカード』の方がおすすめです。

というのも「ANAカード」よりも還元率は低いものの、実は「いつまでも年会費を免除してもらえて、ANAマイルを集めやすいクレカ」は、めったにないんです!

……言い換えますと「ANAマイルをそこそこ集められたらいいなと思う、ちなみにコストは極力かけずに済ませたい」という方におすすめです。

楽天カードとANAカードが1つになって利用しやすくなりました

もちろん、ANAマイルのほかに楽天市場にも関心があるユーザにもおすすめ。楽天カードとANAマイル収集用のカードを別々に持ってもいいのですが、やはり財布の中のカードが増えるのは避けたいです。どうせなら1枚に収まったほうが旅行に行くにしてもどこへ行くにしても好都合でしょう。

楽天ANAマイレージクラブカード詳細情報

基本情報

入会資格 18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方
発行会社 楽天カード
本社所在地 東京都品川区東品川4丁目12番3号品川シーサイド楽天タワー
創業 2001年12月
発行可能ブランド VISAカードマスターカードJCBカード
発行期間 最短5営業日
年会費 1年目 無料
2年目以降 500円+税※条件付き無料
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 500円+税※条件付き無料
2年目以降 500円+税※条件付き無料

ポイントシステム

ポイントプログラム 楽天スーパーポイント/ANAマイル
ポイント還元率 1.0%~/0.5%
ポイント有効期限 1年間(ポイントの獲得日から1年間有効期限が延長。実質的に有効期限なし)
最低交換単位 1ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANA
マイレージ還元率 1pt = 0.5マイル
最低交換単位 50ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー nanacosuicaedy

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害・疾病 最高200万円
携行品損害 最高20万円
国内旅行傷害保険 -
ショッピング保険 最高50万円※JCBのみ
備考
三井住友VISAデビュープラスカード
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