国内最大級372枚のカードの中から、ピッタリな便利で得するカードが見つかる!

リクルートカード

リクルートカード
年会費 初年度:無料
2年目以降:無料
還元率 1.2%~4.2%
発行日数 2~4週間
審査は最短即日
年会費 初年度 無料
2年目以降 無料
家族カード 無料
旅行保険 海外 2,000万円
国内 1,000万円
ETCカード 発行手数料 無料(JCBのみ)
年会費
電子マネー nanacoquicpaysuicaedy
国際ブランド VISAカードJCBカード
発行会社 三菱UFJニコス
発行期間 2~4週間
審査は最短即日
  1. point1還元率1.2%!ホットペッパー・じゃらん・ポンパレ等で最高4.2%還元に!
  2. point2nanacoチャージでも1.2%を還元!ポイントはPonta(ポンタ)で1pt=1円で利用
  3. point3専業主婦や学生もOK!年会費無料で海外旅行保険も付帯します。

リクルートカードとは?

リクルートサービス利用者のためのクレジットカード!

リクルートカードは、その名の通りリクルートの発行しているクレジットカードです。三菱UFJニコスやJCBと提携して業界最高水準のポイント付与率のクレジットカードを作りました。

リクルートが展開している日本最大級の予約・購入サービスのポイントカードとなるため、利用者は絶対お得になります。

リクルートポイントが最高21.2%貯まる

リクルートカードの特徴は、そのポイントの還元率の高さです。
じゃらんnetなら3.2%~11.2%、ポンパレモール4.2%~21.2%、ホットペッパーなどのリクルートが提供しているサービスでは3.2%ものお得なポイント還元を受けられます。

これらのポイントは、次回以降、他のサービスで利用することも可能です。

普通のお買い物で付与されるポイント還元率もカード業界トップクラスの1.2%なので、節約志向の方には絶対おススメできるカードとなっています。

リクルートカードの審査

学生はもちろん専業主婦や無職であっても審査通過の可能性あり

『リクルートカード』の審査基準は公開されていませんが、インターネット上での申込者の書き込み、口コミでの評判、審査実績などを見る限り、学生はもちろん、専業主婦や無職であっても審査通過の可能性は十分にあります。

リクルートカードの申込資格は「原則として18才以上で、ご本人または配偶者に安定した収入のある方。(または高校生を除く18歳以上で学生の方)」となっていますし、収入に関する条件は本人もしくは家族に安定した収入があるということなので、比較的審査の緩いカードだと言えるでしょう。

安定継続収入があるかどうかが合否判定の基準

返済ができる安定した収入が見込めると判断されれば、審査に通る可能性は高くなります。もちろんフリーターやパート・アルバイトの方であっても同様です。18歳以上で安定して継続した収入がある方ならばほぼ審査に通ります。

また、大学生や専門学生の場合、キャッシング枠は付与されず利用限度額も一般会員より低い学生会員になるので、返済能力の合否基準もその分低くなります。さらに、実家に住んでいる方であれば世帯収入も考慮されるため、より審査に通りやすくなっているようです。

学生や専業主婦でも申し込み可能!

リクルートが提供するサービスは若者から大人まで多彩です。リクルートが発行する飲食系のホットペッパーグルメ、美容系のホットペッパー・ビューティーなどは、若者や主婦層をターゲット層に入れています。これらのサービスの利用促進という観点から、学生や専業主婦でも申し込みが可能となっているのかもしれません。

もちろん初めてのクレジットカードとしても、ポイント還元がどれだけお得なのかを知る上でも、1枚持っておくととても便利です。リクルートカードを持ったことがきっかけで、複数のリクルートサービス(グルメ、美容、旅行、通販、等)を多く活用するきっかけになるかもしれません。

今後、他のポイントサービスとの交換も可能になることも考えれば、持っていて損はありません。

リクルートカードのポイントと還元率

ポイント付与率1.2%で業界最高水準

『リクルートカード』の最大のメリットはその高い還元率。ポイント還元率は1.2%です。一般的なクレジットカードが概ね0.5%、高還元率カードでも1.0%ということを考えると、かなりの高還元率です。

このずば抜けたポイント還元率に加え、電子マネーチャージでもポイントが貯まるという特徴もあります。また、連携しているPontaポイントに交換できたり、グルメや旅行などポイントが利用できるサービスが多いなどさまざまな魅力を持っているのがリクルートカードの特徴です。

リクルートサイト:高還元率1.2%+利用ポイントも二重にもらえる!

しかもリクルートカードは裏ワザ的にお得をゲットできるカードでもあります。リクルートサービスを頻繁に利用する方に限られてしまいますが、リクルートサービスのサイトにも独自のポイントがあり、これを二重で手に入れることが出来るからです。

高還元率のリクルートカードポイントと、サイトのポイントとを併せれば高い還元率を得られるというお得な利点もあるのです。

電子マネーチャージもポイント対象になっている

nanacoロゴリクルートカードは電子マネーへのチャージもポイント付与の対象になります。JCBであれば、nanaco、モバイルSuicaへのチャージがポイント付与の対象になります。これだけの高還元率の上、電子マネーチャージでもポイントになるので、ポイント重視の方には絶対おすすめです。

税金支払い可能なnanaco電子マネーチャージでもポイント還元

特にセブンイレブンで利用できるnanacoは税金の支払いも可能ですから、セブンイレブンで税金を支払って、なおかつポイントも還元してもらえたりします。日常的にセブンイレブンを利用する方であれば、コンビニ支払いは全てnanacoにしてしまって、利用する度にポイントを貯めてしまいましょう。還元率1.2%でチャージできるのは、全てのクレジットカードの中で最高の還元率です。

『リクルートカードプラス』受付停止によりリクルートカードが最高還元率に!

上位カードだった『リクルートカードプラス』は、現在、受付停止中。しかも2016年9月16日からは、電子マネー「nanaco」、「モバイルSuica」へのチャージ分については、ポイント加算の対象外となってしまいました。

そのため本カードが最大の還元率のカードとなっています。nanacoを住民税(区民税・市民税)や固定資産税などの税金の支払い、国民年金、国民健康保険料の支払いなどに使う方には、このカードが最もおすすめです。

リクルートカードのメリット

リクルートの全サービスで共通利用可能

まだクレジットカードを持ったことがないという方も、グルメ&クーポンの「ホットペッパー」や、美容院・ヘアサロン・リラクゼーションサロン&ビューティーサロンの「ホットペッパービューティ」、旅行宿泊予約の「じゃらん」など、いろいろな冊子やサイトを見たり読んだりしたことがあると思います。

これらリクルートのサービス利用者であればポイントが貯まったり、利用できるメリットがあるため、とりあえず無料のポイントカードとしてリクルートカードを持つのもおすすめです。

リクルートのサービス一覧

  • じゃらんnet
  • じゃらんゴルフ
  • HOTPEPPER(ホットペッパー)グルメ
  • HOTPEPPER BEAUTY(ホットペッパービューティ)
  • ポンパレモール
  • ポンパレeブックストア
  • 赤すぐnet
  • MARQREL
  • ERUCA
  • Oisix × リクルートポイント
  • ショプリエ
  • やっちゃばマルシェ
  • レアジョブ英会話リクルート校
  • AirWALLET
  • リクルートかんたん支払い

ETCカードの年会費無料、JCBなら発行手数料も無料

リクルートカードのETCカードは発行手数料無料(JCBのみ)、年会費も無料となってます。

ETCカードのためにクレジットカードを作ることを検討しているのであれば、完全無料で作れるというのもメリットです。

海外旅行傷害保険&国内旅行傷害保険が付帯

「じゃらんnet」という旅行宿泊予約サイトも提供していることから、旅行関係の保険が手厚いのも特徴です。海外旅行傷害保険(最高2,000万円)だけではなく、通常のクレジットカードでは付帯しない国内旅行傷害保険(最高1,000万円)も付帯しています。

ただし利用付帯となっているため、リクルートカードで旅行代金の支払いは行いましょう。

キャッシングが国内でも海外でも利用可能

リクルートカードは年会費が無料であるにも関わらず、キャッシング機能なども充実しているというのも魅力的です。

利用限度額はMasterCard/VISAの場合は1万円から50万円、JCBは1万円から100万円と違いがありますが、国内はもちろん海外でも利用できます。

海外で現金が必要になった場合、必要に応じて現地通貨を引き出せるので、いざというときにとても便利ですし、両替の手間も省けます。また、国内利用であれば、支払い方法をリボ払いに変更することも可能なので、無理なく返済ができるのもメリットです。

リクルートカードのデメリット

リクルートサービス利用者じゃないと恩恵が受けられない

高還元率のリクルートカードにはデメリットもあります。というのも還元されたリクルートポイントはコンビニやスーパーなど、日常生活の場面で利用することが出来ません。

あくまでもリクルートが提携する限定されたサイトなどでの利用に限られているため、せっかく高還元率で還元されたポイントもお得感を実感しにくいのです。

高還元率もサービス利用者でなければ活かせない

リクルートカードは高還元率を誇るものの、リクルートのサイトやサービスを利用しない方にとっては大きなメリットを感じにくいのも事実。

ポイントを商品の購入時に割引として使用したりマイルなどの交換に充てたいという方には魅力の薄いカードとなってしまっています。

リクルートカードのまとめ

リクルートカードは高還元率なので、リクルートの提供しているサービスを頻繁に利用するという方にはメリットが大きいクレジットカードです。特に「ホットペッパー」、「じゃらんnet」などを利用する方は持っていて損はありません。

せっかくのポイントをもらい損ねないように、リクルートサービス利用者は絶対に登録しておきましょう。使う度にポイントがどんどん貯まるので、次からはお得に活用できます。

基本情報

入会資格 18歳以上
発行会社 三菱UFJニコス
本社所在地 東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX
創業 1951年6月7日
発行可能ブランド VISAカードJCBカード
発行期間 2~4週間
審査は最短即日
年会費 1年目 無料
2年目以降 無料
家族カード 1年目 無料
2年目以降 無料
ETCカード 発行手数料 無料(JCBのみ)
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイント還元

ポイントプログラム リクルートポイント
ポイント還元率 1.2%~4.2%
ポイント有効期限 1年間
最低交換単位 1ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ
マイレージ還元率
最低交換単位
マイレージ移行手数料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー nanacoquicpaysuicaedy

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病 100万円
携行品損害 20万円
国内旅行傷害保険 1,000万円
ショッピング保険 200万円
備考

リクルートカードでよくある質問

カード新規入会時の特典は何がありますか?

新規入会時には、新規入会特典と初回利用特典、携帯特典の3つの特典がもらえますす。
新規入会特典はカードマイページにログインして、受け取り期限までにポイントを獲得をしてください。
初回利用特典は、対象期間内にリクルートカードを初めて利用することで、ポイントを受け取れます。
3つめの携帯特典は、利用期間内に対象会社(NTTdocomo、au、SoftBank、Y!mobile)の携帯電話料金をリクルートカードの自動振替で支払うことでポイントを受け取れます。

リクルートカードのポイントはどうやって確認できますか?

カードの利用で加算されたポイントは、カードを申込みされたリクルートIDに加算されます。
ポイントを確認する場合は、ポイント履歴から確認できます。

サイト限定ポイント(期間限定ポイント)はどうやれば使えますか?

ポイントを付与したサイトで、ネットからの予約・購入時の手続きの中で使用ポイント数を選択すれば、使うことができます。

例)じゃらん限定ポイント→「じゃらんnet」でつかえるポイント
  ポンパレモール限定ポイント→「ポンパレモール」でつかえるポイント

紛失したときはどうすればいいですか?

紛失もしくは盗難にあった場合は、利用のカード会社へ直接連絡してください。

リクルートカード(JCB)またはリクルートカードプラスをご利用の方
JCB紛失盗難受付デスク 0120-794-082
受付時間:24時間・年中無休

リクルートカード(Mastercard(R)/Visa)をご利用の方
MUFGカード 盗難紛失受付センター 0120-107542
受付時間:24時間・年中無休

JCBをVISAに変えることはできますか?

リクルートカードはそれぞれのカード発行会社にて発行されているので、ブランドを変更することは出来ません。

違うブランドを利用したい場合は、新たに希望するブランドで申し込みを行う必要があります。