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東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)

1乗車で最大40ポイント還元!ApplePayに旅行保険も付帯

東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)
JCBカード

スペック表

20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。 ゴールドカード独自の審査基準により発行します。

発行期間 - 年会費(初年度) 10,000円+税 年会費(2年目) 10,000円+税 利用限度額 -
還元率 0.5%~0.75% マイレージ ANAJALDELTA マイル還元率 1pt = 3マイル 電子マネー idquicpay

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東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)が人気な理由

どうして東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)は評判が高い?人気の理由からポイント還元率、審査情報(審査は厳しい?甘い)など、作る前に知っておきたい秘密を大公開!

東京メトロTo Me CARDゴールド(JCB) とは?

東京メトロTo Me CARDゴールド(JCB)東京メトロの【To Me CARD】の中でも最上位に位置するのがこの『東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)』です。発行会社と国際ブランドはJCBです。

「東京メトロ To Me CARD ゴールド」自体は、発行会社別に複数の種類があり、発行会社はJCB・NICOS・UCが選べます。NICOSとUCの場合、VISA・MasterCardから国際ブランドを選択することになります。

Primeの2倍メトロポイントが貯まる!東京メトロのゴールドカード

東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO分離型)券面画像東京メトロ To Me CARD Prime NICOS』(年会費2,000円+税※初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は月額2,000円なのに対し本カードは10,000円+税と高額です。しかし、そのデメリットを補って余りあるのが、このゴールドカードです!

メトロポイントが2倍も良くたまるのが選ぶポイント

東京メトロ To Me CARD Prime NICOSPrimeと比べて【To Me CARD】の最大の特徴の「メトロポイント」が2倍貯まります。これはどの発行会社、国際ブランドを選択しても変わりません。更にはメトロポイント以外にもJCBゴールドカードの付帯サービスが受けられる、特典が利用できる、などのメリットがあります。

そもそも東京メトロ【To Me CARD】とは?

疑問 男性東京メトロ【To Me CARD】は、名前の通り東京メトロを使う人に大変お得なサービスが提供されているクレジットカードです。

【To Me CARD】の種類は3種類。一般カード・Primeカード・ゴールドカードと3つのランクがあります。基本的にランクが上がるに連れてポイントの還元率が上がったり、上質なサービスを受けられますが年会費も高くなります。

ANAソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)また中には『ANAソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)』(年会費2,000円+税※初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)のようにANAカード扱いの物も在ります。これは少し毛並みが違い、マイルを貯めるのに特化したものとなっています。

電車に乗って貯まる「メトロポイント」が兎に角お得なカード!

東京メトロ ロゴ一般的なクレジットカード利用時に貯まるポイント(oki dokiなど)とは別に、「メトロポイント」という独自の乗車ポイントがたまるシステムがあります。

東京メトロ利用時に貯まるこのメトロポイントが【To Me CARD】の最大の特徴で、かなりの高還元率を実現しています。他にもたくさんの特徴がありますので、簡単に以下にまとめました。

  • 高還元率のメトロポイント
  • クレジットカード・定期券・PASMOを一つにまとめられる
  • PASMOに自動でチャージしてくれるオートチャージ機能
  • マイルを貯めたい人用のソラチカカードもある
  • 定期購入でメトロポイントとカード会社ポイントの2重取り

もっと詳しく知りたい!という方や、まだこの【To Me CARD】のサービスをあまり理解出来ていない方は、先にこちらの記事を読むことをおすすめいたします。

東京メトロTo Me CARDゴールド(JCB)のメリット

東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型)券面画像『東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB』は東京メトロ【To Me CARD】の中でも最上位であるゴールドカードです。発行会社はJCBとなります。本カードは【To Me CARD】のメリットは勿論、下記のようなメリットがあります。

  • JCBゴールドカードのサービスが受けられる
  • メトロポイントがPrimeの2倍である
  • Primeにはなかった旅行保険がつく

もちろんPASMO一体型も選択可能ですし、特に理由がなければ一体型がおすすめです。以下で詳しく見ていきましょう。

ポイント還元率は最低でも6%越え!最高で23%超!

【To Me CARD】ゴールドカードの東京メトロポイントの説明まず押さえておきたいのがこのポイントの還元率。To Me CARDゴールドの乗車ポイントは平日が20ポイント(20円相当)、休日が40ポイントに設定されています。

乗車ポイントは距離や運賃に関係なく、定期区間外の乗車1回につきポイントが一律で加算されます。

では実際に還元率を計算してみましょう。東京メトロは一回の乗車では最安で170円、最高でも310円です。これを平日休日それぞれ計算してみると、

運賃 平日の還元率 休日の還元率
310円 約6.5%(20円相当還元) 約12.9%(40円相当還元)
170円 約11.8%(20円相当還元) 約23.5%(40円相当還元)

となります。つまり一番還元率が低くなる一回310円分の乗車を平日にした場合でも、なんとその還元率は約6.5%。最高では約23.5%にもなります。休日に運賃170円の区間に乗った場合、毎回40円相当がお得になるので、実質130円で乗れるのです。

高額な年会費はポイントで元を取ろう!

ピースサインを出す人のイラスト(男性)いくら還元率が高いからといって、安易にprimeやゴールドを選んでしまうと、年会費があるためにかえって損をしてしまうなんてことも起こり得ます。

毎回40円お得になっても、PRIMEとの8,000円の差額を取り戻すには、200回乗る必要があります。往復だと考えても年間100回は乗らなければなりません。土日祝日を合わせた年間休日数は115日~120日ぐらいです。

自分がどのくらい東京メトロを利用し、どのくらいポイントが貯まるかを考慮し、出来れば年会費はポイントで帳消しにしてしまいましょう。

ホームアシスタンスサービスが無料付帯

JCBのゴールドサービスにはない、以下のホームアシスタンスサービスが無料付帯するのもお得なポイントです。

  • 鍵開けサービス
  • 水周りの応急対応
  • ガラスの修理対応

どれも24時間年中無休で対応しています。絶対に押さえておきたい必須のサービスではないかもしれませんが、無料で付いてくるものなので知っておくに越したことはないですね。

Apple pay対応!各種電子マネーも使えます

apple payJCBの場合各種電子マネーも対応しています。Apple payやQUIC Pay・PiTaPa・ プラスEXと、幅広く対応しているので、電子マネーを絶対に利用したい方はJCB一択になるかと思います。

勿論PASMO一体型対応!定期券も搭載でお財布をスマートに

クレジット 定期 PASMOクレジットカードにPASMOを搭載する「一体型」に対応しています。これにより定期券も搭載可能になりますので、クレジット・PASMO・定期の三役を一枚のカードに収めることができます。

更に、改札を通過する際にPASMOの残額が設定金額以下だった場合に自動で任意の一定額をチャージしてくれるオートチャージ機能も付いてきます。これなら改札で止まることもないですし、オートチャージした分カード会社のポイントも貯まるので、特に理由がなければ是非一体型を選択してこれらのサービスを利用すると良いでしょう。

東京メトロTo Me CARDゴールド(JCB)のデメリット

デメリットは簡潔に言えば年会費です。決してコストパフォーマンスが悪いというわけではないのですが、使わないサービスばっかりだと結局損ですよね。具体的に見ていきましょう。

当然東京メトロを使わない人にはおすすめ出来ません

ストップ!禁止事項当然ですが東京メトロを使わない人は端的に言ってこのカードはやめたほうがいいです。メトロポイントの還元率は先述の通りとんでもなく高還元率なのですが、カード会社のポイント還元率は0.5%程ですし、他のJCBゴールドカードで同じくらいの年会費のものを探したほうがサービスも充実しています。

付帯サービスが不必要だと感じる人は注意

東京メトロ To Me CARD Prime NICOSJCBゴールドのサービスが受けられるこのカードですが、primeの5倍の年会費がかかります。メトロポイントはprimeの2倍ではありますが、年間100回~200回以上、定期券外のエリアを利用する人で無ければ年会費の元は取れません。

正直それだけではこの年会費の差を埋めるだけのメリットにはなりにくいので、全くゴールド特有の付帯サービスが必要ないという方は『東京メトロ To Me CARD Prime NICOS』(年会費2,000円+税※初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)を検討したほうがいいかもしれません。

To Me CARD『ゴールドカード(JCB)』を『Prime(JCB)』と比較!

メリット・デメリットを比較する女性『東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB』ユーザーは、どのくらいメトロを利用すると年会費の元が取れるか考えてみましょう。

乗車回数は土日祝日は考慮せず、全て平日で考えます。消費税は無視・1ポイント1円・乗車回数は片道で1回カウントの条件で、年間あたりの金額を計算します。なお定期券代・ショッピング代はprimeとゴールドカードで倍率に変化はありません。電子マネー利用代も金額の大きさ的に有用なソースにならないと判断し除外しました。その結果は下記になります。

『To Me CARD ゴールドカード』vs『Prime』メトロポイント加算比較表
種類 最低乗車回数/週あたり
(ポイント=年会費分)
週10回
(ポイント−年会費)
週12回 週14回 週16回
東京メトロ To Me CARD Prime NICOS
Prime
4回/週 (2,080円) +3,200円 +4,240円 +5,280円 +6,320円
東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型)券面画像
Gold
10回/週 (10,400円) +400円 +2,480円 +4,560円 +6,640円

つまり金額だけを考えた場合、週15回程度まではprimeの方が黒字です。週16回くらいからゴールドの方が黒字になってきます。

因みに週16回は現実的に言うと、(平日4往復/週)+(休日2往復/週)になりますので、ゴールドの付帯サービスは全く要らない方でも、この回数以上コンスタントにメトロを利用するのであればprimeよりもお得です。

東京メトロ To Me CARD ゴールドカードの年会費が「デメリット」にならない基準

まとめると

  • 週16回以上:メトロを利用するならゴールド
  • 週15回以下:ゴールドの付帯サービスを見て検討

このように考えると大きな損はないかと思います。

以下の比較も発行会社はJCBで固定し、ゴールド(JCB)とprime(JCB)との差に焦点をあててその違いを見ていきます。

JCBゴールドサービスで空港ラウンジは無料

飛行機primeは年会費が発生しますが、カード盗難保険くらいしか付帯サービスはありません。しかしTo Me CARDゴールドJCBでは、JCBのゴールドカードで利用できるゴールドカードサービスが利用できます。

主な内容としては、空港ラウンジ・手荷物無料配送サービス・提携先でのカード利用時のポイント倍率大幅アップ、などが挙げられます。

空港ラウンジサービスは国内28空港およびホノルル国際空港が対象で、これらが無料で使えます。

メトロポイントPlus提携店利用時のポイント還元率も2倍

ショッピングバッグを持つ女性メトロポイントPlus提携店や対象自動販売機でのポイント還元率も2倍になっています。ゴールドの場合、自販機は100円・店舗は200円の利用時に、それぞれ2ポイントずつ還元されます。

もし提携店を頻繁に利用するのであれば、還元率は1%と馬鹿に出来るものでもないので、チェックしておくといいかもしれません。

海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険、ショッピング保険も付帯!

入院費を心配する男性患者ゴールドになるとprimeにはなかった各種付帯保険がつきます。旅行によく行く方はその都度の煩わしい保険加入手続きを省略できますし、海外旅行傷害保険に至っては利用付帯で最大1億円と高額な保険が用意されますので是非とも押さえておきたいです。

他のゴールドカードと比べても遜色ない補償内容になっています。

電子マネー「PiTaPa」が使えるのはゴールドカードだけ!

pitapaApple payやQUIC Pay、プラスEXはprimeでも使えたのですが、ゴールドは更にPiTaPaも利用可能になっています。PiTaPaはTo Me CARD全体を見てもこのJCBゴールドのみです。

カード発行会社の比較! NICOS/UCとの違い

次はカード発行会社間でどの様な違いがあるのか比較していきましょう。NICOS・UCとも国際ブランドはVISA/MasterCardから選択可能です。いずれもゴールドの比較を行っていきます。

JCBは保険上限額がトップ!

To Me CARDゴールドには各発行会社とも海外旅行傷害保険・携帯品損害・国内旅行傷害保険・ショッピング保障が付帯しています。三社とも携帯品損害は一旅行50万円・国内旅行傷害保険は5千万円で同じなのですが、海外旅行傷害保険はJCBが他二社の倍の1億円、ショッピング保障がNICOS・UCは300万円なのに対しJCBは500万円まで保障するなど、付帯保険はJCBが優れています。

JCBならApple payもiDも!電子マネーが使えるのはJCBだけ!

JCBはApple Pay・プラスEX・PiTaPa・QUIC Payに対応しています。NICOS・UCは対応電子マネーはないので、これらの電子マネーを利用したい方はJCBを選びましょう。

UCは「永久不滅ポイント」が嬉しい

永久不滅ポイント ロゴUCのポイントは「永久不滅ポイント」といって、名前の通り期限がありません。他二社は通常のポイント通り期限はありますが、だから特別不便ということもないかと思います。というのも、To Me CARDを検討している人は東京メトロをよく利用する人だと思いますので、基本的に貯まったカード会社ポイントはすぐにメトロポイントに移行してしまえば特に気になる点ではないかと思います。

UCのゴールドボーナスはメリット

UCのゴールドボーナスは、カード利用金額100万円ごとに5000メトロポイントが付与されるサービスです。この種類のポイントボーナスサービスはUCのみですので、カード決済をたくさん利用する方は「一週間でどのくらいメトロを利用すれば損をしないか」を考えるときに考慮に入れたほうが良いでしょう。

NICOSは還元率0.48%!ポイント還元率が少し低い

カード会社ポイントの還元率は0.5%なのですが、NICOSのみ少し低い0.48%に設定されています。ただ、100万円使ったとしても200円程度の差にしかなりませんので、あまり気にする数字ではないでしょう。

まとめ:東京メトロTo Me CARDゴールド(JCB)がおすすめなのはこんな人

ではこれまでの話から、To Me CARDゴールド(JCB)を選ぶべき人をまとめます。

  • 一週間で平日4往復・休日2往復以上程度メトロを利用する人
  • JCBゴールドカードのサービスに魅力を感じる人
  • 旅行保険額が高額なものがいい人
  • 電子マネーを使いたい人

乗車ポイントがPrimeの2倍を活用できるかが鍵!

To Me CARD メトロポイント二倍先ほどから何度も出てきていますが、東京メトロに乗車した際に貯まるメトロポイントがprime会員の2倍です。乗車回数が多くなればなるほどゴールドの方がお得になります。

先述の通り、単純な額面を見るなら週16回界隈を境目に判断すると良いでしょう。

東京メトロ To Me CARD ゴールドカード JCB (PASMO一体型/分離型)詳細情報

基本情報

入会資格 20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。 ゴールドカード独自の審査基準により発行します。
発行会社 株式会社ジェーシービー
本社所在地 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
創業 1961年
発行可能ブランド JCBカード
発行期間 -
年会費 1年目 10,000円+税
2年目以降 10,000円+税
家族カード 1年目 1名様無料、2人目より1名様につき、1,000円+税
2年目以降 1名様無料、2人目より1名様につき、1,000円+税
ETCカード 発行手数料 無料
1年目 無料
2年目以降 無料

ポイントシステム

ポイントプログラム OkiDokiポイント
ポイント還元率 0.5%~0.75%
ポイント有効期限 2年間
最低交換単位 200ポイント

マイレージ

交換可能なマイレージ ANAJALDELTA
マイレージ還元率 1pt = 3マイル
最低交換単位 500ポイント
マイレージ移行手数料 無料

電子マネー

チャージ可能な電子マネー idquicpay

付帯サービス

海外旅行保険 付帯条件 自動付帯
死亡・後遺障害 最高1億円※一部利用付帯
入院・通院 最高300万円
携行品損害 最高50万円/年間100万円限度(免責3千円)
国内旅行傷害保険 最高1億円※一部利用付帯
ショッピング保険 年間500万円(免責1事故3,000円)
備考 オンラインプロテクション、国内・海外航空機遅延保険付帯、
三井住友VISAデビュープラスカード
入会キャンペーン
目的で選ぶ!クレジットカード
「お得」重視派
「海外旅行」重視派
「審査」重視派
カード会社一覧
国際ブランド
「銀行」
「信販」
「航空」
「交通・鉄道」
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「コンビニ」
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