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初めてのゴールドカードの選び方!4つのメリットからおすすめ1枚をチェック!

初めてのゴールドカード

みなさんはゴールドカードをお持ちでしょうか。特に働き盛りの男性であれば、ぜひとも一枚は財布に忍ばせておきたいと考えるはず。

高いポイント還元率やお得な付帯サービスなど、一般カードよりも高いステータス性を誇るゴールドカードは、ビジネスや旅行など様々なシーンで活躍してくれるハイパフォーマンスな1枚です。

ここでは、初めてゴールドカードを取得する際の選び方のポイントや審査基準など、気になる点を徹底的に解説していきます。

初めてのゴールドカードの選び方を徹底紹介!

ゴールドカードのイラストゴールドカードを持つ醍醐味は、ただ持っていればいいというものでもありません。クラッシックカード以上にハイクラスな1枚なのですから、様々な特典を活用できる利用シーンをイメージし、どのような特典が付帯しているかで利用シーンにマッチしたゴールドカードを選ぶことが大切です。

付帯特典と利用シーンとを合わせ、利用者にどのようなメリットをもたらしてくれるのかを事前に知っておくことが重要ですし、そうして初めてゴールドカードを持つ意味があると言っても過言ではありません。

初めてゴールドカードを取得する際に知っておきたい選び方の基準としては、次のようなものが挙げられます。

  1. ステータス性
  2. 空港ラウンジの利用
  3. 付帯保険や補償内容
  4. 日常生活密着型

では実際に、これら選び方の基準について、解説していきましょう。

ステータス性でおすすめの初めてのゴールドカード

世界で通じるステータスのアメックス・ゴールド

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード券面

ゴールドカードクラス以上のクレジットカードは、別名「ステータスカード」とも呼ばれるほど、特に海外においては広く認知されています。

特に『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』(年会費29,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)は、ホテルのフロントでゴールドカードを提示するだけでスタッフの対応が異なるということも実際にあるほどです。

実際、年会費の高さは後述するダイナースクラブカード以上。しかし、旅行やビジネスなど、「アメックスゴールド」に付帯されているサービスを存分に利用できるシーンに恵まれる方なら、これほど魅力的なゴールドカードはありません。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

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食に特化したステータスカードのダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード券面ステータスカードを求める人であれば誰もが一度は憧れるのが『ダイナースクラブカード』です。世界で初めてのクレジットカードとして誕生し、その威厳を今なお保ち続けるハイステータスな1枚です。

下に挙げる「アメックス・ゴールド」と同様に、ステータス性では他のゴールドカードを寄せ付けない存在感を放ち、利用頻度によってはさらにハイステータスなブラックカードである『ダイナースクラブプレミアムカード』のインビテーションを受けられる道も開けます。

ダイナースクラブカード』は、27歳以上からしか申し込めないという、まさに「大人な1枚」です。

グルメ優待やトラベルサービスの充実、プライオリティパス(後述)が付帯していないにもかかわらず世界700ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる「ダイナースクラブラウンジ」を利用できるのは魅力で、ビジネスや旅に大活躍すること間違いなしです。

ただし、VISAやMasterCardなどと比較すると、対応しているお店やサービスが少ないというデメリットもあり、ショッピングやサービスの利用でクレジットカード払いをメインにしているなら『ダイナースクラブカード』1枚だけではやや心細いというデメリットがあるという指摘もあります。

しかし、JCBと加盟店業務の提携を行っているため、原則としてJCB加盟店舗であれば「ダイナースクラブカード」も利用可能です。

ダイナースクラブカード

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国内ならJCBゴールドカードもステータスに優れている

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】JCBカードは、日本発の国際ブランドとして、その知名度も確固たるものになっていますし、日本人であればその名も一度くらいは聞いたことがあるでしょう。

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】』(年会費10,000円+税※オンライン入会で初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は、日本におけるゴールドカードの中で最高のステータスカードとなります。

年会費は10,000円+税で、ゴールドカード全体から見ればやや高めの部類に入るものの、そのステータスやクオリティに比べると“格安”と言ってもいいレベル。付帯サービスの充実度も高いので、コスパの高いゴールドカードとしても知られています。

日本最高のブラックカードも視野に入れた育てていくゴールドカード

JCBザ・クラスさらに「JCBゴールドカード」を年100万円以上利用すると上位カードの『JCBゴールド ザ・プレミア』へのインビテーションを受ける資格を得られるほか、そのさらにワンランク上の『JCB ザ・クラス』のインビテーションも射程圏内に入れられます。

「JCBゴールドカード」は堅実性の高い“日本らしい”ゴールドカードとしても人気。徐々に限度額を育てていくタイプのゴールドカードです。利用者にも“育てる”という意識が芽生えるため、地に足のついた利用が可能です。

JCBゴールド【JCB ORIGINAL SERIES】

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空港ラウンジでおすすめの初めてのゴールドカード

空港の係員海外旅行の出発前、無料で利用できる専用の空港ラウンジでゆったりと待ち時間を過ごすことができるのも、ゴールドカードの魅力のひとつ。以前はこの特典こそがゴールドカードの特権的なメリットとしてクローズアップされていたほどです。

ゴールドカード付帯の空港ラウンジ利用には主に2種類あります。下記の2つです。

  1. 「ゴールドカード特典」…国内の約30箇所の主要空港ラウンジが無料で利用できる
  2. 「プライオリティ・パス」…海外の1,000箇所以上の空港ラウンジを利用できる

この両者の違いと付帯条件の違いをまず見ておきましょう。

格安で空港ラウンジが使える楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード楽天ゴールドカード』(年会費2,000円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)は、最も人気の格安ゴールドカードの1つです。

2,000円+税という格安の年会費で、国内28空港のラウンジとハワイ・ホノルル空港、韓国・仁川空港のラウンジを無料利用できる国内空港ラウンジサービスが付帯します。

『楽天ゴールドカード』と上位の『楽天プレミアムカード』(年会費10,000円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)との最大の違いはプライオリティ・パスが付帯されているかどうかです。

海外旅行に頻繁に行かない限り、『楽天プレミアムカード』よりも格安で利用できるゴールドカードとしておすすめです。

あくまでも空港ラウンジを利用できる格安ゴールドとして年会費だけで比較すると、『>楽天ゴールドカード』が最もコストパフォーマンスの高い1枚と言えるでしょう。

楽天ゴールドカード

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最も格安のプライオリティ・パス付帯の楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード楽天市場でお馴染みの楽天カードは、8秒に1人が申し込んでいるカードと宣伝されるほど人気の高いクレジットカードですが、そんな楽天カードの本格ゴールドカードが、ここで紹介する『楽天プレミアムカード』(年会費10,000円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)です。

本来、楽天カードの上位カードは『楽天プレミアムカード』だけで、これがゴールドカードという位置付けでしたが、その後、新たに格安ゴールドカードの『楽天ゴールドカード』が発行されました。

つまり、楽天にはゴールドカードクラスのステータスカードが2つあるということになります。

『楽天プレミアムカード』と『楽天ゴールドカード』の違いは、年会費とプライオリティ・パスの有無です。

楽天ゴールドカードと楽天プレミアムカードの比較表
カード 年会費 国内空港ラウンジ プライオリティ・パス ポイント還元率
楽天ゴールドカード 2,000円+税 × 1%(楽天市場利用時はポイント5倍)
楽天プレミアムカード 10,000円+税 1%(楽天市場利用時はポイント5倍)

「海外・国内旅行保険」でおすすめの初めてのゴールドカード

入院費を心配する女性患者のイラストゴールドカードなどのようなステータスカードの魅力のひとつとして、付帯保険や補償内容が手厚いという特徴があります。

もちろん、格安ゴールドカードや年会費の安い一般カードでも2,000万円ほどの旅行傷害保険が付帯されていたりもしますが、国内旅行傷害保険の付帯がないカードも珍しくありません。

しかし、ゴールドカード以上のステータスカードともなると、最高5,000万円以上の補償を受けられるため、やはり格安ゴールドカードや一般カードとは比較になりません。

「利用付帯」と「自動付帯」保険の条件の違い

クレジットカードの保険には、「自動付帯」と「利用付帯」の2種類があります。

  1. 自動付帯…そのクレジットカードを持っているだけで保険が適用される
  2. 利用付帯…そのカードで旅行代金や交通費等を決済すると保険が適用される

つまり利用付帯ではクレジットカードを持っていても、旅行代金を決済しなければ保険が適用されない、といった違いがあります。付帯保険を重視して選ぶには、自動付帯と利用付帯の意味も知っておきましょう。

最高1億円の海外旅行傷害保険付きのアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード券面アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』(年会費29,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)は、トラベル&エンターテイメント(T&E)カードとして、世界にもその名を轟かせているクレジットカードです。ぜひ、旅行やビジネスのパートナーとして、手元に置いておきたい1枚です。

『アメックス・ゴールド』は、最高1億円の海外旅行傷害保険が付帯するなど、海外旅行に関する保険が充実しているというメリットがあります。しかも、最高1,000万円の家族特約も付帯します。

付帯保険が魅力!特に海外旅行傷害保険の補償は手厚い!

逆に国内旅行傷害保険は最高5,000万円とやや弱めで、しかも利用付帯です。

プライオリティ・パスが付帯されていることや保険の補償内容からも分かるように、どちらかといえば海外旅行の利用に特化したカードです。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

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最高1億円の海外旅行傷害保険と家族特約付きのJCBゴールドカード

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】付帯保険で見ると、実はこの『JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】』(年会費10,000円+税※オンライン入会で初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は非常にコスパの高い1枚となります。

『JCBゴールド』は、海外旅行傷害保険に関しては、最高1億円で『AMEXゴールド』と同等ですが、国内旅行傷害保険の最高5,000万円が自動付帯となります。

また搭乗遅延費用等の航空機遅延保険に関しては、『AMEXゴールド』が海外のみなのに対し、『JCBゴールド』は国内にも対応しています。

JCBゴールド【JCB ORIGINAL SERIES】

海外旅行保険は家族特約付き!日本人のためのゴールドカード
国内最高峰のステータスカード!アメックス、ダイナースに次ぐゴールドカード

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日常生活のお得度でおすすめの初めてのゴールドカード

お金の円マークひと昔前までステータス性を誇示するための存在でもあったゴールドカードですが、現在ではヤングゴールドカードや格安ゴールドカードなど、様々なタイプのゴールドカードが登場しています。

『ダイナースクラブカード』や『アメックスゴールド』に代表されるハイステータスなゴールドカード以外にも、割安な年会費で誰もが気軽に利用できるゴールドカードも増えてきており、選択肢が広がっています。

ステータスカードのように、旅行やビジネスで大活躍するタイプではなく、私たちの日常生活をすぐお得にしてくれる「日常生活密着型」のゴールドカードも増加傾向にあり、実際に高い人気を集めています。

ドコモユーザーにおすすめ!最高にお得なdカードゴールド

山積みになるポイントコインdカード GOLD』(年会費10,000円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)は自動で、dポイントクラブの「ゴールドステージ」と位置づけられ、ドコモケータイとドコモ光の利用金額1,000円ごとに付与されるdポイントが、100ポイント付与(還元率10%)されます。

毎月総額で10,000円近く、ドコモケータイとドコモ光を利用しているなら、還元分(年間12,000円相当)だけで年会費の元が取れます。ドコモのヘビーユーザーは『dカード GOLD』を利用しない手はありません。

iPhoneが壊れても新品になって戻ってくる!ケータイ補償の特典も凄い!

画面が割れたスマートフォンさらに注目すべきは最大10万円の補償を受けられる「dカードケータイ補償」です。

購入から3年以内であれば、事故や盗難等によって紛失もしくは修理不能となってしまった場合に、同一機種&同一カラーで購入費用に充てられる補償となります。

「dカードケータイ補償」のおかげで筆者も画面が割れたiPhone6が新品交換となりました。代金は全額キャッシュバックされています

ハッキリ言って『dカード ゴールド』1枚あれば、その他のケータイ補償サービスは不要です。

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ネット通販最強のOrico Card THE POINT PREMIUM GOLD

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールド)Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールド)』(年会費1,806円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)は、ネットショッピングに魅力的な1枚です。

Amazon、Yahoo!ショッピングでポイント還元率が常時2.5%になります。加えて、入会後6ヶ月間に限りポイント還元率が2倍となるため、この期間内であればAmazonで3.5%という高還元率で利用することができます。

例えばネット通販大手のAmazonなら0.5ポイントのショップポイントが加算されるので、通常ポイント1.0%+オリコモール特別加算分1.0%+ショップポイント0.5%となり、合計で2.5%のポイント還元率となります。

下位の『Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)』(年会費無料/還元率1.0%:100円で1ポイント)との還元率の差は0.5%です。年会費が2,000円ですから、単純計算で年間40万円以上ネット通販を利用するならおすすめです。

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JRでお得なビューゴールドプラスカードは普段使い・ビジネス・旅行に便利な1枚

ビューゴールドプラスカードJR東日本の発行する最上位のゴールドカードが『ビューゴールドプラスカード』(年会費10,000円+税/還元率0.5%:200円で1ポイント)です。ビューカードの中で最上位カードとなります。

『ビューゴールドプラスカード』は年会費10,000円+税ですが、付帯保険や空港ラウンジサービスのほか、優待特典など魅力が満載です。

ビューゴールドプラスカードの主な特典
入会/利用特典 新幹線グリーン車利用券や普通列車グリーン車利用券、JR東日本新幹線車内販売コーヒー無料券など9つのコースから選択可(年間100万円以上の利用で翌年も同様の特典を利用できる)
優待特典 「ステーションプラス」と「ファミリースマイル」の2つの優待コース。飲食店やホテルなど様々なシーンで嬉しい優待を受けられる/東京駅八重洲口・ビューゴールドラウンジの無料利用が可
空港ラウンジ JCBの空港ラウンジサービスを利用可(国内28空港+ダニエル・K・イノウエ国際空港)
旅行傷害保険 海外・国内ともに自動付帯で最高5,000万円
付帯サービスや優待特典も豊富! 優待で年会費の元が取れる!

毎年もらえる特典だけでも5,000円~10,000円ほどに相当します。この特典を利用するだけで年会費の元を取ることが可能です。

年間の利用額に応じてボーナスポイントの加算もあります(ただし「VIEWプラス対象商品は除く)。使えば使うほど高還元率となるので、ビジネスや旅行、普段使いに活用するほどお得です。

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楽天市場ユーザーなら迷わず楽天ゴールドカードがお得

楽天ゴールドカード数あるクレジットカードの中で、登場以来高い顧客満足度を維持している『楽天カード』。その上位カードにあたるのが『楽天ゴールドカード』です。

2016年に登場したばかりというニューフェイスではありますが、年会費2,000円+税で空港ラウンジが利用可能な格安ゴールドカードとして人気を集めています。

ポイント還元率は、ともに通常1.0%となりますが、スーパーポイントアッププログラム(SPU)の利用では、『楽天カード』が4.0%、『楽天ゴールドカード』が+1%の5.0%となります。

年会費分を差し引いても『楽天ゴールドカード』の方がお得になるのは、楽天市場で月に20,000円のショッピングを利用した場合です。楽天市場で毎月数万円のショッピングをするヘビーユーザーであれば、かなりのお得度となります。

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初めてのゴールドカードの選び方まとめ

ひと昔前であれば、ゴールドカードといえばステータス性重視の1枚で、相応のステータスを有している人しか持つことのできないクレジットカードでした。

しかし、上述したように、近年では年会費も安く、コスパの高いゴールドカードも登場しています。

初めてゴールドカードを持とうと考えた場合、ステータス性や日常生活でのお得度、付帯保険などから自分がもっとも重視するポイントで選びましょう。

ここでご紹介したゴールドカードも併せて参考にしつつ、ぜひお気に入りの1枚を見つけてみましょう。

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