クレジットカード比較隊編集部が年会費無料と有料でメリットを徹底的に調査した!法人カード比較の決定版

法人カードを年会費無料vs有料で比較!ビジネスで役立つ法人クレジットカード

年会費無料で評判の法人クレジットカード!ETCカードも無料

非常に珍しい年会費無料の法人クレジットカード!ETCカードも年会費無料で子カードの発行枚数制限無し!還元無しなのでライフカードビジネスはポイント不要の個人事業主と法人におすすめ!

年会費無料vs有料の法人カード
永年無料の法人クレジットカードも比較

法人カードは初年度【年会費無料】が当然!おすすめの法人クレジットカードを比較

年会費無料の法人カードはライフカードのみ!ポイント無しがデメリット

ライフカードビジネス スタンダード 法人カード券面結論から言うと、法人クレジットカードで完全に【年会費無料】なのは『ライフカードビジネス スタンダード』だけです。ライフカードの一般法人カードだけが年会費永久無料です。選択肢は『ライフカードビジネス スタンダード 法人カード』(年会費無料/ポイント還元なし)しかありません。

他の選択肢は無いので、年会費0円の法人カードが欲しければライフカードを選んでください。国際ブランドはVISA、マスターカード、JCBから選べます。ただしポイント還元は一切ありません。あまり高額の利用しないのであれば非常におすすめですが、仕入れや支払いで頻繁に使っていくなら再考の余地があります。

年会費有料の法人クレジットカードは特典とサービスが充実!ビジネスでは有料の法人カードが役立つ

JCB 一般法人カード(ポイント型)券面画像単に【年会費無料】というだけでなく、ポイント還元率や特典などのバランスも考慮して法人クレジットカードを選ぶなら、本当にコスパの良い法人カードを選ぶのがおすすめです。ビジネスで役立つ特典に加えて、“初年度”年会費無料で試しやすいビジネスカードが揃います。というのも実は近年、国際ブランドのJCBやアメリカン・エキスプレス・カードの法人カードを中心に、初年度年会費無料のビジネスカードが増えているのです。

たとえばこれまで多くの発行実績のある定番の『JCB 一般法人カード(ポイント型)』(年会費1,250円+税/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は、オンライン入会で初年度無料となります。2年目以降の年会費は1,250円+税と法人カードの中では格安! 複数のETCカードも無料で発行可能なので、利用額が多く、営業車も多い中小企業に選ばれています。

アメリカン・エキスプレスカードの法人クレジットカードは審査でおすすめ

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード券面個人事業主やベンチャー企業経営者を中心に審査基準と発行実績で選ばれている法人クレジットカードと言えば『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード』!実は初年度年会費無料です。アメリカン・エキスプレス・カードの法人カードは入会特典で高額の年会費が初年度に限り無料になります。

2016年度から法人ゴールドカードの『アメックス・ビジネス・ゴールド』が年会費無料となりました。

『アメックス・ビジネス・ゴールドカード』も初年度年会費無料!個人事業主やベンチャーの審査で評判

ピースサインの女性特に『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』(年会費31,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)はお得! アメックス法人ゴールドカードの年会費31,000円+税が無料になるわけですから、メリットは大きいです。追加カードは年会費12,000円+税と高いですが、個人事業主や法人代表者が、自分だけで利用するならアメックスプロパーカードの法人ゴールドカードは非常におすすめ。利用限度額も1,000万円クラスまで上げられます。

しかも独自の審査基準を採用しているため、設立から日が無いベンチャー企業でも審査に通った、利用限度額がどんどん上がる、と稼いでいるベンチャー企業経営者を中心に非常に評判が良いです。キャンペーンも多く実施されており、申し込んで損の無い法人カードとなっています。

年会費無料と有料の法人カード比較
ビジネス向け法人クレジットカードランキング

年会費無料と有料の法人クレジットカード比較!ビジネスで役立つ法人カードランキング

ライフカードビジネス スタンダード 法人カード

ライフカードビジネス スタンダード 法人カード
法人カード唯一の年会費永年無料カード!子カード・ETCカードも無料&枚数制限なし
年会費 永年無料 追加カード 永年無料
入会条件 法人の代表者または個人事業主 限度額 10~500万円

年会費永年無料の唯一の法人クレジットカード!安さで選ぶならベスト

ライフカードの年会費無料の法人クレジットカード!子カード・ETCも無料&枚数制限なし!

『ライフカードビジネス スタンダード 法人カード』は条件無しで年会費永年無料になる唯一の法人カードです。どうしても年会費無料でなければならない会社はこれ一択になります。ポイント還元はありませんが、「Visaビジネスオファー」やクラウド会計ソフト 「freee(フリー)」など、基本的な経営サポートが付帯している他、子カード・ETCカードとも追加枚数制限無し、年会費無料になっているのが魅力です。コストを0に出来て、経理業務効率化さえ出来ればいい会社におすすめです。

法人ゴールドカード並みの利用限度額!支払い方法も柔軟で使い勝手が良い法人カード

年会費と限度額は比例するイメージもありそうですが、『ライフカードビジネス スタンダード 法人カード』は年会費無料に関わらず限度額はゴールドカード並みである500万円迄に設定されており、高額の利用にも耐えうる法人クレジットカードです。支払い方法も1回払い・回数指定分割払い・ボーナスー括払い・リボルビング払いと多様な方法に対応しているため様々な場面で活躍し、使いやすい法人カードになっています。

オリコ法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定カード)

オリコ 法人カード EX Gold for Biz
ポイント還元率最大1.1%!初年度無料で年会費2,000円の法人ゴールドカード
年会費 2,000円+税※初年度年会費無料 追加カード 年会費無料、最大3枚
入会条件 法人代表者限定 限度額 10~300万円

還元率1.1%の法人カード!初年度年会費無料でディナー1名無料特典

ポイント還元率が高く年会費が安い法人クレジットカード!ポイント還元率は最大1.1%!

『オリコ法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定カード)』の年会費は初年度無料、2年目以降は2,000円+税です。ポイント還元率は0.6%と高く、利用額に応じて還元率が上がるのが特徴です。最大で1.1%もの還元率になるため、コストパフォーマンスが特に高い法人ゴールドカードとなっています。法人カードとして基本の子カードは3枚まで発行可能で年会費無料。ETCカードは発行枚数制限無しの年会費無料になっています。スタートアップ企業や個人事業主の方でもコストの圧迫がなく利用できる優秀な法人カードです。

マスターカードなら高級レストラン1名無料特典も利用可能!法人カード最高のコスパ!

『オリコ法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定カード)』の付帯サービスは内容もゴールドカードクラスです。ビジネスサポートサービスも国際ブランドをマスターカードにすれば、高級レストランで1名様分が無料になる「Mastercard T&E Savings ダイニング BY 招待日和」が利用可能となります。VISAでは「Visaビジネスオファー」が付帯されるので、会計ソフト・オフィス用品の優待・福利厚生サービス優待等基本的なものが揃っています。旅行保険は国内外共に最高5,000万円まで保証、ショッピング保険や疾病治療も付帯しており、コストパフォーマンスは優秀です。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード
初年度年会費無料のアメックス法人ゴールドカード!審査に通りやすいのも魅力!
年会費 初年度無料※2年目以降31,000円+税 追加カード 12,000円+税/枚
入会条件 25歳以上の法人または個人事業主 限度額 個別に設定

審査は社歴が浅くても持てる!初年度年会費無料アメックス法人カード

審査に通りやすいと評判のアメックス法人カード!ベンチャーや個人事業主も初年度無料で持てる

『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』の特徴は法人カード内で随一の審査の通りやすさにあります。ベンチャー企業や個人経営の方は勿論、設立1年目、利益もまだ上がっていないような企業でも資産次第では通ったとの口コミ・評判があります。年会費が高い≒審査が厳しいことが多いのですが、アメックスは年会費31,000円と高めの年会費を払える企業に積極的に法人カードを発行しています。アメックスのステータスはビジネスカードでも健在で、付帯サービス等も充実しています。誰でも持てる可能性がある法人カードでありながら、どこに行っても恥ずかしく無いステータスカードに仕上がってます。付帯サービスを考えればコスパも抜群。審査が不安な方におすすめしたい法人クレジットカードです。

還元率1.0%でお得にマイルが貯まる法人クレジットカード!空港ラウンジは同伴者1名無料!

『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』はマイルが貯まりやすい法人クレジットカードです。年会費3,000円+税のメンバーシップリワードプラスに加入すれば、マイルの交換レートが通常の倍の1ポイント=1マイルになります。マイルの価値は概算1マイル=2円以上と言われているので、是非とも利用したいサービスです。無料ポーターサービスや高額の海外旅行傷害保険、空港ラウンジは搭乗券があれば同伴の方1名も無料で利用できるなど、アメックスの定番サービスも付帯しています。出張や旅行で飛行機利用の多い方は特にサービスをフル活用出来るでしょう。

JCB一般法人カード(ポイント型)

JCB一般法人カード(ポイント型)
年会費が安い定番の法人カード!追加カードとETCカードを多くの社員に持たせられる!
年会費 初年度無料※2年目以降1,250円+税 追加カード 初年度無料※2年目以降1,250円+税
入会条件 18歳以上の法人または個人事業主 限度額 30万~100万円

定番のJCB法人カード!複数の子カードでお得にポイントが貯められる

初年度年会費無料で2年目以降も格安の法人カード!審査・発行実績最高の法人クレジットカード

『JCB 一般法人カード』の年会費は1,250円と、法人カードの中でも抜群の安さを誇っています。ポイント還元率は0.5%と法人カードの中では標準的です。年会費が安く、実績のあるクレジットカードなので、使い勝手の良さは抜群です。JCBブランドの高い信頼性や国内・アジアでの利便性の高さ、キャッシュバック型も選択できることも見逃せない点です。格安でありながらスタンダードな機能は網羅しており、ブランド力もあります。中小企業や個人事業主の方におすすめしたい法人カードです。

JCB法人クレジットカードは子カードの枚数制限なし!ETCカードは無料で発行枚数制限無し!

『JCB 一般法人カード』の追加の子カードの年会費は親カードと同じ1,250円+税です。発行枚数制限は子カード・ETCカード共にないため、多くの社員に法人カードを持たせたい企業、特に社用車が多い企業にとって大変便利です。経理業務効率化の観点からは勿論、高水準のポイント還元率と年会費の安さの観点からも是非子カード・ETCカードは利用し、ポイント還元を狙っていくのがおすすめです。ETCカードは特にキャッシュバック型の特性とも相性が抜群です。

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード
法人向け格安ゴールドカードを初年度無料で入手!空港ラウンジサービス付き
年会費 初年度無料※2年目以降2,000円+税 追加カード 初年度無料※2年目以降2,000円+税
入会条件 法人の代表者または個人事業主 限度額 10~500万円

ポイント還元率0.5%のライフカードの法人カード!審査で評判

初年度年会費無料で2年目以降も格安の法人クレジットカード!ETCカードは無料

年会費は初年度が無料。翌年以後の年会費は1枚につき2,000円+税。ゴールドカードの枠で考えても、もちろん法人カードの枠で考えても、安上がりな部類に入るでしょう。ETCカードは、本体カードが増えるごとに1枚自動で増やせる仕組み。ようするに、ETCカードは子カードを利用する従業員が増えたら、その分だけもらうことができます。本体カードを増やすだけで比例して増えていくので面倒な手続きは不要。その際にも余分な年会費はかかりません。本体カードの(2年目からの)年会費だけ払っていればOKです。

審査も格安ゴールドカードクラス。個人事業主や中小法人におすすめの法人クレジットカード

審査は『ライフカード ビジネス スタンダード』と比べたら多少難易度が上がるものの、たくさんある法人カードの中で比べたら、通りやすいと言えるでしょう。ましてやたくさんあるゴールドカードの世界で比べたら、まだずいぶんと甘いほうと言えそうです。還元率は0.5%でギフトカードとの交換が人気です。1000ポイント集まったら5000円分、といった具合で交換比率が定められていて、それにしたがってJCBギフトカードやQUOカード、Amazonギフトカード等と交換できます。

年会費無料で法人カードが作れる?
ビジネスで役立つ法人クレジットカードとは?

本当に「年会費無料」の法人カードで大丈夫?知っておきたいデメリット

年会費無料のビジネスカードに安易に飛びつく前に絶対に知っておいて欲しいことを取り上げました。コスト削減のための年会費無料なのに、これらのデメリットを知っておかなければ逆に損をしてしまいます。法人カードを選ぶ前に確認しておきましょう。

年会費永年無料の法人クレジットカードのメリットは「年会費無料」のみ!

比較する女性法人カードで受けられる恩恵、つまり他カードと比較する点としては主に年会費・限度額・付帯サービスの内容・ポイント還元率などが上がると思います。実際にかかる費用ではなくお得さを追求するなら費用対効果、コストパフォーマンスに注目すべきです。かなり極端な話、還元率が50%だったり日本全国の交通機関が無料になるとかでしたら(ありえませんが)、どんなに年会費がかかっても大方結果的にコスト削減になりますし、それどころか大きなプラスになりますよね?

クレジットカードを多く使う法人ほど年会費無料のビジネスカードだと損!

要はコスト削減一つを取っても、年会費無料の法人カードは使えば使うほど損になります。年会費無料のコスト差よりも、付帯しているサービスやポイント還元率のメリットの方がお得になるのです。年会費無料の法人カードはこの付帯サービスやポイントシステムを犠牲にしていることが殆どで、良くてプラスマイナスゼロに止まる事しか出来ないのです。メリットは「年会費無料」、これ以外にないのです。

ライフカードビジネスは無条件で年会費永年無料の唯一の法人カードで、確かに永年無料はメリットなのですが、ポイント還元率は0%、その他サービスも弱いので正しくこの例に該当するわけです。

年会費無料より有料の法人クレジットカードの方が特典とポイントでお得

法人カードの年会費は格安で1,250円や2,000円のカードも少なくなく、中にはこの年会費にして還元率0.5%などの設定になっている法人カードもいくつかあります。経費の金額の大きさを考えればこの年会費を帳消しにして余りある利用額に達するのにそう苦労はしないと思います。個人経営などで経費としては極端に利用額が低くなるなどでければ、ポイント還元を狙えば年会費実質無料も全然現実的な範囲なのです。

法人カードの年会費は月額に直せば数百円!使えば使うほどポイント還元率とサービスでお得になる!

EX_gold_for_biz_M例えば年会費1,250円のカード、これは月額に直せば百数十円です。仮に還元率が0%だったとしても、月々200円足らず払って経理業務の効率化が図れて、加えて必要な付帯サービスが含まれているカードを選んでいればそれだけでどれだけのコスパを実現できているかはすぐ分かるかと思います。

1週間のハワイ旅行を例に取ります。海外旅行傷害保険の死亡・後遺障害保険で最高5,000万円保証の含まれるコースに加入すると、ざっくり4,000円前後の費用と、旅行のたびに面倒な手続きを踏む必要があります。しかし『オリコ 法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定クレジットカード)』(年会費2,000円+税/還元率1.2%:1,000円で1ポイント=5円相当)を例にとれば、年会費2,000円で海外旅行傷害保険の死亡・後遺障害が最高5,000万円が自動付帯します。当然、普段の経費使いでも還元率あり、他にもたくさんサービスがあるのです。

プラチナクラスの特典が付帯する格安の法人クレジットカードがある!高級レストランで1名無料!

「ダイニング by 招待日和 | Mastercard T&E Savings のイメージさらに『オリコ 法人カード EX Gold for Biz M 』では、マスターカードブランドだと、全国約200店の有名レストランにて2名様以上の指定コースのご予約で1名様が無料になる「ダイニング by 招待日和 | Mastercard T&E Savings」が利用できるのです。これは個人カードでは年会費2万円以上のダイナースクラブカードやアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード、JCBプラチナなどにのみ付帯する特典です。

この様に、クレジットカードのサービスは基本的に必要なサービスであることは大前提ですが、年会費以上のサービスが付帯されている事が殆どなのです。如何に必要なサービスが含まれているかどうかの見極められるかが重要になります。

法人カードで大切なのは「年会費無料」より「ポイント・特典・審査」

結論としては、必要なサービスや特典が含まれているのならかなりお得に利用できる様になっているのが法人カードであり、年会費はそういう金額設定になっています。使い勝手の良い便利なサービスや、お得な特典が多ければ多いほど法人カードはお得なのです。年会費無料は分かりやすく目にもつきやすいですが、まずはどの様なサービスが展開されているか、特典があるのかを押さえる事がお得な法人カード選び最大のポイントなのです。

無料ではないけど年会費が格安の法人クレジットカードも多い!2,000円以下で持てる

年会費が2年目から発生するにしても低額におさえられていることが普通です。やはり、2年目から一気に年会費がインフレしてしまうのではたいていの社長から敬遠されてしまいますからね。かかっても1,000円~2,000円くらいと会社の財布を全然圧迫しない金額に設定されていると思ってよいでしょう。

法人カードも子カードも年会費は安い! ETCカードも無料で当たり前!

年会費を初年度の要求してこない法人カードでは、ETCカードのコストもかなり見どころとなる傾向があります。なぜならば、年会費を最初に払う必要がない法人カードの場合、もともとETCカードも本体のカードも、何枚でも発行をリクエストできることが多いようです。そのためETCカードに年会費等を要求されない可能性はとても高いのです。

ETCカードは法人カードで追加発行できる!ETCカードを0円で持てると社用車の運行がはかどります!

ETCカードがあれば、高速道路をはじめ有料道路を運転して遠方の地に直行したいときに大助かりですね。いちいち財布を開けなくていいですし、支払いを一元化できるメリットは大きいです。あまり業務で遠隔地に行くことがない会社ならメリットになりませんが、運送業界をはじめけっこうこの特典が絶大なメリットになるケースは多いようです(そういえば、運送業界には中小企業が各地に無数にありますね)。

格安の法人クレジットカードには個人事業主や小規模法人で役立つ機能が充実!

年会費を初年度無料にしている法人カードをカード会社が発行する意味は、「なるべく、申し込みのすそ野を広げること」にあります。スケールの小さな会社や個人事業主を客層として開拓することが目的のため、ほかにもリーズナブルな条件がどこかに見つかる可能性はとても高いです。

法人クレジットカードを持とう!基本の3つのメリット

  1. 法人カードの経理と審査のメリット
  2. 法人カードを支払いに使った際のメリット
  3. 中小企業や個人事業主が使える特典のメリット
初めてなら経理上のメリット大!年会費無料でも良いから審査に通る法人クレジットカードを選ぶ!

事業者や経営者になったら、やらないといけないことが山のように出てきます(しかも、エンドレスに!)。省略できることはできるだけ省略して、限りある時間や労力を大切な事業に投じていかないといけません。法人カードは、まさにそのために作られているサービスです。

個人のお会計と個人事業主・法人としてのお会計を労せず分けられるのは、法人クレジットカードを取得する最大のメリットと言えるでしょう。とりあえず審査に通るクレジットカードを選んで持っておくだけでも活用できます。

その法人クレジットカードにはポイント還元や特典で選ぶメリットがあるか?

法人クレジットカードはもともと、決裁したときにポイントが還元されるのが常識。このポイントがたくさんついてきたり、あるいはポイントの交換メニューが充実していたり……という形で優遇してくれることがあるのです。また、ポイントがないなら、その埋め合わせのために、とても便利なサービスが用意されているカードを選びたいところですね。

その法人カードには中小企業や個人事業主にとってためになる特典やメリットがあるか?

法人カードなのですから、ビジネスを助けてくれる特典は期待していっこうにかまわないのですね。大企業であれば、ビジネスツールにしたっていろいろなルートで簡単に手に入れてしまうのですが、資金力に欠ける企業ではそう簡単にはいきません。そんなときに、法人カードが助けてくれることがあるのです。

では、どんな法人カードに目を向けたらいいのか? 以下のポイントを使って、カードをふるいにかけることがまず大事ですね。

法人クレジットカードの発行前に確認!3つの比較・検討ポイント

審査の甘さ・ポイントサービスの質・事業への貢献度に分けてチェックを入れることが大切です。もちろん実際に便利に使えないカードであれば持つ意味がありません。使える、そしてお得な法人カードを選びましょう。以下では、上記の基本を踏まえてさらに詳しく法人カードを選ぶポイントを取り上げます。

法人クレジットカードの選び方
年会費無料より審査やポイントで比較

法人カードは「年会費無料」より「ポイント還元率・特典・審査」で選んだ方がお得になる

「還元率」に注目!年会費以上にお得になる法人クレジットカードを選ぼう

貯金箱 豚法人カードにも、普通のカードと同じくポイント還元があります。大体0.5%界隈が相場で、1.0%以上あれば高還元といえましょう。このポイント還元で年会費分を稼いでしまえば実質年会費無料、それ以上稼いでプラスにしてしまえば、ポイント還元が基本的にない年会費永年無料カードよりお得になるのはすぐお分かりいただけるかと思います。

「そんなにうまくいくの?」と思うかもしれませんが、しっかり年会費や還元率を選べば結構簡単に実現できると思います。仮に年会費2,000円・還元率0.5%カードなら、年間に40万円・月に約33,400円利用すればもう年会費実質無料です。個人ではなく会社の支出なのでこのくらいの金額はそんなに大きいものではないのではないでしょうか?

「ポイント」高還元率の法人カードがおすすめ!年会費にこだわるなら初年度無料!

JCB法人カードオリコ法人カードEX Gold for Biz Mはweb申し込みで年会費2,000円・還元率0.6~1.2%なので、上記の例よりも簡単に年会費を帳消しにできます。

JCB法人カードは年会費1,250円・還元率0.5%なので、還元率は特出して高くありませんがJCBブランドの利便性と年会費の安さが相俟って年会費の元を取るのはそう難しくないでしょう。

「マイル」を貯めるのもおすすめ!法人クレジットカードでもマイル還元率1.125%を実現!

セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像ポイント還元の他にマイルが還元されるタイプの法人カードもあります。貯まったポイントをマイルに移行するのではなく、そのままダイレクトにマイルが貯まるようにできる法人カードもあり、だいたい後者のタイプはマイルの還元率が高いです。飛行機の利用が多いならこちらを考慮してもいいでしょう。

比較的年会費が抑えられていて、且つマイルの還元も狙える法人カードは『セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費20,000円+税/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)です。年会費は20,000円ですが、年間200万円以上のショッピングの利用で次年度年会費が10,000円+税に優遇されます。マイル還元率1.125%です。

アメックス・ビジネス・ゴールドカードならマイル還元率1.0%!審査も通る!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード券面初年度年会費無料でぜひ試したいのが、『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』(年会費31,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)です。メンバーシップリワードプラスに登録(年会費3,000円)すると1ポイント=1マイル(ANA)で移行可能です。尚この際移行手数料として5,000円がかかります。メンバーシップリワードプラス未加入だと移行レートは半分になります。

一つご注意頂きたいのは、マイルの還元率の高さと年会費は比例する傾向にありますので、数千円の年会費でマイル高還元を狙うのはなかなか現実的ではありません。

「キャッシュバック」型の法人カードもあります!使い方ではさらに高還元率になるかもしれません

JCBビジネスプラスポイント・マイルとも違う、『キャッシュバック型』の還元制度もあります。名前の通り、金額がそのまま返ってきます。メリットとしてはポイントと違い有効期限がないことや使い道に困らないこと、比較的還元率が高いことが挙げられます。デメリットは、還元対象の経費が限定されていることがあることです(出張費のみなど)。

JCB一般法人ビジネスプラスカード(キャッシュバック型)』(年会費1,250円+税※オンライン入会で初年度無料/還元率0%~3.0%)のように、キャッシュバック型のカードもあります。月ごとの利用金額によって還元率が決定され、還元の対象になるのは交通費・出張費のみとなっていますが、月に総額100万円以上の利用(これは出張費等以外の利用も換算されます)で3.0%もの還元率になります。出張費や交通費を一回洗ってみると、ポイントよりもお得に利用できるかもしれませんね。

「子カード」に注目!枚数制限と年会費、ETCカードの発行枚数で選ぼう!

車載器をセットするドライバー経費が発生するのは何も代表者のみじゃありませんよね。法人カードには社員にも持たせられる子カードがあります。カードごとに年会費や発行枚数制限などが定められているので、年会費は出来るだけ抑え、枚数制限は必要な分が発行可能なものを選びましょう。子カードをうまく利用すればポイント還元の恩恵も多くなるのでどんどん利用していきましょう。

JCB 一般法人カード(ポイント型)』(年会費1,250円+税※オンライン入会で初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は子カードの年会費も初年度無料で2年目からも1,250円と低コストで、枚数制限は無制限になっているので、多くの社員にカードを持たせたい方はおすすめです。『オリコ 法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定クレジットカード)』(年会費2,000円+税/還元率1.2%:1,000円で1ポイント=5円相当)は枚数制限こそ3枚ですが、子カードの年会費が無料なので3枚以内で構わないという方にはコストがかからないので便利です。

社用車が多いならETCカードも重要です!発行枚数に制限が無い法人カードもあります

ETCロゴ子カードの他にもETCカードの発行があります。ETCカードは子カードに比べて年会費無料・枚数制限無しのものが多いです。社用車の台数・利用が多い場合、ETCカードを利用しない手はありません。積極的に活用して経理業務の効率化・ポイント還元を狙っていきましょう。

オリコ 法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定クレジットカード)』(年会費2,000円+税/還元率1.2%:1,000円で1ポイント=5円相当)は高還元でETCカードの追加に際して年会費無料・枚数制限無しなのでおすすめです。JCB法人カード(キャッシュバック型)も同様に無料・制限無しで、還元対象が交通費・出張費のみ、高還元が望めるというキャッシュバック型の特性と相性がいいです。

「審査」に注目!まずはとにかく審査に通って法人カードを持ちたい方に!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード券面還元率やら付帯サービスやら色々ありますが、そもそもまずは審査に通りカードが持たないことには始まりませんね。得に法人カードは設立後3年が経過しているのが最低条件とも言われており、審査が厳しいようです。しかし設立して一年にも満たないのに審査に通った、といった評判の絶えないカードもいくつかあります。

特に審査に通りやすいと評判なのが『アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールドカード』(年会費31,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)。社歴も利益もほぼないような状態でも通ったというクチコミも多く、ベンチャー企業はもちろん個人事業主でも持てるカードです。加えてアメックスのステータス性やハイクオリティの付帯サービスなどもあり、かなりしっかりとした内容の法人クレジットカードです。

法人クレジットカードは審査が通りやすいのか否かが最も重要!アメックス法人カードは定評あり

スーツの男性 マル審査を通れないのでは、申し込む側にとってはまったく無意味ですね。そこで、審査基準を緩くしているというパターンも考えられます。もっともその点については「実際に申し込んで、結果が返ってこない限り確かめようがないのでは???」という疑問が出てくるかもしれませんね。

しかし、申し込みの条件を見れば自然と審査の難易度がわかってくることだってあります。提出する書類が少なくてよかったり、社の収益や実績を証明する書類を出さなくてよかったりするときは、それだけで相当に審査基準は甘い証拠になっています。また傾向として高額の年会費を支払える優良会員には積極的に法人カードを発行するというものもあります。アメックスの法人カードはまさにこの法則に則っているのです。

「付帯サービス」に注目!一見高額な年会費でも簡単に元が取れてしまう!

虫眼鏡でしっかり検証次は付帯サービスにも注目してみましょう。これはポイントやキャッシュバックなどのように分かりやすく利益削減されるものではありませんが、基本的に、普通に利用しようとするより付帯サービスとして利用した方がかなりコスパがよくなっていますので、上手く選べばかなりお得になります。

例えば、普段利用していて10,000円かかっていたものが、年会費10,000円のカードでは付帯サービスとして無料で提供されていれば、それだけで年会費は実質無料だと言ってもいいのではないでしょうか。後述の「プライオリティパス」や「ダイニング by 招待日和」が良い例です。

会社に必要なサービスが付帯している法人カードを厳びましょう!

とは言っても必要のないサービスばっかりのカードに高い年会費を払っても当然無駄ですので、サービスの多さではなく『必要なサービス』が『どれだけお得に提供されるか』で選びましょう。キーワードは「旅行保険(ショッピング保険)・ビジネスサポートサービス・優待サービス・福利厚生・空港ラウンジ」あたりです。必要だと思うものを見極めて選びましょう。

マスターカード「ダイニング by 招待日和」が2,000円!? 年会費20,000円級のプラチナ特典です!

「ダイニング by 招待日和 | Mastercard T&E Savings のイメージオリコ 法人カード EX Gold for Biz M iD×QUICPay(法人代表者限定クレジットカード)』(年会費2,000円+税/還元率1.2%:1,000円で1ポイント=5円相当)は年会費2,000円+税でありながら、国際ブランドでマスターカードブランドを選ぶと「ダイニング by 招待日和」という「Mastercard T&E Savings」が利用できます。

こちらは「招待日和」によって厳選された全国有名レストラン約200店舗を1名様無料という破格の割引きで利用できるというもの。あまりの人気で1カ月あたり2回までの利用ですが、年会費以上のメリットがあるのは明らかです。名前に冠しているGoldは伊達ではないサービスを展開しています。

三井住友ビジネスクラシック三井住友ビジネスカード(クラシック)は、優待サービスが充実していて、年会費も1,250円とかなりのコスパを実現しています。レストラン・福利厚生サービス・ビジネスサービスの優待に魅力を感じる方におすすめしたいカードです。

アメックスビジネス(グリーン)も、年会費12,000円と比較的高額に見えますが、付帯サービスを考えればかなりコスパのいい法人ssカードです。

「プライオリティ・パス」付帯ならそれだけでお得!海外空港ラウンジ1,000ヶ所が無料!

プライオリティパス空港ラウンジを利用する為のプライオリティ・パスは、三つのランクがありますが、一番上のランク「プレステージ」はラウンジ使い放題で年会費が約40,000円前後です。しかしなんと法人カードの中にはこの最高ランクのプライオリティパスが無料で付帯するカードがあるのです。

残念ながら初年度無料でこのプライオリティパスが無料付帯する法人カードはありません。しかし『楽天ビジネスカード』(年会費2,000円+税/還元率0.5%:100円で1ポイント)や『セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費20,000円+税/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)なら利用できます。付帯サービスで選ぶ際の良い一例として覚えておいて損はないでしょう。

様々な経営サポートサービスも利用可能!アメックス・ビジネスカードで定評あり

付帯サービスの中でも法人カード特有のものとして、経営サポートサービスがあります。これは旅行保険などとは違い、カードによって内容が大きく違う特徴があります。経費管理レポート・コンサルティング・会計ソフト優待・レンタルオフィスなどその内容は多岐に渡ります。やはりこれもプライオリティパスの例と同様で、基本的に通常利用するより付帯サービスとしての利用の方がかなりコスパに優れていることが多いです。

アメックス・ビジネスは経営コンサルタントに経営相談が可能なサービスがあります。なかなか他の法人クレジットカードでは見当たらない珍しいサービスです。

年会費無料vs有料のビジネスカード!法人クレジットカードの比較まとめ

年会費無料=お得ではない!法人クレジットカード選びは「損して得取れ」

法人クレジットカードで年会費無料カードを選ぶか否か。その見極めのポイントをまとめると下記になります。

年会費無料?有料?法人カードはメリットとデメリットを把握して選ぼう

ライフカードビジネス スタンダード 法人カード券面結論ですが、どうしても年会費永年無料の法人カードが欲しければ『ライフカード ビジネス スタンダード』が選べます。しかしこれまで見てきたとおり、年会費が有料か無料か、単純な金額は法人カード選びでかなり重要度が低いと言っても過言ではないかと思います。

法人カード選びが初めてだったりすれば年会費が目につきやすいですが、年会費無料を手に入れる事で何を失って何を得るのか、そのメリット・デメリットをしっかり把握しなければ、少しでもコスト削減をと思っても裏目に出てしまいます。

法人カードを多く使えば年会費の元は取れる!利用限度額に応じて法人クレジットカードを選ぶ

法人クレジットカード選びでは、今お金を払って受けているサービスが、クレジットカード付帯の特典でまかなえるのが理想的です。発行の際に年会費を徴収されない法人カードは多く、使い勝手を1年間、試すことができます。「翌年以後の年会費がリーズナブル」なものも多いです。年会費以上の具体的なメリットが手に入れられるようにメリット・デメリットを把握した上で是非納得できる法人カードを選択しましょう。

本当にお得なビジネスカード選び
年会費無料の法人クレジットカード比較

年会費無料のビジネスカードが評判!法人クレジットカードランキング

年会費無料で人気の法人カードを比較!本当にお得な法人クレジットカード

オリコ 法人カード EX Gold for Biz

オリコ 法人カード EX Gold for Biz
還元率最大1.1%!プラチナ級特典の法人/個人事業主カード
年会費 無料※Web申込み限定(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%~1.1%
発行期間 公式サイト参照 限度額 10万円~300万円
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー マイル 1pt = 2.5~3マイル

JCB一般法人カード(ポイント型)

JCB一般法人カード(ポイント型)
年会費1,250円!複数のETCカードを無料発行!旅行保険付き
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード
初年度年会費無料の格安法人ゴールド!ETCカードは保険付き
年会費 無料(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 - 限度額 10万円~500万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ)ID(アイディ) マイル 1pt = 3.0マイル

JCB ゴールド法人カード(ポイント型)

JCB ゴールド法人カード(ポイント型)
国内/海外旅行保険に空港ラウンジが付いた法人ゴールド
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

JCB ビジネスプラス一般法人カード(キャッシュバック型)

JCB ビジネスプラス一般法人カード(キャッシュバック型)
毎月40万円の交通費で1.5%をキャッシュバック!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~3.0%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

ETC/JCB法人カード(ポイント型)

ETC/JCB法人カード(ポイント型)
ETCカード&一般法人カードが一体化!お財布スッキリ!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:1,250円+税)(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -

ETC/JCBゴールド法人カード(ポイント型)

ETC/JCBゴールド法人カード(ポイント型)
ETCカード一体型の法人ゴールドカード!保険充実!
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -
三井住友VISAデビュープラスカード
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