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ポイント還元で選ぶ法人向けクレジットカード比較

ポイント還元で選ぶ企業向けクレジットカード

個人事業主はもちろん企業の場合、経費で落とす金額は個人向けとは比較になりません。特に営業に特化した企業の場合、使う額は尋常ではありません。もちろんできたばかりの会社なら話が違うのですが、それでも会社の規模が大きくなれなるほど、経費等の支出は増えるはず。使う額が大きければ、当然還元されるポイントだって山積みされていきます。この点に気づいたら、やはり還元率の高い法人カードが魅力的に映るはず。同じクレジットカードでもポイントを貯めやすい仕組みになっている法人カードを選んだほうが正解ではないでしょうか? ポイント還元率や交換率、使い勝手の良さでどの法人カードを申し込んだらお得なのか比較してみました。

企業向けで還元率が高いおすすめ法人カードは?

ポイントが良く貯まる法人カード
経営が便利に&ポイントもたっぷり!

法人カードは会社の業務を助けてくれるお得なクレジットカード

法人カードは業務でも大活躍!しかもポイントまで貯まります

法人カードは、いまどきの日本の会社においては、なくてはならないビジネスツールのひとつでしょう。クレジットカードというと、ほとんどの日本人は、個人が買い物や各地での支払いのために用いるものだと認識しているようですが、本当はビジネスで最も役立つアイテムです。企業・団体向けのクレジットカードはネット関係の決済には必要不可欠なアイテムだからです。

法人カードはクレジットカード決済が基本のネット時代の必須アイテム

プロバイダーの契約から、サーバーなどのサービスのポイント購入、ドメインの自動更新費用だってクレジットカード決済が基本です。しかも法人カードであったとしても、ポイント還元があります。種類も個人向けに負けないくらいバラエティ豊かになっています。カード会社は企業の代表者の経営が捗るように、スムーズなネット決済を可能にしてくれているのです。

目次

 
  1. ⇒法人カードで経費の支払いがスムーズに! 業務の効率化に繋がります!
  2. ⇒持てない=使えないでは無意味! 審査の難易度や持つ意味を確認しましょう
  3. ⇒法人カードは、社員ひとりひとりが持てないと駄目! 使えなければ無意味です!
  4. ⇒ポイントの特徴は? 還元率も大事、集めるためのサービスの多さも大事!
  5. ⇒まとめ:ポイント還元率に優れた法人向けのクレジットカードとは?
  6. ⇒個人用のカードと連動してポイントが貯まる「楽天ビジネスカード」
  7. ⇒独特のデポジット機能が魅力「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」
  8. ⇒身近に使える機会がたくさんある「JCB 一般法人カード(ポイント型)」
  9. ⇒プラチナ級のビジネスカードなら「セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」
  10.  

最初に踏まえておきたい情報!
法人カードの仕組みとポイント制度

法人カードで経費の支払いがスムーズに! 業務の効率化に繋がります!

机やイス、電話機やボールペンの一本に至るまで、会社経営では全てが経費となります。備品であったり原材料であったり……あるいは従業員の日常的な移動であったりと、会社の経営では何かとお金が出て行きます。そのたびにいちいちその代金を現金で支払っていては、不便ではないでしょうか? 従業員が手持ちの財布で支払った場合はあとで精算することになりますが、それだってできたら一括で処理したいものなのではないでしょうか? 

使う頻度が高ければ、ポイントが入る頻度も高まります!

そんなときに、「会社で持てるクレジットカード」があったらどうでしょうか? やはり楽ですよね。カード会社からの請求に応じてまとめて払えることになりますし、金額の管理だってとても楽になります。そしてクレジットカードは、使うたびにポイントというお返しをしてくれるのが常識です。法人カードもその例外ではありません。法人カードを持つと言うことは、そのような利便性を手に入れると言うことなのです。

持てないと話にならない、使い道が少なくても困りもの

まずは、なんといっても会社のために使えないと意味がありませんよね? 会社のために役立つカードであることがポイントです。そうでないと、使い道も激減してしまいますし、そうなれば持ち歩く機会までゼロに近づいてしまう可能性があります。そうなったらもう、ポイントを貯めるどころの話ではなくなりますからね!

ポイントだけでなく、審査の条件や法人業務へのサポートにも注目を

それでは具体的にどんな性質を持っていたら、会社のために使えるのか? 箇条書きにしてわかりやすく並べたいと思います。

手に入りやすいかどうか?

これが最初のポイントですね。法人カードも、個人用のクレジットカードと同じで審査の壁が待ち受けています。審査の難易度が、カードによって著しくかけ離れている点もまったく同じです。

よっぽどの大企業だったら、どんな法人カードでもあっさりと発行してもらえるでしょうけれども……日本は、中小企業中心の国です。不特定多数の中小企業の経営者を、積極的に受け入れるという志向が感じられるカードは、いろいろな一国一条の主におすすめできるカードです。

※その意味では、審査の条件や年会費の金額も、大きなチェックポイントになりますね。

法人向けの機能が手厚いか?

これは、ポイントプログラムとは直接の関係はありません。しかしカード会社もあれこれと必死に知恵を絞って、法人カードには法人がよく必要としている機能を盛り込むようにしています。会社という組織にはつきものの雑務をてきぱきと処理できるように導いてくれる機能がたっぷりとついています。自分の会社で使えるかどうかは置いて、利用できるならそれに越したことはないはずです。

特に株式会社であれば、毎年の決算等は避けて通るわけに行かない決まりごとですね。このような作業に取り組むに当たって、何か役立つソフトを斡旋してくれたり、あるいは専門家の相談を受けられたりしたら、とても助かることでしょう。こういったサービスを、カード会社は法人カードに搭載するようになっているのです。

法人カードは子カードを使ってこそ意味があるもの

法人用のクレジットカードが個人用のクレジットカードと大きく異なる点は? 答えは複数ですが……法人カードの場合、決して1名で使うものではないということです。子カードの存在を忘れてはいけません。

当たり前の話ですが、決済をするのは社長だけではありません。個人事業主だったら別ですが、クレジットカードを利用する社員が複数いるなら、その社員にも持たせる必要があります。業務のために使うカードですから、社員にも同じものを渡して支払いを管理させた方がスムーズになります。

したがって、ポイントを稼げる使い方を考えるにあたっても、必要な枚数を手堅く手に入れられるのかどうかを確かめるようにしないといけません。

人数分発行してくれるか? 2枚目、3枚目の発行は重荷にならないか? 

社の規模と関係してくる話ですが、やはり枚数にあまり制限がないほうがよいですね。もしも制限があるなら、それを埋め合わせてくれるサービスがほしいところです。

そして年会費の問題もあります。人数分発行するたびに「人数分×年会費」がかかるのでは不利益になってしまいますからね! これもできることなら、追加の発行に年会費がかからないカードが理想的と言えるでしょう。

ETCカードも、本カードと同じ枚数が発行されるか? 

これは、業種によっては非常に大きく影響を及ぼす点です。車を使った業務を行う会社や、営業社員がよく高速道路を使って長距離移動する会社であれば、最優先事項になる可能性があります。

車をよく使う会社だったら、ETCカードの発行枚数に制限がない種類を選ぶべきですね。もちろん、発行の際に年会費がかからない種類を選ぶようにすることも大事です。

さらに付け加えるなら、ETCカードでも本体カードと同様のポイント還元率が与えられ手いるかどうかを確かめることも大事ですね。車をよく使う会社なら、日々の高速料金の支払い等からポイントを集めるようにすることが戦略となってきます。

ポイント還元率およびポイント集めでカギになる要素をチェック

高い還元率と好条件でポイントを貯められる機会を増やす努力を

少しお待たせしてしまいましたが、ここからようやくポイントの話に入ります。

個人用のクレジットカードと共通するのですが、法人カードでもポイントシステムは使った額にあわせて設定されています。そして加盟店がカードごとに少しずつ異なる点も共通しています。

仕事で仕入れる物品の購入はもちろん、ETCカードの利用、社長・社員の外出や飲食、また接待時の支払いなどなど、ポイントが貯まる支払いの機会は無限に考えられます。

高いポイント還元率

もちろんこれが最大の鍵になりますね。ただし、デフォルトの還元率だけを見るだけでは不充分でしょう。それだけではたいした差がないように見えてしまうことがあります。

特別にポイントがつくようなステージや企画

この点は、一般個人向けのクレカとあまり変わらないでしょう。とはいえあくまでも業務に関連したカードである以上は、業務と近い範囲でポイントを設けさせてくれそうか確認したいものです。

仕事でよく使うような加盟店が多いカードを選んだり、社長・社員にとって使いやすいキャンペーン等をやっているカードを選んだりといった選び方が、妥当な選び方といえるでしょう。

ネットのショッピングモールを活用

これも大きいですね。カード会社がメンバー向けのショッピングモールをオンラインに開店していることがよくあるのですが、Amazonや楽天といった名だたるショップが参画しているところが実際にザラにあります。

というわけで、まずカード会社直属のモールから入って、買い物したいショップを探し当てて、そこで品物を決済する……という手順をたどることがおすすめ。この方法を使うと、ポイントが余分にもらえることが常識となっています。

特に同じような備品を頻繁に購入するなら、この手は使えますね! 同じ品物を注文するたびにポイントが加算されていきます。慣れてきたら手続きは瞬時に終わりますし、通販を使うなら会社までまとめて持ってきてもらえます。

法人用カードでポイント長者!
合理的な経営を目指そう!

まとめ: あなたの会社の事業に適したカードでポイントを集めよう!

3つの比較・検討ポイント

 

それでは、ポイント還元率を優先して選ぶ際に有力な候補となる法人カードを4枚ご紹介しましょう。

審査をパスしやすい種類がよくて、楽天でよく備品を買うなら「楽天ビジネスカード

審査のパスしやすさのほか、社の業務を助けてくれる機能に食指が動くなら「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

まだ会社ができたばかりで用途が限られている場合なら「JCB 一般法人カード(ポイント型)

JALを使ってよく遠出する予定があるなら「セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

結局どれがおすすめ?
ポイント高還元率の法人カード

業務に役立つ上に、還元率も高い法人クレジットカード

楽天ビジネスカード

楽天ビジネスカード
タイプの異なる楽天カードを公的と私的で2枚同時に併用できます
年会費 2,000円+税 基本のポイントの還元率 1.0%
入会条件 20歳以上で安定した収入のある法人代表者・個人事業主 MAXのポイントの還元率 3.0%

楽天市場をヘビロテで使えるなら、安定的に還元率が高めに!

審査は比較的スムーズ。複数のカードを使い分けられます

入会すると、楽天プレミアムカードを代表の個人名義で、楽天ビジネスカードを法人名義で必ずつくることになります(各々1枚ずつの申し込みは認められません)。しかしこれは長所です。会社の支払い・口座とプライベートの支払い・講座を分けられることになりますね。それはすなわち、2枚のカードで楽天ポイントを貯められることになります。

法人専用の決済用口座が持てます

楽天プレミアムカード用の決済(こちらは、あくまでも個人の)口座をつくるのとはまた別個に、楽天ビジネスカード用の決済口座がつくられます。このとき、法人口座or屋号付個人口座として使ってOKです。

本人名義のカードのみ発行可能! ETCカードは複数枚OK

従業員向けにカードを発行することはNGです。家族用の発行も当然NG。ただしETCカードなら何枚でも発行してもらえますね。2枚目からは500円+税を年会費として徴収されます(※ETCの使用分も楽天スーパーポイントの対象に入ります)。

還元率は1%! 法人カードの世界で見渡すと、とりわけ審査が厳しくないほうです!

100円使うごとに1ポイント入ります。実は楽天ビジネスカードのポイント獲得機能はたいしたことがありません。しかし、一緒にもらえる楽天プレミアムビジネスカードはその逆です。プレミアムカードがあれば、以下の特典が適用されます。

個人用の楽天プレミアムカードと連携して活かそう

A.誕生日のある月は、各楽天サービスで3倍になります。 B.以下から、どれかひとつを選んで適用してもらえます。・楽天市場コース:毎月指定日に、ポイントが3倍に ・トラベルコース:楽天トラベルにて、ポイントが3倍に ・エンタメコース:楽天ブックスにて、一部の利用に関してポイントが3倍に

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
企業活動を助けるサービスとポイントサービスが融合しています!
年会費 26,000円+税 基本のポイントの還元率 0.33~1.0%
入会条件 会社経営者、商工自営業者、個人事業主、フリーランサー等 MAXのポイントの還元率 3.0%~

審査基準が厳しくなくポイント還元率も秀逸という稀有な法人カード

ゴールドカードと同じアメックス特典が受けられる法人カード

個人事業主をはじめ、どんな法人の経営者でも申し込みやすいです! 個人店主やフリーランサー、士業もOK。もちろん合資会社・合同会社・有限会社の代表でもOKです! 

ビジネス向けの機能がたくさん揃っています。

その代表格が、日本でもトップのグレードを持つことをうたい文句にしている「ジーサーチ」のサービス。全国の100万を超える企業の情報や、特許の情報、さらにマスコミの記事の情報が集積されています。企画等を考える際にこの上なく役立つサービスでしょう!

子カードは半額で発行可能。ETCカードのコストは低い

1枚追加するたびに、代表者のカードの年会費の半額を支払うだけでOKです。ETCカードは最高で5枚まで発行してもらえます。ちなみにETCカードは5枚発行しても、年会費は全部で「500円+税」となっています。

還元率は1.0%!使いやすさも改善しました!

ポイントサービスはアメックスの「メンバーシップ・リワード」が使えます。100円単位で1ポイントずつ貯まっていきます。還元率は1%です。アメリカン・エキスプレス・カードは利用できる店舗の少なさがネックでしたが、現在はそうとう改善したようです。

JCB加盟店の多くで活用できます

実際にはアメックス加盟店だけではありません、JCB加盟店の大半で使えるようになりました。国内ではもっぱらJCB加盟店で使うようにすると有効でしょう。

デポジットシステムで高額の買い物や経費も落とせる!

このカードのポイント稼ぎの奥の手は「デポジット」システムの活用にあります!デポジットとはカードの限度額を超える支払いをしたいときに使える制度です。企業の買い物といえば、数百万円に上る出費になることだってザラにあるはず。そんなとき、限度額を超えた分を「カードに振り込む」という形で補うことが認められているのです。そのまま支払いを済ませると、その金額は丸ごとポイントの対象です!

JCB 一般法人カード(ポイント型)

JCB 一般法人カード(ポイント型)
経費の多寡にかかわらず、効率良くポイントを貯められる
年会費
(※条件により無料)
1,250円+税 基本のポイントの還元率 0.5%
入会条件 18歳以上の法人または個人事業主 MAXのポイントの還元率 10.0%

創業から日が浅くてもOK!「大衆的な法人カード」

実績が少ない個人事業主もチャレンジできる審査基準

会社ができてからまだ間もない場合は、信頼してもらえないことがありますね……融資を受けたくても断られるといったことは本当に多いです。とはいえこのカードなら、そんな場合でも審査を通りやすいです。固定電話が置かれているといった条件をクリアしているだけでOKだったという成功談がけっこうあるのです。※個人事業主でも審査通過率は高いとのことです。

発行可能な枚数に制限無し!追加時のコストも低く抑えられる

カードの発行枚数に制限はついていません。社員の人数分追加できます。ETCカードもまた、発行枚数に制限がありません。年会費もすべて不要。したがって、高速道路をよく使う社員が多いならポイント稼ぎに弾みがつきますね。

還元率は0.5%。インターネットモールではさらにお得に還元

JCBプロデュースのポイントプログラム「Oki Doki」がポイント稼ぎのステージになります。1,000円払うごとに1ポイント入るシステムですが……このポイントプログラムを使ったオンラインショッピングセンター「Oki Dokiランド」で買い物するなら、店舗によって2~20倍に高騰します。

キャッシュバック型よりもポイント型の方が汎用性があります

このカードのもうひとつの種類(キャッシュバック型)との違いは、あまり使わない場合でも得をする可能性が高いこと。もっとも、それなりに使うならそれに合わせて特典があります。年間利用額に応じて「ボーナスポイント」の制度があるのです。・年間利用50万円を超えたら→翌年のポイント還元率は20%up ・年間利用100万円を超えたら→翌年のポイント還元率は250%up

セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
プラチナカードでありながら驚くほど身近なクレジットカード!
年会費 20,000円+税
(※条件により10,000円+税)
基本のポイントの還元率 0.5%
入会条件 企業経営者や役員、個人事業主やフリーランサー、公務員や正社員等 MAXのポイントの還元率 10.0%

海外旅行や提携している各種ショップでポイントが貯まります!

激安水準のプラチナカード! 会社員でも審査に通りました!

年会費は「20,000円+税」……と書いてしまうと高額に見えるかもしれません。しかし今の日本のプラチナカードの基準でみると、年会費の安さが際立つ種類です。この価格帯でプラチナカードが手に入るなら儲けものでしょう! 個人事業主やフリーランサーでも作成が認められるチャンスがわりとありますね。それどころか社会人(正社員・公務員)なら経営者でなくてもOKでした!

業務で役立つメンバー専用サービス「ビジネス・アドバンテージ」

特製のメンバー向けサービス「ビジネス・アドバンテージ」が見どころ満載です! 事務用の備品やレンタカーをはじめ、各業界の企業がよく使う経費に合わせて「優待料金」にて支払いを済ませられたり、お得なサービスを適用してもらえたりすることができます。

発行可能な枚数は4枚まで! ETCカードは無料です

4枚までと制限されています。しかしそのハンデを補ってあまりあるサービスがあるカードですね。ETCカードの発行は無料でOKです。

「永久不滅ポイント」が高い還元率! 永久不滅.comも活用できます

「永久不滅ポイント」というユニークなネーミングのシステムが用意されています。国内で使うと1000円ごとに1ポイントですが、海外では2ポイントに増えます。永久不滅ドットコムにも専用のショッピングサイトがあります。ここで決済する場合は、入るストアしだいですがポイントが2~20倍に激増します。

マイルを貯めるクレジットカードとしても活用できます

JALマイレージに関しては、「1000円ごとに11.25マイル」というかなりお得なレートで集めることが可能です。毎月5日と20日は、特定の店舗(西友・サニー・リヴィン)で特定の商品を5%の還元率で購入できます。

「法人専用」クレジットカード
個人事業主でも持てる!魅力的な特典多数!

会社の業務で活用できるクレジットカードを比較しました。

オリコビジネスカードGold (法人カード)

オリコビジネスカードGold (法人カード)
最高1,000万円の利用可能枠!最大20枚発行できる法人カード
年会費 2,000円+税(2年目以降:2,000円+税) 還元率
発行期間 公式サイト参照 限度額 10万円~1,000万円
ブランド マスターカード 電子マネー マイル

JAL法人普通カード(VISA/Master)

JAL法人普通カード(VISA/Master)
経理事務が楽に!JALマイルが貯まる法人カード
年会費 2,000円+税(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 約4週間 限度額 個別に設定
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー マイル -

JAL法人CLUB-Aカード(VISA/Master)

JAL法人CLUB-Aカード(VISA/Master)
旅行保険が充実!ボーナスマイル豊富な法人カード
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 約4週間 限度額 個別に設定
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー マイル 1pt = 2.5マイル

楽天ビジネスカード

楽天ビジネスカード
楽天プレミアムカードに追加する法人カード!
年会費 2,000円+税(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%~1.51%
発行期間 最短5営業日 限度額 10万円~300万円
ブランド VISAカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 1pt = 0.5マイル

MUFGカード一般法人ビジネス(Visa/MasterCard)

MUFGカード一般法人ビジネス(Visa/MasterCard)
年会費が1,250円と安い!VISA・マスターの法人カード
年会費 1,250円+税(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.5%
発行期間 約1週間 限度額 40万円~80万円
ブランド JCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ) マイル 1pt = 2マイル

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード
初年度年会費無料の格安法人ゴールド!ETCカードは保険付き
年会費 無料(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 - 限度額 10万円~500万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ)ID(アイディ) マイル 1pt = 3.0マイル

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)

三井住友ビジネスカード クラシック(法人一般カード)
三井住友VISA法人カード!約0.5%を還元!追加カードも格安
年会費 1,250円+税(2年目以降:1,250円+税) 還元率 0.487%
発行期間 公式サイト参照 限度額 原則20万円~100万円(1回払いでのご利用となります)
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー マイル

三井住友ビジネスカード プラチナ(法人プラチナカード)

三井住友ビジネスカード プラチナ(法人プラチナカード)
三井住友法人プラチナ!プライオリティ・パスにコンシェルジュ
年会費 50,000円+税(2年目以降:50,000円+税) 還元率 0.487%
発行期間 公式サイト参照 限度額 原則150万円~500万円(1回払いでのご利用となります)
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー マイル

オリコビジネスカードスタンダード (法人カード)

オリコビジネスカードスタンダード (法人カード)
限度額最大1,000万円!追加カードの利用額も個別に設定できる
年会費 無料※キャンペーン限定(2年目以降:1,250円+税) 還元率 無し
発行期間 公式サイト参照 限度額 10万円~1,000万円
ブランド マスターカード 電子マネー マイル

JAL法人 普通カード(JCB)

JAL法人 普通カード(JCB)
受付停止中!JALマイルが貯まるJCB法人カード
年会費 2,000円+税(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 新規受付停止中 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー マイル -
三井住友VISAデビュープラスカード
限定入会キャンペーン
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