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世界で通用するステータスカード!海外最強クレジットカード比較

「海外」に強いクレジットカード!世界のステータスカード

クレジットカードは信頼の証。国内ではあまり「信頼度」を実感することはないかもしれません。しかし海外では違います。クレジットカードで商品を購入する、食事などの代金を支払うということは「商品の代金を後払いする」ということ。日本でいう「ツケ」なんです。つまりクレジットカードで支払う、ということは信頼を証明し、後払いを認めてもらう、ということと同義。どこの誰かわからない外国人でもカード払いなら信頼してモノやサービスを売ってくれるわけです。セレブな空間ほどプレミアムなステータスカードが求められるのは、クレジットカードがその人の信頼度や社会的ステータスを証明するから。日本国内では「クレジットカード=信頼の証」という認識は低いですが海外では別。クレジットカードは身分証の代わりと言えるほど大切な信頼の証です。

おすすめの「ステータスカード」海外最強クレジットカード

海外ではクレジットが必須!
身分証にもなる高ステータスカード

現金派でも海外旅行はクレジットカードが必須!ステータスカードがおすすめです

海外のきちんとした場所では現金よりもクレカの方が通用します

海外でのクレジットカードは「ステータスの証明」。クレジットカードを所持している人=信頼に値する人というのが常識なのです。日本では現金主義のお店が多いのですが、海外では現金よりクレジットカードの方が信頼されています。

例えば、海外のホテルに宿泊する際、パスポートの提示だけでなくクレジットカードの提示を求めるところも多いのです。その際「宿泊費は現金で支払うので…」と言っても、クレジットカードを提示しないと宿泊を断られることもあります。特にグレードの高いホテルの方がこの傾向が強いようですね。

海外で通用するステータスカードと日本で通用するクレジットカードのステイタスには違いがあります

アメリカン・エキスプレス・カード・グリーン券面ガラパゴスと言われるほど独自に進化した日本の環境では、クレジットカードも例外ではありません。海外の敷居の高いレストランやホテルで、アニメキャラの入ったクレジットカードを提示して、本物かどうか怪しまれる…なんてこともあるようです。

そこまで行かなくても、日本で取得が困難な招待制のプラチナカードよりも、年会費が抑えられたアメックスの一般カード『アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)』(年会費12,000円+税)の方が通用度が高い、というのはよくある話。ステータスが高いクレジットカードを提示し、信頼度を表すためにも、海外旅行には世界的に認められた国際ブランドのクレジットカードを持参するようにしましょう。

海外ではクレジットカードは「収入証明書」!だからこそステータスカードは「信頼の証」です

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード券面海外で「現金派が通用しない」その理由は、クレジットカードを持っている人はカード会社の審査に通り、社会的に認められた人であるという証明になるからです。

「クレジットカードを持っていない人=クレジットカードの審査に通らない人=社会的地位が低い人=信頼するに値しない人」ということになりかねません。実際には違ってもそう見られてしまう可能性が高いのです。

逆に『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』(年会費29,000円+税)などを若くして持っていれば、全く違った対応を受けることでしょう。

海外でもステータスが高いプレミアムクレジットカードとは?

ダイナースクラブカード券面海外でステータス性が高いと見られるプレミアム・クレジットカードとは、やはり「審査の厳しいカード」でしょう。おいそれとは持てないクレジットカードだからこそ、社会的な信用の証しとして見られるのです。特に審査が厳しいと言われているのは、『ダイナースクラブカード』と『アメリカン・エキスプレス・カード』の2つです。

認知度が高く、審査基準が厳しいと知られているカードほどステータス性が高いと思われるのは当たり前のこと。この2種類のプレミアムカードの審査の厳しさは海外でも良く知られています。

『ダイナースクラブ』や『アメックス』などは「審査の厳しい」真のステータスカードです

MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードこの2大国際ブランドは日本ではそれほど目にしません。だから日本人だとそのステータスの凄さがいまいちわからないのも事実です。でも日本での認知度が高くても、海外で知られていなければ、ステータスは十分に発揮できません。問題は使われる場所、海外でのステータスなのです。

もちろん日本でのステータスも考えるならば、三菱UFJニコスカード(MUFGカード)の『MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費20,000円+税)などがおすすめ。日本では銀行系の三菱UFJニコスのプラチナカード、海外ではアメックスのプラチナカードとして当然、扱われます。

質の高いサービスを受けるならプレミアムなステータスカードは必須アイテム

MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードこれはクレジットカードがその人の身分を証明するものだから。現金は成金や犯罪者でも持てますが、カードは社会的信用の裏付けが無いと持てません。プレミアムなステータスカードであればなおさらです。

たとえばあなたならプラチナカードの『MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費20,000円+税)でスマートにお会計する外国人と、しわくちゃの現地通貨でキッチリ現金払いする人、ぱっと見どちらが信用できるでしょうか? カードをあえて持たない現金派は日本では通用しても、海外で通用するとは限らないことを覚えておきましょう。

海外でも国内でもハイステータスで支持されるクレジットカード比較表
クレジットカード画像 年会費 審査難易度
アメリカン・エキスプレス・カード・グリーン
アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)
12,000円+税 難関クラスA
一般のゴールドカードが集うクラス。ステイタスもそれなりに高く、見せても恥ずかしくない。年会費は10,000円前後。クレヒスも必要。
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
29,000円+税 最難関クラスAA
アメックス・グリーンが通る人は通ると言われるアメックス・ゴールド。25歳以上限定。日本でお金持ちと言えば、このカードでしょう。
ダイナースクラブカード
ダイナースクラブカード
22,000円+税 最難関クラスAA
銀行系や国際ブランドの最上位ゴールドカードが集うクラス。申し込む場合は、25歳以上、年収500万円以上が最低条件。年会費は20,000円前後。招待制のカードもあり。
MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
20,000円+税 プラチナクラスS
申請式のプラチナカードの最高峰。申し込めるが審査が非常に厳しい。入手には社会的地位や際立った年収など厳しい条件が必要。年会費は30,000円前後。

クレジットカードの国際ブランド比較!ステータスカードならアメックスかダイナース

クレジットカードには世界各国で利用できる国際ブランドがあります。クレジットカードの国際ブランドは5つ。「VISA」「Master Card(マスターカード)」「JCB」「American Express(アメリカン・エキスプレス)」「Diners Club(ダイナースクラブ)」。これらの国際ブランドには各々ステータス性の高さと使いやすさの違いがあります。

利用できるキャッシュディスペンサーにも違いがあるため、海外に持っていくクレジットカードを選ぶ際にはどのブランドのカードなのかも必ずチェックする必要があります。

ブランドロゴ 国際ブランドの特徴
アメリカン・エキスプレスロゴ
American Express
(アメリカン・エキスプレス)
「AmericanExpress(アメリカン・エキスプレス)」は、クレジットカード界でステータスの象徴といえるカードでしょう。日本では高級店でのみ使えるカードというイメージでしたが、現在ではJCBと加盟店開放契約を結んでいるので多くの店舗で使用することができるようになっています。ただし、すべてのJCB加盟店で使えるというわけではないので注意してください。また、アメックスは「顧客が満足できるサービスを重視」しており、顧客満足度が高いのが特徴。ワンランク上のサービスを受けられるため富裕層に人気のプレミアムな国際ブランドとなっています。
ダイナースクラブロゴ
Diners Club
(ダイナースクラブ)
「Diners Club(ダイナースクラブ)」は海外では「AmericanExpress」と双璧をなすステータスカードです。むしろステータス性でいえば「Diners Club」の方がやや上といったところでしょうか。社会的にも世界最高峰のクレジットカードに位置付けられています。アメックス同様、日本ではJCBと提携しておりJCBの加盟店で使用することができます。ただし「Diners Club」単独での加盟店舗数は、国内でも海外でも多くありません。使用できるお店は高級店に限られてしまうため、使い勝手がいいとはあまり言えません。グレードの高いホテルや料亭などでは問題なく使うことができますが、小さい店舗だと使用できないことも多々あるようです。
VISAロゴ
VISA(ビザ)
「VISA(ビザ)」は世界シェアNo.1の国際ブランドです。そのため、日本国内でも海外でも一番使いやすいカードといわれています。加盟店も多く「どこでも使えるカード」といえるのでステータス面から言えばやや庶民的。「VISA」が使えなければクレジットカード自体が使えないお店である可能性があります。
マスターカードロゴ
MasterCard
(マスターカード)
「MasterCard(マスターカード)」は「VISA」に次ぐシェアを誇る国際ブランド。特に強いのはヨーロッパですが「VISA」と同様にどこでも使えるカードとして人気のブランドです。「MasterCard」が使えなければ「VISA」が使える、「VISA」が使えなければ「MasterCard」が使える、というように互いに補完して使う方も多くいます。使いやすい国際ブランドの代表格といえ、「VISA」と同様にやや庶民派ブランドといえるでしょう。
jcbロゴ
JCB(ジェーシービー)
「JCB(ジェーシビー)」は日本発の国際ブランドです。日本のブランドですから国内では使いやすいといえますが、海外ではやや知名度が弱く、外国でのステータス性はイマイチ。日本人が多く訪れる海外の観光地であれば問題なく使用できますが、JCBに対応していないお店も多く、注意が必要です。正直、海外での知名度があまり高くないため、海外でのステータス性もあまり高いとはいえないでしょう。

ステータスカードの選び方
口コミと評判で選ぶクレジットカード比較

海外最強のステータスカードを選ぶ!クレジットカード選び【3つのポイント】

  1. 国際ブランドの特徴をチェック!
  2. 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードなどのランクの違いを確認!
  3. 身分証として通じるカードを選ぶ

ステータス性を示すためにはどこのブランドのどんなクレジットカードでも構わないというわけではありません。それなりのクレジットカードを所持するためには、それなりの社会的地位が必要とされます。まずは各国際ブランドの特徴からチェックしていきましょう。

ステータスカードの国際ブランドにも特徴がある

国際ブランドマルチロゴ(5社 横)使いやすいカードを選ぶのであれば世界シェアの大きい「VISA」か「MasterCard」を選べば問題なくクレジットカードを使用することができます。

しかし、「ステータス」を考えるのであればやはり、富裕層をターゲットとしている「AmericanExpress」または「Diners Club」を選択すべきでしょう。使い勝手の悪さは、ある意味でプレミアムな価値の証しなのです。「それでも支持されている」ということですから。

世界中どこでも使えるカード=誰でも持てるカード=ステータスが低いカード

クレジットカードの特徴はクレジットカードを発行しているカード会社によっても異なりますが、提携している国際ブランドによっても変わってきます。ちなみに、「VISA」や「MasterCard」は加盟店の豊富さから【決済カード】と呼ばれており、世界中でほとんどどこでも使えるほど利便性に優れています。その代わり総じてステータス性は低くなります。

「AMEX」「Diners Club」はハイステータスなT&Eカード

アメリカン・エキスプレス・カード・グリーン券面アメリカン・エキスプレス・カード』と『ダイナースクラブカード』は【T&Eカード】(トラベル&エンターテイメントカード)と呼ばれ、レジャーやエンターテインメント系のサービスが充実しています。特に、「AMEX」は「アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス」が整備されているので旅行に強いブランドといえます。

アメックスは旅行に特化したステータスカード! ダイナースクラブはディナーに強い

ダイナースクラブカード券面一方で「Diners Club」は食事に特化した優待サービスが特徴のブランドです。「ダイナースクラブカード エグゼクティブダイニング」は、対象レストランを会員を含む2名以上の利用で、所定のコース料金が1名もしくは2名分、無料になるというスペシャルなサービスです。

どのブランドのカードを選ぶのかはカードを使用するあなた次第。自分のライフスタイルに合ったカードを選択しましょう。

VISA・マスターカードでもゴールドカードはステータスカードになる

また国際ブランドを選ぶだけでなく、同じブランドの中の格の違いも重要です。決済カードとなっているVISAやマスターカード、JCBでは、一般カードとゴールドカードのステイタスの違いに注目しましょう。年会費が1万円(約100ドル)ほどかかるイメージのゴールドカードと、年会費無料で誰でも作れる一般カードでは、海外でも当然、格の違いがあるのです。

VISAやマスターカードのゴールドカードは海外でステータスカードとして力を発揮する

三井住友VISAプライムゴールドカードVISAの「VISAゴールドカード」や、マスターカードの「ゴールドMasterCardカード」は、空港ラウンジが利用できたり、専用のゴールドデスクが使えたりと、サービスも異なり、審査も厳しめで年会費も必ずかかります。当然、一般カードとはステイタスの差があります。だからこそVISAやマスターカードのゴールドカードはパスポートと並んで、あなたの社会的な身分を証明するものとなります。

日本でのステイタスも考えると、『三井住友VISAゴールドカード』(年会費10,000円※最安4,000円+税)や『MUFGカード ゴールドプレステージ』(年会費10,000円※最安7,000円+税)などがおすすめと言えるでしょう。

日本の格安ゴールドカードでも海外ではステータスカードとして通用する

MUFGカード ゴールド年会費をできるだけ抑えた上で、海外でステイタスを発揮したいという方もいることでしょう。そんな方へのおすすめは、日本では格安ゴールドカードで通っている、年会費が極端に抑えられた銀行系ゴールドカードです。

たとえば格安の『MUFGカード ゴールド』(初年度無料、年会費1,905円+税)や、『三井住友VISAプライムゴールドカード』(初年度無料、年会費5,000円+税※最大1,500円+税まで割引き可能。20代限定)がおすすめです。日本では見る人が見れば格安のゴールドカードとなりますが、海外ではステータス性のある立派なゴールドカードとして扱われます。

海外ステータスとコストパフォーマンスが最高!おすすめの格安ゴールドカード!
クレジットカード画像 年会費 審査難易度と特徴
三井住友VISAプライムゴールドカード
三井住友VISAプライムゴールドカード
5,000円+税
※最大1,500円+税まで割引可能。20代限定
難関クラスA
国内最高クラスの最高5,000万円の旅行保険や空港ラウンジサービスが付帯しているゴールドカード。VISAとマスターカードも選択可能。
MUFGカード ゴールド
MUFGカード ゴールド
1,905円+税
※初年度無料
上級クラスB
銀行系のプロパーカードが集うクラス。クレヒスと安定収入が必要。フリーターや就職したばかりだと、審査落ちの可能性あり。

海外ではクレジットカードは「身分証」だからこそ選びたいステータスカード

日本人は現金主義の人が多いですが、海外ではクレジットカードを信頼の証として身分証扱いにしているホテルやレストランも多く存在します。そのため、クレジットカードのステータスがそのまま、所持する人のステータスとなることも多いです。

つまり、ステータスの高いカードを所持できる人=ステータスが高く信頼できる人になるということです。

海外用ステータスカードは「アメックス」か「ダイナースクラブ」がベスト

アメリカン・エキスプレス・カード・グリーン券面ステータス重視のクレジットカードを手にするためにはやはり、『アメリカン・エキスプレス・カード』か、『ダイナースクラブカード』がベストです。アメックスやダイナースクラブでは一般カードでも1万円~2万円の年会費がかかります。そのため常に一定以上のサービスとステイタスがあります。

おすすめはステータスの高いカードと使いやすいクレジットカードの2枚持ち!

ダイナースクラブカード券面この2種類をお持ちの方は、使い分けをするのがおすすめです。海外に行かれる場合は自分の身分を証明できる「ステータス性の高いカード」とどんなお店でも使える「利便性の高いカード」の2種類を持参するようにしましょう。海外ではステータス性の高いカードで信頼を得て、普段のお買い物では使いやすいカードで行うのが最適なクレジットカードの使い方です。

海外ではVISAやマスターカードの「ゴールドカード」もステータスカード

三井住友VISAゴールドカード次点で、VISA、マスターカードなどの「ゴールドカード」がおすすめです。これならば日本での日常生活でも使い勝手は変わりません。外国でもゴールドカードとしてのステイタスが発揮されます。

銀行系の『三井住友VISAゴールドカード』(年会費10,000円※最安4,000円+税)や『MUFGカード ゴールドプレステージ』(年会費10,000円※最安7,000円+税)は海外でも提示するだけで高い社会的地位の証明となります。

アメックス×ゴールドカード!『セゾン ゴールド・アメックス』はおすすめのステータスカード

セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード意外な盲点として挙げられるのが『セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費10,000円)の世界での通用度です。VISAやマスターカードではなく、アメックスのゴールドカードですが、日本国内でしか発行されていません。しかし海外では立派なアメックスです。

年会費は一般カードの『アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)』(年会費12,000円)よりも低く、それでいて空港手荷物無料宅配サービスや、航空機遅延費用補償、乗継遅延費用補償、航空機寄託手荷物遅延費用補償などの手厚いサービスが付帯します。さらに『セゾン ゴールド・アメックス』は、カード利用100円で1.125マイルと、JALカードよりJALマイルが貯まるカードとしても有名です。

海外ではアメックスのステータス、国内では最もコストパフォーマンスが良いゴールドカードとして、人気なのが『セゾン ゴールド・アメックス』なのです。

日本での利便性と、海外でのステータスが両立する!おすすめゴールドカード
クレジットカード画像 年会費 審査難易度と特徴
三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールドカード
10,000円+税
※最大4,000円+税まで割引可能
難関クラスA
国内最高クラスの最高5,000万円の旅行保険や空港ラウンジサービスが付帯しているゴールドカード。VISAとマスターカードも選択可能。
MUFGカード ゴールドプレステージ
MUFGカード ゴールドプレステージ
10,000円+税
※最大7,000円+税まで割引可能
難関クラスA
家族特約付きの国内・海外旅行保険を始め、海外・国内空港ラウンジなどプレミアムな機能を備えたゴールドカード。マスターカード、VISA、JCBが選択可能。
セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
10,000円+税
※初年度年会費無料
一般クラスC
社会人向けのクレジットカードが集うクラス。ステイタス性もあるため、持っていて恥ずかしくないカード。安定収入の有無が審査に大きく関係する可能性あり。

コスパ最強のステータスカード!おすすめは「セゾン・アメックス」のクレジットカード

日本独自の「セゾン・アメックス」も、海外では本家アメックス並みに通用するステータスカードになります

セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード同じ論理で非常にコストパフォーマンスが高いのが、『セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費3,000円+税※初年度無料。26歳まで年会費無料)です。

アメックス・プロパーのサービス「アメリカン・エキスプレス・セレクト」も利用できますし、海外旅行傷害保険が自動付帯になるなど、『アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)』(年会費12,000円+税)よりも上のサービスが付帯したりします。

年会費が安い『ブルー』でも、実質無料の『パール』でも立派な"アメックス"のステータスカード

セゾン パール・アメリカン・エキスプレス・カードさらに『セゾン パール・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費1,000円+税※年1回の利用で次年度無料)は、実質、無料の「アメリカン・エキスプレス会員証」です。あまりにも年会費が安く、一部では"アメックスの紛い物"という扱われ方をされますが、海外では立派な「アメリカン・エキスプレス・カード」です。

最短即日発行なので、海外旅行の出発日直前に「アメックスの会員証(パス)」が欲しい!と思ったら、ネットで申し込んでセゾンカウンターに直行してください。本当に無料で本物の「アメックス会員証」が手に入ります。

「セゾン・アメックス」はコスパ最強のステータスカード!最も手軽なアメリカンエキスプレスカード
クレジットカード画像 年会費 審査難易度と特徴
セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード
3,000円+税
※初年度無料。26歳までは年会費無料
中級クラスD
※一般カードで最短即日発行なので緩めです
セゾン パール・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾン パール・アメリカン・エキスプレス・カード
1,000円+税
※初年度無料。年1回利用で次年度無料
初級クラスE
※年会費無料カードで最短即日発行なので緩めです

どのステータスカードを選ぶ?
世界で通用するクレジットカードをランキング

海外最強のステータスカード!おすすめクレジットカード比較ランキング

ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード
海外で最高峰のステータスカードと言えばダイナースクラブカードです!
年会費 22,000円+税 還元率 0.4%
海外旅行保険 最高1億円(自動付帯の場合5,000万円) 利用限度額 一律の利用限度額なし(個別に設定)

利用限度額なしのプレミアムカード!最高のステータスカード

ゴールドカード以上の実力を持つ『ダイナースクラブカード』

『ダイナースクラブカード』は持っているだけでステータスを示すことのできるエグゼクティブのためのプレミアムカードです。その理由のひとつは「カードの利用制限がない」ということ。実際には個別に設定されているのですが、他のカードに比べ利用できる金額は無限に近いほど高額。それゆえ、提示するだけで「信頼度を示せるカード」といわれています。

持てるのはエクゼクティブのみ! 社会的信用の証しとなるステータスカード

『ダイナースクラブカード』を所持できるということは「ダイナースクラブ」が定めた厳しい審査に通過したという証。つまり、『ダイナースクラブカード』を提示するだけで社会的地位を証明できるというわけです。

ステータスカードだからこそ世界約540カ所の空港ラウンジを無料で利用できる

『ダイナースクラブカード』は海外に強いカードとして有名。そのため、『ダイナースクラブカード』は所持者の海外での待遇は素晴らしいものがあります。そのひとつが「空港ラウンジの無料利用」です。しかも利用できるラウンジの数は、なんと約540カ所。海外への出張や旅行が多い人には嬉しいサービスですね。飛行機の待ち時間を有意義に過ごすことのできる会員のための空港ラウンジはまさに、選ばれた人間のみ入ることの許された特権的な場所といえるでしょう。

セレブだから活かせるステータスカード! 多彩な優待サービス

国内外の空港ラウンジの無料利用だけでなく、ご自宅から空港まで、空港からご自宅までの荷物の無料配送、旅行に関する電話相談、ラグジュアリーホテルの特別割引や特典、最高1億円の旅行保険、タクシーの空港送迎サービス、「ダイナースクラブ」が提携しているレストランやホテル、ゴルフクラブなどでの優待サービスなど、さまざまな特典を受けることができます。

ANA ダイナースカード

ANA ダイナースカード
海外旅行を快適にするANA(全日空)のダイナースクラブカード
年会費 27,000円+税 還元率 0.4%
海外旅行保険 最高1億円 利用限度額 一律の限度額なし(個別に設定)

ANAカードとダイナースカードが1枚になったステータスカード

手数料無料でANAマイルに交換できる特別なダイナースカード

ダイナースカードとANAカードが1枚になったクレジットカードがこの『ANA ダイナースカード』です。『ANA ダイナースカード』最大の特徴はANAマイルの貯まりやすさと、ダイナースのプレミアムなサービスを同時に享受することができる点にあります。
まずANAマイルの貯まりやすさですが、通常の『ダイナースカード』ではダイナースグローバルマイレージ(6,000円+税)に登録することでANAマイレージに交換することができます。しかし『ANA ダイナースカード』なら、手数料は無料。年会費だけでカード利用で貯まるダイナースクラブ リワードポイントを、いつでもマイルに移行することができます。移行手数料は無料、上限もありません。

ステータスカードなのにボーナス特典多数!楽天Edyのチャージでもマイルが貯まる

『ANA ダイナースカード』会員はボーナス特典や搭乗ボーナスなど、さまざまな特典を得ることもできます。付与されるポイントには有効期限がないので、マイルをじっくりたっぷり貯めることもできます。さらに、Edyへのチャージでマイルが貯まるのも『ANA ダイナースカード』ならではの特典。Edyチャージ200円につき1マイルが自動加算されます。ちなみにマイルはEdyでの支払いでも貯めることができるので、細かい支払いはEdyでおこなうのがお得です。

ANAのステータスカードは付帯保険も超一流!最高1億円は国内最高額!

国内外の海外旅行保険の最高補償額は1億円(死亡・後遺傷害保険)。ちなみに、怪我や病気などの治療費は300万円。賠償責任も1事故につき1億円の補償が適用されます。さらに、カードで購入した商品の盗難や破損による損害をカバーしてくれる「ショッピングリカバリー」は年間最高500万円。ただし、自己負担の1万円が必要となり、保証期間は90日間です。

ステータスカードの魅力的な特典も満載!空港ラウンジも無料で利用

国内や海外、約300空港約450ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用することができます。中にはVIPラウンジを利用できる空港も。空の旅を有意義にしてくれる魅力的な特典のひとつといえますね。さらに、ダイナースクラブが提携しているレストランでの食事を代行予約できる「ダイナースクラブ・サインレス・スタイル」を専用デスクに連絡しておくとカードの提示もサインも不要で食事をすますことができます。

真のステータスカード「ダイナースクラブカード」の優待サービスもそのまま利用できます

また、「ダイナースクラブ・エグゼクティブ・ダイニング」に登録すると1名分の食事料金が無料になる特典も。このようにさまざまな魅力的な特典を享受することのできる『ANA ダイナースカード』。最高のステータスとANA利用者には最適のエクゼクティブクレジットカードといえそうですね。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
一目でわかる信頼の証!日本でも海外でも輝く1枚
年会費 29,000円+税 還元率 0.3%~1.0%
海外旅行保険 最高1億円(自動付帯の場合5,000万円) 利用限度額 一律の限度額なし(個別に設定)

真のステータスカード! ゴールドカードの代名詞といえばコレ

海外でも国内でも魅力的な手厚いサービスが人気のステータスカード!

ステータス性の高いクレジットカードの中でも一目で一流とわかるのがこの『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』。海外だけでなく、日本でも知名度の高いクレジットカードです。『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』の最大の魅力は手厚いサービス。「メンバーシップ・トラベル・サービス」に連絡すると電話1本で旅行に関するあらゆる手配を完璧に行ってくれます。また、空港までの送迎も格安で利用でき、重い荷物を引きずって空港に行くこともありません。

海外でのトラブルに強いのがステータスカード! 代表的なT&Eカード

さらに、海外でトラブルが起こった場合「グローバル・ホットライン」へ連絡すると24時間日本語で相談にのってもらうことが可能。日本の主要空港ラウンジを利用することのできる特典も付帯していますが、世界中の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」のスタンダード会員に無料で登録することもできます。しかも、「プライオリティ・パス」のスタンダード会員に登録すると、年2回まで利用料金が無料に!海外によく行かれる方は登録しておいた方がお得といえるでしょう。

ステータスカードメンバーを全力サポート!「オーバーシーズ・アシスト」

アメリカン・エキスプレス・カードの海外トラベルサポートである「グローバル・ホットライン」は、通話料無料で24時間日本語対応してくれる困った時のトラブルシューター。航空券の予約、発券、予約の再確認、変更からホテルなどの紹介や予約、レンタカーの手配やツアーの予約、レストランなどの手配やレジャーの予約。そして、カードが紛失した場合の再発行の手続き、通訳が必要な場合のやりとり、トラブルが起きた場合の弁護士の紹介や、医師の紹介、病院の手配まで、さまざまな問題に対応してくれます。海外旅行が不慣れな人や初めての海外出張などにも役立つカードといえますね。

還元率1.0%の優秀なステータスカード! ポイントも実質、永久に貯まる!

ポイントを貯めるために『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』を入手する人は少ないと思いますが、『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』はポイントを貯めやすいカードでもあります。ポイントはカード利用100円ごとに1ポイントが貯まります。しかも一度でもポイントを交換すれば、ポイントの有効期限は無期限になり、永遠に蓄積していくことができます。交換できるアイテムもシテータス性の高いアメックスカードならではの豪華さ。ポイントを貯めて特別な体験をしてみるのも『アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード』の魅力のひとつですね。

セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
コスパ最強のゴールド!還元率と保険は本家アメックスより上
年会費 無料(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.75%~1.0%
海外旅行保険 最高5000万円 利用限度額 30万円~300万円

日本で最も手に入れやすいアメックスのゴールドカード!おすすめのステータスカード

ゼゾンとアメックスの両方の特典が得られるステータスカード

『セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード』はセゾンカードとアメリカン・エキスプレスが提携して発行しているクレジットカードです。最大の特徴はセゾンカードとアメリカン・エキスプレス・カードの特典が両方とも得ることができるという点。海外旅行障害保険や国内旅行障害保険も自動付帯されていますし、ショッピング保険は年間200万円まで損害が補償されます。さらに、オンライン・プロテクションや海外渡航便遅延保険も付帯します。

アメリカン・エキスプレスなのに永久不滅ポイントが貯まるステータスカード

もちろんセゾンカードのポイントプログラム「永久不滅ポイント」もカード利用で貯まります。通常のセゾンカードは1,000円=1ptですが、ゴールドになると1,000円=1.5ptにアップ。さらに海外でカードを利用するとポイント付与は2ptになります。

JALマイルがお得に貯まるステータスカード!マイル還元率も優秀

『セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード』はセゾンマイルクラブ<JALコース>(年会費4,000+税)に加入すると1,000円=11.25マイルのJALマイルを貯めることができます。これはJALカードより多く貯まる計算に。飛行機をよく利用する人には見逃せない特典ですよね。

「永久不滅.com」経由のネットショッピングでポイント倍増になるステータスカード

セゾンの専用モールである「永久不滅.com」経由のネットショッピングで付与されるポイントは通常の倍に!お買い物をするショップにもよりますが、ポイントの付与率は最大で20倍になるものも。「yahoo」や「楽天市場」、「Amazon」といった大手通販サイトでの買い物でもポイントは倍になるので、ネットショッピングをする場合は必ず「永久不滅.com」経由で買い物をするようにしましょう。

世界のステータスカードを比較
国際派のクレジットカードランキング

【おすすめのステータスカードランキング】クレジットカード比較表

ステータスカードで選ぶと自ずとゴールドカード以上になりました。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
最高の品格とサービス!真のゴールドカードが初年度無料!
年会費 29,000円+税(2年目以降:29,000円+税) 還元率 0.3%~1.0%
発行期間 約3週間 限度額 個別に設定
ブランド アメリカンエクスプレス 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ) マイル 200円 = 1マイル

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード
国内VISA NO.1ステイタス!保険充実のゴールド
年会費 無料(2年目以降:10,000円+税
※最大4,000円+税まで割引)
還元率 0.4%~
発行期間 最短3営業日 限度額 70~200万円
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー ID(アイディ)WAON(ワオン) マイル 1pt=3マイル

MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールド
空港ラウンジ付き!年会費1,905円の格安ゴールド!
年会費 無料(2年目以降:1,905円+税※楽Payで半額) 還元率 0.5%~0.85%
発行期間 最短1週間 限度額 10万円~200万円
ブランド マスターカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 1pt = 2マイル

dカード GOLD

dカード GOLD
DoCoMo&ドコモ光10%還元!還元率1%でローソンは3%オフ
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 1.0%
発行期間 約2週間 限度額 公式サイト参照
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー ID(アイディ) マイル 1pt = 0.5マイル

MUFGカード ゴールドプレステージ

MUFGカード ゴールドプレステージ
家族特約付き!空港ラウンジも全て使えるゴールドカード
年会費 無料(2年目以降:10,000円+税※減額有) 還元率 0.5%~0.85%
発行期間 最短翌営業日 限度額 10万円~300万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 1pt = 2マイル

ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード
真のステータスカード!アメックスを凌ぐ品格とサービス
年会費 22,000円+税(2年目以降:22,000円+税) 還元率 0.4%
発行期間 最短3営業日 限度額 一律の利用限度額なし
ブランド 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ) マイル 1pt = 1マイル

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード

ライフカード ゴールドビジネス 法人カード
初年度年会費無料の格安法人ゴールド!ETCカードは保険付き
年会費 無料(2年目以降:2,000円+税) 還元率 0.5%
発行期間 - 限度額 10万円~500万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ)ID(アイディ) マイル 1pt = 3.0マイル

楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード
楽天の格安ゴールドカード!還元率最大7%!空港ラウンジ付き
年会費 2,000円+税(2年目以降:2,000円+税) 還元率 1.0%~
発行期間 - 限度額 10~200万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 1pt = 0.5マイル

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード
楽天カードのゴールドカード!プライオリティ・パス付き
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 1.0%~2.0%
発行期間 約1週間 限度額 10万円~300万円
ブランド VISAカードマスターカードJCBカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 200円 = 1マイル

SuMi TRUST CLUB リワード ワールド カード

SuMi TRUST CLUB リワード ワールド カード
いつでも還元率1.2%!最上位ワールドMasterCardカード
年会費 12,000円+税(2年目以降:12,000円+税) 還元率 1.14%~1.68%
発行期間 最短3営業日 限度額 80万円~125万円
ブランド マスターカード 電子マネー Suica(スイカ) マイル 1pt = 0.2マイル

NTTグループカードゴールド

NTTグループカードゴールド
家族特約付き保険+空港ラウンジ!条件付きで年会費無料
年会費 5,000円+税(2年目以降:5,000円+税※条件付き無料) 還元率 0.4%~0.67%
発行期間 最短1週間 限度額 30万円~200万円
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー 楽天EdySuica(スイカ)nanaco(ナナコ) マイル 1pt = 0.2マイル

三井住友VISAプライムゴールドカード

三井住友VISAプライムゴールドカード
20代限定の最強ゴールド!機能は三井住友ゴールドと同等
年会費 無料(2年目以降:5,000円+税
※最大1,500円+税まで割引)
還元率 0.4%~
発行期間 最短3営業日 限度額 50~200万円
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー ID(アイディ)WAON(ワオン) マイル 1pt=3マイル

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】
旅行保険と家族特約が最高!日本人のためのプロパーゴールド
年会費 オンライン入会で初年度無料(次年度以降:10,000円+税)(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短3営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

SuMi TRUST CLUB エリートカード

SuMi TRUST CLUB エリートカード
コスパ最高!三井住友トラストクラブの格安ゴールド
年会費 3,000円+税(2年目以降:3,000円+税) 還元率 0.76%~1.27%
発行期間 最短3営業日 限度額 30万円~100万円
ブランド VISAカード 電子マネー Suica(スイカ) マイル 1pt = 0.2マイル

SuMi TRUST CLUB ゴールドカード

SuMi TRUST CLUB ゴールドカード
VISAとMaster Cardが選べる!プロパーゴールドカード
年会費 12,000円+税(2年目以降:12,000円+税) 還元率 1.14%~1.68%
発行期間 最短3営業日 限度額 80万円~125万円
ブランド VISAカードマスターカード 電子マネー Suica(スイカ) マイル 1pt = 0.2マイル

ETC/JCBゴールドカード

ETC/JCBゴールドカード
ETC&クレジット機能が一体化したJCBゴールドカード
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 0.5%~0.75%
発行期間 最短5営業日 限度額 公式サイト参照
ブランド JCBカード 電子マネー Suica(スイカ)nanaco(ナナコ)QUICPay(クイックペイ) マイル 1pt = 3マイル

ハワイアンエアラインズVISAゴールドカード

ハワイアンエアラインズVISAゴールドカード
還元率最大5%!ANAマイレージでも使えます!
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 1.0%~5.0%
発行期間 最短3営業日 限度額 70万円~200万円
ブランド VISAカード 電子マネー 楽天EdyID(アイディ) マイル 1pt = 1マイル

ディズニー★JCBゴールドカード

ディズニー★JCBゴールドカード
ディズニー×JCBゴールドカードの特典満載!限定イベント招待
年会費 13,000円+税(2年目以降:13,000円+税) 還元率 1.0%
発行期間 最短3営業日 限度額 -
ブランド JCBカード 電子マネー マイル

三菱地所グループCARD(ゴールドカード)

三菱地所グループCARD(ゴールドカード)
三菱地所グループで3%還元!海外旅行保険は家族特約付き!
年会費 10,000円+税(2年目以降:10,000円+税) 還元率 1.0%~3.0%
発行期間 公式サイト参照 限度額 公式サイト参照
ブランド VISAカードJCBカード 電子マネー マイル
三井住友VISAデビュープラスカード
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