ゴールドカードとは?~メリット・デメリット・年会費・特典のまとめ~

ゴールドカードとは

ゴールドカードとは、通常のクレジットカードより、一段階上のカードのことです。簡単に言うと「レベル2」とか「柔道二段」のようなものです。

これよりさらに上に「プラチナ」「ブラック」が用意されているクレジットカードも多く、ステータスとしてはゴールドカードはそれほど高いものではありません。真面目に働いているサラリーマンの方々であれば、誰でも取得できるレベルのものです。

しかし、その身近さに対して、付帯してくる特典や優待サービスなどのメリットは、非常に大きくなっています。富裕層の方々でも「ブラックカードやプラチナカードは持っていないが、ゴールドカードを複数持っている人は多い」と言われます(実際に見たわけではありませんが、『お金持ちの教科書』の加谷珪一氏は、そう書かれています)。

そのように、ステータスこそブラック・プラチナには劣っても、「サービスの実用性」に関しては、クレジットカードのランクの中でも特にコスパが良いのがゴールドカードです。以下、ゴールドカードのメリットやデメリットについて、詳しくまとめていきます。また、特に人気のあるゴールドカードである、

  • アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
  • CBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】

の2枚についても紹介していきます。

ゴールドカードのメリット

ゴールドカードのメリットは、箇条書きすると下のようになります。

  • 旅行保険などの「トラブルの補償」が手厚い
  • ラウンジサービスなどの「プラスの優待サービス」が多い
  • プラチナやブラックへのアップグレードにつながる

他にも複数のメリットがありますが、主だったものはこれらになります。キーワードだけで書くと、

  • トラブル補償
  • 優待サービス
  • グレードアップ

という3点です。「トラブルが起きても安心」「毎日の生活がより充実」「さらに上のクレジットカードを目指せる」ということですね。

ゴールドカードのデメリット

逆にデメリットは何かというと、下のようになります。

  • 年会費がかかる(実質無料の場合も多い)
  • 多少審査が厳しい

後者の「審査が厳しい」については、別にデメリット・短所とは言わないかも知れません。オリンピックに出るデメリットが「練習が必要」というのは、当たり前のことです。これはデメリットというよりただの「特徴」というか「性質」であって、善でも悪でもないでしょう(人によってはむしろ良いことでしょう)。

そう考えると、ゴールドカードの唯一のデメリット・短所は「年会費がかかる」ということになります。

年会費はどのくらいかかるのか?

これは完全に千差万別です。主だったクレジットカードのゴールドの年会費を一覧にすると、下のようになります。

  • Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD…1950円
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード…31320円
  • 三井住友VISAゴールドカード…10800円
  • セゾンゴールドカード・アメリカン・エキスプレス・カード…10800円
  • dカード GOLD…10800円
  • MUFGカード ゴールド…2067円
  • JCBゴールド…10800円

これらは消費税の税率によっても変わりますし、期間限定で初年度無料だったり、あるいは年間で一定金額を利用すれば実質無料になるなどのこともあり、あくまで大体の目安の金額と考えてください。

ただ、目安にしても相当バラつきがあるというのはわかるでしょう。特にアメックスの年会費の高さは少々驚くかも知れませんが、「逆にその分、国内のクレジットカード会社よりは審査に通りやすい」という口コミ・評判もあります(事実かどうかは判断しかねますし、最終的にはケースバイケースの審査結果になるでしょうが)。

何はともあれ、年会費については完全にピンからキリまであると理解して下さい。

以下、特に人気が高い2種類のゴールドカードについて書いていきます。先程書いた「ゴールドカードのメリット」は、これらのカードのメリットを読んでいただくことで、より詳しくわかるかと思います。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

言わずと知れた、アメックスのゴールドカードです。そもそも日本のクレジットカードのゴールドカードは、最初にアメックスから始まっていて、どのゴールドカードのサービスも、アメックスを参考&基準にして作られたと言われています。

そのように格式高いアメックスのゴールドカードですが、ここではそのメリット・デメリットや、どのような人に向いているのかを説明していきます。

メリット ~海外旅行の補償が厚い~

アメックスの初歩カードの「アメリカン・エキスプレス・グリーンカード」と比較して、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは「海外旅行に関する補償」が、かなり手厚くなっています。具体的には下のような内容です。

  • キャンセルプロテクション
  • オーバーシーズアシスト
  • 海外旅行傷害保険・自動付帯
  • その他、航空便遅延費用補償など

以下、これらのメリットについてまとめていきます。

キャンセルプロテクション

これは旅行のキャンセル代を、アメックスが代わりに負担してくれるというもの。旅行でなくても海外出張などでももちろんOKです。

どのくらいの日数からキャンセル料が必要になるかは、ホテルや航空会社によってルールが違います。しかし「特に自分が利用する会社やグレードの場合、キャンセル料がかかることが多い」という人にとっては、このアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの補償はかなりありがたいでしょう。

逆に、同じ海外旅行に行くにしても、いわゆるバックパッカーの人の場合は、ゲストハウスのキャンセル料などかかりません。当日ぶらっと行っていきなり泊まるのが基本ですから。

要は高級なホテルやフライトで、海外に出張したり旅行したりすることが多く、多忙でキャンセルが多い人のためのメリットです。エグゼクティブの場合、急なスケジュール変更もよくあるでしょうから、そうした方々のために用意された補償…と言ってもいいかも知れません。

オーバーシーズアシスト

「オーバーシー」は文字通り「海外」のことですが「海外旅行・出張のサポート」のサービスです。「グローバル・ホットライン」という別名もついていますが、いつでも、24時間365日日本語で対応してくれるコンシェルジュのサービスです。

レストランやホテルの予約など、一般的なコンシェルジュのサービスについては、アメックスのグリーンでも、ゴールドカードと同様のものが提供されています。では、「ゴールドカードから初めて付帯するサービス」は何かというと、たとえば下のようなものになります。

  • 緊急時の支援(電話での医療相談・病院の手配など)
  • リーガルアシスト(弁護士紹介など、法的な支援)

このように、かなり「ハイレベル」なサービスです。病院はともかく、海外で「リーガルアシスト」が必要になるというのは、相当な上級者でしょう。こうした点を見ても、やはりアメックスのゴールドは「海外旅行を相当頻繁に利用する、高額所得者向け」のクレジットカードだと言えます。

海外旅行傷害保険・自動付帯

海外旅行傷害保険は、アメックスレベルのクレジットカードだったら、大抵はついています。しかし、これらの傷害保険は、その海外旅行での費用を、そのクレジットカードを使って払っていることなどの条件があります。

たとえば「現地で買ったブランド品が破損した」という場合は「そのブランド品を、そのクレジットカードで買った」という実績が必要なのです。そうでなければ補償の対象にならないわけですね。

しかし、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの場合は違い「アメックスで旅行代を決済していなくても、補償が効く」のです。これは特定のクレジットカードに縛られたくない人、あるいはアメックスが使えず、VISA・Masterなら使えるという地域に旅行する方々にとって、かなり有力なメリットだと言えます。

(私の経験からいうと、特にアジアの新興国では、アメックスが使えず、Master・VISAなら使えるという店舗はたくさんあります)

そして、そのような好条件で自動付帯されるにも関わらず「最高補償金額が5000万円」と、金額面でも申し分ない内容になっています。海外で高価な買い物をされる方など、特にありがたいメリットとなるでしょう。

その他の海外旅行関連の補償

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは、その他の海外旅行関連の補償も揃っています。

  • 航空便遅延損害補償
  • 空港送迎サービス
  • 携行品損害保険

…というような内容です。これらはアメックスのゴールドカードでなくてもグリーンカードでもありますし、アメックス以外のクレジットカードでもよく見られるものです。

なので、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードだけの特別なメリットではありませんが、一応これらも当然のごとく揃っている…ということで紹介しました。

デメリット ~国内ではグリーンと変わらない

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードのデメリットは、「海外に出ない限り、特にメリットを感じることがない」ということ。正確に言うと国内でもメリットは多いが、グリーンと変わらないということです。

これは別の見方をすれば「アメックスのグリーンカードが、初級カードにも関わらず、それだけサービスが充実している」という見方もできます。実際、クレジットカードの付帯サービスでは、アメックスは数ある大手カード会社のほぼトップと言っていい存在です。

なので、決してゴールドカードが悪いというわけではないのですが、「グリーンカードよりも年会費が高くなったにしては、国内だとあまり違いがない」という点は指摘できます。あまり海外旅行や海外出張にいかない人の場合は、無理のゴールドカードにする必要はない…ということですね。

どのような人に向いているか?

ここまで書いてきた通り、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードが向いている人は「海外旅行に頻繁に行く人」です。そして、もう一つ向いているのはアメックスのプラチナカード・ブラックカードなど、上位カードを狙っているという方です。

クレジットカードに興味がある方なら知っているでしょうが、アメックスは下のような段階を経てグレードアップしていきます。

  • グリーン
  • ゴールド
  • プラチナ
  • ブラック(センチュリオン)

このステップを飛ばすことは基本的にできないので、プラチナカードやブラックカードを持ちたい方であれば、その通過点として「海外旅行をすることがほとんどなかったとしても」アメックスのゴールドカードを持つ必要があるわけです。

アメックスやクレジットカードのステータスに興味がない方だと「なぜそこまでこだわるのか?」と思われるかも知れません。しかし、たとえばビジネスの会食でクレジットカードを使っておごる時など、アメックスのプラチナやブラックカードを出すことで効果を発揮する…ということもあります。「この人は、それだけ稼いでいる人だ」という信用を、商談相手に与えることができるからです。

もちろん、人によってはそうした「威厳」がまったく必要ないこともあるでしょう。要はケースバイケースで、必要かどうかは本人が決めるということです。そうした「アメックスのプラチナやブラックが欲しい」という方にとっては、その登竜門としてアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは避けては通れない一枚と言えます。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの審査

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの審査基準は、最低限下のような条件になっています。

  • 年齢…25才以上
  • 年収…500万円以上
  • 経歴…グリーンカード取得から1年程度
  • 年会費…2万円前後

年会費については払えばいいだけですし、25才で年収500万円を超えている人は少ないでしょう。つまり、ポイントとなるのは、

  • 年収500万円
  • グリーンカードから1年

という2点です。当然ですが、グリーンカードを取得してからの1年間「ある程度ショッピングをしている」ことも重要ですし「引き落としの遅延・延滞が一度もない」ということも重要です。延滞・滞納が一度でもあると、一年後すぐにゴールドカードにグレードアップする…というのは難しいでしょう。

逆に言うと「返済の遅延・延滞をしない」という当たり前のことだけ守っていれば、グリーンカードを作れた人であれば、ゴールドカードは問題なく作れるということです。そう考えると、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードを発行することは、それほど難しくはないと言えるでしょう。

(先に書いた通り「年収500万円」という基準はクリアしている必要がありますが)

なお、グリーンカードについては「年収350万円から」となっています。審査期間は3週間ということで、即日発行できるACマスターカードなどのクレジットカードとは、まったくタイプが違います。

ただ、時間はかかるものの、年収のレベルとしてはそれほど厳しいものではないと言っていいでしょう。

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】

JCBゴールドカード【JCB ORIGINAL SERIES】は、JCBが自ら発行するカード(プロパーカード)のゴールド版です。日本国内のゴールドカードの中では、特にステータスが高く、優待サービスも充実しているクレジットカードです。

上で紹介したアメックスのゴールドカードの場合は「海外旅行」でないとメリットが享受できませんでしたが、JCBは日本のクレジットカード会社だけあって、「海外旅行だけではなく、国内旅行でも特典を多数享受できる…というメリットがあります。

国内・海外旅行の傷害保険

具体的にどのような旅行の保険・補償があるのか、一覧にすると下のようになります。

  • 海外旅行傷害保険…最大1億円
  • 国内旅行傷害保険…最大5000万円
  • ショッピングガード保険…年間500万円
  • 傷害疾病保険…最大300万円
  • 寄託手荷物節保険

他にもいくつかありますが、主だった旅行関連の補償は上のようになっています。いずれの旅行保険も自動付帯であり、「利用付帯」ではないという点もメリットだと言えます。

「利用付帯」と「自動付帯」の違い

これは、その買い物を、JCBカードでしていないといけないか、他のカードでもしてもいいかということ。「利用付帯」の場合は、その旅行保険を受けようとしたら「JCBのクレジットカードを利用して、その海外旅行などの買い物をしていないといけない」というルールになります。あるいは「年間の利用額が一定以上であること」などの条件があります。

一方「自動付帯」の場合は、そのようなややこしい条件はありません。JCBゴールドカードを発行した後全然使っていなかったとしても付帯されますし、その国内旅行の費用をJCBゴールドカードで支払わなかったとしても、別にOKということです。

このよううな自動付帯も含めて、国内旅行・海外旅行の双方でメリットが大きいのが、JCBゴールドカードの特徴だといえます。

JCBゴールド グルメ優待サービス

また、美味しいレストランやカフェに目がない方にとって大きなメリットが「JCBゴールド グルメ優待サービス」です。これは加盟している250以上の店舗で、飲食費が10%~20%割引になるというもの。たとえばその食事代が2万円だったら、20%割引だと実に「4000円」も安くなるのです。

4000円だと、ちょっとしたホテルでディナーのフルコースを食べることができます。つまり「レストランのフルコース1回分割り引きされる」ようなものなんですね。(2万円の食事で、20%ディスカウントになった場合)

このような外食が度重なれば、年間のトータルで相当な金額になるというのは間違いないでしょう。そのため、特にグルメな方々には、ゴールドカードの中でもJCBはおすすめだと言えます。

その他の旅行関連の特典

上では旅行関連の補償金額について書いてきましたが、こうした補償以外の旅行関連の特典もまとめていきましょう。

まず「寄託手荷物紛失保険」というものがあります。寄託手荷物というのは、「飛行機に預ける」荷物です。自分で持ち込む「機内持ち込み」とは別の荷物ですね。目的の空港に到着した後、ベルトコンベアで待たないと出てこない荷物のことです。

あれは誰かが間違えて持っていってしまったり、あるいは故意に盗まれて紛失する…ということもあります。そのようなトラブルについても、JCBゴールドカードのように「寄託手荷物紛失保険」がついていれば安心というわけです。

特に治安の悪い新興国に頻繁に旅行・出張に行く方だと、寄託手荷物がなくなることはかなりの確率で起きるので、それに備える意味でも、こうした特典には価値があると言えるでしょう。

空港ラウンジサービスが自動付帯

また、これはJCB以外でも多くのゴールドカードで見られる特徴ではありますが、空港ラウンジサービスも自動で付帯しています。JCBのカードなので、困難主要空港はもちろん、ホノルル国際空港でもラウンジを無料で利用することができます。

クレジットカードのVIPラウンジを使ったことがない方だと「別に、空港内のスターバックスとか使え場合いいんじゃない?」と思うかも知れません。確かにその空港や国の雰囲気を知るという点では、むしろその方がいいこともあります。

しかし、たとえば商談相手、あるいはプロポーズをしたい女性などを一緒に連れている時など、こういう「特別な人間でなければ入れない場所」に連れていくことは、心理的にかなりの効果があります。クレジットカードの審査に通る段階から含めて「その人は、社会的に信用がある」ということを、証明できるからです。

(空港のカフェだったら極端な話、スリで盗んだお金で利用することだってできるわけですからね。それに対して、VIPラウンジは間違いなく「日頃の社会的な信用」が必要なのです)

このようなステータスを示す必要がある方にとっても、JCBゴールドの空港ラウンジサービスは魅力的といえます。

ゴールドカードと一般カードの違い

最後に、ゴールドカードと普通のクレジットカード(一般カード)の違いをまとめていきます。

  • 旅行の補償が手厚いか
  • 優待サービスが多いか
  • ステータス(見栄え)があるか
  • コンシェルジュサービスがあるか

これらが主な違いになります。逆にポイント・マイルの還元率については、ゴールドでも一般カードでも変わらないというパターンが多いです。つまり「マイル・ポイントの還元率など、実利重視」という方の場合は、あえてゴールドカードにする必要もない…というわけですね。

もちろん、「年会費が実質無料のゴールドカード」や「かかっても、数千円程度のゴールドカード」だったら、一般カードからグレードアップしてもいいでしょう。年会費が安いということは、補償や優待サービスなどはそれほど大きくなりませんが、見た目は「ゴールドカード」なので、レジでの見栄えも良くなります。また、人に「ゴールドカード持ってる」ということもできます。

逆に、そういう見栄やステータスに一切興味がないという方は、一般カードのままでもいいかと思います。最終的にはクレジットカードの選び方というのは「その人のお金の使い方=人生観」とも一致するものです。

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