クレジットカード年会費を払うのは損?得?~年会費有料カードを持つべき理由・メリット~

クレジットカード年会費
クレジットカードの年会費は有料のものと無料のものがありますが、必ずしも年会費が無料だから得・有料だから損ということではありません。費用がかかってもポイント還元率や付帯サービスなどでお得なことも。自身のライフスタイルに合ったカードを選びましょう。

年会費有料のクレジットカードを持つべき理由

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールド)vsOrico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)クレジットカードを持つならできるだけお得なものが良いから、年会費無料のクレジットカードを選んだ方が良いと思っている人も多いですよね。確かに年会費として数千円から数万円の出費は損をしているように感じられるかもしれません。

でも、単純に年会費無料のクレジットカードはお得だとは言い切れません。クレジットカードの使い方によっては年会費よりもかなり大きなメリットが得られるのです。

今まで年会費無料のクレジットカードを選んでいた、これから年会費無料のクレジットカードを作ろうとしていたという方や、年会費有料のクレジットカードが気になっていたという方は、年会費有料のクレジットカードのメリットについてよく確認することをおすすめします。

年会費有料クレジットカードならではのメリットがある!

年会費有料と無料のクレジットカードを比較してみると、付帯されているサービスや特典に大きな違いがあることがわかります。もちろんカードによって内容は異なりますが、特に注目したいのは、①年会費有料と無料のクレジットカードの間のポイント還元率の違い、②付帯サービスの内容、そして③高いステータス性です。

【年会費有料のメリット①】ポイント還元率がお得

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールド)券面画像クレジットカードには、利用額に応じて独自のポイントが付与される特典が用意されています。ポイント還元特典については年会費有料だけでなく、年会費無料でも用意されているクレジットカードがあります。年会費有料と無料で大きく異なるのは、ポイント還元率です。

ポイントで還元されても年会費を上回るほどお得だとは思えない、年会費の元をとるほどクレジットカードを利用しないだろう、という方もいますが冷静に考えてみるとポイント還元率の高い年会費が有料のクレジットカードがいかにお得かよくわかります。

年会費有料と無料のポイント還元率はかなり違う!

Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)ポイント還元率はクレジットカードの種類により異なりますが、年会費無料は0.5%~1.0%が多く、有料の場合は1.0%以上のものが出てきます。また利用額に応じて更に還元率がアップする場合もあります。

仮に年会費が2,000円でポイント還元率が1.0%の場合と、年会費無料でポイント還元率が0.5%の場合でポイント還元額がどのくらい違うか比較してみましょう。

クレジットカード利用額 年会費2,000円 ポイント還元率1% 年会費無料 ポイント還元率0.5%
10万円 1,000ポイント(-1,000) 500ポイント(+500)
20万円 2,000ポイント(±0) 1,000ポイント(+1,000)
30万円 3,000ポイント(+1,000) 1,500ポイント(+1,500)
40万円 4,000ポイント(+2,000) 2,000ポイント(+2,000)
50万円 5,000ポイント(+3,000) 2,500ポイント(+2,500)
100万円 10,000ポイント(+8,000) 5,000ポイント(+5,000)

※()内は得しているポイント分

この例ではクレジットカードの利用額が40万円を超えた時点で年会費無料よりも有料の方がポイント還元で得をしている結果になるのがわかりますね。利用額やポイント還元率が多くなるほど更にお得になるのです。

特にポイント還元で有名なのは、『Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)』(年会費無料/還元率1.0%:100円で1ポイント)と『Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールド)』(年会費1,806円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)です。どちらを持つのがお得か、詳しく比較した記事があるので、ご参照下さい。

日本人のクレジットカード平均利用額は年間60万円以上!

でも、そんなにクレジットカードを利用する機会がないからお得にならないだろうと思っていませんか? それは違います。普段のお買い物はもちろん、公共料金や携帯電話などあらゆるお支払いを全てクレジットカードに変更するとどうでしょう? 結構な金額になりますよね。

過去の調査ですが、日本人が平均してクレジットカードを使うのは、月額5.3万円、年間60万円ほどだそうです。40万円がボーダーラインであれば、軽く超えていきます。また意識してクレジットカード支払いや、クレジットカードでチャージした電子マネーを利用すれば、金額は軽く100万円を超えるでしょう。

クレジットカードの利用で貯めたポイントは商品やマイレージに交換したり、キャッシュバックを受けたりできます。有料クレジットカードは使わなければ損なのです。

【年会費有料のメリット②】充実した旅行保険と特典サービス

カード所有者やその家族向けの特典として、付帯サービスを用意しているクレジットカードがたくさんあります。年会費無料でも付帯サービスが用意されているクレジットカードも存在していますが、年会費有料の場合はワンランク上のサービスが多いです。年会費有料のクレジットカードに用意されていることが多い付帯サービスの事例を紹介します。

海外旅行保険が「自動付帯」になる!補償額も高額です!

Orico Card THE WORLD(オリコカード ザ ワールド)楽しい旅行のはずが、突然の体調不良やケガで治療を受けなければいけないとか、スリ被害に遭ってお金を盗まれてしまったなどのトラブルが発生した時に便利なのが旅行保険です。

国内の場合は公的または民間の保険により補償を受けることもできますが、海外の場合は自己負担になったりどこに相談したら良いのかわからなくて非常に困ります。このような事態を避けるためにクレジットカードに付帯されているのが旅行保険です。

同じオリコカードの年会費有料カードでも『Orico Card THE WORLD(オリコカード ザ ワールド)』(年会費9,074円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)は、ポイント還元率ではなく、最高5,000万円の海外旅行傷害保険・海外航空機遅延保険が自動付帯することで選ばれています。

旅行保険の提供条件は「自動付帯」と「利用付帯」の2種類がある

クレジットカードの多くに付帯されている旅行保険は海外旅行をする方が対象になっていますが、カードを所有しているだけで保証対象になるとは限らないので注意が必要です。旅行保険には自動付帯と利用付帯という付帯条件があります。自動付帯はカードを所有しているだけで保証対象になりますが、利用付帯はクレジットカードの利用状況に応じて保証対象になるという違いがあります。

海外旅行傷害保険で選ばれる年会費有料クレジットカードがあります!

セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像海外旅行保険が付帯されている年会費無料のクレジットカードもありますが、ほとんどが利用付帯なので利用状況によってはいざという時に十分な補償を得られないことになります。年会費有料の場合は自動付帯のクレジットカードが多いため安心して利用できます。

例えば『セゾン ブルー・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費3,000円+税※初年度無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)は、若者限定カードですが、年会費無料の『セゾン パール・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費1,000円+税※実質無料/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)との最大の違いは旅行保険の手厚さ。海外旅行傷害保険で選ばれている人気カードです。

なお、国内旅行傷害保険については一部のクレジットカードで自動付帯になっていますが、高額のゴールドカードでも一部だけ、さらに適用条件も公共交通機関での移動中など厳しく限られています。

海外旅行時に「空港ラウンジ」が無料で利用できる!

楽天ゴールドカード通常は入場料金が必要になる空港ラウンジを無料で利用できるサービスは、年会費有料のクレジットカードならではの特典です。搭乗までしばらく時間がある場合には、ゆっくりラウンジでくつろぎながら待ちたいと希望する方も多いです。

以前は年会費10,000円以上のゴールドカードのみに付帯していたサービスですが、最近では格安ゴールドカードでも利用できるようになってきました。特に有名なのが『楽天ゴールドカード』(年会費2,000円+税/還元率1.0%:100円で1ポイント)です。コストパフォーマンスは最高です。利用そのものもクレジットカードと搭乗券を提示するだけで利用可能です。

プライオリティ・パスや独自のVIPラウンジが付帯するカードもあります

MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面クレジットカードの種類によっては国内の国際線主要空港ラウンジだけでなく、海外の空港ラウンジを無料で利用できる場合もあります。ゴールドカードクラスでは、『ダイナースクラブカード』(年会費22,000円+税/還元率0.4%:100円で1ポイント=0.4円相当)が世界600箇所以上の空港ラウンジを利用できます。その中には一部のVIPラウンジも含まれます。

また1,000箇所以上の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスが付帯するプラチナカードもあります。こちらは『MUFGカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード』(年会費20,000円+税 ※条件付きで減額有り/還元率0.5%:1,000円で1ポイント=5円相当)が人気です。

レストランもお得に利用可能

ダイナースクラブカード券面年会費以上の価値を感じられる付帯サービスの一つにレストランの優待サービスがあります。対象のクレジットカードを提示するだけ、もしくは飲食時のお支払に対象のクレジットカード払いにするだけで割引価格が適用されて通常よりもお得になるメリットがあります。

ダイナースクラブカード』(年会費22,000円+税/還元率0.4%:100円で1ポイント=0.4円相当)が有名ですが、アメリカン・エキスプレス・カードやラグジュアリーカードでも展開されています。

割引だけでなく、料理を一品無料、ドリンク一杯無料などのサービスが提供される場合もあります。

コンシェルジュが予約が難しいレストランを確保してくれる!

他にも、人気の高いレストランを対象に、対象のクレジットカード会員を優先的に予約受付する特典や、対象のレストランで利用した場合にポイント還元率を更にアップする特典が用意されている場合もあります。

自家用車ドライバーに嬉しいお得な特典も

マツダm’z PLUSカード《セゾン》車を運転する機会がある方は自動車関連の付帯サービスにも注目してみましょう。年会費無料のクレジットカードにはロードサービスやガソリン代割引などの特典が用意されている場合があります。年会費有料の場合は更にワンランク上の特典になっています。

たとえば『マツダm’z PLUSカード《セゾン》』(年会費無料※ロードサービス付帯で750円+税/還元率1.0%~2.0%)は年会費750円でロードサービスが利用できるようになるお得なクレジットカードです。

ロードサービス利用後のアフターサービスで違いが大きい!

年会費有料のクレジットカードに付帯されているロードサービスは、レンタカー費用や緊急時の宿泊費用、帰宅費用、車両搬送費用などの充実したアフターフォローまで用意されているのが特長です。年会費無料のクレジットカードに付帯されているロードサービスでは別途費用がかかる内容でも、年会費を支払っているだけで無料になるというメリットがあります。

また、ガソリン代の割引価格についても、年会費無料の場合より割引率が高くなる場合が多いです。車に乗る機会が多いほど、年会費有料の方が恩恵を受けられると言えます。

【年会費有料のメリット③】持っているだけで高ステータス

アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)券面年会費有料のクレジットカードにはステータスカードと呼ばれるものがあります。『アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)』(年会費12,000円+税/還元率0.333%:100円で1ポイント=0.333円相当)をはじめ、これらのステータスカードは誰でも簡単に所有できるわけではありません。

ご存知の方も多いですが、年会費の有無に関わらずクレジットカードを申し込みすると個人信用情報機関に照会をして審査が行われます。審査の結果によりクレジットカードが発行される仕組みになっています。

選ばれた人だけが持つことができるステータスカード

ラグジュアリーカード  Mastercard Titanium Card券面画像年会費無料の場合は比較的審査基準が緩いと言われていますが、年会費有料のクレジットカードはゴールド、プラチナ、ブラックとランクが上がるほど審査基準が厳しくなります。

ラグジュアリーカード Mastercard Titanium Card』(年会費50,000円+税/還元率0.5%)は日本で初のMaster Cardのブラックカードです。これらのステータスカードは審査基準の内容については一般に公表されていませんが、年齢や年収、職業、利用状況など様々な内容を精査したうえで決定されます。

プラチナ、ブラックカードは日本でも海外でもステータスの証

つまり、審査基準が厳しくなるプラチナカード、ブラックカードは、高ステータスを証明しているものだと言えます。プラチナカードや更に所有が難しいとされるブラックカードを持っているというだけでも社会的信用に繋がるという大きなメリットがあります。年会費が必要になる事以上に価値があるものだと言えるでしょう。

年会費有料クレジットカードに向いているタイプは

年会費がかからないクレジットカードもたくさん存在しているのに、あえて年会費有料のクレジットカードを選んだ方が良いと考えられる人の特徴があります。以下の特徴に該当する方は年会費が必要になるクレジットカードの検討をおすすめします。

クレジットカードを利用する機会が多い人=高還元カード

年会費をかけても全く恩恵を受けないようでは意味がありません。年会費有料のクレジットカードを選ぶ最低限の条件として考えたいのが、クレジットカードの利用頻度です。普段のお買い物は現金払いでなければ気が済まないという人は、ポイント還元が少ないためメリットは少ないかもしれません。

高還元率の年会費有料クレジットカードがおすすめ

かと言って、あまり欲しくない物を無理にクレジットカードで買う必要はありません。普段は現金で支払っている物や銀行口座から自動で引落しされている料金をクレジットカード払いに変更するだけでもクレジットカードの利用額がアップします。あらゆるお支払いをクレジットカードでまとめることで収支の管理もしやすくなり、ポイントもどんどん貯まるので一石二鳥です。

クレジットカードを利用する機会が多くなるほど、年会費以上のポイントが貯まるのでかなりお得に活用できます。

還元率とお得度でおすすめの年会費有料クレジットカード

通常よりも充実したサービスを利用したい人

年会費有料のクレジットカードには複数の付帯サービスが用意されており、カードの種類によって特色があります。年会費無料のクレジットカードにも付帯サービスは用意されていますが、年会費有料と比較するとサービス内容は劣っています。ライフスタイルに合わせて自分に合った付帯サービスを提供しているクレジットカードを選ぶと、年会費以上の恩恵を得られます。

狙い目は空港ラウンジとレストランなどの優待

例えば、仕事の都合で国内外への出張が多いという方は、空港ラウンジサービスや空港手荷物無料宅配サービス、マイルが貯まりやすいなどの特典があるクレジットカードを優先的に選ぶことをおすすめします。

希望条件に合わせてレストランやホテルの予約をしてくれる「コンシェルジュサービス」、コンサートやレストランなどの優待特典、充実したドライブサービス、宿泊施設などの割引特典など、独自の付帯サービスを用意しているクレジットカードもあるので、年会費無料のクレジットカードよりもメリットが大きいと言えます。

空港ラウンジと特典でおすすめの年会費有料クレジットカード

ステータスの高さを意識したい人

年会費有料のクレジットカードはゴールドカードやプラチナカード、ブラックカードと呼ばれる種類があります。それぞれ審査を通過しなければ所有できず、特にプラチナやブラックに関しては高年収の方向けに発行されているので、そう簡単に所有できないのが特長です。プラチナカードやブラックカードを持っている事が高ステータス=社会的地位が高い人と認識され、自分もいつか持てるようになりたいと憧れていた人も多いです。

プラチナカードやブラックカードも持てるようになってきています

ただし、プラチナカードの存在を知らない、ブラックカードなんて本当に持っている人がいるの?という声が多いのも事実で、必ずしも所有しているだけで高ステータスに繋がるとは言い切れない面もあります。

しかし、年会費無料のクレジットカード会員には提供されていない様々なサービスを受けられるメリットだけでも、グレードの高さを実感できます。年会費有料のクレジットカードを所有しているだけではなく、使いこなしている人こそ高ステータスだと言えるでしょう。

高ステータスでおすすめの年会費有料クレジットカード

クレジットカードの使い方をふまえ、あなたにとって一番お得な1枚を選ぼう

年会費有料のクレジットカードは年会費として数千円から数万円、高ステータスカードは10万円以上必要になります。果たしてこれだけの価値があるかどうかは、クレジットカードの使い方次第と言えるでしょう。

支払いは全てクレジットカードにしてポイントをどんどん貯めるのも良いですし、ライフスタイルに合った付帯サービスを目的に使うのも良いです。もちろん、どうしても年会費無料にこだわりたいという場合はそれぞれのカードの特長をよく比較することが大切です。一番何を重視するのかを考えたうえで、目的に合ったお得な一枚を選びましょう。

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