コンビニ別おすすすめの電子マネー×クレジットカードの組み合わせ!チャージとポイントでお得

コンビニと使える電子マネー

コンビニの支払いは今やクレジットカード・電子マネー対応は当たり前になってきました。どうせ利用するなら出来るだけお得に使いたいですよね。しかしどのクレジットカードや電子マネーを使っても同じというわけではありません。コンビニ・クレジットカード・電子マネー間で相性があります。ここではコンビニごとにお得な電子マネーやクレジットカードを紹介していきます。

コンビニごとにお得なクレジットカードと電子マネーがある!

コンビニ支払いもクレジットカードと電子マネーが増えてます!

★コンビニでの支払い方法利用度ランク(2017年夏時点)

  1. 現金 37.9%
  2. 電子マネー 29.8%
  3. クレジット・デビットカード 29.4%
  4. その他(自由回答) 2.9%

電子マネーをかざす手

コンビニの支払い方法は主に現金・クレジットカード・電子マネーがあります。日本で約4割が現金払い、残り約6割がクレジットや電子マネーといったキャッシュレスでの支払いという調査結果が出ています。

少額でのカード払いは店員にとって面倒ではないかという声も多いようですが、小銭を数えたりしなくていい分寧ろありがたいのではないかと思います。コンビニは基本的にサインレス・暗証番号も不要でカード払いが出来るためレジも早く周ります。

加えてポイントも還元されたりと、店員側にとっても客側にとっても得なので、後ろめたさを感じる必要はありません。

コンビニ毎にお得なクレジットカードがある!電子マネーは手軽さにメリット

握手するサラリーマン

コンビニ毎に提携しているクレジットカードは、常時数%の割引が効いたりポイント還元率が優遇されたりなどのメリットがあります。優待店にそのコンビニが含まれているクレジットカードを選ぶのがお得な選び方です。電子マネーも同様にコンビニとの相性がありますが、基本的にはそのクレジットカードに付帯している電子マネーを選べば大丈夫です。一つのクレジットカード・電子マネーが企業を跨いだ複数のコンビニと優待関係を結んでいることはあまりありません。

クレジットと電子マネーそれぞれの特徴
支払い方法 メリット デメリット
クレジットカード 使える場所が多い/ポイント還元あり/ 支払い不可商品が多い/電子マネーと比較すると会計が少し遅い
電子マネー 会計が非常に速い/支払い不可商品が比較的少ない/クレジットとは別にポイントが付くこともある クレジットカードに比べて対応していない場合が屡々ある

特徴は上記表に挙げたものが主な違いになります。電子マネーとクレジットカードはそもそも何が違うのかですが、そのあたりの詳しい解説はお得に使う上ではあまり必要な知識ではないので割愛します。電子マネーは前払い式(プリペイド式)と後払い式(ポストペイ)のものがあります。その際の電子マネー利用分の支払いはクレジットカードで決済することが可能なものもあります。

電子マネーの支払いをクレジットでって、二度手間では?

「point」イメージイラスト

電子マネーでの支払いをクレジットカードで済ませるとなると、なら最初からクレジットカードで支払った方が早い気がしますし、何の為にそんなことするのか気になると思います。確かにクレジットカードで支払おうが電子マネーで支払おうが、使う側としての手間に特に代わりはありません。しかし電子マネーが間に挟まることによって上記表のような特徴が出てきます。なので、「電子マネーのデメリットがそんなに気にならなければ電子マネーを使った方がお得」くらいに理解しておけばいいでしょう。

【セブンイレブン】でお得な電子マネーとクレジットカード

セブンイレブンでおすすめはQUICPay nanaco×JCB CARD Wの組み合わせ!

JCB CARD W券面JCB CARD W/JCB CARD W plus L 【JCB ORIGINAL SERIES】』(年会費無料※39歳以下限定/還元率1.0%:1,000円で0.5ポイント+JCBプレモカードチャージ0.5ポイント=10円相当)とQUICPay nanacoの組み合わせが還元率が高くお得です。最終的な還元率は計2.5%にもなります(内0.5%はnanancoポイント)。

JCB CARD W/QUICPay nanacoの割引・ポイント表
セブンイレブンロゴQUICPay_logo
条件 ポイント付与/割引 付与ポイント名 備考
なし(JCB CARD Wは無条件に) +0.5% oki dokiポイント
セブンイレブン(優待店)でクレジット利用 +1.0%
QUICPay nanacoで支払う +0.5% nanacoポイント
対象商品をnanacoで決済 商品による

お得な電子マネーはQUICPay nanaco!ポイント二重取り可能

nanacoカード

JCB CARD Wは、QUICPayの支払いに使うとoki dokiポイントが付きます。加えてQUICPay nanacoは200円につき1nanacoポイントがつきます。つまりoki dokiポイントとnanacoポイントの二重取りが可能になります。

QUICPay nanacoとは?nanacoとどう違う?

QUICPay_logo

QUICPay nanacoは、nanacoカードに元々あるQUICPayの機能を解放したものです。主な違いとしてはポイントの二重取りが可能になる他にポストペイ方式になること、紛失時の保険が付くことなどがあります。

クレジットカードで払ってnanacoを見せればQUICPayいらない?

Tポイントと違ってnanacoは見せるだけではポイントがつきません。nanacoで支払って初めてnanacoポイントがつきます。なのでクレジットカード支払ってnanacoを見せれば、わざわざQUICPayにしなくても二重取り出来る、というのは勘違いです。

JCB CARD Wはセブンイレブン利用で還元率2.0%!

JCBカードは基本還元率が0.5%です。しかしこのJCB CARD Wは常にどこでも2倍なので1.0%になります。加えてセブンイレブンは優待店ですのでここに還元率が+2倍され、JCB CARD Wのみでの還元率は最終的に2.0%になります。

商品ごとのボーナスポイントもあります!

ananaco

期間限定で商品ごとにスポット的にボーナスポイントが付くことがあります。ペットボトルの飲み物一本に対して10nanacoポイントくらいが相場なので、大体還元率で言えば10%前後くらいです。以下、表に某時期のボーナス対象商品と付与ポイントの一例をまとめておきます。目安の参考にしてください。

商品 価格(税込) ボーナスポイント
ワイン1 1058円 200ポイント
ワイン2 645円 150ポイント
ペットボトル飲料 129円 10ポイント
制汗剤 680円 50ポイント
柔軟剤 496円 50ポイント

【ローソン】でお得な電子マネーとクレジットカード

ローソンでおすすめはiD×dカードの組み合わせ!

dカード券面画像ローソンでおすすめなのは『dカード』(初年度無料、年会費1,250円+税※年間1回でも使えば翌年無料/還元率1.0%:100円で1ポイント)とiDの組み合わせ。ポイント還元2%と3%の割引で、常に5%お得にお買い物が出来ます。電子マネーに関してはdカードなのでiDがおすすめですが、基本的にクレジット利用と比較してポイント還元率が変わることはありません。どちらか好きな方法でお買い物しましょう。

※1:キャンペーン期間中に限り、dカードのiD決済でのみ、付与率が2倍の2.0%になることもあります。

dカード/iDの割引・ポイント表
ローソンロゴ電子マネーiD(アイディ)のロゴ
条件 ポイント付与/割引 付与ポイント名 備考
dカードかiDで決済 3%割引 dカード以外のiDでは不可/pontaとの併用不可
+1.0%(※1) dポイント
dカードを呈示 +1.0% pontaとの併用不可

お得な電子マネーはdカードのiD

電子マネーiD(アイディ)のロゴ

ローソンで使うなら、クレジットカードはdカードで、電子マネーはiDがお得です。dカード、もしくはdカードからのiD利用で、3%の割引きと2%のポイント還元の計5%もお得にお買い物することができます。

電子マネーiDとは?

電子マネーiDは、ドコモが提供するポストペイ式の電子マネーです。この支払いは必ずクレジットカードを紐付ける必要があります。

ローソンはdカード決済で5%お得に!

dカードをローソンで利用すると、常時計5.0%以上の還元率になります。ポイントの還元率自体は2%ですが、会計から常に3%OFFになります。これにより、ローソンでクレジットカード・電子マネーを使いポイント還元などの金額的なお得さを求めるならほぼこのdカード×iD一択です。

dカード決済で3%OFF

「割引」文字イラスト

dカードで決済することによって税抜金額から3%offになります。dカード、dカード GOLD、DCMX、DCMX GOLDのMastercard/Visa/iD、dカード miniでの支払が対象となっており、また、店頭では割引されません。カード利用代金請求時に割引が適用されます。

おサイフケータイのiD、Apple PayのiDでも3%お得!

3%割引の条件は「iDで支払う」も含まれるため、おサイフケータイのiDやApple PayのiDでも適用されます。

dカード呈示で100円につき+1ポイント、決済で更に+1ポイント

Tポイントと同様で、dカードの呈示のみでポイントがつきます。dカードを使って決済すれば更に1ポイント付き、合計のポイント還元率は2%になります。割引を無くして考えれば、純粋なポイント還元率は最終的にこの2%が固定になります。還元率UPのキャンペーンなどもありますので、最低で2%の還元率です。

ローソンにはプリペイド式電子マネーのおさいふPontaもありますが、クレジットカードと比較するとそれほどお得とは言えません。

電子マネーiD利用でのポイント二重取りなどはありません

比較する女性

ポイント還元も割引も、条件が『dカードもしくはiDを呈示/利用』です。dカードを利用した時と比較して、電子マネーiDを使うことによって新たに得られるポイント還元などは基本的にありません。ただ、上記表の下部に記載した通り、キャンペーン期間中の例外はあります。

会計の速さが魅力

ではわざわざiDを使う必要はないのでは?と思う方もいるかもしれませんが、一概にそうと言い切ってしまえるものでもありません。先述のクレジットと電子マネーそれぞれの特徴を踏まえ、どちらか好きな方を利用すればいいと思います。一番の魅力としては会計がスピーディーに済むことでしょう。

【ファミリーマート】でお得な電子マネーとクレジットカード

ファミリーマートでおすすめはファミマTカード!電子マネーは平凡

ファミマTカードファミリーマートで貯まるのはTポイントです。ファミリーマートでTポイントを貯めるなら『ファミマTカード』(年会費無料/還元率0.5%:200円で1ポイント)が最も適しています。そして電子マネーは、結論から言うと相性があまり良くないです。基本的にTポイント以外貯まらないようなシステムになっています。ファミマの場合は電子マネー無理に使おうと思わ無い方が良いでしょう。どうしてもと言う方は電子マネーiDがおすすめです。唯一ファミマTカードで決済までした時とほぼ変わらずTポイントが貯まります。

ファミマTカードの割引・ポイント表
ファミリーマートロゴ電子マネーiD(アイディ)のロゴ
条件 ポイント付与/割引 付与ポイント名 備考
ファミマTカードを呈示 +0.5% Tポイント ショッピングポイントと呼ぶ
ファミマTカードで決済 +0.5% クレジットポイントと呼ぶ
火曜・土曜に利用 ショッピングP:3倍
クレジットP:2倍
つまり火曜・土曜にファミマTカードで決済すれば還元率2.5%
25歳以下 クレジットP2倍
水曜にカード呈示:女性限定 ショッピングポイント2倍
当月利用金額が5000円〜14999円 ショッピングP+0.5% ファミランクという制度
シルバーに該当
当月利用金額が15000円~ ショッピングP+1.0% シルバー会員の状態から+0.5%という意味
対象商品購入時にファミマTカード呈示 10~100P(商品による)

ファミマでお得な電子マネーはどれ?検証と考察

考える男性

ファミマにはショッピングポイントとクレジットポイントというものがあります。ショッピングポイントは呈示のみでつくポイント、クレジットポイントは決済が条件です。電子マネーで支払うということは、クレジットポイントが得られないということになります。勿論電子マネーでの利用分がクレジットポイント対象になれば話は別です。なのでファミマでお得な電子マネーは、

  • 電子マネーチャージでポイントが付与されるのか
  • 電子マネーチャージ(利用)時に付与されるポイントがクレジットPを上回ること
  • 電子マネーでの決済でもクレジットポイント対象になるのか

以上が焦点となってきます。

ファミマでTポイントを貯めるなら、電子マネーはどれもメリット薄

クレジットカード払いNG

上記の条件を満たす、つまりファミマTカードで決済までした時と電子マネー利用を比較した時に、電子マネー利用の方がお得になるものは調査した限りでは見当たりませんでした。素直にファミマTカード一本で決済まで済ませてしまうのが良さそうです。

それでも電子マネーを使いたい方はiD

どうしてもファミマで損をしないで電子マネーを使いたい方はiD一択だと思います。クレジットポイントの0/5%の還元も下回らず、且つクレジットポイントが火曜土曜にボーナスがつくのも適用されます。ファミマTカードの場合と比較してマイナスになりません。他の電子マネーは、確かにクレジットポイントの0.5%と変わらない還元率を実現しているものの火曜土曜のボーナスが付かないのに加えてポイント付与対象商品が狭まるものばかりです。

Tマネー利用はクレジットポイントの二重取りが不可能

t_money_logo

Tマネーという電子マネーがあります。ファミマと相性がそさそうですが、クレジットポイントとの二重取りが出来ません。そしてTマネーを使うことでクレジットポイントの代わりとなるポイント制度では、ファミマTカードのクレジットポイントには到底太刀打ち出来ない還元率です。現時点ではあまりメリットは見当たりません。

25歳以下なら常に1.5%以上

ファミマTカードは25歳以下なら常に還元率1.5%以上です。且つ火曜土曜であれば3%、女性であれば水曜に利用で2.5%です。なので、基本的には1.5%~3.0%が望めるカードです。

対象商品のキャンペーンポイントがすごい

山積みのコイン

ファミリーマートも、特定商品にボーナス的にポイントをつけています。Tポイントプラスと呼ばれるサービスです。これが結構すごいポイント数で、コンビニでありながらその辺のスーパーのお買い得商品にすら引けを取らないお得さです。以下一例として表にまとめておきます。尚地域ごと、時期ごと、商品ごとに対象や付与ポイント数などは異なります。

商品 価格(税込) 付与ポイント数
ペットボトル飲料 108円 10ポイント
栄養ドリンク 311円 100ポイント
健康食品 1563円 200ポインt
チューハイ 152円 10ポイント

【ミニストップ】でお得な電子マネーとクレジットカード

ミニストップでおすすめはWAON×イオンカードWAON一体型の組み合わせ!

aeon_cardミニストップでは、クレジットカード決済ではなくwaonの利用がおすすめです。ミニストップで販売している「ボーナスポイント対象商品」を期間中に電子マネーWAONで購入またはWAON POINTカードの提示をすると、通常のポイントに加えて、さらにボーナスポイントももらえます

WAONは『イオンカード(WAON一体型)』(年会費無料/還元率0.5%:200円で1ポイント=1円相当)など、waon一体型に加えオートチャージも設定可能です。

限度額などの問題もありますがコンビニでの利用ならクレジットカードよりもお手軽に使えるでしょう。ポイント還元や割引もお得です。

イオンカード(waon一体型)/waonの割引・ポイント表
ミニストップロゴwaonロゴ
条件 ポイント付与/割引 付与ポイント名 備考
waonで決済 +0.5% waonポイント 200円で1ポイント
毎月5のつく日にwaonで決済 +0.5%(2倍) サービス名:お客様わくわくデー
対象商品を購入時にwaonで決済 商品毎に設定
月額利用金額累計500円ごと&waonで決済&会員登録 +1ポイント

注意すべきポイント①:チャージでポイントがつかない

イオンカードwaon一体型は、waonへのチャージ時にポイントがつきません。イオンカードwaon一体型とよく似たカードに、イオンカードセレクトというカードがありますが、こちらはチャージにもポイントが付くので実はミニストップで使うならこちらの方がお得です。

イオンカードwaon一体型は口座を開設しなくていい

イオンカードセレクトは、引き落とし口座はイオン銀行以外に変更出来ません。しかしイオンカードwaon一体型は口座の指定がありません。引き落としはイオン銀行の口座でいいならイオンカードセレクトの方がお得、と判断しましょう。

注意すべきポイント②:ミニストップは対象外のポイントサービスがある

毎月20日・30日は「お客さま感謝デー」とってもおトクな2日間!

イオンカードといえば「20日30日5%OFF」の歌をCMなどで聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。しかしお客様感謝デーやありが10(とう)デーなどのポイントサービスがミニストップでは対象外になっています。他にもミニストップでの支払いはwaon利用がお得なので、クレジット利用時に貯まるときめきポイントは貯まりませんし、付随してときめきポイント関連のポイントサービスも対象外になりますのでご注意下さい。

イオン系列でも積極的に使っていきましょう!

ミニストップでは対象外というだけなので、他のイオン提携店などでは当然適用されます。どれもお得なサービスばかりですので、折角イオンカードを発行したのなら積極的にイオングループでも使っていきましょう。

ミニストップでの還元率は大体0.7%以上

指示棒で指し示す女性講師

基本的には200円ごとに1ポイントなので0.5%で、さらに月間累計利用金額500円毎に1ポイント還元なので、1000円使ったとしたら合計で7ポイントです。そこに5のつく日のポイント2倍や、対象商品購入のボーナスポイントの加算などが乗っかる具合です。還元率を見るとあまりお得そうではありませんが、ボーナスポイント加算が大きいことや、上記のポイントサービスは全てwaonでの決済限定であるので、見た目以上にお得度は高いです。

コンビニ別お得な電子マネー×クレジットカードの組み合わせまとめ

コンビニ名 クレジットカード 電子マネー 期待出来る還元率 貯まるポイント おすすめ支払い方法 備考
セブンイレブンセブンイレブンロゴ JCB CARD WJCB CARD W券面 QUICPay nanacoQUICPay_logo 2.0%~ oki dokiポイント
nanacoポイント
QUICPay nanacoで決済
ローソンローソンロゴ dカードdcard iD電子マネーiD(アイディ)のロゴ 2%還元+3%割引~ dポイント クレジット決済 dカードの契約があればiD決済でも可だが還元率は同じ
ファミリーマートファミリーマートロゴ ファミマTカードファミマTカード Suica等suica150 1.5%~ Tポイント クレジット決済 現状相性のいい電子マネーはなく、Suicaかクレカ決済が一番お得
ミニストップミニストップロゴ イオンカードWAON一体型aeon_card WAONwaonロゴ 0.7%~ waonポイント waonで決済 WAONで購入もしくはWAON POINTカード提示でボーナスあり

コンビニ毎にポイント加算の条件を把握しましょう!

混乱する女性

『コンビニ』で『電子マネー』と『クレジットカード』を使ってお得に、だとかなりポイント関係が複雑になってきます。Tポイントなどは呈示のみでポイント付与だったり、waonなどは決済までしないとだめ、セブンはQUICPay nanacoじゃないと二重取り出来ないなどなど……。間違えてしまうと折角もらえるはずだったポイントも貰えなくなってしまいます。表を参考に適切な支払い方法を把握しましょう。

どのコンビニも対象商品ボーナスポイントが大きい

いずれのコンビニも今回紹介した方法で決済すれば商品毎に期間限定で付いているボーナスポイントをゲットできます。そしてどのコンビニもどの商品も、還元率的には10%はくだらないものばかり。目玉のポイントサービスといっても過言ではありません。積極的に利用していきましょう。

やっぱり提携や自社サービスが基本的にお得

握手イラスト

コンビニに限った話ではなく、クレジットカードや電子マネー全般の話なのですが、やっぱり基本的にその企業の同グループの提供するサービスを選んでおけば、少なくとも大損になるということはなく、むしろ殆どの場合でお得になるように感じます。例えば、電子マネーWAONを展開しているのはイオンですし、そしてミニストップはイオンの提携店です。勿論例外は多々ありますが、それを見つけ出すのはかなり骨が折れる作業です。今回紹介したクレジットと電子マネーの組み合わせも、ファミマを除いて基本的にそうなっています。

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