携帯料金支払いでお得なクレジットカードの使い方!公式カードと高還元率カードの2枚を活用!

携帯電話とクレジットカード

携帯料金は毎月発生する費用だからこそ、クレジットカード払いにするのがおすすめです。口座振替や振込用紙で携帯料金を支払っている方は、今すぐにクレジットカード払いへの切り替えを検討しましょう。

でも、どのクレジットカードで支払いするのかによってお得度が全く違います。そこで今回は、携帯料金をクレジットカード払いにして最も得する方法を詳しく紹介します。

携帯料金をクレジットカード払いにすると得する理由

クレジットカード払いだと利用額に応じてポイント還元されるのでかなりお得です。携帯電話会社が発行しているクレジットカードと組み合わせてお得になる使い方などを紹介します。

携帯電話料金をクレジットカードで支払えば3つのメリットがある!

クレジットカード払いで得する人携帯料金は口座振替や振込用紙でコンビニなどで支払っているという方は、クレジットカード払いにしている人と比べてみるとかなり損をしています。

携帯電話を使い続ける限りは毎月携帯料金が発生するので、口座振替や振込用紙でお支払いするよりもクレジットカード払いにした方が絶対にお得なのです!

携帯料金をクレジットカード払いにするメリットを考慮したうえで、ぜひあなたもクレジットカード払いにすることを検討してください。

ポイント還元対象になる

ポイント還元でお得

クレジットカードはご利用額に応じてポイント還元サービスを実施していますが、携帯料金のお支払いも基本的にはポイント還元対象になるので、ご利用額に応じてポイントがどんどん貯まります

カード払いなら年間で1,000円以上、お得になる

1ヶ月の料金が10,000円なら年間12万円。還元率1%で1,200円です。

これが携帯料金をクレジットカード払いにする最初のメリットと言える部分で、口座振替や振込用紙でお支払いしている場合と比較すると、年間では1,000円以上、金額がお得になります。携帯料金だけでなく公共料金支払いも含め、固定費はできるだけクレジットカード払いにするのがおすすめです。

良いクレヒスになる

携帯料金は毎月発生するものなので、クレジットカード払いで毎月お支払いしていると良いクレヒス(クレジットヒストリー)を積むことができます

良いクレヒスとは、毎月の請求額に対してきちんとお支払いしている状態で、長期間に渡ってきちんとお支払いしている実績があれば、クレジットカードやローン商品などの審査で有利になる可能性が高くなります。

カード払いの実績がどんどん貯まる

将来的にワンランク上のクレジットカードを持ちたいと考えている方は、良いクレヒスを積むことがとても重要なので、携帯料金のお支払いを口座振替や振込用紙からクレジットカード払いに変更するだけで簡単に良いクレヒスを積めるメリットもあります。

手続きが簡単で手数料がかからない

携帯料金をクレジットカード払いにしたら、余計な金利手数料が発生して逆に損をするのではないかと心配する人も少なくないようですが、これは大きな間違いです。

携帯料金をクレジットカード払いにした場合は、基本的に一回払いになるため金利手数料は発生しません。もちろんオートリボ(楽Payやマイ・ペイすリボなど)なら自動でリボ払いにされてしまいますが、その手数料はクレジットカード会社側の話。携帯電話会社に手数料は必要ありません。

クレジットカード払いが最もスムーズで簡単!しかも無料

しかも、クレジットカード払いはすごく簡単に手続きできます。たとえばドコモはマイドコモからいつでも支払いに使うクレジットカードを自由に変更できます。すごく簡単です。

携帯会社から請求された料金がそのままクレジットカードの利用料金として所定の銀行口座から引き落としされる仕組みになっています。

クレジットカード払いはわざわざ自分でお支払いに行く必要がないので、口座振替と同様に手間がかからないメリットもあります。

携帯料金の支払いでおすすめの高還元率クレジットカード3選

携帯料金をクレジットカード払いにするとポイント還元対象になるのが大きなメリットになるため、ポイント還元率が良いクレジットカードを活用するのがおすすめです。

クレジットカードによってポイント還元率は異なるため、ポイントを効率よく貯めることを重視したい場合は最低でもポイント還元率1%以上のクレジットカードを選びましょう。

三井住友VISAエブリプラス(ポイント還元率1.5%)

三井住友VISAエブリプラスの券面画像

三井住友VISAエブリプラスは永年年会費無料でポイント還元率1.5%のお得なクレジットカードですが、リボ払い「マイ・ペイすリボ」が基本的な支払い方法になります。

ポイント還元率1.5%はリボ払い手数料の請求がある時に適用される条件で、リボ払い手数料が発生しない場合は0.5%になるので注意が必要です。

携帯料金のお支払いでポイント還元率1.5%にするためには、「マイ・ペイすリボ」のお支払い金額を調整しましょう。お支払い金額は5,000円または10,000円から10,000円単位で設定できます。携帯料金の状況に応じて「マイ・ペイすリボ」の設定額を変更させる手間はかかりますが、獲得できるポイント数がかなり大きいクレジットカードとしておすすめです。

「マイ・ペイすリボ」の設定例

例えば「マイ・ペイすリボ」を30,000円に設定していた場合に携帯料金が26,000円だったら、一回でお支払いとなるためリボ払い手数料も発生せずにポイント還元率も0.5%になります。この場合は「マイ・ペイすリボ」を25,000円に設定し直しすることで、この月のお支払いは25,000円で翌月のお支払いは1,000円になります。

翌月のリボ払い手数料は実質年率18%なので月利1.5%となり、1,000×1.5%=15円だけかかります。ポイント還元率は1.5%になるので、26,000×1.5%=390円相当が加算されます。

三井住友VISAエブリプラスの特徴
年会費 無料
入会資格 満18歳以上
国際ブランド VISA
ポイント還元 リボ払い手数料発生時
1,000円につき3ポイント(1ポイント=5円相当)
ポイント還元率1.5%

レックスカードREX CARD(ポイント還元率1.25%)

レックスカードREX CARDの券面画像

REX CARD(レックスカード)は、ジャックスとカカクコムが提携して発行しているクレジットカードで、カカクコムでお買い物をするとポイント還元率1.5%になりますが、その他のお支払いでも1.25%の高還元率を誇るのが特徴です。

国際ブランドをMasterCardにすると、食べログ MasterCard Priceless DININGのサービスを年会費無料で利用できるメリットもあります。

REX CARD(レックスカード)の特徴
年会費 無料
入会資格 満18歳以上
国際ブランド MasterCard、VISA
ポイント還元 2,000円につき25ポイント(1ポイント=1円相当)
ポイント還元率1.25%

リクルートカード(ポイント還元率1.2%)

リクルートカードの券面画像

リクルートカードはどこで利用してもポイント還元率1.2%の高還元率クレジットカードで、貯めたリクルートポイントはローソンなどで利用できるPontaポイントに交換することもできます。

リクルートが提供しているポンパレモールでは最大4.2%も還元されるので、ネットショッピングを利用する方にもおすすめです。

リクルートカードの特徴
年会費 無料
入会資格 満18歳以上
国際ブランド MasterCard、VISA、JCB
ポイント還元 ご利用額の合計の1.2%(1ポイント=1円相当)
ポイント還元率1.2%

ドコモの携帯料金の支払いにおすすめのクレジットカード

dカード GOLDは10%ポイントがもらえるので必須! 携帯料金の支払い用に高還元率カードも契約

dカード GOLDの券面画像ドコモユーザーが携帯料金をクレジットカード払いにするなら、dカード GOLDと高還元率カードを2枚持ちにするのがおすすめです。dカード GOLDだけではダメなのか、その理由についても詳しく紹介します。

dカード GOLDを契約してドコモと紐付ければ自動で10%ポイント還元

ドコモユーザーにとってお得なクレジットカードが、「dカード」や「dカード GOLD」です。特に「dカード GOLD」は年会費10,000円+税がかかりますが、ドコモの利用料金の10%がポイント還元される特典があるため、携帯料金を毎月10,000円以上(年間10万円以上)支払っている方はポイント還元だけで元をとれる計算になります。

dカード GOLDはドコモ料金だけポイントが付かない特殊カード

それならdカード GOLDでお支払いしていれば良いのではないか?と思われるかもしれませんが、実はdカード GOLDは通常のクレジットカード払いではポイント還元率1%ですが、携帯料金のお支払い分はポイント還元対象外になり、二重取りができないシステムになっています。

ポイントが要らないよ!という人ならまだしも、dカード GOLDはドコモの支払いだけポイントが付かないから、dカードでドコモの携帯料金を支払ってはいけないのです。

dカード GOLDの特徴
年会費 10,000円+税
入会資格 満20歳以上
国際ブランド MasterCard
ポイント還元 100円につき1ポイント(1ポイント=1円相当)
ポイント還元率1%

dカード GOLDは持ちつつ、もう1枚の高還元率カードでドコモの携帯料金を支払うのがベスト!

しかもdカード GOLDのポイント10%還元特典はクレジットカード払いに対する特典ではなく、dカード GOLDオーナーに対するdポイントクラブの特典なので、どんな支払い方法でも10%のポイントが還元されます。クレジットカードでなくても、口座振替や振込用紙でお支払いしている方でも同じなのです。

そこでドコモユーザーにおすすめしたい携帯料金のお支払い方法は、dカード GOLDは契約するだけにして、クレジットカード払いにするのは、先程紹介した高還元率のクレジットカードにする方法です。この方法であれば、dカード GOLDの特典として携帯料金の10%がdポイントで還元され、高還元率のクレジットカードでお支払いすることでクレジットカード会社のポイントも取得できます。

auの携帯料金の支払いにおすすめのクレジットカード

auユーザーが携帯料金をクレジットカード払いにする場合には、au WALLET ゴールドカードを使う方法と、au WALLET プリペイドカードと高還元率カードを使う方法があります。それぞれどのようなメリットとデメリットがあるのかを詳しく紹介します。

au WALLET ゴールドカードは携帯料金支払いで特典ポイントが付与

au WALLET ゴールドカードの券面画像

auユーザーだけが申込みできるクレジットカードとして発行されているのが、年会費無料の「au WALLETクレジットカード」と年会費10,000円+税の「au WALLET ゴールドカード」です。

どちらもauが提供している「au WALLET ポイントプログラム」の対象になっており、au携帯などのサービス利用額に応じて1,000円ごとに10ポイント(1%)還元されます。こちらはクレジットカード払いに関わらず、口座振替にしているお客様も対象になります。

更に、au WALLETクレジットカードやau WALLET ゴールドカードで携帯料金のお支払いした場合、200円につき2ポイント(1%)のポイント還元対象になります。au WALLET ゴールドカードは料金プランに応じて1,000円(税抜)で最大100ポイント(10%)のゴールド特典ポイントがつくので、ポイント還元率が最大11%になります。

例えば、2018年10月現在の料金プラン「auフラットプラン30(スーパーカケホ)2年契約」の場合は、利用料金が1ヶ月8,500円+税=9,180円です。

au WALLET ゴールドカードでお支払いした場合、通常ポイントが9180×1%=90ポイント、au STAR(年会費無料)に加入しているとゴールド特典ポイントが8500円に対して100ポイント加算されるので800ポイント獲得でき、合計890ポイントになって1年間で年会費分がポイントでペイできる計算になります。

au WALLET ゴールドカードの特徴
年会費 10,000円+税
入会資格 満20歳以上
国際ブランド MasterCard
ポイント還元 200円につき2ポイント(1ポイント=1円相当)
ポイント還元率1%

au WALLET プリペイドカードと高還元率のクレジットカードの組み合わせもおすすめ

au WALLET プリペイドカードの券面画像

au WALLET ゴールドカードで携帯料金をお支払いするとポイント還元率が最大11%になるメリットは大きいですが、あくまでもauユーザーに特化しているクレジットカードなので、将来的にauを解約する予定がある場合は、年会費10,000円分がペイできなくなるデメリットがあります。

近々他の携帯会社に変更する予定がある場合は、auサービス利用額に応じて1%貯まるポイントを電子マネーの「au WALLETプリペイドカード」に移行して活用し、携帯料金のお支払いは高還元率のクレジットカードで行ってクレジットカード会社のポイントを獲得する方法がおすすめです。

au WALLETプリペイドカードは携帯料金や公共料金などのお支払いには使えませんが、MasterCardを使えるお店ではお支払いに使えて利用額の0.5%がポイント還元されます。au WALLETプリペイドカードにチャージする際には「au WALLET サイト」から「auかんたん決済」を選択してチャージできます。

au WALLETプリペイドカードを利用して貯めたポイントは、au携帯料金のお支払いにも充当できますので、普段のお支払いをクレジットカードチャージしたau WALLETプリペイドカードで使う方法もおすすめできます。

au WALLETプリペイドカードへのクレジットチャージも可能で、au携帯料金のお支払いにも最適な高還元率クレジットカードは「リクルートカード」がおすすめです。

ソフトバンクの携帯料金の支払いにおすすめのクレジットカード

ソフトバンクの携帯料金をクレジットカード払いにする際には、Yahoo! JAPANカードとポイント還元率の良いクレジットカードを組み合わせるのがお得な方法としておすすめです。

ヤフーカード(Yahoo! JAPANカード)も活用!支払いは高還元率カード

ヤフーカード(Yahoo! JAPANカード)の券面画像

ソフトバンクの携帯電話を契約している方は、有料会員サービス(月額462円+税)のヤフープレミアム会員のサービスが無料で利用できる特典が用意されています。ヤフープレミアム会員の特典として、ヤフーショッピングやLOHACOでのお買い物がいつでもポイント5倍になる特典が用意されていますが、更にヤフーカード(Yahoo! JAPANカード)を利用するとプラス2倍になり、合計7倍になります。

キャンペーン期間中は更にポイントが倍増する場合がありますので、どんどんポイントを獲得できるメリットがあります。ソフトバンクユーザーはヤフーが提供しているサービスをお得に利用できますので、相性の良いYahoo! JAPANカードを上手に活用することをおすすめします。

ただし、ソフトバンクの携帯料金をお支払いする際には、Yahoo! JAPANカードを使用することはあまりおすすめできません。ポイント還元が100円につき1ポイント(1%)なので、携帯料金のお支払いに関しては高還元率カードを利用することをおすすめします。

Yahoo! JAPANカードの特徴
年会費 無料
入会資格 満18歳以上
国際ブランド MasterCard、VISA、JCB
ポイント還元 100円につき1ポイント(1ポイント=1円相当)
ポイント還元率1%

携帯料金の支払いと携帯会社のクレジットカード発行は別

携帯電話会社または関連会社が発行しているクレジットカードを所有しているとメリットはありますが、携帯料金のお支払いに関しては別々に考えた方が良いでしょう。最もお得に活用するには、携帯会社の特典と、クレジットカード会社のポイント還元サービスを両方獲得するのがおすすめです。

携帯電話会社発行のクレジットカードは必ず契約!独自特典でメリット多数

携帯電話

携帯電話会社が発行しているクレジットカードは、ユーザー向けの独自特典を多数用意しています。携帯料金の金額に応じてポイント還元サービスなどを実施していることが多いため、所有しているだけでもかなりお得です。

年会費が発生するクレジットカードでもポイント還元だけで元を取れるケースが多いため、家族で同じ携帯電話会社を利用していて、まとまった金額の携帯料金が発生している場合は、携帯電話会社が発行するクレジットカードを持っていた方が間違いなくお得になります。

携帯電話料金を携帯会社のクレジットカードで払ってもボーナスポイントは無い

携帯電話会社が発行するクレジットカードはユーザー向けの特典を多数用意していますが、携帯料金のお支払いに使用するのは不向きです。

携帯料金のお支払いにクレジットカード払いにすると良い理由は、ご利用額に応じて付与されるポイント還元を目的にしていますが、携帯会社が発行するクレジットカードに関してはユーザー向けの特典として既にポイント還元を実施すると重複するため、携帯料金のクレジットカード払いはクレジットカードのポイントが付与されません。

高還元率カードはドコモ、au、ソフトバンク全ての携帯料金の支払いでおすすめ

ドコモ、au、ソフトバンクの三大キャリアの携帯電話を利用している方は、独自のサービスや特典が提供されているクレジットカードと併用しながら、ポイント還元率が高いクレジットカードで携帯料金をお支払いするのがおすすめですが、三大キャリア以外の携帯電話を所有している方に関してもやはり高還元率のクレジットカードでお支払いするのがおすすめです。

現在は三大キャリアを所有しているが、近い将来は格安SIMへ切り替えを検討している方についても、各キャリアに特化したクレジットカードだけではお得に活用できなくなることが想定されますので、キャリアが変わってもポイント還元率が変わらなく万能に使える高還元率クレジットカードを所有していると重宝します。

携帯料金をクレジットカード払いに変更する方法

携帯料金のお支払いを口座振替や振込用紙でお支払いしている方は、高還元率のクレジットカードに変更することをおすすめします。手続きはお近くのショップか、インターネット、電話などで対応可能です。

ショップで手続きを行う

ドコモやau、ソフトバンクなどの各ショップでクレジットカード払いに変更手続きを行えますが、混雑していると時間がかかる可能性があるため、事前に来店予約をしておくと便利です。ご本人名義のクレジットカードを持参してください。

電話で手続きを行う

各キャリアのインフォメーションセンターに電話をしてクレジットカード払いに変更したいと伝えると、後日申込書が郵送されますので、必要事項を記入後返送して手続きを行います。時間帯によっては電話がなかなか繋がりにくくてオペレーターに要件を伝えにくい場合があったり、郵送のタイムロスが発生するためお急ぎの場合にはあまりおすすめできません。

インターネットで手続きを行う

パソコンやスマートフォンを利用してインターネット上でクレジットカード払いに変更することもできます。24時間いつでも受付可能なので、忙しくて日中はショップに行けない方などにおすすめの方法です。

携帯料金支払いでお得なクレジットカードの使い方まとめ

携帯料金の支払いはキャリア発行カードと高還元率クレジットカードを組み合わせるのがお得!

携帯料金のお支払いをする際にはクレジットカード払いにすることでクレジットカード会社のポイント還元対象になるためお得です。

携帯電話会社が発行しているクレジットカードはユーザー向け特典が充実していますが、携帯料金のお支払いに関してはクレジットカードのご利用額に応じて付与されるポイントサービスの対象外になる場合があるため、携帯料金のお支払いに関してはポイント還元率が高いクレジットカードを選ぶのがおすすめです。

携帯電話会社が発行するクレジットカードと、ポイント還元率が高いクレジットカードを上手に使い分けることがお得にポイントを獲得するコツです。

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